三嶺(1893)

2022.12.25(日) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
9 時間 56
休憩時間
1 時間 21
距離
10.4 km
のぼり / くだり
1201 / 1203 m
2 5
3 59
16
11
1 25
54

活動詳細

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令和4年12月25日 三嶺(1893) 【日時】 2022 令和4年12月25日 【天候】 曇 【コース】 菅生 三嶺(1893) 菅生 【記録】 いやしの温泉郷 発 3:50 --- 林用作業小屋跡 5:58 --- 1791m標高点 9:18 --- 菅生下山口標識 10:00 --- 三嶺 (10:25-10:40) --- 三嶺ヒュッテ (10:56-11:17) --- 菅生下山口標識 11:22 --- 1791m標高点 11:45 --- 林用作業小屋跡 12:48 --- いやしの温泉郷 着 13:45 【山頂】 前日 24日も少し降雪があったようで 祖谷トンネルを抜けると 路面が 白くなっていた。 東祖谷では 前週の大雪と 数日前からの 降雪が まだ しっかり残っている。 未明、まだ暗いうちに いやしの温泉郷を出発。 新雪 くるぶし程度の雪も 登っていくと 少しずつ 積雪量が 増えてくる。 シーズン 降り始めだけに 支持層なく 潜る湿雪。 シーズン始めは しっかりとした トレースを意識して残すようにしないと シーズン通じて あやふなな トレースが 至る所で あちこちとできてしまう。 シーズン通して 後続者が 使えるような しっかりした トレースをシーズン最初に意識して つけていくように マイペースで進む。 標高 1500mぐらいから先は 前日の先行者のトレースも 幸い すっかり 消えてくれて 気持ちよく シーズン 残るような しかりした トレースを 残すことができた。 山頂付近の山稜はガスの中。菅生下山口標識から山頂まで 視界のない 中を鹿よけフェンスを目安にして進む。 しばらくして 僅かな 勾配の変化を感じて 南側の稜線に 移動するが 天地が見極めない 視界のない中で いつも 緊張するところだ。 ■三嶺 10:33 「マイナス7.0度 北4m ガス。視界なし。新雪。」(累計登頂回数 774回) ■今シーズンはじめの 雪山らしい雪山。まだ寒さに 慣れてないし 雪の感触も まだ 取り戻せていない。 当初は 縦走の予定でもあったが とかくシーズン始めは まだ雪慣れ していない段階での無理は 絶対禁物。 ここは 少々 臆病な くらいに 自制して 抑えておくことにし、今回も 無難に 元きた往路の菅生道を 素直に 下山した。 ■この日 山中で であった登山者は 菅生道での2名。 2022 令和4年12月25日現在 累計山行日数 2010日(内 四国 1620日) ----------------------------------------- 2022年度 いやしの温泉郷 及び 奥祖谷観光周遊モノレール 休業。 ----------------------------------------- 【写真】 flickr https://www.flickr.com/photos/shumiyama/albums/72177720304802037 【趣深山ブログ】 https://blog.goo.ne.jp/shumiyama/e/658bb1d0ecead0718732711fa7a80af1

動画

活動の装備

  • その他(Other)
    IBUKI GPS
  • その他(Other)
    HITOCOCO
  • その他(Other)
    COCOHELI(ココヘリ)会員証
  • その他(Other)
    TH-D72
  • その他(Other)
    FT2D

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