大山北尾根(蓑毛-大山北尾根-一ノ沢峠-宮ヶ瀬)

2023.10.21(土) 日帰り

大山山頂トイレの裏から大山北尾根へ。(電波塔から梯子を上り北尾根へ) 大山北尾根は、表尾根がよく見えて、とても良い尾根でした。 北尾根終点の一ノ沢峠から、右折し林道へ行こうとしましたが、通行止め?で、左折し、札掛・物見峠入口へ下山しました。 (右折への林道は、道が途切れズルズルな泥道で危なかった) 物見峠入口からはヤビツ峠方面または宮ケ瀬面を選択することになり、宮ケ瀬方面へ。 物見峠入口から塩水橋経由で宮ケ瀬までは約10kmちょっと歩くことに…

蓑毛の秋田犬。かわいいけど、近寄ると白ちゃんが吠える。

蓑毛の秋田犬。かわいいけど、近寄ると白ちゃんが吠える。

蓑毛の秋田犬。かわいいけど、近寄ると白ちゃんが吠える。

富士見台から富士山見えず。

富士見台から富士山見えず。

富士見台から富士山見えず。

大山山頂もうすぐ。

大山山頂もうすぐ。

大山山頂もうすぐ。

大山山頂から江の島方面。

大山山頂から江の島方面。

大山山頂から江の島方面。

大山山頂にあった石碑(登山靴かと思いきや陶器でできた登山靴でした)

大山山頂にあった石碑(登山靴かと思いきや陶器でできた登山靴でした)

大山山頂にあった石碑(登山靴かと思いきや陶器でできた登山靴でした)

大山山頂。

大山山頂。

大山山頂。

大山山頂から東京方面。

大山山頂から東京方面。

大山山頂から東京方面。

大山北尾根入口の梯子。

大山北尾根入口の梯子。

大山北尾根入口の梯子。

気持ちの良い尾根が続きます。山と高原の地図では破線でしがちゃんとしていました。

気持ちの良い尾根が続きます。山と高原の地図では破線でしがちゃんとしていました。

気持ちの良い尾根が続きます。山と高原の地図では破線でしがちゃんとしていました。

細い尾根も少しあり。

細い尾根も少しあり。

細い尾根も少しあり。

大山北尾根から丹沢表尾根方面。曇ってて丹沢山は見えず。

大山北尾根から丹沢表尾根方面。曇ってて丹沢山は見えず。

大山北尾根から丹沢表尾根方面。曇ってて丹沢山は見えず。

途中の鉄塔でお昼を取りました。

途中の鉄塔でお昼を取りました。

途中の鉄塔でお昼を取りました。

人があまり来ないので松ぼっくりがたくさんありました。(すれ違った人は一人だけでした。)

人があまり来ないので松ぼっくりがたくさんありました。(すれ違った人は一人だけでした。)

人があまり来ないので松ぼっくりがたくさんありました。(すれ違った人は一人だけでした。)

問題の一ノ沢峠…右折は危なく戻り、少し直進しましたが戻り、結局…ここを左折し物見峠入口へ下山しました。

問題の一ノ沢峠…右折は危なく戻り、少し直進しましたが戻り、結局…ここを左折し物見峠入口へ下山しました。

問題の一ノ沢峠…右折は危なく戻り、少し直進しましたが戻り、結局…ここを左折し物見峠入口へ下山しました。

物見峠入口手前の橋。辺ぴなところ過ぎて誰もいない。

物見峠入口手前の橋。辺ぴなところ過ぎて誰もいない。

物見峠入口手前の橋。辺ぴなところ過ぎて誰もいない。

やっと県道へ到着。(物見峠入口)

やっと県道へ到着。(物見峠入口)

やっと県道へ到着。(物見峠入口)

宮ケ瀬の端っこにつきました。

宮ケ瀬の端っこにつきました。

宮ケ瀬の端っこにつきました。

宮ケ瀬の三叉路バス停へ。

宮ケ瀬の三叉路バス停へ。

宮ケ瀬の三叉路バス停へ。

蓑毛の秋田犬。かわいいけど、近寄ると白ちゃんが吠える。

富士見台から富士山見えず。

大山山頂もうすぐ。

大山山頂から江の島方面。

大山山頂にあった石碑(登山靴かと思いきや陶器でできた登山靴でした)

大山山頂。

大山山頂から東京方面。

大山北尾根入口の梯子。

気持ちの良い尾根が続きます。山と高原の地図では破線でしがちゃんとしていました。

細い尾根も少しあり。

大山北尾根から丹沢表尾根方面。曇ってて丹沢山は見えず。

途中の鉄塔でお昼を取りました。

人があまり来ないので松ぼっくりがたくさんありました。(すれ違った人は一人だけでした。)

問題の一ノ沢峠…右折は危なく戻り、少し直進しましたが戻り、結局…ここを左折し物見峠入口へ下山しました。

物見峠入口手前の橋。辺ぴなところ過ぎて誰もいない。

やっと県道へ到着。(物見峠入口)

宮ケ瀬の端っこにつきました。

宮ケ瀬の三叉路バス停へ。