e-MTB:尉ヶ峰・富幕山・浜名湖一周

2018.08.05(日) 日帰り
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今回、なかなか大物の新兵器を手に入れました。8月最初の週末はちょうど天気も曇りで、ちゃんとした山に登っても眺望は期待できそうにないので願ったり叶ったり。かつて20代の時に何度か走った(タイヘンなのでそんなに何度も走ってないけど…)コースに、この新兵器を引っさげて乗り込んでみることにしました。 [e-MTB] 深南部の山を登っているとやたらと遭遇するのが、車では入れない林道の数々。聖・赤石でお馴染みの東俣林道をはじめ、戸中山林道、鳥倉林道、奈良代林道、東河内林道、京丸林道、白倉山林道…。また、単独行だとスタート地点とゴール地点が異なる場合、片方に自転車をデポする方法がありますが、自転車で走るコースが下りオンリー…というパターンにはなかなかならないのが実情です。 そこで前からほしいと思っていたのが電動アシスト自転車。初めのうちはパナソニックの折りたたみ自転車であるオフタイムという製品を考えていたんですが、今年2018年は電動アシストMTB、通称e-MTBが3社から出るという情報を入手してしまいました。ヨーロッパでは結構売れているそうですが、日本は法律の関係でアシスト量が少ないらしく、ヨーロッパほどのうま味はないそうで…。それでも欧州向けに開発した製品を日本の法律向けにアレンジし、満を持して投入…ということのようです。林道を走るんだったらMTBの方が絶対いいよね!(東俣林道を何度か折りたたみ自転車で走っていますが、正直走りにくい…)ということで、情報が少ないにもかかわらずe-MTBがどうしても欲しくなってしまいました。 [YPJ-XC] e-MTBを発売する3社、というのがミヤタ自転車、パナソニック、そしてヤマハ発動機。ミヤタはハンドル位置が高すぎなのがどうしても気に入らず、パナソニックかヤマハかで相当悩みました。 ・パナソニックは前に電動の変速機があり、2×10段変速でかなりギヤを軽くできる。ヤマハは1×11段変速。 ・パナソニックよりヤマハのほうが2kg軽い ・パナソニックよりヤマハのほうが電池容量が大きく、航続距離も長い ・正直、パナソニックの方がカッコイイ(笑) ・ヤマハの方が少し安い 散々悩んだ末、軽さと航続距離でヤマハにすることにしました、発売日は7月18日。ユーザーリポート的なものがあがらないかな、としばらく待っていたのですが、kakaku.comを含め、どこにもレビューの掲載はなく、待っていてもしょうがなさそうなので清水の舞台から飛び降りることにしました。イオンバイクで「注文からお届けまでは1.5ヶ月」と聞いていたのですが、注文したビックカメラには在庫があったらしく、7月28日に注文し、8月4日にはやって来てしまいました…。9月のカード払いでガーミンのGPSウォッチとMTBの両方を支払わないといけない、ああ、金額を見たくない…(笑)。 結局試乗もしなかった(試乗車がない!)ので、実際のところパナソとヤマハ、どちらが正解だったのかは何とも言えません…。 [で、乗ってみた感想] 電動でないMTBで富幕山に登ったのは20年も前の話なので正直比較はできませんが、確かそれほど猛暑でもない時期に汗だくになって細江公園まで登った記憶があるので、相当ラクになっているのは間違いないです。平地なら20~22km/h、登り坂だと11~14km/hくらいがちょうどいい巡航速度で、軽く足を踏み込むだけで(当然立ち漕ぎなどする必要もなく)進むことができます。前には変速機がないので、右手で後ろのギヤを変えながら左手ではアシストのモードを変更する感じ。平地は無風・追い風だとエコ、向かい風だとスタンダード、登り坂は基本的にハイモードが走りやすかったです。富幕山への最後の登りは結構な斜度でしたが、それでも立ち漕ぎする必要は皆無でした。 ただし!登山道の走りはタイヘンでした~。やはり自転車が重いのはキビシイです。落ち葉で滑るので、登りではペダルに力が入ると後輪が空転し、下りは自転車が重くてブレーキをかけるとこれまたタイヤが簡単にロックします。キツい下りは押して歩きましたが、20kgもある自転車は押すのもタイヘンでした…。電動でないMTBは重さ10kgしかないので、断然軽い方が登山道ではコントローラブルでしたねー。 [気温・服装] ガーミンの温度センサによると、スタート時の気温は午前7時にして28℃、気賀のあたりで32℃まで上昇。その後は標高が上がったので気温は下がり、尉ヶ峰登山口では26℃、尉ヶ峰頂上でも26℃、奥山高原では30℃、富幕山頂上で28℃、山から降りて浜名湖岸を走る間は終始34~36℃でした。湖岸なので少々風が吹いてはいましたが、電動でなければ熱中症になっていたかも。そう言えば、浜名湖岸でロードレーサーなどに乗っている人に一度も出会いませんでした、午後2時~3時に平地を走っているマヌケは私だけだった…ということなのかな(笑)。ちなみにマメに水分補給していたのもあって、特に熱中症の症状は出ませんでした。 服装は低山仕様、ノースフェイスのロゴTにディーゼルのジョグジーンズ。実は知波田駅でジーンズのオシリが破れていることに気付き、その後はできるだけ自転車から降りないようにして逃げるように家まで帰ってきました(笑)。初代の方だったのが救いですけど、高いジーンズだったのにゴミ箱行きです(泣)。 [今回のポタリングまとめ] 20年以上ぶりに湖北の山々を巡って、その後浜名湖を1周するというアホみたいなコースを走り切ることができました。ノーアシストのMTBではおそらくもうできない芸当で、技術の進歩に感謝です。ただ、アシスト付きとは言え80km以上の距離を走り、久しぶりにヒザがおかしなことになってしまいました。いつもと曲げ方とか力の入れ方が違ったからかな…。ちょっと恐ろしくてその後、実は1度も自転車に乗っていないんですが、近いうち、今度は車に自転車を積んで(実はMINIに載るかどうか、一度も確認してないけどw) どこか深南部の林道をちゃんと走れるかどうか確認しに行こうと思っております。

富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 弁天島駅から北上すると、浜名湖の東岸にはちゃんと自転車専用道があります。で、これが今回の新兵器、ヤマハの電動アシストMTB、YPJ-XCです。バイクに続いてヤマハ~♫
弁天島駅から北上すると、浜名湖の東岸にはちゃんと自転車専用道があります。で、これが今回の新兵器、ヤマハの電動アシストMTB、YPJ-XCです。バイクに続いてヤマハ~♫
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 ここは村櫛、ここから目指す富幕山まで直線距離で13kmほどらしいですが、霞んでいてほとんど見えないです。
ここは村櫛、ここから目指す富幕山まで直線距離で13kmほどらしいですが、霞んでいてほとんど見えないです。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 湖沿いに走り、ここは庄内町。舘山寺と大草山が近づいてきました。
湖沿いに走り、ここは庄内町。舘山寺と大草山が近づいてきました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 舘山寺の湖岸まで来ました。
舘山寺の湖岸まで来ました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 遊園地パルパルのあたり。ベンチがあったので、座ってアクエリアスを頂きます。対岸には大草山。
遊園地パルパルのあたり。ベンチがあったので、座ってアクエリアスを頂きます。対岸には大草山。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 ホテル九重。昔、よく浜名湖を自転車で走っていた頃にはここにはこんなリッパな遊歩道はありませんでした。狭い道に木の根っこが飛び出ていたりしたので、湖に落ちたくなくて自転車を押して通ったりしていました。
ホテル九重。昔、よく浜名湖を自転車で走っていた頃にはここにはこんなリッパな遊歩道はありませんでした。狭い道に木の根っこが飛び出ていたりしたので、湖に落ちたくなくて自転車を押して通ったりしていました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 浜名湖パルパル。
浜名湖パルパル。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 大草山。見えている建物はロープウェイ山頂駅兼オルゴールミュージアム。
大草山。見えている建物はロープウェイ山頂駅兼オルゴールミュージアム。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 浜名湖を1周するには大草山の麓を山越えしなければなりませんが、今日は登り坂が苦ではないので大草山に寄っていきましょう。
浜名湖を1周するには大草山の麓を山越えしなければなりませんが、今日は登り坂が苦ではないので大草山に寄っていきましょう。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 大草山(頂上は113m、そう言えば頂上に寄ってないや)に到着。国民宿舎って閉館していたのね。頂上の展望台(「恋人の聖地」らしいw)に登るにはオルゴールミュージアムの入館料が必要なので今回はスルー。
大草山(頂上は113m、そう言えば頂上に寄ってないや)に到着。国民宿舎って閉館していたのね。頂上の展望台(「恋人の聖地」らしいw)に登るにはオルゴールミュージアムの入館料が必要なので今回はスルー。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 大草山から下る途中に、東名高速浜名湖橋が望めるポイントがありました。
大草山から下る途中に、東名高速浜名湖橋が望めるポイントがありました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 大草山から下って湖岸に出ると、再び車が入れない歩行者・自転車専用道になります。これまた再び浜名湖橋、車の騒音もなく、なかなかいい気分です。
大草山から下って湖岸に出ると、再び車が入れない歩行者・自転車専用道になります。これまた再び浜名湖橋、車の騒音もなく、なかなかいい気分です。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 浜名湖の北東の隅っこのこのあたりの湖を「引佐細江」といいます。真ん中の奥の山が、これから目指す尉ヶ峰。
浜名湖の北東の隅っこのこのあたりの湖を「引佐細江」といいます。真ん中の奥の山が、これから目指す尉ヶ峰。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 いったん車道と合流しますが、この伊目というあたりで再び歩行者・自転車専用道に。ローランドの研究所があったりしますが、全体的にはひなびたいい雰囲気です。
いったん車道と合流しますが、この伊目というあたりで再び歩行者・自転車専用道に。ローランドの研究所があったりしますが、全体的にはひなびたいい雰囲気です。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 こちらはホンダの船外機工場、その奥にミカン畑と尉ヶ峰。
こちらはホンダの船外機工場、その奥にミカン畑と尉ヶ峰。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 まもなく澪つくし橋、この橋も歩行者・自転車専用です。橋の向こうに奥浜名湖の国民宿舎。あのすぐ右側に、これから向かう細江公園があります。
まもなく澪つくし橋、この橋も歩行者・自転車専用です。橋の向こうに奥浜名湖の国民宿舎。あのすぐ右側に、これから向かう細江公園があります。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 今回のコンビニはココ、セブンイレブン細江気賀北店。サンドイッチや飲み物を買いました。
今回のコンビニはココ、セブンイレブン細江気賀北店。サンドイッチや飲み物を買いました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]さて、浜名湖岸を離れて山に向かいます。このあたりが気賀の町。天竜浜名湖鉄道のガード下をくぐります。GPSによるとここの標高は1m(笑)。
[GoPro]さて、浜名湖岸を離れて山に向かいます。このあたりが気賀の町。天竜浜名湖鉄道のガード下をくぐります。GPSによるとここの標高は1m(笑)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]細江神社の横を通過。このあたりから尉ヶ峰へはハイキングコースがありますが、自転車なのでスルーです。
[GoPro]細江神社の横を通過。このあたりから尉ヶ峰へはハイキングコースがありますが、自転車なのでスルーです。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]20代の頃でも汗だくになりながら立ち漕ぎで登っていた坂ですが、座ったまま鼻歌交じりで登っていきます。速度は13km/h、これ以上のスピードになるとアシスト量が減って途端にタイヘンになります。
[GoPro]20代の頃でも汗だくになりながら立ち漕ぎで登っていた坂ですが、座ったまま鼻歌交じりで登っていきます。速度は13km/h、これ以上のスピードになるとアシスト量が減って途端にタイヘンになります。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]細江公園に到着、標高はGPSによると92m。
[GoPro]細江公園に到着、標高はGPSによると92m。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 展望台まで自転車で来れました。
展望台まで自転車で来れました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 細江公園展望台から気賀の町並み。澪つくし橋も見えます。
細江公園展望台から気賀の町並み。澪つくし橋も見えます。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 同じく細江公園展望台から南西方向の風景。ホンダの工場や浜名湖橋がまた見えてますね。
同じく細江公園展望台から南西方向の風景。ホンダの工場や浜名湖橋がまた見えてますね。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 細江公園を過ぎるとすぐに先ほどの国民宿舎があり、そこから尉ヶ峰へ至る道は尉ヶ峰林道と呼ばれています。途中に峠の茶屋的なものがあったのか、崩れかけたコンクリの土台があり、そこそこの展望があります。左奥が尉ヶ峰、だいぶ近づいてきました。
細江公園を過ぎるとすぐに先ほどの国民宿舎があり、そこから尉ヶ峰へ至る道は尉ヶ峰林道と呼ばれています。途中に峠の茶屋的なものがあったのか、崩れかけたコンクリの土台があり、そこそこの展望があります。左奥が尉ヶ峰、だいぶ近づいてきました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 ミカン畑と浜名湖。いつ崩落してもおかしくないようなコンクリで少々オッカナイですが、いい眺めです。
ミカン畑と浜名湖。いつ崩落してもおかしくないようなコンクリで少々オッカナイですが、いい眺めです。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 尉ヶ峰直下までは結構キレイな道ですが、意外にもまったく車とすれ違いません。
尉ヶ峰直下までは結構キレイな道ですが、意外にもまったく車とすれ違いません。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 尉ヶ峰の登山口に到着、標高は286m。
尉ヶ峰の登山口に到着、標高は286m。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 あまり歩くことを想定していなかったので、本日は街履き用のアディダスにディーゼルのJoggJeans。
あまり歩くことを想定していなかったので、本日は街履き用のアディダスにディーゼルのJoggJeans。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 去年11月、湖西連峰~富幕山を歩いた時には尉ヶ峰までたどり着けなかったので、今回は寄って行こうと思います。いきなり階段ですが、
去年11月、湖西連峰~富幕山を歩いた時には尉ヶ峰までたどり着けなかったので、今回は寄って行こうと思います。いきなり階段ですが、
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 あとは岩混じりの登山道です。気温は27℃。
あとは岩混じりの登山道です。気温は27℃。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 傾斜が緩むと、こちらも周りを見る余裕が出てきます。うん、いい景色。
傾斜が緩むと、こちらも周りを見る余裕が出てきます。うん、いい景色。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 急坂の岩場である「獅子落し」コースと迂回路がありました。登りは「獅子落し」コースを選択。
急坂の岩場である「獅子落し」コースと迂回路がありました。登りは「獅子落し」コースを選択。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 まぁこんな感じです。3日前に登った八ヶ岳のような岩場がある訳ではありません(当たり前かw)。
まぁこんな感じです。3日前に登った八ヶ岳のような岩場がある訳ではありません(当たり前かw)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 岩場を避けられないので、雨で濡れていると難渋するかも。
岩場を避けられないので、雨で濡れていると難渋するかも。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 子供を連れてくれば楽しいかな。
子供を連れてくれば楽しいかな。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 獅子落し終了~。
獅子落し終了~。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 細江公園からのハイキングコースと合流しました。
細江公園からのハイキングコースと合流しました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 程なく尉ヶ峰頂上(433m)に到着。三角点はここではないそうですが、まぁ三角点マニアではないからいいや。
程なく尉ヶ峰頂上(433m)に到着。三角点はここではないそうですが、まぁ三角点マニアではないからいいや。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 おじさん二人と「ニコンのカメラはいいよね~」などという話をしていました。ちなみに景色は霞んで真っ白。
おじさん二人と「ニコンのカメラはいいよね~」などという話をしていました。ちなみに景色は霞んで真っ白。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 さて、下りますか。
さて、下りますか。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 下りでは迂回路を選択。滑っちゃいけないしね。
下りでは迂回路を選択。滑っちゃいけないしね。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 こちらもこちらでいい感じの道です。
こちらもこちらでいい感じの道です。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 林道まで戻ってきました。
林道まで戻ってきました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 YPJ-XCはスタンダードモード時、満充電で108km走るらしいですが、ここまで来て残りの走行可能距離は75km。先も長いですが、まだまだ余裕。
YPJ-XCはスタンダードモード時、満充電で108km走るらしいですが、ここまで来て残りの走行可能距離は75km。先も長いですが、まだまだ余裕。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]尉ヶ峰直下を過ぎると、そこから西は結構枯れ枝が落ちていたりして、あまり車も走っていない様子。
[GoPro]尉ヶ峰直下を過ぎると、そこから西は結構枯れ枝が落ちていたりして、あまり車も走っていない様子。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]自転車が重いので(笑)、下り坂では結構スピードが出ます。アシストがなくても時速は50km/h近くまで伸びました。
[GoPro]自転車が重いので(笑)、下り坂では結構スピードが出ます。アシストがなくても時速は50km/h近くまで伸びました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]おっと、突然対向車が。林道を走っていて、この車が唯一の対向車でした。浜名湖パラグライダースクールってところがあるのねー。
[GoPro]おっと、突然対向車が。林道を走っていて、この車が唯一の対向車でした。浜名湖パラグライダースクールってところがあるのねー。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 無事、尉ヶ峰林道の終点に到着。標高は172m。
無事、尉ヶ峰林道の終点に到着。標高は172m。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 次はこの国道でも県道でもない道を風越峠に向かって走ります。ここも上り坂ですが、斜度は大したことないし舗装路なので全然余裕です。
次はこの国道でも県道でもない道を風越峠に向かって走ります。ここも上り坂ですが、斜度は大したことないし舗装路なので全然余裕です。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 風越峠(258m)に到着。通行止めだとは知っていましたが、峠のこんなにすぐの所がこんなに派手に崩れているとは知りませんでした。
風越峠(258m)に到着。通行止めだとは知っていましたが、峠のこんなにすぐの所がこんなに派手に崩れているとは知りませんでした。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 尉ヶ峰から登山道を歩いてもこの峠に出てくるようです。
尉ヶ峰から登山道を歩いてもこの峠に出てくるようです。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 下手すると20年以上ぶりなので奥山高原までの道が分からず、微妙な記憶をたどりながら工事現場を乗り越えていきます。ちなみに本日、工事は行われていません。
下手すると20年以上ぶりなので奥山高原までの道が分からず、微妙な記憶をたどりながら工事現場を乗り越えていきます。ちなみに本日、工事は行われていません。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 奥山林道!そうだそうだ、間違いなくこの道ですね~。
奥山林道!そうだそうだ、間違いなくこの道ですね~。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 [GoPro]じゃあ、やっぱ工事現場は乗り越えないといけないのか…。仕方ない、重たい自転車を押して進みます。この直後、GoProの電池がなくなってしまいました。充電していたと思っていたんだけど、してなかったみたい(泣)。
[GoPro]じゃあ、やっぱ工事現場は乗り越えないといけないのか…。仕方ない、重たい自転車を押して進みます。この直後、GoProの電池がなくなってしまいました。充電していたと思っていたんだけど、してなかったみたい(泣)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 さて、今度は奥山林道を進みます。それほど荒れていないフラットダート、これならオンロードバイクでも走れそう。
さて、今度は奥山林道を進みます。それほど荒れていないフラットダート、これならオンロードバイクでも走れそう。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 電動MTBのタイヤの幅が広いので、このような道は走りやすいです。ハイモードにすると足の力にアシストが瞬時に付いてくるのでいい感じに走れます。逆にスタンダードモードだと、タイムラグで脚力がロスしてしまいます。
電動MTBのタイヤの幅が広いので、このような道は走りやすいです。ハイモードにすると足の力にアシストが瞬時に付いてくるのでいい感じに走れます。逆にスタンダードモードだと、タイムラグで脚力がロスしてしまいます。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 舗装路に出ました。この辺は別荘地なのかな。
舗装路に出ました。この辺は別荘地なのかな。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 1ヶ所、西方向の眺望が開ける場所がありました。真ん中で重なり合っている山は、手前が竜ヶ石山(360m)、奥が三岳山(467m)。三岳城址には行ったことがあるので、三岳山頂も行ったことがあるかも(よく覚えてない…)。
1ヶ所、西方向の眺望が開ける場所がありました。真ん中で重なり合っている山は、手前が竜ヶ石山(360m)、奥が三岳山(467m)。三岳城址には行ったことがあるので、三岳山頂も行ったことがあるかも(よく覚えてない…)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 奥山高原(288m)に到着!奥山林道って少し登り坂だったイメージですが、風越峠から30mしか登ってないですねー。
奥山高原(288m)に到着!奥山林道って少し登り坂だったイメージですが、風越峠から30mしか登ってないですねー。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 これこれ、去年富幕山から降りてきた時、この扇山林道にゲートが設置されていてめちゃビックリしたのでした。昔、何度もデートの時、車で走った道なのです(当時の自分の車は4WDのエスクードだった)。
これこれ、去年富幕山から降りてきた時、この扇山林道にゲートが設置されていてめちゃビックリしたのでした。昔、何度もデートの時、車で走った道なのです(当時の自分の車は4WDのエスクードだった)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 とりあえず喉が乾いたので少し登り、ここでエナジージムを飲みました。登り坂でも気にせず移動できるのは大きいですね。
とりあえず喉が乾いたので少し登り、ここでエナジージムを飲みました。登り坂でも気にせず移動できるのは大きいですね。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 ゲートの左側は、フツーの自転車なら押して通れそうなだけの幅が開いていたのですが、この自転車は異様にハンドル幅が広いので通れず、持ち上げてゲートの向こう側に降ろしました。車が走っていないからか道は荒れていなくて、奥山林道に続いてのフラットダート。
ゲートの左側は、フツーの自転車なら押して通れそうなだけの幅が開いていたのですが、この自転車は異様にハンドル幅が広いので通れず、持ち上げてゲートの向こう側に降ろしました。車が走っていないからか道は荒れていなくて、奥山林道に続いてのフラットダート。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 雰囲気もよくて、日差しも遮ってくれて、しかも走りやすいです。さらにこの道には桜並木があるはずで。この辺はそうなのかな?自転車なら走れることが分かったので、ぜひ次は桜の季節に!
雰囲気もよくて、日差しも遮ってくれて、しかも走りやすいです。さらにこの道には桜並木があるはずで。この辺はそうなのかな?自転車なら走れることが分かったので、ぜひ次は桜の季節に!
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 幡教寺遺跡に到着、標高は402m。
幡教寺遺跡に到着、標高は402m。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 昔のイメージ通りの東屋が残っていました。誰か今でも整備しているのかなぁ。キレイに残っていてビックリ!
昔のイメージ通りの東屋が残っていました。誰か今でも整備しているのかなぁ。キレイに残っていてビックリ!
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 見上げると富幕山の鉄塔が。
見上げると富幕山の鉄塔が。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 広場から南下すると、浜名湖を望む岩場があったはずなのですが、ありませんでした。ここだよなぁ?20年の間に木々が生い茂って景色が見えなくなったんでしょうか…。
広場から南下すると、浜名湖を望む岩場があったはずなのですが、ありませんでした。ここだよなぁ?20年の間に木々が生い茂って景色が見えなくなったんでしょうか…。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 広場から林道を少しだけ西に進むと、鉄塔の管理用の道路があります。歩行者・自転車は通れるように右側が開けてありました。ここは結構急で、そこそこ荒れたコンクリの道でしたが、
広場から林道を少しだけ西に進むと、鉄塔の管理用の道路があります。歩行者・自転車は通れるように右側が開けてありました。ここは結構急で、そこそこ荒れたコンクリの道でしたが、
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 スピードは11~15kmほど、やはり立ち漕ぎする必要もなく、10分程で富幕山(563.5m)に到着です。自転車で標高差160mを10分ほどで登った訳で、電動MTB、やはり半端ないです!
スピードは11~15kmほど、やはり立ち漕ぎする必要もなく、10分程で富幕山(563.5m)に到着です。自転車で標高差160mを10分ほどで登った訳で、電動MTB、やはり半端ないです!
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 頂上にはおじさん2人と若者夫婦1組がいらっしゃって、楽しくお話した上、コーヒーとお菓子まで頂いてしまいました。自分はあげられるようなものがなくて申し訳ない。電動MTBを「ズルい」と言われました(笑)。
頂上にはおじさん2人と若者夫婦1組がいらっしゃって、楽しくお話した上、コーヒーとお菓子まで頂いてしまいました。自分はあげられるようなものがなくて申し訳ない。電動MTBを「ズルい」と言われました(笑)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 そこそこの斜面を片手乗りで登り、もう片方の手を振ってアシストMTBの実力を見せつけながら(笑)頂上の4人と別れ、ここからは林道ではなく登山道を走ることにします。
そこそこの斜面を片手乗りで登り、もう片方の手を振ってアシストMTBの実力を見せつけながら(笑)頂上の4人と別れ、ここからは林道ではなく登山道を走ることにします。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 最初のうちは斜度も緩やかで、いい感じの樹林帯です。ただたくさんの枝が落ちていて、そうでなくても落ち葉も多いので、今までの林道のようには気軽には走れません。
最初のうちは斜度も緩やかで、いい感じの樹林帯です。ただたくさんの枝が落ちていて、そうでなくても落ち葉も多いので、今までの林道のようには気軽には走れません。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 11月に富幕山に登ったときもここで写真を撮った…という伐採地にやって来ました。
11月に富幕山に登ったときもここで写真を撮った…という伐採地にやって来ました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 11月には三ッ瀬明神山がキレイに見えましたが、今日は全然。
11月には三ッ瀬明神山がキレイに見えましたが、今日は全然。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 だんだんとアップダウンが激しくなり、走るのがタイヘンになってきました。登りでハイモードにするとアシスト量が強すぎて落ち葉で滑って後輪が空転したりします。落ち葉に隠れた木の根に引っかかってコケてしまいました~。
だんだんとアップダウンが激しくなり、走るのがタイヘンになってきました。登りでハイモードにするとアシスト量が強すぎて落ち葉で滑って後輪が空転したりします。落ち葉に隠れた木の根に引っかかってコケてしまいました~。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 478.3m三角点を過ぎると、ちと自転車ではキビシイ急な下り坂になりました。グリップが効くならいいのですが、落ち葉でズリズリと滑ってしまい、ブレーキを少しでも強めにかけてしまうと一撃でロック。
478.3m三角点を過ぎると、ちと自転車ではキビシイ急な下り坂になりました。グリップが効くならいいのですが、落ち葉でズリズリと滑ってしまい、ブレーキを少しでも強めにかけてしまうと一撃でロック。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 今度は下りでコケ。その後、ルートの半分くらいは落ち葉の中、自転車を押して進むことになり、めっきりスピードが落ちてしまいました。
今度は下りでコケ。その後、ルートの半分くらいは落ち葉の中、自転車を押して進むことになり、めっきりスピードが落ちてしまいました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 ようやく斜度が緩くなりました。間もなく登山道も終了ですが、舗装路に出てしまうと上半身裸という訳にもいかないのでここでTシャツを脱ぎ、しばらく涼んでました。意外と虫に刺されなくて助かりました。
ようやく斜度が緩くなりました。間もなく登山道も終了ですが、舗装路に出てしまうと上半身裸という訳にもいかないのでここでTシャツを脱ぎ、しばらく涼んでました。意外と虫に刺されなくて助かりました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 登山道終了~、扇山林道の西側のゲートの外に出てきました。標高は229m、富幕山頂上を出発してから50分ほどかかりました。11月にはここから富幕山まで歩いて登って1時間2分だったので、歩くようなスピードしか出なかったことになりますね~。
登山道終了~、扇山林道の西側のゲートの外に出てきました。標高は229m、富幕山頂上を出発してから50分ほどかかりました。11月にはここから富幕山まで歩いて登って1時間2分だったので、歩くようなスピードしか出なかったことになりますね~。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 富幕山の稜線はずっと静岡・愛知の県境でしたが、せっかくなので県道308号線の県境まで自転車で走りました。標高235m、瓶割峠です。
富幕山の稜線はずっと静岡・愛知の県境でしたが、せっかくなので県道308号線の県境まで自転車で走りました。標高235m、瓶割峠です。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 さて、あとは県道308号線を下り、浜名湖の西岸に沿ってスタート地点まで戻ります。もう残りはすべて舗装路のはず。途中でミカン畑を眺めながら休憩、潰れたシュークリームを頂きました。
さて、あとは県道308号線を下り、浜名湖の西岸に沿ってスタート地点まで戻ります。もう残りはすべて舗装路のはず。途中でミカン畑を眺めながら休憩、潰れたシュークリームを頂きました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 さすがに舗装路の下りは速いです。ミカン畑から右奥に見える富幕山がもうあんなに遠くに。
さすがに舗装路の下りは速いです。ミカン畑から右奥に見える富幕山がもうあんなに遠くに。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 三ヶ日の町なかはお祭りの最中で自動車は通行止め、でもこうやって通してもらえるのも自転車ならではです。著作権的にどうよ?っていう感じの神輿がいろいろ(笑)。
三ヶ日の町なかはお祭りの最中で自動車は通行止め、でもこうやって通してもらえるのも自転車ならではです。著作権的にどうよ?っていう感じの神輿がいろいろ(笑)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 久しぶりに湖畔に出てきました。このあたりは浜名湖の北西の隅っこ、「猪鼻湖」と呼ばれるところです。
久しぶりに湖畔に出てきました。このあたりは浜名湖の北西の隅っこ、「猪鼻湖」と呼ばれるところです。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 トヤママリンという場所らしいです。その奥に猪鼻湖、その向こうに湖北の山並み。
トヤママリンという場所らしいです。その奥に猪鼻湖、その向こうに湖北の山並み。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 アップにしてみました。左奥が富幕山。
アップにしてみました。左奥が富幕山。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 右端に見えている赤い橋、瀬戸橋がかかっているのが猪鼻瀬戸。この幅100mほどの海峡(湖だから湖峡?)が猪鼻湖と浜名湖の境界です。
右端に見えている赤い橋、瀬戸橋がかかっているのが猪鼻瀬戸。この幅100mほどの海峡(湖だから湖峡?)が猪鼻湖と浜名湖の境界です。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 猪鼻瀬戸を過ぎ、左手は正真正銘の浜名湖になりました。浜名湖レイクサイドウェイを走る車が合流したので、一気に横の交通量が増えました。
猪鼻瀬戸を過ぎ、左手は正真正銘の浜名湖になりました。浜名湖レイクサイドウェイを走る車が合流したので、一気に横の交通量が増えました。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 このあたりは湖岸を西へ進むのでいつも向かい風。でも電動アシストなので20km/hくらいまではラクに出すことができます。左は宇津山(54m)。
このあたりは湖岸を西へ進むのでいつも向かい風。でも電動アシストなので20km/hくらいまではラクに出すことができます。左は宇津山(54m)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 同じ場所から。左はヤマハマリーナ浜名湖、真ん中奥のとんがった山は湖西連峰の南東端、嵩山(すやま・170m)。
同じ場所から。左はヤマハマリーナ浜名湖、真ん中奥のとんがった山は湖西連峰の南東端、嵩山(すやま・170m)。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 今年の1月に富士見岩~石巻山を歩いたときにも通った今川橋に来ました。緑の橋は天浜線、その向こうに浜名湖、そしてヤマハマリーナ。
今年の1月に富士見岩~石巻山を歩いたときにも通った今川橋に来ました。緑の橋は天浜線、その向こうに浜名湖、そしてヤマハマリーナ。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 知波田駅に着いてキリンメッツを飲んでいたら、次の天浜線が来るのが5分後だったので、ゆっくりとジュースを飲みながら列車が来るのを待って写真を撮ってみました。もちろんこれに乗って帰るわけにはいきませんが。
知波田駅に着いてキリンメッツを飲んでいたら、次の天浜線が来るのが5分後だったので、ゆっくりとジュースを飲みながら列車が来るのを待って写真を撮ってみました。もちろんこれに乗って帰るわけにはいきませんが。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 知波田駅を過ぎると道路が湖岸を離れるので、当然湖も見えなくなります。湖西市内に自転車専用道は1mたりともないので、車道の横をどこまでも走ることになります。
知波田駅を過ぎると道路が湖岸を離れるので、当然湖も見えなくなります。湖西市内に自転車専用道は1mたりともないので、車道の横をどこまでも走ることになります。
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 浜名湖ボートの近くになって、ようやくまた浜名湖沿いを走れるようになります。ただし、
浜名湖ボートの近くになって、ようやくまた浜名湖沿いを走れるようになります。ただし、
富幕山・尉ヶ峰・竜ヶ石山 歩道もない道で、横を結構なスピードで車が追い抜いていきます。ホント湖西市にはもう少しなんとかしてほしいわ。
歩道もない道で、横を結構なスピードで車が追い抜いていきます。ホント湖西市にはもう少しなんとかしてほしいわ。

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