藤原岳

2023.03.11(土) 日帰り
ユズリハがたくさん生えていました

ユズリハがたくさん生えていました

ユズリハがたくさん生えていました

アセビの花です

アセビの花です

アセビの花です

太平洋セメントが石灰を採掘しています

太平洋セメントが石灰を採掘しています

太平洋セメントが石灰を採掘しています

福寿草

福寿草

福寿草

ユズリハがたくさん生えていました

アセビの花です

太平洋セメントが石灰を採掘しています

福寿草

この活動日記で通ったコース

藤原岳 (大貝戸道)往復コース

  • 05:40
  • 7.0 km
  • 1033 m
  • コース定数 23

三岐鉄道西藤原駅から徒歩15分ほどの藤原岳登山口休憩所から出発。神武神社の脇を直進して登山道に入り、スギ林の中を緩やかに登り、その先の急坂をジグザグに登る。二合目の標識を過ぎて急坂を登り切ると、四合目の広場に着く。さらに登ると聖宝寺道が合流する八合目の広場に着く。道はこの先も急傾斜が続くので、浮き石や残雪で滑らないように注意。スリップ事故を防ぐためにも冬期はアイゼンが欲しい。3~4月にかけてフクジュソウの花が見られ、九合目付近からは花の数が増える。樹木がまばらになると、避難小屋の藤原山荘に出る。藤原岳山頂へは南の鞍部まで下って登り返す。山頂からは御池岳や鈴鹿南部の山々が見渡せる。下山は来た道を忠実に戻る。時間があれば、藤原山荘から往復1時間ほどの天狗岩まで行ってみたい。藤原岳山頂同様展望がすばらしい。