カタクリ求めて小塩山

2023.04.05(水) 日帰り

カタクリの群生地を見たくて、雨の予報と睨めっこしながら、YAMAP活動日記で、大原の森林公園の駐車場に停めれば、ワンチャン間に合うかもと、ソロハイク決行。いつも、友ナビに任せっきりのため、今回が初のYAMAP使用。日誌作成にもある初チャレンジ。

森の案内所にて。意気揚々とトイレを済ます。

森の案内所にて。意気揚々とトイレを済ます。

森の案内所にて。意気揚々とトイレを済ます。

曇り空でも山桜は美しい。とこの後小塩山の入り口にすら辿り着けないことを、まだ知らず景色を楽しむ。

曇り空でも山桜は美しい。とこの後小塩山の入り口にすら辿り着けないことを、まだ知らず景色を楽しむ。

曇り空でも山桜は美しい。とこの後小塩山の入り口にすら辿り着けないことを、まだ知らず景色を楽しむ。

なんだこれは。と反対方向へ進んでいく。

なんだこれは。と反対方向へ進んでいく。

なんだこれは。と反対方向へ進んでいく。

何か違うと、立ち戻り地図を確認。

何か違うと、立ち戻り地図を確認。

何か違うと、立ち戻り地図を確認。

結局。森の案内所に泣きつき、小塩山入り口を教えてもらい歩き始める。

結局。森の案内所に泣きつき、小塩山入り口を教えてもらい歩き始める。

結局。森の案内所に泣きつき、小塩山入り口を教えてもらい歩き始める。

これは、道?みぞ?

これは、道?みぞ?

これは、道?みぞ?

親切なのか、悪魔の囁きか

親切なのか、悪魔の囁きか

親切なのか、悪魔の囁きか

倒木をくぐる。毎度ザックを引っ掛ける。

倒木をくぐる。毎度ザックを引っ掛ける。

倒木をくぐる。毎度ザックを引っ掛ける。

鮮やかな、自然中で異色を放つ鉄塔。

鮮やかな、自然中で異色を放つ鉄塔。

鮮やかな、自然中で異色を放つ鉄塔。

またしても倒木。慎重にくぐる。

またしても倒木。慎重にくぐる。

またしても倒木。慎重にくぐる。

これは安心の案内。

これは安心の案内。

これは安心の案内。

これだー。胸躍るが、この丁寧な案内も読み違える。

これだー。胸躍るが、この丁寧な案内も読み違える。

これだー。胸躍るが、この丁寧な案内も読み違える。

どこからいこうーと思っていたけど、思っていたのと反対に向かっていることに気づかず、御陵の谷にたどり着く。

どこからいこうーと思っていたけど、思っていたのと反対に向かっていることに気づかず、御陵の谷にたどり着く。

どこからいこうーと思っていたけど、思っていたのと反対に向かっていることに気づかず、御陵の谷にたどり着く。

とうとう辿り着いたーーー

とうとう辿り着いたーーー

とうとう辿り着いたーーー

こんなに長い時間を経て、美しくひっそりと咲くんだ

こんなに長い時間を経て、美しくひっそりと咲くんだ

こんなに長い時間を経て、美しくひっそりと咲くんだ

御陵の谷から、Nの谷にたどり着くと西山自然保護ネットワークの皆様が店じまい中。本当は15時までだけど、もう終わっても良いかなーと片付けされているところを入れていただき、白色のカタクリの場所も教えていただく。

御陵の谷から、Nの谷にたどり着くと西山自然保護ネットワークの皆様が店じまい中。本当は15時までだけど、もう終わっても良いかなーと片付けされているところを入れていただき、白色のカタクリの場所も教えていただく。

御陵の谷から、Nの谷にたどり着くと西山自然保護ネットワークの皆様が店じまい中。本当は15時までだけど、もう終わっても良いかなーと片付けされているところを入れていただき、白色のカタクリの場所も教えていただく。

美しい谷間に、花々が。

美しい谷間に、花々が。

美しい谷間に、花々が。

日差しと共に開き、火がかげると閉じてしまうことを教えていただく。次は日差しがある時に来ますと宣言を残すも、仕事の休みと晴天が組み合わさることが開花している間にあるのか

日差しと共に開き、火がかげると閉じてしまうことを教えていただく。次は日差しがある時に来ますと宣言を残すも、仕事の休みと晴天が組み合わさることが開花している間にあるのか

日差しと共に開き、火がかげると閉じてしまうことを教えていただく。次は日差しがある時に来ますと宣言を残すも、仕事の休みと晴天が組み合わさることが開花している間にあるのか

小塩山山頂は今回は寄らず、ビギナーとして、早めの下山を目指す

小塩山山頂は今回は寄らず、ビギナーとして、早めの下山を目指す

小塩山山頂は今回は寄らず、ビギナーとして、早めの下山を目指す

登りには気づかなかったわ

登りには気づかなかったわ

登りには気づかなかったわ

下山を急ぎつつ、16時には下山の目処が立ったので、一服

下山を急ぎつつ、16時には下山の目処が立ったので、一服

下山を急ぎつつ、16時には下山の目処が立ったので、一服

娘のバイト先のパンと今回はポットのコーヒーをいただく。次は、現地で豆からコーヒーを入れたいんだけどなー

娘のバイト先のパンと今回はポットのコーヒーをいただく。次は、現地で豆からコーヒーを入れたいんだけどなー

娘のバイト先のパンと今回はポットのコーヒーをいただく。次は、現地で豆からコーヒーを入れたいんだけどなー

これ、めちゃうまです

これ、めちゃうまです

これ、めちゃうまです

気を許したら、最後のところで間違いそうに。ピンクテープありがたい

気を許したら、最後のところで間違いそうに。ピンクテープありがたい

気を許したら、最後のところで間違いそうに。ピンクテープありがたい

こっちです

こっちです

こっちです

足元にもピンクテープ

足元にもピンクテープ

足元にもピンクテープ

行きしはこの川を渡っていいのかと不安になった飛石

行きしはこの川を渡っていいのかと不安になった飛石

行きしはこの川を渡っていいのかと不安になった飛石

こっちから見るとちゃんと道

こっちから見るとちゃんと道

こっちから見るとちゃんと道

案内所で教えてもらった木の看板は壊れてました。よく見ると火の用心の看板の支柱に文字が

案内所で教えてもらった木の看板は壊れてました。よく見ると火の用心の看板の支柱に文字が

案内所で教えてもらった木の看板は壊れてました。よく見ると火の用心の看板の支柱に文字が

こうなってたんです。表示がなかったら、ちょっと踏み込めないわ。後でみたら、ちゃんとYAMAPの地図に注意書きがありました。

こうなってたんです。表示がなかったら、ちょっと踏み込めないわ。後でみたら、ちゃんとYAMAPの地図に注意書きがありました。

こうなってたんです。表示がなかったら、ちょっと踏み込めないわ。後でみたら、ちゃんとYAMAPの地図に注意書きがありました。

帰ってきたよー

帰ってきたよー

帰ってきたよー

達成感。心安らかに桜を仰ぐ。

達成感。心安らかに桜を仰ぐ。

達成感。心安らかに桜を仰ぐ。

森の案内所にて。意気揚々とトイレを済ます。

曇り空でも山桜は美しい。とこの後小塩山の入り口にすら辿り着けないことを、まだ知らず景色を楽しむ。

なんだこれは。と反対方向へ進んでいく。

何か違うと、立ち戻り地図を確認。

結局。森の案内所に泣きつき、小塩山入り口を教えてもらい歩き始める。

これは、道?みぞ?

親切なのか、悪魔の囁きか

倒木をくぐる。毎度ザックを引っ掛ける。

鮮やかな、自然中で異色を放つ鉄塔。

またしても倒木。慎重にくぐる。

これは安心の案内。

これだー。胸躍るが、この丁寧な案内も読み違える。

どこからいこうーと思っていたけど、思っていたのと反対に向かっていることに気づかず、御陵の谷にたどり着く。

とうとう辿り着いたーーー

こんなに長い時間を経て、美しくひっそりと咲くんだ

御陵の谷から、Nの谷にたどり着くと西山自然保護ネットワークの皆様が店じまい中。本当は15時までだけど、もう終わっても良いかなーと片付けされているところを入れていただき、白色のカタクリの場所も教えていただく。

美しい谷間に、花々が。

日差しと共に開き、火がかげると閉じてしまうことを教えていただく。次は日差しがある時に来ますと宣言を残すも、仕事の休みと晴天が組み合わさることが開花している間にあるのか

小塩山山頂は今回は寄らず、ビギナーとして、早めの下山を目指す

登りには気づかなかったわ

下山を急ぎつつ、16時には下山の目処が立ったので、一服

娘のバイト先のパンと今回はポットのコーヒーをいただく。次は、現地で豆からコーヒーを入れたいんだけどなー

これ、めちゃうまです

気を許したら、最後のところで間違いそうに。ピンクテープありがたい

こっちです

足元にもピンクテープ

行きしはこの川を渡っていいのかと不安になった飛石

こっちから見るとちゃんと道

案内所で教えてもらった木の看板は壊れてました。よく見ると火の用心の看板の支柱に文字が

こうなってたんです。表示がなかったら、ちょっと踏み込めないわ。後でみたら、ちゃんとYAMAPの地図に注意書きがありました。

帰ってきたよー

達成感。心安らかに桜を仰ぐ。