コメント - 1件

  • kiyo
    あっつんさん、土曜日は晴れて暖かい感じでしたが、遠方はガスってたんですね。富士山は残念でしたね。 かえる、と、まっずい団子に笑ってしまいました(^-^)v 膝は大丈夫でしょうか?太股とふくらはぎの筋力を少しつけた方がいいかも。と、私の場合はそう言われました。
    2016.01.17(日) 15:26
    • あっつん
      膝サポーターは毎回持っていって、下りは付けてます。 やっぱり、柔軟と筋力が足りないんでしょうね…。
      2016.01.18(月) 15:33
    • kiyo
      2年前、五竜に登った後の下りで膝を痛めて、我慢しながら遠見尾根を下りました。何度も休みながら下りました。結局その後二ヶ月は山に登れませんでした。今は長い距離では、サポーターもテーピングも必ず持参します。無理すると代償が大きいので備え必要だと思います。100均のテーピングで練習もいいかも‼
      2016.01.18(月) 14:19
    • あっつん
      kiyoさん、ありがとうございます。 度を越えて超時間酷使しまくりですね(汗) ウォームアップとクールダウンをしっかりするようにします。 普段の筋トレと柔軟体操…難しい( 'ω' ;) ダイエットのためなら続かないけど、山への情熱で継続できるか…な…( ¯―¯٥)
      2016.01.18(月) 11:46
    • kiyo
      難しい病名だからネットで調べてみました。 ・・・腸脛靭帯炎が起きる主要因は、膝の使いすぎ(オーバーユース)と柔軟性不足(ウォームアップ不足)です。 自分の筋力・体力に見合った運動・トレーニングを行いましょう。度を超えた長時間・長距離のランニング、同じ練習メニューの繰り返しなど、膝を酷使する過剰な運動は避け、疲労が溜まったら十分な休養を取ります。 運動前のウォームアップと、運動後のクールダウンはしっかりと行い、普段から筋力トレーニングと柔軟体操を習慣的におこなって、大腿四頭筋や大腿二頭筋など膝に関係する筋肉の強化とと柔軟性アップを図ることで予防や再発防止に役立ちます。・・・ 筋力アップ方法はネットでいろいろ出てきますので自分にあった方法を選んだらどうでしょうか?
      2016.01.18(月) 11:18
    • あっつん
      頭上と、丹沢方面は晴れていましたが、富士山と東京方面が曇っていて残念でした。 団子、味の趣向は人に左右されると思いますが、私的には「これでよくOKだしたな。」と憤りを感じるほどまずかったです。ちゃんと完食しましたけど(笑) 膝は腸脛靭帯炎ではないかと思うのですが、ふくらはぎと股の筋肉がついたら痛くなくなるかしら? どうしたら筋肉つくのかわからないのですが •́ε•̀٥
      2016.01.18(月) 00:56

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