丹沢山(宮ノ平より)

2023.11.03(金) 日帰り

宮ヶ瀬から丹沢山へ。 エスケープルートが無く片道10kmを優に超えるので、日帰りマイカー登山者にはタフなルート。 事前に早朝でも駐車出来る駐車場を探したが、よく分からず。 行って見ると水の郷は空いているので、ここからスタートすることに。(出る時に駐車券を求められるが、早朝に駐車したことを申告すれば大丈夫) 水の郷からは、春ノ木丸へのハイキングコースしか無いが、春ノ木丸山頂から正規のルートへ向かう。 今日は雲一つ無い快晴で、紅葉で明るい樹林帯を落葉を踏みながら進むのは気持ちが良い。 特に、標高1,000mを超えると全体的に色付いていて、とても綺麗。 日が短いのが難点だが、この時期の山は好き。 丹沢山まで誰にも会わないと思い、音楽をかけて進んだが、数組の登山者とすれ違う。そんなにマイナーではないのかな。 標高1,200m当たりで左手(南東)に大山、三峰山が綺麗に見える。 丹沢山山頂は登山者が多く、そそくさと下山することに。ピストンしても面白くないので、天王寺尾根で塩水橋まで下山することにする。 こちらもすれ違う、追い抜く登山者が結構いた。 斜面が東向きなので、12時なのに結構暗いところもある。 途中、沢沿いを舗装された林道で塩水橋へ。 普段は林道をあまり好まないが、この時期は紅葉が綺麗で、車が通らない開放的な道を進むのはありかも。 塩水橋からは6kmの道を県道70号で水の郷へ戻る。周知の通り、道幅が狭い上に車(トラックも)、バイク、自転車が通るので気を使う。 (次は無いかな) YAMAPでは距離が24kmとなっているが、GARMINでは26km。YAMAPのGPSサンプリング間隔が短く、細かいくねくねが反映されていないようだ。 駐車場の選択肢が少ないけれど、気持ち良いオススメのルートです。

水の郷駐車場は早朝でも駐車出来る。
駐車券はもらえないので、出るとき申告して¥500払えば大丈夫

水の郷駐車場は早朝でも駐車出来る。 駐車券はもらえないので、出るとき申告して¥500払えば大丈夫

水の郷駐車場は早朝でも駐車出来る。 駐車券はもらえないので、出るとき申告して¥500払えば大丈夫

駐車場奥の春ノ木丸への登山口だが、ここからスタート

駐車場奥の春ノ木丸への登山口だが、ここからスタート

駐車場奥の春ノ木丸への登山口だが、ここからスタート

春ノ木丸山頂
ここからYAMAPにないルートを行く

春ノ木丸山頂 ここからYAMAPにないルートを行く

春ノ木丸山頂 ここからYAMAPにないルートを行く

この柵を潜る

この柵を潜る

この柵を潜る

正規のルートと合流

正規のルートと合流

正規のルートと合流

御殿森ノ頭山頂

御殿森ノ頭山頂

御殿森ノ頭山頂

丹沢山まで、8.8km

丹沢山まで、8.8km

丹沢山まで、8.8km

高畑山山頂に向かうため、右を登る

高畑山山頂に向かうため、右を登る

高畑山山頂に向かうため、右を登る

高畑山山頂
休憩スペースあり

高畑山山頂 休憩スペースあり

高畑山山頂 休憩スペースあり

崩落気味

崩落気味

崩落気味

この岩を越える
この先、岩多し

この岩を越える この先、岩多し

この岩を越える この先、岩多し

「え、ここ?!」というようなところを進む

「え、ここ?!」というようなところを進む

「え、ここ?!」というようなところを進む

鎖場

鎖場

鎖場

およそ中間地点

およそ中間地点

およそ中間地点

紅葉と青空

紅葉と青空

紅葉と青空

本間ノ頭山頂
ここからアップダウンする

本間ノ頭山頂 ここからアップダウンする

本間ノ頭山頂 ここからアップダウンする

無名ノ頭山頂

無名ノ頭山頂

無名ノ頭山頂

円山木ノ頭山頂

円山木ノ頭山頂

円山木ノ頭山頂

太礼ノ頭山頂

太礼ノ頭山頂

太礼ノ頭山頂

休憩スペース

休憩スペース

休憩スペース

瀬戸沢ノ頭山頂

瀬戸沢ノ頭山頂

瀬戸沢ノ頭山頂

丹沢山への最後の登り

丹沢山への最後の登り

丹沢山への最後の登り

顔

天王寺尾根との分岐

天王寺尾根との分岐

天王寺尾根との分岐

丹沢山山頂

丹沢山山頂

丹沢山山頂

ご褒美の富士山

ご褒美の富士山

ご褒美の富士山

登山者は、それなり

登山者は、それなり

登山者は、それなり

長い木段

長い木段

長い木段

鎖場
この辺りは少しガレ場

鎖場 この辺りは少しガレ場

鎖場 この辺りは少しガレ場

分岐
どちらでも塩水橋に着く

分岐 どちらでも塩水橋に着く

分岐 どちらでも塩水橋に着く

柵沿いに進んだが、少し左に道があった

柵沿いに進んだが、少し左に道があった

柵沿いに進んだが、少し左に道があった

写真では分かりづらいが、12時頃にも関わらず結構暗い

写真では分かりづらいが、12時頃にも関わらず結構暗い

写真では分かりづらいが、12時頃にも関わらず結構暗い

沢沿いを進むが、結構荒れている

沢沿いを進むが、結構荒れている

沢沿いを進むが、結構荒れている

林道に出る

林道に出る

林道に出る

あの吊橋を渡ると、どこへ行けるのだろう

あの吊橋を渡ると、どこへ行けるのだろう

あの吊橋を渡ると、どこへ行けるのだろう

塩水橋へ向かう

塩水橋へ向かう

塩水橋へ向かう

沢と紅葉が綺麗

沢と紅葉が綺麗

沢と紅葉が綺麗

塩水橋分岐に到着
路駐の車で一杯

塩水橋分岐に到着 路駐の車で一杯

塩水橋分岐に到着 路駐の車で一杯

ここから高畑山へ向かうことが出来る
今回は足が残ってなくて断念

ここから高畑山へ向かうことが出来る 今回は足が残ってなくて断念

ここから高畑山へ向かうことが出来る 今回は足が残ってなくて断念

本来のスタート地点

本来のスタート地点

本来のスタート地点

水の郷駐車場は早朝でも駐車出来る。 駐車券はもらえないので、出るとき申告して¥500払えば大丈夫

駐車場奥の春ノ木丸への登山口だが、ここからスタート

春ノ木丸山頂 ここからYAMAPにないルートを行く

この柵を潜る

正規のルートと合流

御殿森ノ頭山頂

丹沢山まで、8.8km

高畑山山頂に向かうため、右を登る

高畑山山頂 休憩スペースあり

崩落気味

この岩を越える この先、岩多し

「え、ここ?!」というようなところを進む

鎖場

およそ中間地点

紅葉と青空

本間ノ頭山頂 ここからアップダウンする

無名ノ頭山頂

円山木ノ頭山頂

太礼ノ頭山頂

休憩スペース

瀬戸沢ノ頭山頂

丹沢山への最後の登り

天王寺尾根との分岐

丹沢山山頂

ご褒美の富士山

登山者は、それなり

長い木段

鎖場 この辺りは少しガレ場

分岐 どちらでも塩水橋に着く

柵沿いに進んだが、少し左に道があった

写真では分かりづらいが、12時頃にも関わらず結構暗い

沢沿いを進むが、結構荒れている

林道に出る

あの吊橋を渡ると、どこへ行けるのだろう

塩水橋へ向かう

沢と紅葉が綺麗

塩水橋分岐に到着 路駐の車で一杯

ここから高畑山へ向かうことが出来る 今回は足が残ってなくて断念

本来のスタート地点