立花山、三日月山 66

2018.12.02(日) 日帰り

本当は本日、所属している山の会「自然を歩く会」の例会で笠置山に行く事になってましたが、午後から☂️の予報で中止の連絡が今朝入る。 既に準備して出るところだっただけに、このまま引き下がる訳にゃいかん。 ☂️が降らない午前中の内に立花山に登ることにした。 立花山は何度か登ったことがあるが、よく考えると軌跡データをとった事がない。 今日はデータ取りも兼ねての久しぶりの登りです🙋 コースは立花口からのスタート。 もう何年前だろうか。測量会社でバイトしてた時、三角点調査でこちらから登って以来。 その時は仕事なので、ゆっくり楽しむこともなくただ山頂まで道具担いで登った。 だから今日はゆっくり色んなもの見ながら鑑賞しながら登る~! 因みに立花山山頂にある三角点、そのすぐ近くにある国土地理院の白い表示杭(棒)は 調査の時に私たてました。 国道3号線から県道540号線へ立花口に向けて車を走らせ、県道沿いの駐車場案内に従い右折。 登山者用の駐車場に車を止める。 結構この時間からも車は多い。早速準備して出発。 天気は良く、午後から天気がくずれるとは思えない晴天。 登山口から上りはじめ、立花山、そのあと三日月山へ縦走して再び立花山に戻り、ここで朝食。 福岡国際マラソンで道路規制が入る前に家に帰ってきました。

県道沿い、駐車場はここから曲がる。
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県道沿い、駐車場はここから曲がる。

県道沿い、駐車場はここから曲がる。

登山者用駐車場。結構広いです。
駐車場にはトイレはありません。期待してただけに焦りましたが…

登山者用駐車場。結構広いです。 駐車場にはトイレはありません。期待してただけに焦りましたが…

登山者用駐車場。結構広いです。 駐車場にはトイレはありません。期待してただけに焦りましたが…

すぐ先に立派なトイレがありました。ほっ!

すぐ先に立派なトイレがありました。ほっ!

すぐ先に立派なトイレがありました。ほっ!

登山口へ

登山口へ

登山口へ

まだ色付いてるとこもあります。
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まだ色付いてるとこもあります。

まだ色付いてるとこもあります。

登山口。

登山口。

登山口。

とにかく真っすぐ。
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とにかく真っすぐ。

とにかく真っすぐ。

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砂防ダムの横を黙々と上がる。
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砂防ダムの横を黙々と上がる。

砂防ダムの横を黙々と上がる。

水場。コップがいっぱい!

水場。コップがいっぱい!

水場。コップがいっぱい!

この辺は綺麗です。
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この辺は綺麗です。

この辺は綺麗です。

急登です。
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急登です。

急登です。

石垣跡。200mはちょっと遠いのでパス!

石垣跡。200mはちょっと遠いのでパス!

石垣跡。200mはちょっと遠いのでパス!

そのすぐ先に大門楠。
この山は立派な大クスがいっぱい!

そのすぐ先に大門楠。 この山は立派な大クスがいっぱい!

そのすぐ先に大門楠。 この山は立派な大クスがいっぱい!

まだまだ

まだまだ

まだまだ

道もよく整備されてます。
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道もよく整備されてます。

道もよく整備されてます。

分岐。ここから山頂へは右へ上るとすぐだけど、ちょっと別の道も通りたかったので左へ

分岐。ここから山頂へは右へ上るとすぐだけど、ちょっと別の道も通りたかったので左へ

分岐。ここから山頂へは右へ上るとすぐだけど、ちょっと別の道も通りたかったので左へ

何かが聞こえてくるかな?
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何かが聞こえてくるかな?

何かが聞こえてくるかな?

三日月山へはここから上がるが、ちょいと立花山の大クスを見に真っすぐ進みます。
そのあとまたここまで戻ってきた。

三日月山へはここから上がるが、ちょいと立花山の大クスを見に真っすぐ進みます。 そのあとまたここまで戻ってきた。

三日月山へはここから上がるが、ちょいと立花山の大クスを見に真っすぐ進みます。 そのあとまたここまで戻ってきた。

再び分岐。大クスは右へ。左は馬攻め。あとで寄ってみた。

再び分岐。大クスは右へ。左は馬攻め。あとで寄ってみた。

再び分岐。大クスは右へ。左は馬攻め。あとで寄ってみた。

お~っ!これが大クスか~
…と思ったら、孫でした。大クスはもうちょっと先。

お~っ!これが大クスか~ …と思ったら、孫でした。大クスはもうちょっと先。

お~っ!これが大クスか~ …と思ったら、孫でした。大クスはもうちょっと先。

孫です。
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孫です。

孫です。

これが立花山の大クス。

これが立花山の大クス。

これが立花山の大クス。

立派です。
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立派です。

立派です。

先ほどの分岐に戻り、馬場跡へ
何故か椅子がいっぱい!
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先ほどの分岐に戻り、馬場跡へ 何故か椅子がいっぱい!

先ほどの分岐に戻り、馬場跡へ 何故か椅子がいっぱい!

昔のCMのイスはホウトクを思い出しました。
それから山頂まで、♪ホーウトク ホウトク 椅子はホウトクホウトク♪
のメロディが頭から離れませんでした。
知ってる人は少ないだろうなぁ~

昔のCMのイスはホウトクを思い出しました。 それから山頂まで、♪ホーウトク ホウトク 椅子はホウトクホウトク♪ のメロディが頭から離れませんでした。 知ってる人は少ないだろうなぁ~

昔のCMのイスはホウトクを思い出しました。 それから山頂まで、♪ホーウトク ホウトク 椅子はホウトクホウトク♪ のメロディが頭から離れませんでした。 知ってる人は少ないだろうなぁ~

先ほどの三日月山分岐まで戻り、立花山を巻くようにして道を進みます。
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先ほどの三日月山分岐まで戻り、立花山を巻くようにして道を進みます。

先ほどの三日月山分岐まで戻り、立花山を巻くようにして道を進みます。

おっと!ここでまた立派な大クスに出合う。

おっと!ここでまた立派な大クスに出合う。

おっと!ここでまた立派な大クスに出合う。

先を進んでて、そういえば「分岐」と書かれてたなぁ~と思い出す。再び戻り確認。
そうなんです。この大クスの手前から山頂までの直登ルートがある。
案内板などはない。よく見ると道がありました。

先を進んでて、そういえば「分岐」と書かれてたなぁ~と思い出す。再び戻り確認。 そうなんです。この大クスの手前から山頂までの直登ルートがある。 案内板などはない。よく見ると道がありました。

先を進んでて、そういえば「分岐」と書かれてたなぁ~と思い出す。再び戻り確認。 そうなんです。この大クスの手前から山頂までの直登ルートがある。 案内板などはない。よく見ると道がありました。

直登の道沿いには「おかあさんクス」があった。
結構、この道は急登で大変な道だが、おかあさんクスに出会えて良かった。

直登の道沿いには「おかあさんクス」があった。 結構、この道は急登で大変な道だが、おかあさんクスに出会えて良かった。

直登の道沿いには「おかあさんクス」があった。 結構、この道は急登で大変な道だが、おかあさんクスに出会えて良かった。

ここにも椅子が!でも、これは座れな~い。
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ここにも椅子が!でも、これは座れな~い。

ここにも椅子が!でも、これは座れな~い。

ひたすら急登
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ひたすら急登

ひたすら急登

ロープまで出てきた。
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ロープまで出てきた。

ロープまで出てきた。

山頂直下に石碑があった。

山頂直下に石碑があった。

山頂直下に石碑があった。

山頂とうちゃこ~
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山頂とうちゃこ~

山頂とうちゃこ~

久々
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久々

久々

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まだまだ天気は良く、眺望も良い

まだまだ天気は良く、眺望も良い

まだまだ天気は良く、眺望も良い

少し霞はあるが、麓は良く望める。
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少し霞はあるが、麓は良く望める。

少し霞はあるが、麓は良く望める。

先ほど登った急登を下りて、クスの木から巻道の続き。
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先ほど登った急登を下りて、クスの木から巻道の続き。

先ほど登った急登を下りて、クスの木から巻道の続き。

ぐるっと周ってきた。分岐。
三日月山へGO!

ぐるっと周ってきた。分岐。 三日月山へGO!

ぐるっと周ってきた。分岐。 三日月山へGO!

三日月山縦走路。
私の好きな縦走路の一つです。
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三日月山縦走路。 私の好きな縦走路の一つです。

三日月山縦走路。 私の好きな縦走路の一つです。

自然林いっぱい!気持ちの良い縦走路です。
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自然林いっぱい!気持ちの良い縦走路です。

自然林いっぱい!気持ちの良い縦走路です。

四季の花々の案内板

四季の花々の案内板

四季の花々の案内板

所々に休憩所もある。
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所々に休憩所もある。

所々に休憩所もある。

ここから上り
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ここから上り

ここから上り

日差しが眩しい。
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日差しが眩しい。

日差しが眩しい。

三日月山の山頂直下。麓からのルートと出合う。

三日月山の山頂直下。麓からのルートと出合う。

三日月山の山頂直下。麓からのルートと出合う。

三日月山とうちゃこ~

三日月山とうちゃこ~

三日月山とうちゃこ~

立花山を振り返る。
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立花山を振り返る。

立花山を振り返る。

眺めも良い
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眺めも良い

眺めも良い

何処の山かにゃ
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何処の山かにゃ

何処の山かにゃ

麓が立花山の山頂よりも近くに見える。
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麓が立花山の山頂よりも近くに見える。

麓が立花山の山頂よりも近くに見える。

再び立花山へ戻る。お腹が空いた。
早く登って朝ごはんをいただきたい。

再び立花山へ戻る。お腹が空いた。 早く登って朝ごはんをいただきたい。

再び立花山へ戻る。お腹が空いた。 早く登って朝ごはんをいただきたい。

ラスト急登!
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ラスト急登!

ラスト急登!

ここも急登だ~
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ここも急登だ~

ここも急登だ~

行く手を阻んでるようにも見えてきた。
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行く手を阻んでるようにも見えてきた。

行く手を阻んでるようにも見えてきた。

極めつけ!
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極めつけ!

極めつけ!

着いた~!飯。
ところが荷物出しててライター忘れたことに気づく。飯が作れん!
途方に暮れてたとこに、ライター持っている人がいてライターくれた。
有難い。ほんとに助かりました。
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着いた~!飯。 ところが荷物出しててライター忘れたことに気づく。飯が作れん! 途方に暮れてたとこに、ライター持っている人がいてライターくれた。 有難い。ほんとに助かりました。

着いた~!飯。 ところが荷物出しててライター忘れたことに気づく。飯が作れん! 途方に暮れてたとこに、ライター持っている人がいてライターくれた。 有難い。ほんとに助かりました。

昨日の晩に下味・ボイルして育てた鶏のヤゲン軟骨とブラウンマッシュルーム入りの焼きそば。
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昨日の晩に下味・ボイルして育てた鶏のヤゲン軟骨とブラウンマッシュルーム入りの焼きそば。

昨日の晩に下味・ボイルして育てた鶏のヤゲン軟骨とブラウンマッシュルーム入りの焼きそば。

軟骨はコリコリして旨かった。満足。
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軟骨はコリコリして旨かった。満足。

軟骨はコリコリして旨かった。満足。

帰ります。下山。

帰ります。下山。

帰ります。下山。

分岐まで下りてきました。
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分岐まで下りてきました。

分岐まで下りてきました。

天気良くてよかった。
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天気良くてよかった。

天気良くてよかった。

県道沿い、駐車場はここから曲がる。

登山者用駐車場。結構広いです。 駐車場にはトイレはありません。期待してただけに焦りましたが…

すぐ先に立派なトイレがありました。ほっ!

登山口へ

まだ色付いてるとこもあります。

登山口。

とにかく真っすぐ。

砂防ダムの横を黙々と上がる。

水場。コップがいっぱい!

この辺は綺麗です。

急登です。

石垣跡。200mはちょっと遠いのでパス!

そのすぐ先に大門楠。 この山は立派な大クスがいっぱい!

まだまだ

道もよく整備されてます。

分岐。ここから山頂へは右へ上るとすぐだけど、ちょっと別の道も通りたかったので左へ

何かが聞こえてくるかな?

三日月山へはここから上がるが、ちょいと立花山の大クスを見に真っすぐ進みます。 そのあとまたここまで戻ってきた。

再び分岐。大クスは右へ。左は馬攻め。あとで寄ってみた。

お~っ!これが大クスか~ …と思ったら、孫でした。大クスはもうちょっと先。

孫です。

これが立花山の大クス。

立派です。

先ほどの分岐に戻り、馬場跡へ 何故か椅子がいっぱい!

昔のCMのイスはホウトクを思い出しました。 それから山頂まで、♪ホーウトク ホウトク 椅子はホウトクホウトク♪ のメロディが頭から離れませんでした。 知ってる人は少ないだろうなぁ~

先ほどの三日月山分岐まで戻り、立花山を巻くようにして道を進みます。

おっと!ここでまた立派な大クスに出合う。

先を進んでて、そういえば「分岐」と書かれてたなぁ~と思い出す。再び戻り確認。 そうなんです。この大クスの手前から山頂までの直登ルートがある。 案内板などはない。よく見ると道がありました。

直登の道沿いには「おかあさんクス」があった。 結構、この道は急登で大変な道だが、おかあさんクスに出会えて良かった。

ここにも椅子が!でも、これは座れな~い。

ひたすら急登

ロープまで出てきた。

山頂直下に石碑があった。

山頂とうちゃこ~

久々

まだまだ天気は良く、眺望も良い

少し霞はあるが、麓は良く望める。

先ほど登った急登を下りて、クスの木から巻道の続き。

ぐるっと周ってきた。分岐。 三日月山へGO!

三日月山縦走路。 私の好きな縦走路の一つです。

自然林いっぱい!気持ちの良い縦走路です。

四季の花々の案内板

所々に休憩所もある。

ここから上り

日差しが眩しい。

三日月山の山頂直下。麓からのルートと出合う。

三日月山とうちゃこ~

立花山を振り返る。

眺めも良い

何処の山かにゃ

麓が立花山の山頂よりも近くに見える。

再び立花山へ戻る。お腹が空いた。 早く登って朝ごはんをいただきたい。

ラスト急登!

ここも急登だ~

行く手を阻んでるようにも見えてきた。

極めつけ!

着いた~!飯。 ところが荷物出しててライター忘れたことに気づく。飯が作れん! 途方に暮れてたとこに、ライター持っている人がいてライターくれた。 有難い。ほんとに助かりました。

昨日の晩に下味・ボイルして育てた鶏のヤゲン軟骨とブラウンマッシュルーム入りの焼きそば。

軟骨はコリコリして旨かった。満足。

帰ります。下山。

分岐まで下りてきました。

天気良くてよかった。

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