釈迦ヶ岳から孔雀の覗へ

2023.11.04(土) 日帰り

前から行きたいと思っていた釈迦ヶ岳、孔雀の覗に行きました。土曜日で人気の山なので、たくさんの人が来られてました。天候に恵まれ、青空のお釈迦様にお会い出来て感謝です。

7時の時点で駐車場は満車、少し下の道路脇に駐車しました。登っている途中に下山する方とすれ違い、その方によると頂上で日の出を観る人が多くおられたとのこと。

7時の時点で駐車場は満車、少し下の道路脇に駐車しました。登っている途中に下山する方とすれ違い、その方によると頂上で日の出を観る人が多くおられたとのこと。

7時の時点で駐車場は満車、少し下の道路脇に駐車しました。登っている途中に下山する方とすれ違い、その方によると頂上で日の出を観る人が多くおられたとのこと。

すぐに尾根まで到達し、以降は緩やかな道になります。

すぐに尾根まで到達し、以降は緩やかな道になります。

すぐに尾根まで到達し、以降は緩やかな道になります。

まもなく釈迦ヶ岳が見えるようになります。

まもなく釈迦ヶ岳が見えるようになります。

まもなく釈迦ヶ岳が見えるようになります。

振り向くと雲海が見えます。

振り向くと雲海が見えます。

振り向くと雲海が見えます。

深仙小屋と潅頂堂が望めます。*望遠レンズ使用

深仙小屋と潅頂堂が望めます。*望遠レンズ使用

深仙小屋と潅頂堂が望めます。*望遠レンズ使用

釈迦ヶ岳と深仙宿の分岐

釈迦ヶ岳と深仙宿の分岐

釈迦ヶ岳と深仙宿の分岐

釈迦ヶ岳直前の登り

釈迦ヶ岳直前の登り

釈迦ヶ岳直前の登り

到着しました。お釈迦さまの姿は想像よりも大きく、青空に映え、感動します。

到着しました。お釈迦さまの姿は想像よりも大きく、青空に映え、感動します。

到着しました。お釈迦さまの姿は想像よりも大きく、青空に映え、感動します。

これから進む孔雀岳方面、この後激下りがあります。

これから進む孔雀岳方面、この後激下りがあります。

これから進む孔雀岳方面、この後激下りがあります。

馬の背は大変高度感がありますが、しっかりしたロープがあり、天候条件が良い場合は注意して進めます。雨降りや濡れている場合、強風、視界不良の場合は、やめといた方が良いと思いました。

馬の背は大変高度感がありますが、しっかりしたロープがあり、天候条件が良い場合は注意して進めます。雨降りや濡れている場合、強風、視界不良の場合は、やめといた方が良いと思いました。

馬の背は大変高度感がありますが、しっかりしたロープがあり、天候条件が良い場合は注意して進めます。雨降りや濡れている場合、強風、視界不良の場合は、やめといた方が良いと思いました。

鎖場。

鎖場。

鎖場。

ここは右に迂回するのが正解。

ここは右に迂回するのが正解。

ここは右に迂回するのが正解。

モアイ像!?

モアイ像!?

モアイ像!?

蔵王権現がおられました。

蔵王権現がおられました。

蔵王権現がおられました。

両部分け

両部分け

両部分け

螺摺と呼ばれるキレット

螺摺と呼ばれるキレット

螺摺と呼ばれるキレット

往路はここをよじ登りました。後で右側に迂回路があることに気づきましたので、復路は迂回路を使いました。

往路はここをよじ登りました。後で右側に迂回路があることに気づきましたので、復路は迂回路を使いました。

往路はここをよじ登りました。後で右側に迂回路があることに気づきましたので、復路は迂回路を使いました。

孔雀覗きからの眺め

孔雀覗きからの眺め

孔雀覗きからの眺め

七面山が見えます。釈迦ヶ岳から七面山まで行った帰りという方とお会いして少し会話しました。

七面山が見えます。釈迦ヶ岳から七面山まで行った帰りという方とお会いして少し会話しました。

七面山が見えます。釈迦ヶ岳から七面山まで行った帰りという方とお会いして少し会話しました。

お釈迦さまが見えます。

お釈迦さまが見えます。

お釈迦さまが見えます。

帰ってきました。すごい登り返しです。

帰ってきました。すごい登り返しです。

帰ってきました。すごい登り返しです。

満足度の高い良い一日でした。

満足度の高い良い一日でした。

満足度の高い良い一日でした。

7時の時点で駐車場は満車、少し下の道路脇に駐車しました。登っている途中に下山する方とすれ違い、その方によると頂上で日の出を観る人が多くおられたとのこと。

すぐに尾根まで到達し、以降は緩やかな道になります。

まもなく釈迦ヶ岳が見えるようになります。

振り向くと雲海が見えます。

深仙小屋と潅頂堂が望めます。*望遠レンズ使用

釈迦ヶ岳と深仙宿の分岐

釈迦ヶ岳直前の登り

到着しました。お釈迦さまの姿は想像よりも大きく、青空に映え、感動します。

これから進む孔雀岳方面、この後激下りがあります。

馬の背は大変高度感がありますが、しっかりしたロープがあり、天候条件が良い場合は注意して進めます。雨降りや濡れている場合、強風、視界不良の場合は、やめといた方が良いと思いました。

鎖場。

ここは右に迂回するのが正解。

モアイ像!?

蔵王権現がおられました。

両部分け

螺摺と呼ばれるキレット

往路はここをよじ登りました。後で右側に迂回路があることに気づきましたので、復路は迂回路を使いました。

孔雀覗きからの眺め

七面山が見えます。釈迦ヶ岳から七面山まで行った帰りという方とお会いして少し会話しました。

お釈迦さまが見えます。

帰ってきました。すごい登り返しです。

満足度の高い良い一日でした。

この活動日記で通ったコース

太尾登山口-釈迦ヶ岳 往復コース

  • 04:02
  • 8.1 km
  • 650 m
  • コース定数 16

登山口への太尾登山口へは168合線にてアクセスする。途中の道は落石が多いので注意すること。登山口にトイレあり。登山口から山頂への道は特に危険箇所などもなく、途中の古田ノ森あたりはなだらかな稜線歩きが楽しめ景色も良く気持ちのいい道。山頂までいくと、釈迦如来の像を見ることができる。下山は往路を下山する。