大菩薩嶺(日本百名山)ぐるっと一周ルート

2023.10.27(金) 日帰り

登りはあっという間。下り、長過ぎるよ(笑)。紅葉を楽しみたい時にはいいけど、通常は違うルートがいい。

上日川峠からSTART。平日なのに人だらけ…。紅葉シーズンもあってか始発のバスもギリギリ座れたくらい。

上日川峠からSTART。平日なのに人だらけ…。紅葉シーズンもあってか始発のバスもギリギリ座れたくらい。

上日川峠からSTART。平日なのに人だらけ…。紅葉シーズンもあってか始発のバスもギリギリ座れたくらい。

スタートからこの景色。ここら辺の空気、とても美味しい。松のいい匂い。

スタートからこの景色。ここら辺の空気、とても美味しい。松のいい匂い。

スタートからこの景色。ここら辺の空気、とても美味しい。松のいい匂い。

あっという間に福ちゃん荘。
全然体が暖まってないので、早々に通り過ぎる。

あっという間に福ちゃん荘。 全然体が暖まってないので、早々に通り過ぎる。

あっという間に福ちゃん荘。 全然体が暖まってないので、早々に通り過ぎる。

ここに住みたいな。山道も歩きやすい。ハイキングに近い安定感のある道。

ここに住みたいな。山道も歩きやすい。ハイキングに近い安定感のある道。

ここに住みたいな。山道も歩きやすい。ハイキングに近い安定感のある道。

黄色が眩しいくらい。

黄色が眩しいくらい。

黄色が眩しいくらい。

唐松尾根とは違うルートを選択したせいか、人とほとんどすれ違わなくなった。美しい世界を堪能中…。

唐松尾根とは違うルートを選択したせいか、人とほとんどすれ違わなくなった。美しい世界を堪能中…。

唐松尾根とは違うルートを選択したせいか、人とほとんどすれ違わなくなった。美しい世界を堪能中…。

甘くて、おいしい空気。美しい木々たち。最高の散歩道。

甘くて、おいしい空気。美しい木々たち。最高の散歩道。

甘くて、おいしい空気。美しい木々たち。最高の散歩道。

ちょっと開けてきた。次のポイント近いのか?

ちょっと開けてきた。次のポイント近いのか?

ちょっと開けてきた。次のポイント近いのか?

…、と思ったらもう頂上の峠だった。あっという間に着いちゃった。

…、と思ったらもう頂上の峠だった。あっという間に着いちゃった。

…、と思ったらもう頂上の峠だった。あっという間に着いちゃった。

富士山は雲に隠れて、あいにく見えなかった。体力が有り余りすぎてる。次のポイントに早速GO~!

富士山は雲に隠れて、あいにく見えなかった。体力が有り余りすぎてる。次のポイントに早速GO~!

富士山は雲に隠れて、あいにく見えなかった。体力が有り余りすぎてる。次のポイントに早速GO~!

峠からの景色はこんな感じ。
湖きれい。周りの笹や道が整備され過ぎてて、観光地みたい。

峠からの景色はこんな感じ。 湖きれい。周りの笹や道が整備され過ぎてて、観光地みたい。

峠からの景色はこんな感じ。 湖きれい。周りの笹や道が整備され過ぎてて、観光地みたい。

振り返ると峠のお店が見える。
天気は最高。風はほどよく冷たくて山日和なのは間違いない。

振り返ると峠のお店が見える。 天気は最高。風はほどよく冷たくて山日和なのは間違いない。

振り返ると峠のお店が見える。 天気は最高。風はほどよく冷たくて山日和なのは間違いない。

雷岩らへん。秋らしい景色。

雷岩らへん。秋らしい景色。

雷岩らへん。秋らしい景色。

大菩薩嶺に行く道を下る前に、雷岩からの道を直進してみたら、ケルンがたくさんあった。なぜここに集中して作ったんだろう。

大菩薩嶺に行く道を下る前に、雷岩からの道を直進してみたら、ケルンがたくさんあった。なぜここに集中して作ったんだろう。

大菩薩嶺に行く道を下る前に、雷岩からの道を直進してみたら、ケルンがたくさんあった。なぜここに集中して作ったんだろう。

さぁ、今から大菩薩嶺に向かいます。!

さぁ、今から大菩薩嶺に向かいます。!

さぁ、今から大菩薩嶺に向かいます。!

はいっ、あっという間に着きました!見張らしは…鬱蒼として見えない。

はいっ、あっという間に着きました!見張らしは…鬱蒼として見えない。

はいっ、あっという間に着きました!見張らしは…鬱蒼として見えない。

これから下りの連続。こんな道を1000メートル以上下る。知らなかったよ、こんなに長い道だったとは。

これから下りの連続。こんな道を1000メートル以上下る。知らなかったよ、こんなに長い道だったとは。

これから下りの連続。こんな道を1000メートル以上下る。知らなかったよ、こんなに長い道だったとは。

道迷いしそうになったとこ。立ち入り禁止のような黄色いロープが張ってあって、ピンクリボン付いているんだけど、通っていいのか!?ロープをくぐって、下の道を通ろうとしたら途中で崩れてる…。ここは、上の杭に沿って歩くのが正解。

道迷いしそうになったとこ。立ち入り禁止のような黄色いロープが張ってあって、ピンクリボン付いているんだけど、通っていいのか!?ロープをくぐって、下の道を通ろうとしたら途中で崩れてる…。ここは、上の杭に沿って歩くのが正解。

道迷いしそうになったとこ。立ち入り禁止のような黄色いロープが張ってあって、ピンクリボン付いているんだけど、通っていいのか!?ロープをくぐって、下の道を通ろうとしたら途中で崩れてる…。ここは、上の杭に沿って歩くのが正解。

早く着かないかな~って思い始めてたら、峠に着いた。すごく開けてて、紅葉した木々に囲まれて気持ちいい。

早く着かないかな~って思い始めてたら、峠に着いた。すごく開けてて、紅葉した木々に囲まれて気持ちいい。

早く着かないかな~って思い始めてたら、峠に着いた。すごく開けてて、紅葉した木々に囲まれて気持ちいい。

下りルートの方はスタートのルートより、もっと眩しい紅葉の世界。周りの空気が黄色やオレンジに見えるくらい幻想的な世界。その中で落ち葉がヒラヒラ落ちてる。自然って美しすぎる。

下りルートの方はスタートのルートより、もっと眩しい紅葉の世界。周りの空気が黄色やオレンジに見えるくらい幻想的な世界。その中で落ち葉がヒラヒラ落ちてる。自然って美しすぎる。

下りルートの方はスタートのルートより、もっと眩しい紅葉の世界。周りの空気が黄色やオレンジに見えるくらい幻想的な世界。その中で落ち葉がヒラヒラ落ちてる。自然って美しすぎる。

目の前に広がる紅葉。
ほんとに木々たちが主役の世界。その中でクワガタが脚を引きずって一生懸命歩いてた。頑張って生きようとしている姿がとても心を打った。

目の前に広がる紅葉。 ほんとに木々たちが主役の世界。その中でクワガタが脚を引きずって一生懸命歩いてた。頑張って生きようとしている姿がとても心を打った。

目の前に広がる紅葉。 ほんとに木々たちが主役の世界。その中でクワガタが脚を引きずって一生懸命歩いてた。頑張って生きようとしている姿がとても心を打った。

だいぶ降りてきたとこ。木々が緑に変わっていく。沢の音が聞こえ始めて、森林浴タイムに変わる。1時間後に大菩薩峠バス停にたどり着いて無事GOAL!

だいぶ降りてきたとこ。木々が緑に変わっていく。沢の音が聞こえ始めて、森林浴タイムに変わる。1時間後に大菩薩峠バス停にたどり着いて無事GOAL!

だいぶ降りてきたとこ。木々が緑に変わっていく。沢の音が聞こえ始めて、森林浴タイムに変わる。1時間後に大菩薩峠バス停にたどり着いて無事GOAL!

上日川峠からSTART。平日なのに人だらけ…。紅葉シーズンもあってか始発のバスもギリギリ座れたくらい。

スタートからこの景色。ここら辺の空気、とても美味しい。松のいい匂い。

あっという間に福ちゃん荘。 全然体が暖まってないので、早々に通り過ぎる。

ここに住みたいな。山道も歩きやすい。ハイキングに近い安定感のある道。

黄色が眩しいくらい。

唐松尾根とは違うルートを選択したせいか、人とほとんどすれ違わなくなった。美しい世界を堪能中…。

甘くて、おいしい空気。美しい木々たち。最高の散歩道。

ちょっと開けてきた。次のポイント近いのか?

…、と思ったらもう頂上の峠だった。あっという間に着いちゃった。

富士山は雲に隠れて、あいにく見えなかった。体力が有り余りすぎてる。次のポイントに早速GO~!

峠からの景色はこんな感じ。 湖きれい。周りの笹や道が整備され過ぎてて、観光地みたい。

振り返ると峠のお店が見える。 天気は最高。風はほどよく冷たくて山日和なのは間違いない。

雷岩らへん。秋らしい景色。

大菩薩嶺に行く道を下る前に、雷岩からの道を直進してみたら、ケルンがたくさんあった。なぜここに集中して作ったんだろう。

さぁ、今から大菩薩嶺に向かいます。!

はいっ、あっという間に着きました!見張らしは…鬱蒼として見えない。

これから下りの連続。こんな道を1000メートル以上下る。知らなかったよ、こんなに長い道だったとは。

道迷いしそうになったとこ。立ち入り禁止のような黄色いロープが張ってあって、ピンクリボン付いているんだけど、通っていいのか!?ロープをくぐって、下の道を通ろうとしたら途中で崩れてる…。ここは、上の杭に沿って歩くのが正解。

早く着かないかな~って思い始めてたら、峠に着いた。すごく開けてて、紅葉した木々に囲まれて気持ちいい。

下りルートの方はスタートのルートより、もっと眩しい紅葉の世界。周りの空気が黄色やオレンジに見えるくらい幻想的な世界。その中で落ち葉がヒラヒラ落ちてる。自然って美しすぎる。

目の前に広がる紅葉。 ほんとに木々たちが主役の世界。その中でクワガタが脚を引きずって一生懸命歩いてた。頑張って生きようとしている姿がとても心を打った。

だいぶ降りてきたとこ。木々が緑に変わっていく。沢の音が聞こえ始めて、森林浴タイムに変わる。1時間後に大菩薩峠バス停にたどり着いて無事GOAL!