悪沢岳・赤石岳・聖岳など周回(静岡県・長野県)

2023.10.01(日) 3 DAYS

チェックポイント

DAY 1
合計時間
12 時間 53
休憩時間
2 時間
距離
30.9 km
のぼり / くだり
3226 / 1111 m
31
21
1 58
40
2 22
29
34
29
24
DAY 2
合計時間
10 時間 54
休憩時間
1 時間 1
距離
20.1 km
のぼり / くだり
1992 / 2789 m
3
40
6
25
33
7
15
53
22
1
50
20
24
23
1 15
9
37
DAY 3
合計時間
7 時間 46
休憩時間
25
距離
19.2 km
のぼり / くだり
1338 / 2654 m
1 4
24
59
5
9
6
7
9
7
15
55
37
16
29

活動詳細

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今回は昨年から温めていた南アルプス周回プランを実行してきました。 昨年は台風の影響で畑薙から椹島が通行止めになり中止。今年も6月、7月と悪天候により延期、10月になりようやく実行する事ができました。 2泊3日のテント泊縦走プラン⛺️ まず最初に各種情報を掲載しておきます。 【山小屋】 2023年度は10月9日(月・祝)ですべての山小屋が営業終了。その後は冬季避難小屋として一部開放。 【水場】 ・清水平(湧水) ・荒川小屋(湧水) ・百間洞(沢の水) ・聖平(沢の水) ・茶臼小屋(沢の水) ・横窪沢小屋(不明) ※僕が行った際に確認できた場所 ※千枚小屋は未確認です ※百間洞と茶臼小屋の水は飲んでいません(特に濁ったりしてませんでした)。それ以外の水はそのまま飲んで平気でした。 さて、本編です。 1日目は畑薙から椹島、千枚小屋、荒川岳を経て荒川小屋で宿泊予定。深夜1時30分に出発し、椹島付近まで順調に進みます。ところが椹島手前で雨が降り始め、徐々に本降りに。え〜、マジかぁ😓仕方ないので椹島ロッジで1時間半ほど待機します。 6時30分、雨が小降りになってきたところで出発します。まずは樹林帯をひたすら登り、千枚小屋に到着。その頃には雨は再び強くなってきています。 ん〜進むか迷うなぁ😑しかし、小屋にはちょうど上から降りてきた団体さんがおり、事情を聞くと頂上付近の雨、風はそうでもないと。よし、なら行くか。ということで、小屋を出発します。が、標高を上げると風雨がかなり強くなってきます。むぅ、これで大したことないと?しばしば体ごと持っていかれるが…💦天候悪化してるだろ、コレ。情報をくれた団体さんは女性も多く、このコンディションで大したことないってんならタフ過ぎる。 色々考えても仕方ないので、取り敢えず、事故に気を付けて慎重に進みます。その後、千枚岳、中岳を経て悪沢岳に到着。ん〜、景色は最悪だけど無事に辿り着けた。今回はこれでヨシとしよう。天候待ちの待機など色々と時間を消耗したので、この日は荒川小屋は諦めて中岳避難小屋に宿泊します。 2日目は赤石岳、兎岳、聖岳を経て聖平に向かいます。 まずは荒川中岳と前岳に立ち寄ってから赤石岳に。いや〜2日目は快晴で景色スゴイよぉー♪ご来光から始まって、目の前には雄大な赤石岳が。デカいなぁ、つーかアレ登るのか。その後も大沢岳や兎岳、聖岳など標高差のある山々が続きます。まぁ、大変だけどじっくり景色を楽しんでいこう。 この日は終始好天で素晴らしい景色を見ながら歩きます。赤石岳も大沢岳も兎岳も、どこのピークも眺望抜群で赤石岳からは大沢岳や聖岳、反対に大沢岳、兎岳からは赤石岳や聖岳を眺めることができます。聖岳だけはちょっとガスっててあまり景色は見られませんでした、残念。 聖岳登頂後は一気に標高を下げて予定通り聖平へ到着、この日は予定通りテントで過ごしました。 3日目はまず上河内岳に登り、稜線をたどって茶臼小屋への分岐へ。すぐに下山はせず茶臼岳、可能であれば仁田岳に立ち寄ってから畑薙大吊橋へ下山します。 この日も快晴。樹林帯を抜けて上河内岳の稜線に出ると昨日登った聖岳がドーン!うほぉぉ〜、今日もすげぇぜ😁 稜線に出てからはずっと良い景色の中を歩きます。いや〜気持ちいいなぁ。初日の悪天候も今や昔って感じ。やはり、終わりよければすべてよし、ですな。当初計画は茶臼岳までの予定、でも体力に余裕があったので仁田岳まで足を伸ばします。これがナイス判断でした。仁田岳までの登山道も最高でしたが仁田岳の景色はそりゃもぅ素晴らしく、光岳や富士山、中央アルプス、登ってきた南アルプスの山々を一望することができました。ホントに行って良かった。その後は茶臼岳まで戻り、下山の前に南アルプスの雄大な景色を堪能します。 下山はひたすら樹林帯を下ります。一部注意が必要な危険箇所もありますが、ルートは明瞭で目印も多く分かりやすい道でした。そして、最後は長〜い畑薙大吊橋を渡って無事に帰還しました。

聖岳・大沢岳・光岳 畑薙から18kmくらいかな。千枚岳登山口。雨のため、椹島ロッジで1時間30分待機後ようやくスタートします。
畑薙から18kmくらいかな。千枚岳登山口。雨のため、椹島ロッジで1時間30分待機後ようやくスタートします。
聖岳・大沢岳・光岳 千枚小屋までひたすら樹林帯を登ります。
千枚小屋までひたすら樹林帯を登ります。
聖岳・大沢岳・光岳 水場。水量は十分。
水場。水量は十分。
聖岳・大沢岳・光岳 駒鳥池。少し霧がかって幻想的。
駒鳥池。少し霧がかって幻想的。
聖岳・大沢岳・光岳 千枚小屋に到着。雨の様子を少し見ます。
千枚小屋に到着。雨の様子を少し見ます。
聖岳・大沢岳・光岳 風雨は大したことないという情報を得て出発、悪沢岳へアタックします。
風雨は大したことないという情報を得て出発、悪沢岳へアタックします。
聖岳・大沢岳・光岳 まずは千枚岳。
天気がかなり悪くなってきてる。
まずは千枚岳。 天気がかなり悪くなってきてる。
聖岳・大沢岳・光岳 風強いぃぃ〜😓落ちないように慎重に進みます。
風強いぃぃ〜😓落ちないように慎重に進みます。
聖岳・大沢岳・光岳 コンディションさらに悪化、雨風強し😓
コンディションさらに悪化、雨風強し😓
聖岳・大沢岳・光岳 丸山。
丸山。
聖岳・大沢岳・光岳 よし、本日ラストの悪沢岳へ。
よし、本日ラストの悪沢岳へ。
聖岳・大沢岳・光岳 着きました!
眺望はなし、残念😢
着きました! 眺望はなし、残念😢
聖岳・大沢岳・光岳 岩稜帯のアップダウン。
岩稜帯のアップダウン。
聖岳・大沢岳・光岳 ふぅ、着いた。
カッパ越しでも雨が浸透してきており、体が冷え冷え。全部着替えましたが、この日は気温も低くヤバかったです。
ふぅ、着いた。 カッパ越しでも雨が浸透してきており、体が冷え冷え。全部着替えましたが、この日は気温も低くヤバかったです。
聖岳・大沢岳・光岳 夕方。天気が急激に回復し、素晴らしい景色に✨
夕方。天気が急激に回復し、素晴らしい景色に✨
聖岳・大沢岳・光岳 夕暮れ。なんか凄い景色撮っちゃった☺️
夕暮れ。なんか凄い景色撮っちゃった☺️
聖岳・大沢岳・光岳 2日目。まずはご来光🌅
2日目。まずはご来光🌅
聖岳・大沢岳・光岳 雲海に浮かぶ富士山。美しい。
雲海に浮かぶ富士山。美しい。
聖岳・大沢岳・光岳 さ、スタートします。
まずは中岳。
さ、スタートします。 まずは中岳。
聖岳・大沢岳・光岳 さらに隣りの荒川前岳へ。
さらに隣りの荒川前岳へ。
聖岳・大沢岳・光岳 すぐに到着。
すぐに到着。
聖岳・大沢岳・光岳 前岳からの景色も凄い。
右手前は中岳。奥は塩見岳や仙丈ヶ岳、北岳が見えてるのかな?
前岳からの景色も凄い。 右手前は中岳。奥は塩見岳や仙丈ヶ岳、北岳が見えてるのかな?
聖岳・大沢岳・光岳 標高を下げて、まずは荒川小屋へ向かいます。
標高を下げて、まずは荒川小屋へ向かいます。
聖岳・大沢岳・光岳 荒川小屋に到着。
荒川小屋に到着。
聖岳・大沢岳・光岳 水場。水量は十分。
水場。水量は十分。
聖岳・大沢岳・光岳 赤石岳へアタックします。
標高差は約500m。
赤石岳へアタックします。 標高差は約500m。
聖岳・大沢岳・光岳 小赤石岳の斜面。壁だな、こりゃ😅
小赤石岳の斜面。壁だな、こりゃ😅
聖岳・大沢岳・光岳 小赤石岳に登ってきました。
あれが本命の赤石岳。
小赤石岳に登ってきました。 あれが本命の赤石岳。
聖岳・大沢岳・光岳 恵那山が見えてます。
恵那山が見えてます。
聖岳・大沢岳・光岳 おっしゃ、着いたー♪
おっしゃ、着いたー♪
聖岳・大沢岳・光岳 これから進む稜線。
これから進む稜線。
聖岳・大沢岳・光岳 荒川岳と南アルプス北部の山々。
荒川岳と南アルプス北部の山々。
聖岳・大沢岳・光岳 奥は白峰三山(北岳・間ノ岳・農鳥岳)かな。
奥は白峰三山(北岳・間ノ岳・農鳥岳)かな。
聖岳・大沢岳・光岳 赤石岳避難小屋。
ここでちょっと休憩します。
赤石岳避難小屋。 ここでちょっと休憩します。
聖岳・大沢岳・光岳 こ、凍ってる。
どうりで寒い訳だ😅
こ、凍ってる。 どうりで寒い訳だ😅
聖岳・大沢岳・光岳 さ、進みましょう。
次は百間平をめざします。
さ、進みましょう。 次は百間平をめざします。
聖岳・大沢岳・光岳 右手前の平坦なところが百間平。
奥は大沢岳、小兎岳、兎岳。
右手前の平坦なところが百間平。 奥は大沢岳、小兎岳、兎岳。
聖岳・大沢岳・光岳 百間平に到着。
百間平に到着。
聖岳・大沢岳・光岳 気持ちいい✨
気持ちいい✨
聖岳・大沢岳・光岳 百間洞山の家。水場は大沢岳方面にちょっと登ったところにあります。
百間洞山の家。水場は大沢岳方面にちょっと登ったところにあります。
聖岳・大沢岳・光岳 急登を消化して尾根に到着。
急登を消化して尾根に到着。
聖岳・大沢岳・光岳 大沢岳です。
大沢岳です。
聖岳・大沢岳・光岳 歩いてきた尾根と赤石岳。右奥は荒川岳。
歩いてきた尾根と赤石岳。右奥は荒川岳。
聖岳・大沢岳・光岳 植物の化石?みたいに見えるが…
植物の化石?みたいに見えるが…
聖岳・大沢岳・光岳 さ、次は兎岳へ向かいましょう。
さ、次は兎岳へ向かいましょう。
聖岳・大沢岳・光岳 アップダウン激しい💦
アップダウン激しい💦
聖岳・大沢岳・光岳 だいぶ近付いてきた。
だいぶ近付いてきた。
聖岳・大沢岳・光岳 兎岳への急登。
兎岳への急登。
聖岳・大沢岳・光岳 着きました!
着きました!
聖岳・大沢岳・光岳 おぉ〜、凄い!
赤石岳、大沢岳など歩いてきた道がバッチリ。
おぉ〜、凄い! 赤石岳、大沢岳など歩いてきた道がバッチリ。
聖岳・大沢岳・光岳 そして本日のラスボス聖岳。
いったん2600mくらいまで下るので標高差は400m以上。重いザックとヘロヘロの足に堪えるなぁ😅
そして本日のラスボス聖岳。 いったん2600mくらいまで下るので標高差は400m以上。重いザックとヘロヘロの足に堪えるなぁ😅
聖岳・大沢岳・光岳 おっと、その前にもう一つあるピークを取りに行きます。何となく踏み跡は分かりますが、場所によってハイマツが濃い所があります。
おっと、その前にもう一つあるピークを取りに行きます。何となく踏み跡は分かりますが、場所によってハイマツが濃い所があります。
聖岳・大沢岳・光岳 着いた。標札が倒れていたので石を積み直して修復😃
着いた。標札が倒れていたので石を積み直して修復😃
聖岳・大沢岳・光岳 ルートに戻り、いよいよ本日ラストの聖岳へアタックします。
ルートに戻り、いよいよ本日ラストの聖岳へアタックします。
聖岳・大沢岳・光岳 ぜぃぜぃ、つ…着いたぁ。さすがにバテた。
後ろからガスが上がってきており、これ以上の景色は無し。
ぜぃぜぃ、つ…着いたぁ。さすがにバテた。 後ろからガスが上がってきており、これ以上の景色は無し。
聖岳・大沢岳・光岳 奥聖岳に向かいます。
奥聖岳に向かいます。
聖岳・大沢岳・光岳 すぐに到着。
ここはまだガスが来ておらず、いい景色でした。
すぐに到着。 ここはまだガスが来ておらず、いい景色でした。
聖岳・大沢岳・光岳 さて、聖平へ向かいますか。
さて、聖平へ向かいますか。
聖岳・大沢岳・光岳 聖平までもうちょい。
聖平までもうちょい。
聖岳・大沢岳・光岳 この先が聖小屋。
この日はテント。ちなみにテント泊は僕だけでした。
この先が聖小屋。 この日はテント。ちなみにテント泊は僕だけでした。
聖岳・大沢岳・光岳 3日目。スタートしましょう。
3日目。スタートしましょう。
聖岳・大沢岳・光岳 まずは樹林帯を歩いて標高を上げます。
まずは樹林帯を歩いて標高を上げます。
聖岳・大沢岳・光岳 崩壊地の横を通り抜ける。
崩壊地の横を通り抜ける。
聖岳・大沢岳・光岳 霜がおりてます。二日目の夜もめちゃ寒だったもんなぁ。
霜がおりてます。二日目の夜もめちゃ寒だったもんなぁ。
聖岳・大沢岳・光岳 南岳に到着。稜線に出ました!
南岳に到着。稜線に出ました!
聖岳・大沢岳・光岳 今日も富士山が美しい✨
今日も富士山が美しい✨
聖岳・大沢岳・光岳 上河内岳への登り。
上河内岳への登り。
聖岳・大沢岳・光岳 着いた。目の前に聖岳と奥聖岳。右端は赤石岳、左は兎岳です。
着いた。目の前に聖岳と奥聖岳。右端は赤石岳、左は兎岳です。
聖岳・大沢岳・光岳 御嶽山。
御嶽山。
聖岳・大沢岳・光岳 恵那山。
恵那山。
聖岳・大沢岳・光岳 この先に進む稜線。
この先に進む稜線。
聖岳・大沢岳・光岳 うおぉぉ〜、気持ちいい✨
うおぉぉ〜、気持ちいい✨
聖岳・大沢岳・光岳 雪の重みに耐えて育つダケカンバ。
雪の重みに耐えて育つダケカンバ。
聖岳・大沢岳・光岳 いよいよ茶臼岳が目の前に。
いよいよ茶臼岳が目の前に。
聖岳・大沢岳・光岳 よっしゃ、着きました。
よっしゃ、着きました。
聖岳・大沢岳・光岳 歩いてきた稜線と聖岳。
歩いてきた稜線と聖岳。
聖岳・大沢岳・光岳 奥に光岳。分かりずらいですけど手前に仁田岳も見えます。
奥に光岳。分かりずらいですけど手前に仁田岳も見えます。
聖岳・大沢岳・光岳 最高だ〜☺️
最高だ〜☺️
聖岳・大沢岳・光岳 右が希望峰、左が仁田岳。
右が希望峰、左が仁田岳。
聖岳・大沢岳・光岳 希望峰は樹林帯の中なのでスルーし、仁田岳へ向かいます。
希望峰は樹林帯の中なのでスルーし、仁田岳へ向かいます。
聖岳・大沢岳・光岳 この山旅でラストのピークである仁田岳に到着。よくここまで来たもんだ😅
この山旅でラストのピークである仁田岳に到着。よくここまで来たもんだ😅
聖岳・大沢岳・光岳 富士山どーん🗻
富士山どーん🗻
聖岳・大沢岳・光岳 光岳。
光岳。
聖岳・大沢岳・光岳 中央アルプスと左奥が御嶽山。
中央アルプスと左奥が御嶽山。
聖岳・大沢岳・光岳 さて、帰りますか。
正面は茶臼岳。またあれを登り返します。
さて、帰りますか。 正面は茶臼岳。またあれを登り返します。
聖岳・大沢岳・光岳 茶臼岳に戻って雄大な南アルプスの景色を目に焼き付けます。
茶臼岳に戻って雄大な南アルプスの景色を目に焼き付けます。
聖岳・大沢岳・光岳 畑薙ダム。あそこまで戻るのか。
畑薙ダム。あそこまで戻るのか。
聖岳・大沢岳・光岳 茶臼小屋です。
では、下山を始めますか。
茶臼小屋です。 では、下山を始めますか。
聖岳・大沢岳・光岳 クマの爪痕。
けっこう新しいな💦
クマの爪痕。 けっこう新しいな💦
聖岳・大沢岳・光岳 茶臼小屋を抜けるとすぐに樹林帯に入り、ひたすら標高を下げます。
茶臼小屋を抜けるとすぐに樹林帯に入り、ひたすら標高を下げます。
聖岳・大沢岳・光岳 横窪沢小屋。
横窪沢小屋。
聖岳・大沢岳・光岳 水が豊富にあります。助かるなぁ。
水が豊富にあります。助かるなぁ。
聖岳・大沢岳・光岳 激下り。
激下り。
聖岳・大沢岳・光岳 九十九折りの階段。
九十九折りの階段。
聖岳・大沢岳・光岳 1号から4号のうち、4号の揺れが一番☝🏻
1号から4号のうち、4号の揺れが一番☝🏻
聖岳・大沢岳・光岳 ここは下ってきました。
ここは下ってきました。
聖岳・大沢岳・光岳 河原沿も。ルート上のバリエーションが多い。
河原沿も。ルート上のバリエーションが多い。
聖岳・大沢岳・光岳 だらだらと続く細い登りの道。左はけっこうな斜度で切れ落ちてます。
だらだらと続く細い登りの道。左はけっこうな斜度で切れ落ちてます。
聖岳・大沢岳・光岳 ようやく畑薙大吊橋に到着。これで一安心。
ようやく畑薙大吊橋に到着。これで一安心。
聖岳・大沢岳・光岳 畑薙ダム。水量少ないように見えるなぁ。
畑薙ダム。水量少ないように見えるなぁ。
聖岳・大沢岳・光岳 無事に帰還。
無事に帰還。
聖岳・大沢岳・光岳 道の駅「音戯の郷」に立ち寄ったら出会えました。
大井川鐵道アプト式列車。
道の駅「音戯の郷」に立ち寄ったら出会えました。 大井川鐵道アプト式列車。

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