【将棊頭山&木曽駒ヶ岳】厳冬期クラシックルート

2023.02.08(水) 2 DAYS

活動データ

タイム

12:12

距離

14.2km

のぼり

2158m

くだり

587m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
7 時間 17
休憩時間
1 時間 7
距離
8.8 km
のぼり / くだり
1699 / 85 m
33
2 51
3
1
DAY 2
合計時間
4 時間 54
休憩時間
58
距離
5.3 km
のぼり / くだり
448 / 502 m

活動詳細

すべて見る

ずっとヤマレコ使ってたけど今回からYAMAPに移ろうかと。 小黒川キャンプ場近くのゲート前に駐車し 桂小場から将棊頭山を経て木曽駒ヶ岳へ ロープウェイができるまでメインルートであったためクラシックルートと呼ばれている 千畳敷からロープウェイとバスで菅の台バスセンターへ下山 冬季解放の西駒山荘の石室は入口が完全に雪で埋まっていましたが、中は広く快適でした。 1時間ほど雪を掘り下げまくってやっと開けたドアの内側に 入り口は反対側って書いてあってちびるとかと思った。 テン泊装備はあったけど、風が20m/s以上で 避難小屋泊にしてよかったです。 避難小屋内は朝5時-16℃ 強風のため御来光どころではなかった笑 テン泊装備を背負ってこの風の中稜線歩き大丈夫か?とギリギリまでピストンに変更するか話し合い。 今日に限ればの話ですが、見渡した稜線に雪が少なくホワイトアウトのリスクが低いことと、切れ落ちた岩場の通過などが無いことから ピッケルではなく、ダブルストックを選択。 最高の稜線歩きを楽しむことができました。 前回木曽駒ヶ岳に来た時は、ロープウェイを利用してピストンだったのでとてもイージーなイメージでしたが、 やはり標高3,000m近いアルプスの山々であることを大いに感じられる山行でした。

活動の装備

  • マムート(MAMMUT)
    ウォールライダー
  • エバニュー(EVERNEW)
    ウォーターキャリー1.5L
  • ミレー(MILLET)
    ドライナミックメッシュ
  • エスオーエル(SOL)
    エスケープライトビビィ
  • ファイントラック(finetrack)
    スキンメッシュボクサー
  • ファイントラック(finetrack)
    スキンメッシュソックスクルー
  • その他(Other)
    SHOWA 防寒テムレス
  • エキスパートオブジャパン(EXPERT OF JAPAN)
    ワカン
  • モンベル(mont-bell)
    シャミース パームウォーマー
  • オリンパス(OLYMPUS)
    OM-D EM5mark2
  • ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)
    クラウドジャケット
  • モンベル(mont-bell)
    スペリオダウン ラウンドネックジャケット Men's
  • その他(Other)
    KLYMIT イナーシャXフレームマット
  • パタゴニア(patagonia)
    メンズ・フーディニ・ジャケット
  • ソト(SOTO)
    フュージョントレック
  • エバニュー(EVERNEW)
    チタンウルトラライトクッカー 1 RED 600ml
  • エバニュー(EVERNEW)
    チタンカップ 400FD
  • ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)
    フロントポイントパンツ
  • グレゴリー(GREGORY)
    バルトロ65
  • キャリー・ザ・サン(CARRY THE SUN)
    CARRY THE SUN
  • ナンガ(NANGA)
    UDD810DX
  • オルトボックス(ORTOVOX)
    プロフェッショナルライト
  • スポルティバ(LA SPORTIVA)
    ネパールエボGTX
  • ペツル(PETZL)
    アクティックコア
  • その他(Other)
    ツェルト2 ロング
  • アークテリクス(ARC'TERYX)
    アトム LT フーディ メンズ

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