塩原新湯富士山 さすがの見事な紅葉

2023.10.29(日) 日帰り

紅葉を狙って塩原の新湯富士山・大沼を訪問しました。 夜のうちに大沼園地に到着したものの、朝は天気が悪く、駐車場で粘ることに。。。 結局、天気は回復しなさそうでしたので、あきらめて大沼、新湯富士山に登ることにしました。 時折晴れ間ものぞいて、美しい紅葉を楽しむことができました。 さすが紅葉の名所として名高い塩原の紅葉です。 ――EXPLORING RECORD――――――>> 登山記録 276記録 3000m峰 10/21 日本百高峰 43/100 日本百名山 72/100 日本二百名山 104/200 日本三百名山 122/301 一等三角点百名山 44/100 都道府県最高峰 24/47 ――――――――――――――――――

塩原の大沼園地からスタート。
ここで前泊していたのですが、天気の回復を待っていたので、こんな遅いスタートになってしまいました。

塩原の大沼園地からスタート。 ここで前泊していたのですが、天気の回復を待っていたので、こんな遅いスタートになってしまいました。

塩原の大沼園地からスタート。 ここで前泊していたのですが、天気の回復を待っていたので、こんな遅いスタートになってしまいました。

残念ながら天候は回復せず、曇天の中。 
しかし森の紅葉は極めて美しいです。

残念ながら天候は回復せず、曇天の中。  しかし森の紅葉は極めて美しいです。

残念ながら天候は回復せず、曇天の中。  しかし森の紅葉は極めて美しいです。

大沼の畔の美しい紅葉。

大沼の畔の美しい紅葉。

大沼の畔の美しい紅葉。

大沼にやってきました。
奥に新湯富士山が見えます。

大沼にやってきました。 奥に新湯富士山が見えます。

大沼にやってきました。 奥に新湯富士山が見えます。

塩原大沼。 
水が少なめです。

塩原大沼。  水が少なめです。

塩原大沼。  水が少なめです。

大沼の畔。

大沼の畔。

大沼の畔。

木道が整備されています。

木道が整備されています。

木道が整備されています。

大沼越しに望む新湯富士山。
このあと、あの山に登ります。

大沼越しに望む新湯富士山。 このあと、あの山に登ります。

大沼越しに望む新湯富士山。 このあと、あの山に登ります。

ちょうど紅葉が見ごろの時期です。

ちょうど紅葉が見ごろの時期です。

ちょうど紅葉が見ごろの時期です。

これはハウチワカエデかな。
鮮やかな赤色です。

これはハウチワカエデかな。 鮮やかな赤色です。

これはハウチワカエデかな。 鮮やかな赤色です。

新湯富士の登り口。

新湯富士の登り口。

新湯富士の登り口。

紅葉の美しい道を登っていきます。

紅葉の美しい道を登っていきます。

紅葉の美しい道を登っていきます。

ぐんぐん登っていきます。

ぐんぐん登っていきます。

ぐんぐん登っていきます。

いい道ですね。

いい道ですね。

いい道ですね。

新湯富士山の頂上に到着。

新湯富士山の頂上に到着。

新湯富士山の頂上に到着。

ところどころに美しい黄葉。

ところどころに美しい黄葉。

ところどころに美しい黄葉。

新湯富士山頂の西側、新湯側は、若干落葉が早いようです。

新湯富士山頂の西側、新湯側は、若干落葉が早いようです。

新湯富士山頂の西側、新湯側は、若干落葉が早いようです。

登山道沿いの紅葉。

登山道沿いの紅葉。

登山道沿いの紅葉。

あちこちの紅葉が美しいので、ついつい写真を撮ってしまいます。

あちこちの紅葉が美しいので、ついつい写真を撮ってしまいます。

あちこちの紅葉が美しいので、ついつい写真を撮ってしまいます。

紅葉の林の中。

紅葉の林の中。

紅葉の林の中。

また印象的な紅葉を見つけました。

また印象的な紅葉を見つけました。

また印象的な紅葉を見つけました。

赤と黄色のグラデーション。

赤と黄色のグラデーション。

赤と黄色のグラデーション。

何やらキノコを見つけました。
何タケでしょうか。

何やらキノコを見つけました。 何タケでしょうか。

何やらキノコを見つけました。 何タケでしょうか。

森の輝き。

森の輝き。

森の輝き。

何やら前方にもくもくと煙が。

何やら前方にもくもくと煙が。

何やら前方にもくもくと煙が。

景色が開けて、紅葉の美しい山の斜面が前方に現れました。

景色が開けて、紅葉の美しい山の斜面が前方に現れました。

景色が開けて、紅葉の美しい山の斜面が前方に現れました。

美しい紅葉の山々。

美しい紅葉の山々。

美しい紅葉の山々。

この見晴らしのいい場所は、塩原新湯の湯畑です。

この見晴らしのいい場所は、塩原新湯の湯畑です。

この見晴らしのいい場所は、塩原新湯の湯畑です。

もくもくと火山ガスが立ち上っています。

もくもくと火山ガスが立ち上っています。

もくもくと火山ガスが立ち上っています。

新湯分岐。ここで左折してスタート地点に戻ります。

新湯分岐。ここで左折してスタート地点に戻ります。

新湯分岐。ここで左折してスタート地点に戻ります。

ヨシ沼の入口駐車場。

ヨシ沼の入口駐車場。

ヨシ沼の入口駐車場。

美しい紅葉の奥に、ヨシ沼が見えてきました。

美しい紅葉の奥に、ヨシ沼が見えてきました。

美しい紅葉の奥に、ヨシ沼が見えてきました。

紅葉の美しいヨシ沼。

紅葉の美しいヨシ沼。

紅葉の美しいヨシ沼。

右側に見える背の高いヨシが繁茂しているのがヨシ沼です。

右側に見える背の高いヨシが繁茂しているのがヨシ沼です。

右側に見える背の高いヨシが繁茂しているのがヨシ沼です。

紅葉を透かして。

紅葉を透かして。

紅葉を透かして。

ヨシ沼沿いの道。

ヨシ沼沿いの道。

ヨシ沼沿いの道。

紅葉の芸術。

紅葉の芸術。

紅葉の芸術。

ヨシ沼に関する案内板。

ヨシ沼に関する案内板。

ヨシ沼に関する案内板。

ヨシ沼周遊路。

ヨシ沼周遊路。

ヨシ沼周遊路。

ヨシ沼の名の通り、ヨシと思われる抽水植物が多く繁茂しており、あまり水面は見られない沼です。

ヨシ沼の名の通り、ヨシと思われる抽水植物が多く繁茂しており、あまり水面は見られない沼です。

ヨシ沼の名の通り、ヨシと思われる抽水植物が多く繁茂しており、あまり水面は見られない沼です。

ここも紅葉が美しいですね。

ここも紅葉が美しいですね。

ここも紅葉が美しいですね。

これはムラサキシキブかな。

これはムラサキシキブかな。

これはムラサキシキブかな。

見事なキノコを見つけました。 
なんだろう。ツキヨタケかな?だとしたら猛毒ですね。

見事なキノコを見つけました。  なんだろう。ツキヨタケかな?だとしたら猛毒ですね。

見事なキノコを見つけました。  なんだろう。ツキヨタケかな?だとしたら猛毒ですね。

紅葉とキノコの美しいコンビネーション。

紅葉とキノコの美しいコンビネーション。

紅葉とキノコの美しいコンビネーション。

富士山登山口まで戻ってきました。

富士山登山口まで戻ってきました。

富士山登山口まで戻ってきました。

もう一度大沼に向かいます。

もう一度大沼に向かいます。

もう一度大沼に向かいます。

大沼畔の美しい紅葉。

大沼畔の美しい紅葉。

大沼畔の美しい紅葉。

大沼の湿原。

大沼の湿原。

大沼の湿原。

う~ん、新湯富士山に光が当たるとよいのですが。

う~ん、新湯富士山に光が当たるとよいのですが。

う~ん、新湯富士山に光が当たるとよいのですが。

そして再び大沼へ。

そして再び大沼へ。

そして再び大沼へ。

お、いい感じに太陽が出てきました。

お、いい感じに太陽が出てきました。

お、いい感じに太陽が出てきました。

輝く紅葉。

輝く紅葉。

輝く紅葉。

大沼の周囲の風景は素晴らしいですね。

大沼の周囲の風景は素晴らしいですね。

大沼の周囲の風景は素晴らしいですね。

ついつい写真を撮ってしまいます。

ついつい写真を撮ってしまいます。

ついつい写真を撮ってしまいます。

木道の展望台へ。

木道の展望台へ。

木道の展望台へ。

新湯富士に光が当たった・・・のですが、今度は沼畔が暗くなってしまいました。

新湯富士に光が当たった・・・のですが、今度は沼畔が暗くなってしまいました。

新湯富士に光が当たった・・・のですが、今度は沼畔が暗くなってしまいました。

沼畔にも太陽が当たったのですが

沼畔にも太陽が当たったのですが

沼畔にも太陽が当たったのですが

う~ん、新湯富士とセットで光が当たらないですね。

う~ん、新湯富士とセットで光が当たらないですね。

う~ん、新湯富士とセットで光が当たらないですね。

曇りのなかの小さな晴れ間なので、なかなか全面的に晴れとはいかないです。

曇りのなかの小さな晴れ間なので、なかなか全面的に晴れとはいかないです。

曇りのなかの小さな晴れ間なので、なかなか全面的に晴れとはいかないです。

時折新湯富士山も明るくなります。

時折新湯富士山も明るくなります。

時折新湯富士山も明るくなります。

駐車場に戻ります。

駐車場に戻ります。

駐車場に戻ります。

ここの森は本当に美しいですね。

ここの森は本当に美しいですね。

ここの森は本当に美しいですね。

ここの森は本当に美しいですね。

ここの森は本当に美しいですね。

ここの森は本当に美しいですね。

塩原の大沼園地からスタート。 ここで前泊していたのですが、天気の回復を待っていたので、こんな遅いスタートになってしまいました。

残念ながら天候は回復せず、曇天の中。  しかし森の紅葉は極めて美しいです。

大沼の畔の美しい紅葉。

大沼にやってきました。 奥に新湯富士山が見えます。

塩原大沼。  水が少なめです。

大沼の畔。

木道が整備されています。

大沼越しに望む新湯富士山。 このあと、あの山に登ります。

ちょうど紅葉が見ごろの時期です。

これはハウチワカエデかな。 鮮やかな赤色です。

新湯富士の登り口。

紅葉の美しい道を登っていきます。

ぐんぐん登っていきます。

いい道ですね。

新湯富士山の頂上に到着。

ところどころに美しい黄葉。

新湯富士山頂の西側、新湯側は、若干落葉が早いようです。

登山道沿いの紅葉。

あちこちの紅葉が美しいので、ついつい写真を撮ってしまいます。

紅葉の林の中。

また印象的な紅葉を見つけました。

赤と黄色のグラデーション。

何やらキノコを見つけました。 何タケでしょうか。

森の輝き。

何やら前方にもくもくと煙が。

景色が開けて、紅葉の美しい山の斜面が前方に現れました。

美しい紅葉の山々。

この見晴らしのいい場所は、塩原新湯の湯畑です。

もくもくと火山ガスが立ち上っています。

新湯分岐。ここで左折してスタート地点に戻ります。

ヨシ沼の入口駐車場。

美しい紅葉の奥に、ヨシ沼が見えてきました。

紅葉の美しいヨシ沼。

右側に見える背の高いヨシが繁茂しているのがヨシ沼です。

紅葉を透かして。

ヨシ沼沿いの道。

紅葉の芸術。

ヨシ沼に関する案内板。

ヨシ沼周遊路。

ヨシ沼の名の通り、ヨシと思われる抽水植物が多く繁茂しており、あまり水面は見られない沼です。

ここも紅葉が美しいですね。

これはムラサキシキブかな。

見事なキノコを見つけました。  なんだろう。ツキヨタケかな?だとしたら猛毒ですね。

紅葉とキノコの美しいコンビネーション。

富士山登山口まで戻ってきました。

もう一度大沼に向かいます。

大沼畔の美しい紅葉。

大沼の湿原。

う~ん、新湯富士山に光が当たるとよいのですが。

そして再び大沼へ。

お、いい感じに太陽が出てきました。

輝く紅葉。

大沼の周囲の風景は素晴らしいですね。

ついつい写真を撮ってしまいます。

木道の展望台へ。

新湯富士に光が当たった・・・のですが、今度は沼畔が暗くなってしまいました。

沼畔にも太陽が当たったのですが

う~ん、新湯富士とセットで光が当たらないですね。

曇りのなかの小さな晴れ間なので、なかなか全面的に晴れとはいかないです。

時折新湯富士山も明るくなります。

駐車場に戻ります。

ここの森は本当に美しいですね。

ここの森は本当に美しいですね。