ACCEL登山部、赤岳ハイク

2018.08.17(金) 05:51 - 2018.08.17(金) 14:57
今回は自転車仲間と赤岳へ行きました。 みんな登山はほぼ初心者でしたが体力的にはすごい人達なので、序盤にあまりペースを上げ過ぎないようにだけ注意しただけでそれほど問題ありませんでした。しかも八ヶ岳最高峰で快晴だったので、絶景を満喫。これでみんな登山にハマること間違いなしですね(笑) 僕はいつもはソロか2人なので、5人での登山は新鮮でした。ソロはのんびりと自分の山の時間を過ごせるし、みんなで来れば感動を分かち合えるので、どちらもそれぞれ楽しいですね。 それにしても、最近の八ヶ岳連続感がハンパない!

写真

美濃戸からスタートです。

美濃戸からスタートです。

権現岳だと思います。

権現岳だと思います。

前回の硫黄岳の時から、毎日豪雨があるようで沢が増水しているようです。
少し水が濁ってました。

前回の硫黄岳の時から、毎日豪雨があるようで沢が増水しているようです。 少し水が濁ってました。

橋の外まで水があふれてます。

橋の外まで水があふれてます。

稜線が見えてきた。
あとちょっとで行者小屋。

稜線が見えてきた。 あとちょっとで行者小屋。

ハトがいました。
後で調べたら、キジバトという種類のようです。
首の下の縞模様が見分け方らしいです。

ハトがいました。 後で調べたら、キジバトという種類のようです。 首の下の縞模様が見分け方らしいです。

行者小屋と横岳。

行者小屋と横岳。

今回は、地蔵尾根から登ります。

今回は、地蔵尾根から登ります。

結構な斜度。

結構な斜度。

階段が出てきた。
嫌いです。

階段が出てきた。 嫌いです。

先日真っ白だった硫黄岳が見えました。

先日真っ白だった硫黄岳が見えました。

山頂にも人がいっぱい。

山頂にも人がいっぱい。

赤岩の頭の辺りは、真っ白なんですね。

赤岩の頭の辺りは、真っ白なんですね。

柔らかい階段。

柔らかい階段。

目指す赤岳。

目指す赤岳。

鎖場です。

鎖場です。

結構な斜面ですね。

結構な斜面ですね。

振り返るとすごいところを登ってきてるなぁ。

振り返るとすごいところを登ってきてるなぁ。

真ん中の二つの岩が、熊と亀が戦っているように見えた(笑)

真ん中の二つの岩が、熊と亀が戦っているように見えた(笑)

お地蔵さんが待ってます。

お地蔵さんが待ってます。

ゴツゴツ尖っている横岳。

ゴツゴツ尖っている横岳。

目的地の赤岳。

目的地の赤岳。

西側の中岳、阿弥陀岳。

西側の中岳、阿弥陀岳。

そして、富士山。

そして、富士山。

まずは赤岳展望荘まで行きます。

まずは赤岳展望荘まで行きます。

金峰山と五丈岩

金峰山と五丈岩

赤岳展望荘の東側に、コマクサ発見。

赤岳展望荘の東側に、コマクサ発見。

県界尾根と合流。
こちらは上級者向けらしいです。

県界尾根と合流。 こちらは上級者向けらしいです。

さて、赤岳山頂へ登ります。

さて、赤岳山頂へ登ります。

振り返って横岳。岩峰がたくさん突き出ています。

振り返って横岳。岩峰がたくさん突き出ています。

まあまあの斜面。

まあまあの斜面。

手を使った方が安定して登れます。

手を使った方が安定して登れます。

富士見パノラマの山頂は曇ってますね。

富士見パノラマの山頂は曇ってますね。

赤岳から阿弥陀岳へ続く稜線。

赤岳から阿弥陀岳へ続く稜線。

横岳。

横岳。

赤岳北峰と頂上山荘。

赤岳北峰と頂上山荘。

赤岳北峰からの横岳、硫黄岳、天狗岳。

赤岳北峰からの横岳、硫黄岳、天狗岳。

八ヶ岳最高峰の赤岳南峰へ移動します。

八ヶ岳最高峰の赤岳南峰へ移動します。

権現岳、編笠山への縦走路と、向こうには南アルプスの山々。

権現岳、編笠山への縦走路と、向こうには南アルプスの山々。

富士山と赤岳山頂標識の記念撮影、の記念撮影。

富士山と赤岳山頂標識の記念撮影、の記念撮影。

甲斐駒ケ岳、のつもりだったけど多分違いますね。

甲斐駒ケ岳、のつもりだったけど多分違いますね。

仙丈ケ岳。カールまでしっかり見えます。

仙丈ケ岳。カールまでしっかり見えます。

北岳。

北岳。

去年登った鳳凰三山。

去年登った鳳凰三山。

富士山は本当に綺麗な独立峰ですね。

富士山は本当に綺麗な独立峰ですね。

外から見るのが良いです。
もう登りたくはない…

外から見るのが良いです。 もう登りたくはない…

サンメドウズスキー場。
シマノバイカーズフェスティバルに初めて参加した時に行きました。
15年くらい前のことですね。

サンメドウズスキー場。 シマノバイカーズフェスティバルに初めて参加した時に行きました。 15年くらい前のことですね。

まきば公園。

まきば公園。

シャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳

シャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳

文三郎尾根から下ります。

文三郎尾根から下ります。

振り返るとすごい岩場です。

振り返るとすごい岩場です。

権現岳へ続く稜線

権現岳へ続く稜線

権現岳縦走路です。
いきなり鎖場から。

権現岳縦走路です。 いきなり鎖場から。

僕はあんな尖ったところへは立てません…

僕はあんな尖ったところへは立てません…

北岳、大きいな。

北岳、大きいな。

鎖場が続きます。

鎖場が続きます。

チングルマの綿毛。

チングルマの綿毛。

振り返るとすごい所を下りてきたなって思います。

振り返るとすごい所を下りてきたなって思います。

権現岳、編笠山、西岳。
権現岳から赤岳を眺めてみたいな。

権現岳、編笠山、西岳。 権現岳から赤岳を眺めてみたいな。

ここからだと中岳が山に見えないですね。

ここからだと中岳が山に見えないですね。

この角度の阿弥陀岳がカッコイイ!

この角度の阿弥陀岳がカッコイイ!

富士見パノラマも晴れた!
入笠山はゴンドラ山頂駅の左の最初のピークかな。

富士見パノラマも晴れた! 入笠山はゴンドラ山頂駅の左の最初のピークかな。

小さな葉っぱがびっしり!

小さな葉っぱがびっしり!

赤岳を見上げる。

赤岳を見上げる。

横岳のゴツゴツ感がすごい。

横岳のゴツゴツ感がすごい。

右から、赤岳、横岳、硫黄岳、天狗岳、だいぶ離れて一番向こうが蓼科山。

右から、赤岳、横岳、硫黄岳、天狗岳、だいぶ離れて一番向こうが蓼科山。

阿弥陀岳から赤岳見るとどんな感じなんだろう?

阿弥陀岳から赤岳見るとどんな感じなんだろう?

左下の行者小屋から右上の地蔵尾根まで、かなりの急登ですね。

左下の行者小屋から右上の地蔵尾根まで、かなりの急登ですね。

文三郎尾根の分岐です。

文三郎尾根の分岐です。

マムート階段を下ります。

マムート階段を下ります。

さっきあんなに下にあった中岳を見上げる。
意外と高いです(笑)

さっきあんなに下にあった中岳を見上げる。 意外と高いです(笑)

鞍部の登山者。

鞍部の登山者。

中岳と阿弥陀岳

中岳と阿弥陀岳

ひたすら会談を下ります。

ひたすら会談を下ります。

行者小屋はずっと見えているけどまだ遠い。

行者小屋はずっと見えているけどまだ遠い。

八ヶ岳といえば、苔ですね。

八ヶ岳といえば、苔ですね。

翌日。富士見パノラマから。

翌日。富士見パノラマから。

前の写真で八ヶ岳の一番右から、編笠山と権現岳。

前の写真で八ヶ岳の一番右から、編笠山と権現岳。

右から、赤岳、阿弥陀岳、横岳。
ここから見ると、赤岳は本当に赤い!

右から、赤岳、阿弥陀岳、横岳。 ここから見ると、赤岳は本当に赤い!

真ん中のなだらかな山が硫黄岳。

真ん中のなだらかな山が硫黄岳。

天狗岳

天狗岳

北横岳。

北横岳。

最後が蓼科山です。

最後が蓼科山です。

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