日帰り紅葉ハイク第3段は、阿武隈山系霊山へ。

2018.10.26(金) 日帰り

当初の計画は2泊3日で黒部の下の廊下に行く予定でしたが、阿曽原温泉小屋が激混なのと土日の天気が悪く断念。 いろいろ悩んだ末、岩と紅葉が素晴らしい霊山(りょうぜん)に日帰りで行く事に。 霊山は昨年11月初旬に一度行きましたが、日曜日昼頃到着すると駐車場は満車で路上駐車の列がずっと続いていました。更に天気予報が外れ、登り始める頃には雨も降ってきて折角の紅葉が今一でした。 今回の天気予報は午前中が良く午後から曇り空でしたので、約4時間ほどかけ霊山には7時間半頃到着。さすがに平日ということもあり駐車場には、まだ1台しかありませんでした。天気が良いので下から見上げる霊山も素晴らしいです。 さて、霊山には前回回ったファミリーコースと他に縦走コースがあり、今回は迷わず縦走コースまで足を伸ばすことに。特に縦走コースにある紫明峰と言われるところは、岩と紅葉が圧巻でした。 霊山には岩場から見下ろす絶壁が何ヵ所もありますが、360度カメラが投稿できず、写真では高度感が伝えられないのが残念です。 今回はほぼ全てのスポットを回ることができ、また、午前中は予報通り天気が良く最高の紅葉ハイクとなりました。霊山は25日から4日まで紅葉祭となるので、天気が良ければ凄い混雑は必至ですね。 ビデオは縦走コースにある紫明峰です。

登山口駐車場からの霊山

登山口駐車場からの霊山

登山口駐車場からの霊山

此処で登山届をノートに書いて出発です。霊山城跡までは時計回りでファミリーコースを行きます。

此処で登山届をノートに書いて出発です。霊山城跡までは時計回りでファミリーコースを行きます。

此処で登山届をノートに書いて出発です。霊山城跡までは時計回りでファミリーコースを行きます。

最初のポイント地点

最初のポイント地点

最初のポイント地点

宝寿台へ登ります。

宝寿台へ登ります。

宝寿台へ登ります。

ハシゴがあります。

ハシゴがあります。

ハシゴがあります。

宝寿台から見た景色。遠くに安達太良山や吾妻山も見えます。

宝寿台から見た景色。遠くに安達太良山や吾妻山も見えます。

宝寿台から見た景色。遠くに安達太良山や吾妻山も見えます。

次は見下し岩

次は見下し岩

次は見下し岩

見下し岩から見た駐車場

見下し岩から見た駐車場

見下し岩から見た駐車場

直進しますが、帰りは右手から戻ってきます。

直進しますが、帰りは右手から戻ってきます。

直進しますが、帰りは右手から戻ってきます。

此処で右手にある甲岩に一旦登ります。

此処で右手にある甲岩に一旦登ります。

此処で右手にある甲岩に一旦登ります。

甲岩から見た国司沢。ファミリーコースでは此処が一番の見所です。

甲岩から見た国司沢。ファミリーコースでは此処が一番の見所です。

甲岩から見た国司沢。ファミリーコースでは此処が一番の見所です。

甲岩を降りて天狗の相撲場に向かいます。

甲岩を降りて天狗の相撲場に向かいます。

甲岩を降りて天狗の相撲場に向かいます。

天狗の相撲場の岩場から見る景色。当然下は絶壁です。

天狗の相撲場の岩場から見る景色。当然下は絶壁です。

天狗の相撲場の岩場から見る景色。当然下は絶壁です。

先程の国司沢

先程の国司沢

先程の国司沢

国司沢を何枚か。

国司沢を何枚か。

国司沢を何枚か。

次は護摩壇へと左に向かいます。

次は護摩壇へと左に向かいます。

次は護摩壇へと左に向かいます。

親不知・子不知

親不知・子不知

親不知・子不知

前方が護摩壇です。

前方が護摩壇です。

前方が護摩壇です。

この下も絶壁です。

この下も絶壁です。

この下も絶壁です。

なにもありませんが、国司館跡。

なにもありませんが、国司館跡。

なにもありませんが、国司館跡。

霊山城跡。

霊山城跡。

霊山城跡。

金華山碑。此処から先は縦走コースで初めてです。

金華山碑。此処から先は縦走コースで初めてです。

金華山碑。此処から先は縦走コースで初めてです。

西物見岩から見た紫明峰

西物見岩から見た紫明峰

西物見岩から見た紫明峰

左手にある釣瓶落岩に寄ります。

左手にある釣瓶落岩に寄ります。

左手にある釣瓶落岩に寄ります。

釣瓶落岩の手前から見た景色。紫明峰方面です。

釣瓶落岩の手前から見た景色。紫明峰方面です。

釣瓶落岩の手前から見た景色。紫明峰方面です。

下を見下ろして。

下を見下ろして。

下を見下ろして。

当初、先程の所が釣瓶落岩かと思っていましたが、先にありました。

当初、先程の所が釣瓶落岩かと思っていましたが、先にありました。

当初、先程の所が釣瓶落岩かと思っていましたが、先にありました。

梯子を登ります。

梯子を登ります。

梯子を登ります。

紫明峰方面をバックに。

紫明峰方面をバックに。

紫明峰方面をバックに。

岩と紅葉が素晴らしいです。

岩と紅葉が素晴らしいです。

岩と紅葉が素晴らしいです。

護摩壇方面です。

護摩壇方面です。

護摩壇方面です。

紫明峰をアップで。

紫明峰をアップで。

紫明峰をアップで。

更に進むと右手が霊山寺跡ですが、帰りに寄るため左手に進みます。

更に進むと右手が霊山寺跡ですが、帰りに寄るため左手に進みます。

更に進むと右手が霊山寺跡ですが、帰りに寄るため左手に進みます。

右手に行くと紫明峰ですが、周回してくる為直進します。

右手に行くと紫明峰ですが、周回してくる為直進します。

右手に行くと紫明峰ですが、周回してくる為直進します。

更に進むと分岐があり霊山閣跡にはいかない為、右手に進みます。

更に進むと分岐があり霊山閣跡にはいかない為、右手に進みます。

更に進むと分岐があり霊山閣跡にはいかない為、右手に進みます。

こんな所まで軽トラが入っていました。此処は登山道ではないの?

こんな所まで軽トラが入っていました。此処は登山道ではないの?

こんな所まで軽トラが入っていました。此処は登山道ではないの?

その前に少し戻って先程の釣瓶落岩を撮りました。

その前に少し戻って先程の釣瓶落岩を撮りました。

その前に少し戻って先程の釣瓶落岩を撮りました。

踏み抜きそうな板を慎重に進みます。

踏み抜きそうな板を慎重に進みます。

踏み抜きそうな板を慎重に進みます。

少し解りづらかったのですが、紫明峰は右手に登ります。

少し解りづらかったのですが、紫明峰は右手に登ります。

少し解りづらかったのですが、紫明峰は右手に登ります。

湧水の里は下山方向です。更に右手に登ります。

湧水の里は下山方向です。更に右手に登ります。

湧水の里は下山方向です。更に右手に登ります。

早速岩場がでてきます。当初この岩場を左に巻こうとしましたが、間違いで右手でした。

早速岩場がでてきます。当初この岩場を左に巻こうとしましたが、間違いで右手でした。

早速岩場がでてきます。当初この岩場を左に巻こうとしましたが、間違いで右手でした。

紅葉と岩場を見上げながら登って行きます。

紅葉と岩場を見上げながら登って行きます。

紅葉と岩場を見上げながら登って行きます。

鎖場は殆どありませんが、梯子が何箇所かあります。

鎖場は殆どありませんが、梯子が何箇所かあります。

鎖場は殆どありませんが、梯子が何箇所かあります。

八方観まできました。

八方観まできました。

八方観まできました。

確かにあそこに登れれば八方が見れそうです。

確かにあそこに登れれば八方が見れそうです。

確かにあそこに登れれば八方が見れそうです。

紫明峰は奇岩と紅葉が素晴らしいです。

紫明峰は奇岩と紅葉が素晴らしいです。

紫明峰は奇岩と紅葉が素晴らしいです。

右手奥は護摩壇方面です。

右手奥は護摩壇方面です。

右手奥は護摩壇方面です。

不動岩に到着

不動岩に到着

不動岩に到着

不動岩の先は断崖の為、橋が架かっています。

不動岩の先は断崖の為、橋が架かっています。

不動岩の先は断崖の為、橋が架かっています。

見応えのある岩場です。

見応えのある岩場です。

見応えのある岩場です。

ワシ岩は分からず。

ワシ岩は分からず。

ワシ岩は分からず。

紅葉は素晴らしいです。

紅葉は素晴らしいです。

紅葉は素晴らしいです。

此処ら一帯の岩場を総称して紫明峰というそうです。

此処ら一帯の岩場を総称して紫明峰というそうです。

此処ら一帯の岩場を総称して紫明峰というそうです。

紫明峰最後のポイント天狗岩に到着です。

紫明峰最後のポイント天狗岩に到着です。

紫明峰最後のポイント天狗岩に到着です。

天狗岩は分かり易かったです。

天狗岩は分かり易かったです。

天狗岩は分かり易かったです。

分岐点まで戻ってきました。

分岐点まで戻ってきました。

分岐点まで戻ってきました。

すぐ近くにある日枝神社跡

すぐ近くにある日枝神社跡

すぐ近くにある日枝神社跡

霊山寺跡に寄ります。

霊山寺跡に寄ります。

霊山寺跡に寄ります。

霊山寺跡ですが何もありません。

霊山寺跡ですが何もありません。

霊山寺跡ですが何もありません。

ファミリーコースに戻りますが、霊山城跡はカットします。

ファミリーコースに戻りますが、霊山城跡はカットします。

ファミリーコースに戻りますが、霊山城跡はカットします。

東物見岩に向かいます。

東物見岩に向かいます。

東物見岩に向かいます。

東物見岩に登ります。

東物見岩に登ります。

東物見岩に登ります。

東物見岩

東物見岩

東物見岩

東方面を望みます。

東方面を望みます。

東方面を望みます。

仙人水には寄らず進みます。

仙人水には寄らず進みます。

仙人水には寄らず進みます。

学問岩

学問岩

学問岩

天の釣舟、あまり見所はありません。

天の釣舟、あまり見所はありません。

天の釣舟、あまり見所はありません。

戸隠山と若干漢字が異なりますが、蟻の戸渡りがあります。さほどではありません。

戸隠山と若干漢字が異なりますが、蟻の戸渡りがあります。さほどではありません。

戸隠山と若干漢字が異なりますが、蟻の戸渡りがあります。さほどではありません。

此処が蟻の戸渡り

此処が蟻の戸渡り

此処が蟻の戸渡り

蟻の戸渡りから見た紅葉もマズマズ。

蟻の戸渡りから見た紅葉もマズマズ。

蟻の戸渡りから見た紅葉もマズマズ。

距離もあまりありません。

距離もあまりありません。

距離もあまりありません。

望洋台。猿跳岩が見れます。

望洋台。猿跳岩が見れます。

望洋台。猿跳岩が見れます。

無線中継所には寄りません。

無線中継所には寄りません。

無線中継所には寄りません。

五百羅漢岩に登ります。

五百羅漢岩に登ります。

五百羅漢岩に登ります。

岩場の上から見た景色

岩場の上から見た景色

岩場の上から見た景色

弘法の突貫岩

弘法の突貫岩

弘法の突貫岩

脇から見るとモアイ像みたいです。

脇から見るとモアイ像みたいです。

脇から見るとモアイ像みたいです。

弁天岩を目指します。

弁天岩を目指します。

弁天岩を目指します。

今回は大山祇神社跡にも寄ります。

今回は大山祇神社跡にも寄ります。

今回は大山祇神社跡にも寄ります。

神社跡です。

神社跡です。

神社跡です。

弁天岩に向かいます。

弁天岩に向かいます。

弁天岩に向かいます。

当初はハシゴで登った此処が弁天岩だと思っていました。

当初はハシゴで登った此処が弁天岩だと思っていました。

当初はハシゴで登った此処が弁天岩だと思っていました。

錦霞渓です。

錦霞渓です。

錦霞渓です。

最後の日暮岩へと向かいます。

最後の日暮岩へと向かいます。

最後の日暮岩へと向かいます。

ここまで来て先程登っていた所が弁天岩ではなく、その先であったことが分かりもう一度戻ります。

ここまで来て先程登っていた所が弁天岩ではなく、その先であったことが分かりもう一度戻ります。

ここまで来て先程登っていた所が弁天岩ではなく、その先であったことが分かりもう一度戻ります。

先程の岩の手前の梯子で一旦下に降り、岩場を巻いて行くと弁天岩に辿り着きました。
やはり高度感はあります。

先程の岩の手前の梯子で一旦下に降り、岩場を巻いて行くと弁天岩に辿り着きました。 やはり高度感はあります。

先程の岩の手前の梯子で一旦下に降り、岩場を巻いて行くと弁天岩に辿り着きました。 やはり高度感はあります。

弁天岩で何枚か。

弁天岩で何枚か。

弁天岩で何枚か。

見所は終わりです。

見所は終わりです。

見所は終わりです。

朝の分岐点まで戻ってきました。

朝の分岐点まで戻ってきました。

朝の分岐点まで戻ってきました。

駐車場に戻ると平日でも沢山の車がありました。

駐車場に戻ると平日でも沢山の車がありました。

駐車場に戻ると平日でも沢山の車がありました。

登山ノートに下山時刻を記入して紅葉ハイク終了です。

登山ノートに下山時刻を記入して紅葉ハイク終了です。

登山ノートに下山時刻を記入して紅葉ハイク終了です。

登山口駐車場からの霊山

此処で登山届をノートに書いて出発です。霊山城跡までは時計回りでファミリーコースを行きます。

最初のポイント地点

宝寿台へ登ります。

ハシゴがあります。

宝寿台から見た景色。遠くに安達太良山や吾妻山も見えます。

次は見下し岩

見下し岩から見た駐車場

直進しますが、帰りは右手から戻ってきます。

此処で右手にある甲岩に一旦登ります。

甲岩から見た国司沢。ファミリーコースでは此処が一番の見所です。

甲岩を降りて天狗の相撲場に向かいます。

天狗の相撲場の岩場から見る景色。当然下は絶壁です。

先程の国司沢

国司沢を何枚か。

次は護摩壇へと左に向かいます。

親不知・子不知

前方が護摩壇です。

この下も絶壁です。

なにもありませんが、国司館跡。

霊山城跡。

金華山碑。此処から先は縦走コースで初めてです。

西物見岩から見た紫明峰

左手にある釣瓶落岩に寄ります。

釣瓶落岩の手前から見た景色。紫明峰方面です。

下を見下ろして。

当初、先程の所が釣瓶落岩かと思っていましたが、先にありました。

梯子を登ります。

紫明峰方面をバックに。

岩と紅葉が素晴らしいです。

護摩壇方面です。

紫明峰をアップで。

更に進むと右手が霊山寺跡ですが、帰りに寄るため左手に進みます。

右手に行くと紫明峰ですが、周回してくる為直進します。

更に進むと分岐があり霊山閣跡にはいかない為、右手に進みます。

こんな所まで軽トラが入っていました。此処は登山道ではないの?

その前に少し戻って先程の釣瓶落岩を撮りました。

踏み抜きそうな板を慎重に進みます。

少し解りづらかったのですが、紫明峰は右手に登ります。

湧水の里は下山方向です。更に右手に登ります。

早速岩場がでてきます。当初この岩場を左に巻こうとしましたが、間違いで右手でした。

紅葉と岩場を見上げながら登って行きます。

鎖場は殆どありませんが、梯子が何箇所かあります。

八方観まできました。

確かにあそこに登れれば八方が見れそうです。

紫明峰は奇岩と紅葉が素晴らしいです。

右手奥は護摩壇方面です。

不動岩に到着

不動岩の先は断崖の為、橋が架かっています。

見応えのある岩場です。

ワシ岩は分からず。

紅葉は素晴らしいです。

此処ら一帯の岩場を総称して紫明峰というそうです。

紫明峰最後のポイント天狗岩に到着です。

天狗岩は分かり易かったです。

分岐点まで戻ってきました。

すぐ近くにある日枝神社跡

霊山寺跡に寄ります。

霊山寺跡ですが何もありません。

ファミリーコースに戻りますが、霊山城跡はカットします。

東物見岩に向かいます。

東物見岩に登ります。

東物見岩

東方面を望みます。

仙人水には寄らず進みます。

学問岩

天の釣舟、あまり見所はありません。

戸隠山と若干漢字が異なりますが、蟻の戸渡りがあります。さほどではありません。

此処が蟻の戸渡り

蟻の戸渡りから見た紅葉もマズマズ。

距離もあまりありません。

望洋台。猿跳岩が見れます。

無線中継所には寄りません。

五百羅漢岩に登ります。

岩場の上から見た景色

弘法の突貫岩

脇から見るとモアイ像みたいです。

弁天岩を目指します。

今回は大山祇神社跡にも寄ります。

神社跡です。

弁天岩に向かいます。

当初はハシゴで登った此処が弁天岩だと思っていました。

錦霞渓です。

最後の日暮岩へと向かいます。

ここまで来て先程登っていた所が弁天岩ではなく、その先であったことが分かりもう一度戻ります。

先程の岩の手前の梯子で一旦下に降り、岩場を巻いて行くと弁天岩に辿り着きました。 やはり高度感はあります。

弁天岩で何枚か。

見所は終わりです。

朝の分岐点まで戻ってきました。

駐車場に戻ると平日でも沢山の車がありました。

登山ノートに下山時刻を記入して紅葉ハイク終了です。

類似するルートを通った活動日記