黒斑山・稜線|トレースない部分ある ソロ|(槍ヶ鞘・トーミの頭・黒斑山・蛇骨岳・仙人岳・鋸岳)

2023.02.25(土) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
5 時間 52
休憩時間
46
距離
9.9 km
のぼり / くだり
842 / 843 m
9
17
5
18
50
1 1
25

活動詳細

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日帰り、ソロ この間Jバンド下り後から湯ノ平分岐の近まで、トレースなし 今週末は谷川岳に行く予定でしたが、天候の関係で延期になりました、黒斑山へ来ました 気温:-7℃〜-12℃|風速:10mps〜20mps 佐久平駅から登山口へのバスがあり 高峰温泉行 「高峰温泉ホテル前」で降り 運賃は1,400円、現金のみ バスは8時35分発の予定でしたが、人が多かったので8時48分発車しました。バスを降りると、すぐそばに「車坂峠」登山口があります。 登山口から、ルートは2つがある、左手を選びました 車坂峠から約2km、槍ヶ鞘の近くに避難小屋があり。分岐を過ぎると急に人が増えてきた。 黒斑山の頂上につきました、曇りでした。 ここでご飯を食べて蛇骨岳へ進みました。 これから、人がだんだん少なくなり、所々狭くなり、尾根のところ風も強くなってきた。 鋸山から折り返して進みました。道はちょっと狭く、急降です。 降りた後、真っ白の浅間山は手前です。 少し歩いた。うん、トレースは消えた。見渡す限り、トレースなし、開けた平地でした ちょうど他の登山者を見かけたので、どこから来たのか聞いてみました。 登山者は浅間山から近道して下りてきたところ、今から鋸山の方向へ向います。ここから二つ目の分岐までのハイキングコースは埋まっていて、トレースなし、という。 それから、誰もいなかった。スノーシューが持っていなかったけど、来た道を戻るのは現実的でないことは明らかで、一人ラッセルしました。 雪、最初は深くなかったが、だんだん深くなり、太ももくらいまできてしまった。 ほどなくして、木が多く、日照不足で雪がふわふわしています。ここでは、動くとすぐに沈み始めた。腰までだった。これ以上進むと埋もれかもしれないので、ここから亀ような這いずった。 方向を分かっていても、同じ構図が繰り返される環境では、人は無意識に障害物の少ない道を選びがちだ。 幸い、携帯電話のGPSはまだ作動中。這いずるながら、方向を確認していました。 枝がだんだん密になってきて、一直線に進むことができないので、蛇行した。携帯電話のバッテリーが急に減ってきた あの時、どれくらい這いずっていたかはわからないが(ここでバッテリー節電のため、影像記録をしていなかった)、バスも間に合わないと思った。 🐢 🐢 🐢 🐢 ようやく人の足跡があった、私はその方向へ素早く這いずりました やっと直立歩行ができるようになりました この後は急登でした。元の登山道は全然埋もれていたと思います。今のトレース、最近の登山者の足跡です。(お疲れ様です、ありがとうございました!)。元のトレイルから外れてショートカットしている区間がある。 ちょっと長い急登ですね。バス、間に合うかな 後の道、片足しか置けないほど狭く、その横は直滑降の傾斜があった ようやくトーミの頭へ戻ってきました。別のルートで下山予定ですが、バスに間に合わせるため、同じ道を加速して戻りました。 バスに間に合った。 新宿までの直通バスで。 渋滞あり、休憩所で20分ほど止まった。

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