✨️はるかなる頂へ🎶 赤石岳日帰り✨️

2023.10.26(木) 日帰り

 南アルプスに残る日本百名山の一座、 赤石岳に行ってまいりました✨️。  もちろん日帰りです。  "あ~~ぁ、しんどかった"   この一言に尽きます😜。  これで来年は、 北アルプスに専念出来そうです🎶。  (🛣️ロード歩き34km込み) 130/301

気温25℃の
東京は暖かい✨️

気温25℃の 東京は暖かい✨️

気温25℃の 東京は暖かい✨️

 歩きたくてウズウズ😤。

久しぶりの休みを取りまして、
⛰️山に行きます。

 歩きたくてウズウズ😤。 久しぶりの休みを取りまして、 ⛰️山に行きます。

 歩きたくてウズウズ😤。 久しぶりの休みを取りまして、 ⛰️山に行きます。

という訳で🚙やって来ました。
"オクシズ"沼平ゲート。
🚙アクセスは噂通りで、早く着いて仮眠するつもりが、予定よりもスタートが遅くなりました。

目指すは、南アルのボス⛰️「赤石岳」。
日本百名山の南アルプス最後の一座です👊。

駐車場🅿️は5台先客ですが、歩いてる間は一人も会いませんでした。
ゲート管理室横に簡易トイレ🚻有ります。

という訳で🚙やって来ました。 "オクシズ"沼平ゲート。 🚙アクセスは噂通りで、早く着いて仮眠するつもりが、予定よりもスタートが遅くなりました。 目指すは、南アルのボス⛰️「赤石岳」。 日本百名山の南アルプス最後の一座です👊。 駐車場🅿️は5台先客ですが、歩いてる間は一人も会いませんでした。 ゲート管理室横に簡易トイレ🚻有ります。

という訳で🚙やって来ました。 "オクシズ"沼平ゲート。 🚙アクセスは噂通りで、早く着いて仮眠するつもりが、予定よりもスタートが遅くなりました。 目指すは、南アルのボス⛰️「赤石岳」。 日本百名山の南アルプス最後の一座です👊。 駐車場🅿️は5台先客ですが、歩いてる間は一人も会いませんでした。 ゲート管理室横に簡易トイレ🚻有ります。

畑薙湖に映る月明かり。
ひんやりした夜の空気と
🌖綺麗な月明かりに励まされながら、東俣林道を歩き出します🚶。

畑薙湖に映る月明かり。 ひんやりした夜の空気と 🌖綺麗な月明かりに励まされながら、東俣林道を歩き出します🚶。

畑薙湖に映る月明かり。 ひんやりした夜の空気と 🌖綺麗な月明かりに励まされながら、東俣林道を歩き出します🚶。

畑薙大吊橋。
茶臼岳登山口。

畑薙大吊橋。 茶臼岳登山口。

畑薙大吊橋。 茶臼岳登山口。

笊ヶ岳登山口

笊ヶ岳登山口

笊ヶ岳登山口

約半分。
調子良く歩いてます。

この標識100m刻みで有ります。

1km10~12分ペース。

約半分。 調子良く歩いてます。 この標識100m刻みで有ります。 1km10~12分ペース。

約半分。 調子良く歩いてます。 この標識100m刻みで有ります。 1km10~12分ペース。

星も綺麗です✨️。
"オリオン座"

星も綺麗です✨️。 "オリオン座"

星も綺麗です✨️。 "オリオン座"

聖岳登山口

聖岳登山口

聖岳登山口

もう少し

もう少し

もう少し

工事用のダンプカーが何回も通ってました。通る度に土埃がしばらく消えません😥。

工事用のダンプカーが何回も通ってました。通る度に土埃がしばらく消えません😥。

工事用のダンプカーが何回も通ってました。通る度に土埃がしばらく消えません😥。

「赤石岳」登山口到着。
ここまで全日程の1/3。
ひとまず"お疲れ様"です(ジブンニ)😆。

ここから山頂までは、
距離8km高度2,000m。

『大倉喜八郎と赤石岳』
大倉財閥の設立者である大倉喜八郎(88歳)は大正15年8月1日に東京を出発し、200名を引き連れ井川、沼平、椹島を越え8月7日に赤石岳に登頂しました。 かごで担がれての登山や、供の者に風呂桶を背負わせ山頂で風呂に入ったという破天荒な逸話が伝えられています。大倉翁が登った尾根は標高差2,000mにも及ぶ長大な尾根で日本屈指のロングルートとしても知られており、現在では、大倉翁にちなんで「大倉尾根」と呼ばれています。
https://juzan.co.jp/%E5%A4%A7%E5%80%89%E5%96%9C%E5%85%AB%E9%83%8E%E3%81%AE%E8%B5%A4%E7%9F%B3%E5%B2%B3%E7%99%BB%E5%B1%B1/

「赤石岳」登山口到着。 ここまで全日程の1/3。 ひとまず"お疲れ様"です(ジブンニ)😆。 ここから山頂までは、 距離8km高度2,000m。 『大倉喜八郎と赤石岳』 大倉財閥の設立者である大倉喜八郎(88歳)は大正15年8月1日に東京を出発し、200名を引き連れ井川、沼平、椹島を越え8月7日に赤石岳に登頂しました。 かごで担がれての登山や、供の者に風呂桶を背負わせ山頂で風呂に入ったという破天荒な逸話が伝えられています。大倉翁が登った尾根は標高差2,000mにも及ぶ長大な尾根で日本屈指のロングルートとしても知られており、現在では、大倉翁にちなんで「大倉尾根」と呼ばれています。 https://juzan.co.jp/%E5%A4%A7%E5%80%89%E5%96%9C%E5%85%AB%E9%83%8E%E3%81%AE%E8%B5%A4%E7%9F%B3%E5%B2%B3%E7%99%BB%E5%B1%B1/

「赤石岳」登山口到着。 ここまで全日程の1/3。 ひとまず"お疲れ様"です(ジブンニ)😆。 ここから山頂までは、 距離8km高度2,000m。 『大倉喜八郎と赤石岳』 大倉財閥の設立者である大倉喜八郎(88歳)は大正15年8月1日に東京を出発し、200名を引き連れ井川、沼平、椹島を越え8月7日に赤石岳に登頂しました。 かごで担がれての登山や、供の者に風呂桶を背負わせ山頂で風呂に入ったという破天荒な逸話が伝えられています。大倉翁が登った尾根は標高差2,000mにも及ぶ長大な尾根で日本屈指のロングルートとしても知られており、現在では、大倉翁にちなんで「大倉尾根」と呼ばれています。 https://juzan.co.jp/%E5%A4%A7%E5%80%89%E5%96%9C%E5%85%AB%E9%83%8E%E3%81%AE%E8%B5%A4%E7%9F%B3%E5%B2%B3%E7%99%BB%E5%B1%B1/

登山口までの距離ですが、
やっぱり遠い~💦

登山口までの距離ですが、 やっぱり遠い~💦

登山口までの距離ですが、 やっぱり遠い~💦

こんな感じ。

こんな感じ。

こんな感じ。

椹島から赤石小屋までの1/5。
登山口から東尾根(大倉尾根)を登ります。
ここまで結構な急斜面を登って来ました。

椹島から赤石小屋までの1/5。 登山口から東尾根(大倉尾根)を登ります。 ここまで結構な急斜面を登って来ました。

椹島から赤石小屋までの1/5。 登山口から東尾根(大倉尾根)を登ります。 ここまで結構な急斜面を登って来ました。

樺段(カバダン・カンバダン)。
赤石小屋までの中間

樺段(カバダン・カンバダン)。 赤石小屋までの中間

樺段(カバダン・カンバダン)。 赤石小屋までの中間

東の空が明るくなって来ました。

東の空が明るくなって来ました。

東の空が明るくなって来ました。

赤石小屋までの3/5

赤石小屋までの3/5

赤石小屋までの3/5

🌅朝日が入って森が明るくなります。

🌅朝日が入って森が明るくなります。

🌅朝日が入って森が明るくなります。

🍁今季初紅葉~~✨️
もう殆ど🍃落葉ですが、少しだけ残ってました。

🍁今季初紅葉~~✨️ もう殆ど🍃落葉ですが、少しだけ残ってました。

🍁今季初紅葉~~✨️ もう殆ど🍃落葉ですが、少しだけ残ってました。

4/5

4/5

"歩荷返し"
さらに傾斜を増します💦。

"歩荷返し" さらに傾斜を増します💦。

"歩荷返し" さらに傾斜を増します💦。

振り替えると、
笊ヶ岳稜線の上にチラッと富士山🗻。

振り替えると、 笊ヶ岳稜線の上にチラッと富士山🗻。

振り替えると、 笊ヶ岳稜線の上にチラッと富士山🗻。

"歩荷返し"終了

"歩荷返し"終了

"歩荷返し"終了

2F赤石冬季小屋

2F赤石冬季小屋

2F赤石冬季小屋

赤石小屋閉鎖中

赤石小屋閉鎖中

赤石小屋閉鎖中

赤石小屋のテラスからは、
赤石岳、富士見平

赤石小屋のテラスからは、 赤石岳、富士見平

赤石小屋のテラスからは、 赤石岳、富士見平

赤石岳

赤石岳

赤石岳

聖岳

聖岳

聖岳

聖岳、赤石岳が目の前にド~ン✨️
左奥上河内岳、まん中奥は兎岳

聖岳、赤石岳が目の前にド~ン✨️ 左奥上河内岳、まん中奥は兎岳

聖岳、赤石岳が目の前にド~ン✨️ 左奥上河内岳、まん中奥は兎岳

冬季トイレ🚻使用可

冬季トイレ🚻使用可

冬季トイレ🚻使用可

ハイマツ帯の富士見平到着。
展望最高でした✨️。

ハイマツ帯の富士見平到着。 展望最高でした✨️。

ハイマツ帯の富士見平到着。 展望最高でした✨️。

赤石岳、小赤石岳✨️

赤石岳、小赤石岳✨️

赤石岳、小赤石岳✨️

荒川中岳、悪沢岳

荒川中岳、悪沢岳

荒川中岳、悪沢岳

聖岳

聖岳

聖岳

笊ヶ岳。
後ろに富士山🗻

笊ヶ岳。 後ろに富士山🗻

笊ヶ岳。 後ろに富士山🗻

富士山🗻
さすがに富士見平✨️。

富士山🗻 さすがに富士見平✨️。

富士山🗻 さすがに富士見平✨️。

秩父山地

秩父山地

秩父山地

七面山、山伏方面

七面山、山伏方面

七面山、山伏方面

いくつもの梯子が出て来ます。

いくつもの梯子が出て来ます。

いくつもの梯子が出て来ます。

赤石岳

赤石岳

赤石岳

右側の斜面を巻くようにトラバースします。

右側の斜面を巻くようにトラバースします。

右側の斜面を巻くようにトラバースします。

トラバースが終わると、

トラバースが終わると、

トラバースが終わると、

垂直のガレ場と涸沢の登りになりますが、
高度400mを一騎に上げますので、大変です😖💦。

垂直のガレ場と涸沢の登りになりますが、 高度400mを一騎に上げますので、大変です😖💦。

垂直のガレ場と涸沢の登りになりますが、 高度400mを一騎に上げますので、大変です😖💦。

😍振り替えるとこの景色🗻

😍振り替えるとこの景色🗻

😍振り替えるとこの景色🗻

右側頭上は"🐫ラクダの背"稜線

右側頭上は"🐫ラクダの背"稜線

右側頭上は"🐫ラクダの背"稜線

手前から、
登って来た東尾根
笊ヶ岳
富士山🗻

手前から、 登って来た東尾根 笊ヶ岳 富士山🗻

手前から、 登って来た東尾根 笊ヶ岳 富士山🗻

富士山🗻

富士山🗻

富士山🗻

北沢カールと赤石岳

北沢カールと赤石岳

北沢カールと赤石岳

稜線までの登り、
心配してた雪はありません。

稜線までの登り、 心配してた雪はありません。

稜線までの登り、 心配してた雪はありません。

小赤石岳

小赤石岳

小赤石岳

稜線に着きました😃。
ここから山頂までは、
静岡県・長野県の県境を歩くごとに。

稜線に着きました😃。 ここから山頂までは、 静岡県・長野県の県境を歩くごとに。

稜線に着きました😃。 ここから山頂までは、 静岡県・長野県の県境を歩くごとに。

⛰️中央アルプスが広がります。

⛰️中央アルプスが広がります。

⛰️中央アルプスが広がります。

一瞬雷鳥かと、

一瞬雷鳥かと、

一瞬雷鳥かと、

🐦️ホシガラス

🐦️ホシガラス

🐦️ホシガラス

さぁ、山頂まで一登り✨️

先週降った雪は、今週の安定した☀️お天気のおかげで、なくなってました。

さぁ、山頂まで一登り✨️ 先週降った雪は、今週の安定した☀️お天気のおかげで、なくなってました。

さぁ、山頂まで一登り✨️ 先週降った雪は、今週の安定した☀️お天気のおかげで、なくなってました。

山頂(本峰)到着🙌😅

山頂(本峰)到着🙌😅

山頂(本峰)到着🙌😅

本峰頂上から南峰、避難小屋を望みます。
平ではありませんが、広くて立派な山頂です。

本峰頂上から南峰、避難小屋を望みます。 平ではありませんが、広くて立派な山頂です。

本峰頂上から南峰、避難小屋を望みます。 平ではありませんが、広くて立派な山頂です。

赤石岳(3,121)

赤石岳(3,121)

赤石岳(3,121)

1️⃣等三角点👆️。(国内一等三角点最高所)

1️⃣等三角点👆️。(国内一等三角点最高所)

1️⃣等三角点👆️。(国内一等三角点最高所)

荒川岳(悪沢岳)をバックに記念写真✨️
後続の多治見市からのお兄さん、
ありがとう🙏。

荒川岳(悪沢岳)をバックに記念写真✨️ 後続の多治見市からのお兄さん、 ありがとう🙏。

荒川岳(悪沢岳)をバックに記念写真✨️ 後続の多治見市からのお兄さん、 ありがとう🙏。

山頂からは360度の大展望✨️
荒川三山を含む、
南アルプスの山々が望めます。

山頂からは360度の大展望✨️ 荒川三山を含む、 南アルプスの山々が望めます。

山頂からは360度の大展望✨️ 荒川三山を含む、 南アルプスの山々が望めます。

登って来た富士見平。

登って来た富士見平。

登って来た富士見平。

仙丈ヶ岳  塩見岳   間ノ岳
   荒川前岳、中岳

仙丈ヶ岳  塩見岳   間ノ岳    荒川前岳、中岳

仙丈ヶ岳  塩見岳   間ノ岳    荒川前岳、中岳

     中央アルプス 
奥茶臼山      小渋川

     中央アルプス  奥茶臼山      小渋川

     中央アルプス  奥茶臼山      小渋川

       恵那山
    しらびそ高原

       恵那山     しらびそ高原

       恵那山     しらびそ高原

     御嶽山

     御嶽山

     御嶽山

     富士山🗻

     富士山🗻

     富士山🗻

聖岳

聖岳

聖岳

      光岳
   上河内岳

      光岳    上河内岳

      光岳    上河内岳

 聖岳 兎岳 大沢岳

 聖岳 兎岳 大沢岳

 聖岳 兎岳 大沢岳

  恵那山   中央アルプス
  しらびそ高原  奥茶臼山
        丸山

  恵那山   中央アルプス   しらびそ高原  奥茶臼山         丸山

  恵那山   中央アルプス   しらびそ高原  奥茶臼山         丸山

赤石岳避難小屋

赤石岳避難小屋

赤石岳避難小屋

小屋裏の祠、石仏群✨️。
赤石岳は信仰の山🙏

小屋裏の祠、石仏群✨️。 赤石岳は信仰の山🙏

小屋裏の祠、石仏群✨️。 赤石岳は信仰の山🙏

⛩️一番高い所の祠🙏

⛩️一番高い所の祠🙏

⛩️一番高い所の祠🙏

赤石岳南峰からの荒川岳

赤石岳南峰からの荒川岳

赤石岳南峰からの荒川岳

南峰からの赤石岳本峰

南峰からの赤石岳本峰

南峰からの赤石岳本峰

        荒川三山   
南峰 赤石岳 小赤石岳

パノラマ写真。

        荒川三山    南峰 赤石岳 小赤石岳 パノラマ写真。

        荒川三山    南峰 赤石岳 小赤石岳 パノラマ写真。

ここも、冬季トイレ🚻使用可

ここも、冬季トイレ🚻使用可

ここも、冬季トイレ🚻使用可

避難小屋からの赤石岳

避難小屋からの赤石岳

避難小屋からの赤石岳

聖岳を望みながら

聖岳を望みながら

聖岳を望みながら

クラシックルートの
小渋川ルート✨️。
大倉尾根ルートが開かれる前は、
小渋川を遡るこのコースが正規ルートでした。

クラシックルートの 小渋川ルート✨️。 大倉尾根ルートが開かれる前は、 小渋川を遡るこのコースが正規ルートでした。

クラシックルートの 小渋川ルート✨️。 大倉尾根ルートが開かれる前は、 小渋川を遡るこのコースが正規ルートでした。

山頂滞在50分、あっという間でした✨️。
最後に南アルプスの山々を眺めながら下山します👋👋。

山頂滞在50分、あっという間でした✨️。 最後に南アルプスの山々を眺めながら下山します👋👋。

山頂滞在50分、あっという間でした✨️。 最後に南アルプスの山々を眺めながら下山します👋👋。

稜線分岐からの小赤石岳

稜線分岐からの小赤石岳

稜線分岐からの小赤石岳

立派な赤石岳の山頂部。

立派な赤石岳の山頂部。

立派な赤石岳の山頂部。

東(大倉)尾根の急斜面を下りて行きます。

東(大倉)尾根の急斜面を下りて行きます。

東(大倉)尾根の急斜面を下りて行きます。

左側にトラバース

左側にトラバース

左側にトラバース

富士見平までのトラバース

富士見平までのトラバース

富士見平までのトラバース

梯子ゾーンに入ります。

梯子ゾーンに入ります。

梯子ゾーンに入ります。

振り返って赤石岳

振り返って赤石岳

振り返って赤石岳

富士見平✨️

富士見平✨️

富士見平✨️

富士見平からの赤石岳

富士見平からの赤石岳

富士見平からの赤石岳

荒川岳

荒川岳

荒川岳

聖岳

聖岳

聖岳

山伏方面

山伏方面

山伏方面

赤石小屋

赤石小屋

赤石小屋

赤石小屋から、
最後にもう一度赤石岳✨️

赤石小屋から、 最後にもう一度赤石岳✨️

赤石小屋から、 最後にもう一度赤石岳✨️

聖岳、兎岳✨️

聖岳、兎岳✨️

聖岳、兎岳✨️

小屋で休憩、登山口までノンストップ🚶。

小屋で休憩、登山口までノンストップ🚶。

小屋で休憩、登山口までノンストップ🚶。

🐦️

🐦️

🐦️

🐦️ホシガラス✨️

🐦️ホシガラス✨️

🐦️ホシガラス✨️

"歩荷返し"通過

"歩荷返し"通過

"歩荷返し"通過

この辺りは、気持ち良い下りです。

この辺りは、気持ち良い下りです。

この辺りは、気持ち良い下りです。

椹島まで3/5

椹島まで3/5

椹島まで3/5

紅葉🍁ゾーン。
🌅朝日が入らなかった早朝とは違い、残ってる紅葉を楽しみながら稜線を下ります。

紅葉🍁ゾーン。 🌅朝日が入らなかった早朝とは違い、残ってる紅葉を楽しみながら稜線を下ります。

紅葉🍁ゾーン。 🌅朝日が入らなかった早朝とは違い、残ってる紅葉を楽しみながら稜線を下ります。

🍁

🍁

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🍁

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🍁

椹島登山口まで下りて来ました\(^-^)/。

椹島登山口まで下りて来ました\(^-^)/。

椹島登山口まで下りて来ました\(^-^)/。

全日程の2/3終了。
これから長い林道歩き🚶~💦

全日程の2/3終了。 これから長い林道歩き🚶~💦

全日程の2/3終了。 これから長い林道歩き🚶~💦

林道を歩き出してまもなく"牛首峠"ですが、

林道を歩き出してまもなく"牛首峠"ですが、

林道を歩き出してまもなく"牛首峠"ですが、

赤石沢の奥に"赤石岳"が綺麗に見えてました✨️

赤石沢の奥に"赤石岳"が綺麗に見えてました✨️

赤石沢の奥に"赤石岳"が綺麗に見えてました✨️

赤石ダム。
この先、林道東俣線を入口ゲートまで3時間以上歩きましたが、工事用の車以外にも沢山の車が通ってました。
何のための通行規制なんだろう。(車通る度に避けなきゃいけないし、メンタル削られる~~)
これだけ🚙通すんだったら、ハイシーズンを除いては、お金払って良いから乗せて欲しいな~と、
少し思いました。

赤石ダム。 この先、林道東俣線を入口ゲートまで3時間以上歩きましたが、工事用の車以外にも沢山の車が通ってました。 何のための通行規制なんだろう。(車通る度に避けなきゃいけないし、メンタル削られる~~) これだけ🚙通すんだったら、ハイシーズンを除いては、お金払って良いから乗せて欲しいな~と、 少し思いました。

赤石ダム。 この先、林道東俣線を入口ゲートまで3時間以上歩きましたが、工事用の車以外にも沢山の車が通ってました。 何のための通行規制なんだろう。(車通る度に避けなきゃいけないし、メンタル削られる~~) これだけ🚙通すんだったら、ハイシーズンを除いては、お金払って良いから乗せて欲しいな~と、 少し思いました。

😄沼平ゲート到着\(^-^)/。

スタートの時とは違うモチベーションでしたので、帰りの林道がとても長く感じました😢。
ゴールした瞬間は、
達成感より疲れが勝ってました。

とはいえ、
☀️お天気にも恵まれて、
大展望や🍁紅葉も楽しみ、
無事に帰って来られたので
本当に良かったです💯。


 駐車場に着いて、
🚙車で少しだけ休憩を取るつもりで横になりましたが……、
目が覚めたら……、
なんと……、


翌日の朝8時30分でした😵。
💣️💤~~~~💤

😄沼平ゲート到着\(^-^)/。 スタートの時とは違うモチベーションでしたので、帰りの林道がとても長く感じました😢。 ゴールした瞬間は、 達成感より疲れが勝ってました。 とはいえ、 ☀️お天気にも恵まれて、 大展望や🍁紅葉も楽しみ、 無事に帰って来られたので 本当に良かったです💯。  駐車場に着いて、 🚙車で少しだけ休憩を取るつもりで横になりましたが……、 目が覚めたら……、 なんと……、 翌日の朝8時30分でした😵。 💣️💤~~~~💤

😄沼平ゲート到着\(^-^)/。 スタートの時とは違うモチベーションでしたので、帰りの林道がとても長く感じました😢。 ゴールした瞬間は、 達成感より疲れが勝ってました。 とはいえ、 ☀️お天気にも恵まれて、 大展望や🍁紅葉も楽しみ、 無事に帰って来られたので 本当に良かったです💯。  駐車場に着いて、 🚙車で少しだけ休憩を取るつもりで横になりましたが……、 目が覚めたら……、 なんと……、 翌日の朝8時30分でした😵。 💣️💤~~~~💤

気温25℃の 東京は暖かい✨️

 歩きたくてウズウズ😤。 久しぶりの休みを取りまして、 ⛰️山に行きます。

という訳で🚙やって来ました。 "オクシズ"沼平ゲート。 🚙アクセスは噂通りで、早く着いて仮眠するつもりが、予定よりもスタートが遅くなりました。 目指すは、南アルのボス⛰️「赤石岳」。 日本百名山の南アルプス最後の一座です👊。 駐車場🅿️は5台先客ですが、歩いてる間は一人も会いませんでした。 ゲート管理室横に簡易トイレ🚻有ります。

畑薙湖に映る月明かり。 ひんやりした夜の空気と 🌖綺麗な月明かりに励まされながら、東俣林道を歩き出します🚶。

畑薙大吊橋。 茶臼岳登山口。

笊ヶ岳登山口

約半分。 調子良く歩いてます。 この標識100m刻みで有ります。 1km10~12分ペース。

星も綺麗です✨️。 "オリオン座"

聖岳登山口

もう少し

工事用のダンプカーが何回も通ってました。通る度に土埃がしばらく消えません😥。

「赤石岳」登山口到着。 ここまで全日程の1/3。 ひとまず"お疲れ様"です(ジブンニ)😆。 ここから山頂までは、 距離8km高度2,000m。 『大倉喜八郎と赤石岳』 大倉財閥の設立者である大倉喜八郎(88歳)は大正15年8月1日に東京を出発し、200名を引き連れ井川、沼平、椹島を越え8月7日に赤石岳に登頂しました。 かごで担がれての登山や、供の者に風呂桶を背負わせ山頂で風呂に入ったという破天荒な逸話が伝えられています。大倉翁が登った尾根は標高差2,000mにも及ぶ長大な尾根で日本屈指のロングルートとしても知られており、現在では、大倉翁にちなんで「大倉尾根」と呼ばれています。 https://juzan.co.jp/%E5%A4%A7%E5%80%89%E5%96%9C%E5%85%AB%E9%83%8E%E3%81%AE%E8%B5%A4%E7%9F%B3%E5%B2%B3%E7%99%BB%E5%B1%B1/

登山口までの距離ですが、 やっぱり遠い~💦

こんな感じ。

椹島から赤石小屋までの1/5。 登山口から東尾根(大倉尾根)を登ります。 ここまで結構な急斜面を登って来ました。

樺段(カバダン・カンバダン)。 赤石小屋までの中間

東の空が明るくなって来ました。

赤石小屋までの3/5

🌅朝日が入って森が明るくなります。

🍁今季初紅葉~~✨️ もう殆ど🍃落葉ですが、少しだけ残ってました。

4/5

"歩荷返し" さらに傾斜を増します💦。

振り替えると、 笊ヶ岳稜線の上にチラッと富士山🗻。

"歩荷返し"終了

2F赤石冬季小屋

赤石小屋閉鎖中

赤石小屋のテラスからは、 赤石岳、富士見平

赤石岳

聖岳

聖岳、赤石岳が目の前にド~ン✨️ 左奥上河内岳、まん中奥は兎岳

冬季トイレ🚻使用可

ハイマツ帯の富士見平到着。 展望最高でした✨️。

赤石岳、小赤石岳✨️

荒川中岳、悪沢岳

聖岳

笊ヶ岳。 後ろに富士山🗻

富士山🗻 さすがに富士見平✨️。

秩父山地

七面山、山伏方面

いくつもの梯子が出て来ます。

赤石岳

右側の斜面を巻くようにトラバースします。

トラバースが終わると、

垂直のガレ場と涸沢の登りになりますが、 高度400mを一騎に上げますので、大変です😖💦。

😍振り替えるとこの景色🗻

右側頭上は"🐫ラクダの背"稜線

手前から、 登って来た東尾根 笊ヶ岳 富士山🗻

富士山🗻

北沢カールと赤石岳

稜線までの登り、 心配してた雪はありません。

小赤石岳

稜線に着きました😃。 ここから山頂までは、 静岡県・長野県の県境を歩くごとに。

⛰️中央アルプスが広がります。

一瞬雷鳥かと、

🐦️ホシガラス

さぁ、山頂まで一登り✨️ 先週降った雪は、今週の安定した☀️お天気のおかげで、なくなってました。

山頂(本峰)到着🙌😅

本峰頂上から南峰、避難小屋を望みます。 平ではありませんが、広くて立派な山頂です。

赤石岳(3,121)

1️⃣等三角点👆️。(国内一等三角点最高所)

荒川岳(悪沢岳)をバックに記念写真✨️ 後続の多治見市からのお兄さん、 ありがとう🙏。

山頂からは360度の大展望✨️ 荒川三山を含む、 南アルプスの山々が望めます。

登って来た富士見平。

仙丈ヶ岳  塩見岳   間ノ岳    荒川前岳、中岳

     中央アルプス  奥茶臼山      小渋川

       恵那山     しらびそ高原

     御嶽山

     富士山🗻

聖岳

      光岳    上河内岳

 聖岳 兎岳 大沢岳

  恵那山   中央アルプス   しらびそ高原  奥茶臼山         丸山

赤石岳避難小屋

小屋裏の祠、石仏群✨️。 赤石岳は信仰の山🙏

⛩️一番高い所の祠🙏

赤石岳南峰からの荒川岳

南峰からの赤石岳本峰

        荒川三山    南峰 赤石岳 小赤石岳 パノラマ写真。

ここも、冬季トイレ🚻使用可

避難小屋からの赤石岳

聖岳を望みながら

クラシックルートの 小渋川ルート✨️。 大倉尾根ルートが開かれる前は、 小渋川を遡るこのコースが正規ルートでした。

山頂滞在50分、あっという間でした✨️。 最後に南アルプスの山々を眺めながら下山します👋👋。

稜線分岐からの小赤石岳

立派な赤石岳の山頂部。

東(大倉)尾根の急斜面を下りて行きます。

左側にトラバース

富士見平までのトラバース

梯子ゾーンに入ります。

振り返って赤石岳

富士見平✨️

富士見平からの赤石岳

荒川岳

聖岳

山伏方面

赤石小屋

赤石小屋から、 最後にもう一度赤石岳✨️

聖岳、兎岳✨️

小屋で休憩、登山口までノンストップ🚶。

🐦️

🐦️ホシガラス✨️

"歩荷返し"通過

この辺りは、気持ち良い下りです。

椹島まで3/5

紅葉🍁ゾーン。 🌅朝日が入らなかった早朝とは違い、残ってる紅葉を楽しみながら稜線を下ります。

🍁

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椹島登山口まで下りて来ました\(^-^)/。

全日程の2/3終了。 これから長い林道歩き🚶~💦

林道を歩き出してまもなく"牛首峠"ですが、

赤石沢の奥に"赤石岳"が綺麗に見えてました✨️

赤石ダム。 この先、林道東俣線を入口ゲートまで3時間以上歩きましたが、工事用の車以外にも沢山の車が通ってました。 何のための通行規制なんだろう。(車通る度に避けなきゃいけないし、メンタル削られる~~) これだけ🚙通すんだったら、ハイシーズンを除いては、お金払って良いから乗せて欲しいな~と、 少し思いました。

😄沼平ゲート到着\(^-^)/。 スタートの時とは違うモチベーションでしたので、帰りの林道がとても長く感じました😢。 ゴールした瞬間は、 達成感より疲れが勝ってました。 とはいえ、 ☀️お天気にも恵まれて、 大展望や🍁紅葉も楽しみ、 無事に帰って来られたので 本当に良かったです💯。  駐車場に着いて、 🚙車で少しだけ休憩を取るつもりで横になりましたが……、 目が覚めたら……、 なんと……、 翌日の朝8時30分でした😵。 💣️💤~~~~💤