野谷荘司山4.27/2023

2023.04.27(木) 日帰り

 積雪期のバックカントリースキーと紅葉シーズンの記録が圧倒的に多い、白川郷近くの野谷荘司山。里は花と新緑、山上は残雪、というこの時期も捨てたものではないと思いました。庄川の谷から、すぐそびえているだけに、道は傾斜を緩めずに登って行く感じ(データで獲得標高の割に行程距離が短いことからも類推できます)。下りはいつものようにスピードを上げましたが、登りは、ゆっくりペースでした。山頂からは白山の白い山頂部が間近に望めました。山頂一帯は雪が残っていましたが、夏道がほぼ出ていて、残雪を横切るのは数か所。ツボ足で対応できました。  ※駐車場は、トヨタ白川郷自然学校の道路を挟んだ向かい側に数台分。登山届のポストもあります。トイレはありません。

見上げる稜線は、残雪模様

見上げる稜線は、残雪模様

見上げる稜線は、残雪模様

まだ、桜が咲いています

まだ、桜が咲いています

まだ、桜が咲いています

ここが登山口

ここが登山口

ここが登山口

オオカメノキ

オオカメノキ

オオカメノキ

タムシバ

タムシバ

タムシバ

新緑のブナ林。少し登ると、まだ芽吹いていません

新緑のブナ林。少し登ると、まだ芽吹いていません

新緑のブナ林。少し登ると、まだ芽吹いていません

残雪が現れ出しました

残雪が現れ出しました

残雪が現れ出しました

イワナシかな

イワナシかな

イワナシかな

眼下に鳩谷ダムのダム湖

眼下に鳩谷ダムのダム湖

眼下に鳩谷ダムのダム湖

白川郷の集落

白川郷の集落

白川郷の集落

左は赤頭山

左は赤頭山

左は赤頭山

白山が見えてきました

白山が見えてきました

白山が見えてきました

振り返ると北アルプスの峰々

振り返ると北アルプスの峰々

振り返ると北アルプスの峰々

赤頭山の斜面はガレています
18/34

赤頭山の斜面はガレています

赤頭山の斜面はガレています

三方崩山と奥三方岳

三方崩山と奥三方岳

三方崩山と奥三方岳

赤頭山から望む山頂稜線

赤頭山から望む山頂稜線

赤頭山から望む山頂稜線

白山が大きいです

白山が大きいです

白山が大きいです

県境稜線に出ました。山頂はまだ先

県境稜線に出ました。山頂はまだ先

県境稜線に出ました。山頂はまだ先

右手に目をやると、笈ヶ岳、大笠山

右手に目をやると、笈ヶ岳、大笠山

右手に目をやると、笈ヶ岳、大笠山

あそこが野谷荘司山の山頂か・・

あそこが野谷荘司山の山頂か・・

あそこが野谷荘司山の山頂か・・

山頂へのホワイトロード

山頂へのホワイトロード

山頂へのホワイトロード

三角点、出てました

三角点、出てました

三角点、出てました

白山。雪の斜面が光っています

白山。雪の斜面が光っています

白山。雪の斜面が光っています

三方岩岳の黒々とした岩峰の向こうに笈ヶ岳、大笠山など北部の山並み

三方岩岳の黒々とした岩峰の向こうに笈ヶ岳、大笠山など北部の山並み

三方岩岳の黒々とした岩峰の向こうに笈ヶ岳、大笠山など北部の山並み

さて、下りますか。これだけ登ったんだ

さて、下りますか。これだけ登ったんだ

さて、下りますか。これだけ登ったんだ

登山口近く。カタクリの花が群落になって咲いています

登山口近く。カタクリの花が群落になって咲いています

登山口近く。カタクリの花が群落になって咲いています

山の上は残雪でも、麓は新緑

山の上は残雪でも、麓は新緑

山の上は残雪でも、麓は新緑

見上げる稜線は、残雪模様

まだ、桜が咲いています

ここが登山口

オオカメノキ

タムシバ

新緑のブナ林。少し登ると、まだ芽吹いていません

残雪が現れ出しました

イワナシかな

眼下に鳩谷ダムのダム湖

白川郷の集落

左は赤頭山

白山が見えてきました

振り返ると北アルプスの峰々

赤頭山の斜面はガレています

三方崩山と奥三方岳

赤頭山から望む山頂稜線

白山が大きいです

県境稜線に出ました。山頂はまだ先

右手に目をやると、笈ヶ岳、大笠山

あそこが野谷荘司山の山頂か・・

山頂へのホワイトロード

三角点、出てました

白山。雪の斜面が光っています

三方岩岳の黒々とした岩峰の向こうに笈ヶ岳、大笠山など北部の山並み

さて、下りますか。これだけ登ったんだ

登山口近く。カタクリの花が群落になって咲いています

山の上は残雪でも、麓は新緑