長官山・利尻山(利尻富士)

2023.07.02(日) 日帰り

今日は、1500メートル以上の標高差を上ります。ひたすら登る😅 登る😅 樹林帯は、汗はかくものの💦 登りやすい陽気なのですが、一度風が吹くとやはり寒いです。 幸い頂上は、風が穏やかでゆっくり過ごすことができました。 利尻山は、トイレブースを使って携帯トイレを使用しなければならない山です⛰️ 今までも、そういう山には登ったのですが、利用しなくても、大丈夫でした。 さすがに、10時間以上かかるのでやはり利用しました。 これは、中々快適でよかったですね。 雲に隠れていた山頂でしたが、お昼ご飯を食べている間に、雲が動いてろうそく岩🪨を見ることもできました。 下山は❓ ひたすら下る、しかも最初はとでも傾斜があり、岩ゴロゴロなので中々きつい‼️ 膝が悲鳴を上げていたのですが、なんとか下山できました。

フェリー⛴️から見えた利尻山

フェリー⛴️から見えた利尻山

フェリー⛴️から見えた利尻山

今日は、利尻高校の生徒さんたちが登るみたいです。
ご迷惑をお掛け致します ですって❗️
こちらこそお邪魔します💁‍♀️

今日は、利尻高校の生徒さんたちが登るみたいです。 ご迷惑をお掛け致します ですって❗️ こちらこそお邪魔します💁‍♀️

今日は、利尻高校の生徒さんたちが登るみたいです。 ご迷惑をお掛け致します ですって❗️ こちらこそお邪魔します💁‍♀️

ツルアジサイ

ツルアジサイ

ツルアジサイ

ツバメオモト 実がなっています

ツバメオモト 実がなっています

ツバメオモト 実がなっています

エゾノヨツバムグラ

エゾノヨツバムグラ

エゾノヨツバムグラ

ノコギリソウ

ノコギリソウ

ノコギリソウ

ヨツバヒヨドリ

ヨツバヒヨドリ

ヨツバヒヨドリ

ゴゼンタチバナ

ゴゼンタチバナ

ゴゼンタチバナ

コケモモ

コケモモ

コケモモ

チシマヒョウタンボク

チシマヒョウタンボク

チシマヒョウタンボク

マイズルソウ

マイズルソウ

マイズルソウ

チシマフウロ

チシマフウロ

チシマフウロ

ウコンウツギ

ウコンウツギ

ウコンウツギ

キバナノコマノツメ

キバナノコマノツメ

キバナノコマノツメ

ホソバイワベンケイ

ホソバイワベンケイ

ホソバイワベンケイ

リシリヒナゲシ 固有種

リシリヒナゲシ 固有種

リシリヒナゲシ 固有種

リシリヒナゲシ

リシリヒナゲシ

リシリヒナゲシ

ホソバイワベンケイとエゾノハクサンイチゲ

ホソバイワベンケイとエゾノハクサンイチゲ

ホソバイワベンケイとエゾノハクサンイチゲ

ボタンキンバイ 利尻固有種

ボタンキンバイ 利尻固有種

ボタンキンバイ 利尻固有種

ボタンキンバイの群生

ボタンキンバイの群生

ボタンキンバイの群生

ハクサンチドリ

ハクサンチドリ

ハクサンチドリ

ボタンキンバイ

ボタンキンバイ

ボタンキンバイ

ジムカデ

ジムカデ

ジムカデ

やっと山頂😅😅

やっと山頂😅😅

やっと山頂😅😅

雲がかかっていた頂上
ふわっとろうそく岩🪨が、見えました

雲がかかっていた頂上 ふわっとろうそく岩🪨が、見えました

雲がかかっていた頂上 ふわっとろうそく岩🪨が、見えました

何回も見え隠れしながら

何回も見え隠れしながら

何回も見え隠れしながら

やっと全貌を表したろうそく岩🪨

やっと全貌を表したろうそく岩🪨

やっと全貌を表したろうそく岩🪨

リシリゲンゲ

リシリゲンゲ

リシリゲンゲ

イワウメ

イワウメ

イワウメ

ミヤマアズマギク

ミヤマアズマギク

ミヤマアズマギク

フェリー⛴️から見えた利尻山

今日は、利尻高校の生徒さんたちが登るみたいです。 ご迷惑をお掛け致します ですって❗️ こちらこそお邪魔します💁‍♀️

ツルアジサイ

ツバメオモト 実がなっています

エゾノヨツバムグラ

ノコギリソウ

ヨツバヒヨドリ

ゴゼンタチバナ

コケモモ

チシマヒョウタンボク

マイズルソウ

チシマフウロ

ウコンウツギ

キバナノコマノツメ

ホソバイワベンケイ

リシリヒナゲシ 固有種

リシリヒナゲシ

ホソバイワベンケイとエゾノハクサンイチゲ

ボタンキンバイ 利尻固有種

ボタンキンバイの群生

ハクサンチドリ

ボタンキンバイ

ジムカデ

やっと山頂😅😅

雲がかかっていた頂上 ふわっとろうそく岩🪨が、見えました

何回も見え隠れしながら

やっと全貌を表したろうそく岩🪨

リシリゲンゲ

イワウメ

ミヤマアズマギク

この活動日記で通ったコース

利尻山 鴛泊コース

  • 08:52
  • 11.9 km
  • 1582 m
  • コース定数 36

標高差1500mの往復で、体力や判断力が必要となる。スタートは利尻北麓野営場からで、歩き始めるとすぐに甘露泉の水場があるので補給をするとよい。ポン山を経由し針葉樹林帯を進みハイマツ帯の尾根を登り切ると長官山に着く。頂上への尾根は急な礫地となっていて、登山道の崩落が激しいので注意して進む。右手にローソク岩を見つけると、間もなく祠のある山頂に到着する。下りでは落石のしないように気を配ろう。