松尾山〜こんぺいとうの道

2023.04.28(金) 日帰り

活動データ

タイム

07:00

距離

11.6km

のぼり

487m

くだり

485m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
7 時間
休憩時間
2 時間 27
距離
11.6 km
のぼり / くだり
487 / 485 m
7 1

活動詳細

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勤務予定がなかなか決まらず、その日暮の日々、前日の連絡で友とお互い休みであることがわかり、京都トレイル最後のコースへ向かうことに。天気も上々、美味しいご飯付きの最高の完了となりました。

 地蔵院(竹の寺)へ
地蔵院(竹の寺)へ
 苔と竹
苔と竹
 猪目という形らしい。ハート?桃尻?
猪目という形らしい。ハート?桃尻?
 伝教大師手彫りの地蔵尊 あたたかい空気に包まれます
伝教大師手彫りの地蔵尊 あたたかい空気に包まれます
 ずずいと奥へ
ずずいと奥へ
 竹の寺から出てくると、かぐや姫竹御殿をリノベーションしたコーヒーショップが。今度のんびり訪れたいな。
竹の寺から出てくると、かぐや姫竹御殿をリノベーションしたコーヒーショップが。今度のんびり訪れたいな。
 ここらには古墳があったんだー
ここらには古墳があったんだー
 ふむふむ
ふむふむ
 山の神さん 山に入らせていただきます
山の神さん 山に入らせていただきます
 あら、金平糖が
あら、金平糖が
 ねーねー、金平糖があるよー
ねーねー、金平糖があるよー
 これが金平糖製造木
これが金平糖製造木
 可愛らしい❤️
可愛らしい❤️
 誰か移動させた?トレイルの標榜の足元にちゃんと座石が。
誰か移動させた?トレイルの標榜の足元にちゃんと座石が。
 危ない危ない、油断すると滑るよ
危ない危ない、油断すると滑るよ
 わかりにくいけど、ここにも金平糖
わかりにくいけど、ここにも金平糖
 椎の木林で清々しい山の空気に包まれて
椎の木林で清々しい山の空気に包まれて
 眺望と書かれた道を辿ると、この眺めが
眺望と書かれた道を辿ると、この眺めが
 とろっと卵入りカレーパンとお土産にいただいた、名古屋銘菓ダイナゴン
とろっと卵入りカレーパンとお土産にいただいた、名古屋銘菓ダイナゴン
 松尾山頂上を無事通過
松尾山頂上を無事通過
 またしても、金平糖
またしても、金平糖
 良い香りー
良い香りー
 結構大きな木です
結構大きな木です
 はるか比叡山を眺む
はるか比叡山を眺む
 分かりやすいなー
分かりやすいなー
 ん、今度は紫色の金平糖?
ん、今度は紫色の金平糖?
 高いところからハラハラと
高いところからハラハラと
 立派な竹
立派な竹
 ここにも美味しそうなー
ここにも美味しそうなー
 地上に舞い戻りました
地上に舞い戻りました
 こっから出てきた
こっから出てきた
 金平糖は食べられなかったので、発酵食品オンパレードで、日頃の不摂生を浄化
金平糖は食べられなかったので、発酵食品オンパレードで、日頃の不摂生を浄化
 しゅっぱーつ、て駅員さんが手を上げてる?早く渡らないと。
しゅっぱーつ、て駅員さんが手を上げてる?早く渡らないと。
 清らか
清らか
 清らか②
清らか②
 ん、どこにある?
ん、どこにある?
 これですか。見逃しそうな、流れです
これですか。見逃しそうな、流れです
 対岸に藤が
対岸に藤が
 後ろにもやぶの中に、今まさに咲き誇る大木が
後ろにもやぶの中に、今まさに咲き誇る大木が
 さあ、友について、ずっと行ってみたかった大悲閣(千光寺)へ
さあ、友について、ずっと行ってみたかった大悲閣(千光寺)へ
 なんと、美しい眺め。目の前の青紅葉に四十雀が挨拶に来てくれました。
なんと、美しい眺め。目の前の青紅葉に四十雀が挨拶に来てくれました。
 深いなー。しばらく考えてみたくなる、言葉をいただきました。
深いなー。しばらく考えてみたくなる、言葉をいただきました。
 星のや京都の横に灯りがともり、夕暮れの雰囲気が漂います
星のや京都の横に灯りがともり、夕暮れの雰囲気が漂います
 ん、友は水に向かってるけど、大丈夫か?
ん、友は水に向かってるけど、大丈夫か?
 渡月橋より上流から眺めると橋の向こうに、大文字ご見えるんだ。夕暮れの大堰川。みんなそれぞれの船着場へ。さて、帰りますか。
渡月橋より上流から眺めると橋の向こうに、大文字ご見えるんだ。夕暮れの大堰川。みんなそれぞれの船着場へ。さて、帰りますか。

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