蝶ヶ岳テント泊ハイク

2018.07.14(土) 06:07 - 2018.07.15(日) 11:27
もともとは初めてテント泊する友人と麦草峠から双子池へテント泊ハイクする予定でしたが、行けなくなってしまったようなので予定変更。天気予報では東の方が日曜日の天気が怪しかったので、西の方で探して以前テント泊した常念岳(実は山頂まで行っていない)のすぐ南側にある蝶ヶ岳にしました。 道路が崩壊しており登山口手前の駐車場に行けないことはわかっていましたが、夜中の1:30に着いた時にはその一つ下の駐車場も満車。さらに下の登山口まで1.8kmの臨時駐車場に止めました。本当はゆっくり寝ていようと思いましたが、なんか悪い予感がして1時間早く5時に起きてみると準備している人たちの荷物がテント泊が多い!早く行かないと良いテント場が取れないと思い、6時発12時着目指してスタートしました。 登山口まで長いなあと思いながら歩き、さらに進んでいくと力水以降は木製の階段ばかり…階段は短時間で高度を上げていくのできついです。赤岳の階段ほどではないですが。 さらに、ここの登山道は尾根ではないのでずっと景色が見えない。ちらっと常念岳が見えるところがあるくらい。山頂手前くらいでは、もうほとんど足を引きずるくらいで歩いていました。テント場は予想通り既にいっぱい。僕はエアマットだったので、他の人たちが選ばない石が多くて平らなところを確保できました。 つらかったけど、山頂の景色は良かったです。1日目は曇っていたのでそれほどでもありませんでしたが、2日目の朝は雲が下に下がって最高でした。 実は日の出を見る予定でしたが、3時台には何度も目が覚めてしまったのに4時15分の目覚ましを止めた後にまさかの2度寝!気が付いたら4時38分で慌てて靴下はいてダウン着て靴はいて外に出て起きてから3分後くらいに日の出を見ました。間に合ったのか、間に合わなかったのかわかりません。モルゲンロートもあったのか?それほど騒いでいる人がいなかったので赤くならなかったのかな?テント場がほぼ山頂だったので助かりました。 その後は槍穂高の写真を撮り満足して下山しました。 途中で友人が登ってきて会い、そのまま山頂まで登っていきました。テント泊出来たんじゃないか? 今回も良い景色を楽しめました。

写真

朝。
臨時駐車場はもういっぱいで、みんな路駐しています。

朝。 臨時駐車場はもういっぱいで、みんな路駐しています。

ここから三股登山口まで1.8km。

ここから三股登山口まで1.8km。

道路わきには、意外と花がいっぱい。

道路わきには、意外と花がいっぱい。

これは公園によくあるシロツメクサ?

これは公園によくあるシロツメクサ?

ふさふさ

ふさふさ

この駐車場にとめたかった…

この駐車場にとめたかった…

いっぱいです。
夜1:30で満車だったので、あと1時間早く出れば間に合ったのにな。

いっぱいです。 夜1:30で満車だったので、あと1時間早く出れば間に合ったのにな。

道路崩落の手前で登山届を出します。

道路崩落の手前で登山届を出します。

あの辺の山へ行くのかなぁ?まだよくわかっていません。

あの辺の山へ行くのかなぁ?まだよくわかっていません。

ここが崩落現場。下が崩れちゃったら、もっと奥に掘り込むしか直せないよね?数か月から数年かかりそう。

ここが崩落現場。下が崩れちゃったら、もっと奥に掘り込むしか直せないよね?数か月から数年かかりそう。

ここが本来の駐車場。もちろんガラガラ。
ここでトイレに寄っていきます。

ここが本来の駐車場。もちろんガラガラ。 ここでトイレに寄っていきます。

多分あの山。

多分あの山。

ピークが2つもあるんだっけ?

ピークが2つもあるんだっけ?

入り口です。

入り口です。

紫のふさふさ。きれいだけど、毒のある虫にも見えます。

紫のふさふさ。きれいだけど、毒のある虫にも見えます。

ところどころ道路は水が出ています。

ところどころ道路は水が出ています。

建物発見。

建物発見。

現在地は三股登山口。
蝶ヶ岳まで5:30...

現在地は三股登山口。 蝶ヶ岳まで5:30...

ここから入っていきます。

ここから入っていきます。

増水だと通れないらしい。

増水だと通れないらしい。

ブルーベリー?
サンカヨウらしい。

ブルーベリー? サンカヨウらしい。

力水です。ここが最後の給水ポイント。早くない?

力水です。ここが最後の給水ポイント。早くない?

有名な「ゴジラみたいな木」です。ゴジサンというらしい。山頂でTシャツ売ってます。

有名な「ゴジラみたいな木」です。ゴジサンというらしい。山頂でTシャツ売ってます。

このまっすぐ伸びた林の中の登山道が好きな感じ。
実はこの後から急登が始まります。

このまっすぐ伸びた林の中の登山道が好きな感じ。 実はこの後から急登が始まります。

疲れ過ぎて、登りは写真少なめです。
まめうち平で休憩。

疲れ過ぎて、登りは写真少なめです。 まめうち平で休憩。

この後少しフラットになり、代わりに足元がぬかるんでいます。でもしっかり整備済み。

この後少しフラットになり、代わりに足元がぬかるんでいます。でもしっかり整備済み。

ギンリョウソウだ!
一度見てみたかった。

ギンリョウソウだ! 一度見てみたかった。

あの大きな山は何だろう。

あの大きな山は何だろう。

岩がゴツゴツしています。

岩がゴツゴツしています。

こっちは最初に見えていたピークか?

こっちは最初に見えていたピークか?

蝶沢で休憩。冷たい水で少し体を冷やします。
まさかの写真撮り忘れ!そうとう疲れてますね。

蝶沢で休憩。冷たい水で少し体を冷やします。 まさかの写真撮り忘れ!そうとう疲れてますね。

こんな木製の階段がひたすら続きます。
効率良いですが、短時間で高度を上げていくのですごく疲れます。

こんな木製の階段がひたすら続きます。 効率良いですが、短時間で高度を上げていくのですごく疲れます。

白い小さな花がいっぱいです。

白い小さな花がいっぱいです。

これはこの前覚えた、ウマノアシガタか?

これはこの前覚えた、ウマノアシガタか?

分岐点

分岐点

もうすぐ山頂だけど、このガスは何だ?

もうすぐ山頂だけど、このガスは何だ?

着いた!そして目の前に穂高連峰!

着いた!そして目の前に穂高連峰!

そして槍ヶ岳!

そして槍ヶ岳!

写真を拡大してみると槍ヶ岳山荘?とテント場。
あんなところにテントたてたくない!

写真を拡大してみると槍ヶ岳山荘?とテント場。 あんなところにテントたてたくない!

山を眺めていた時、近くのおじさんがあそこに開いている丸い穴は何だ?と聞いてきたので、写真を撮ってみた。どうも人工物に見えたけど。

山を眺めていた時、近くのおじさんがあそこに開いている丸い穴は何だ?と聞いてきたので、写真を撮ってみた。どうも人工物に見えたけど。

穴じゃなくて木が生えているので、自然の物みたいですね。

穴じゃなくて木が生えているので、自然の物みたいですね。

すごいガスが出てきた!

すごいガスが出てきた!

とりあえず蝶ヶ岳山頂。

とりあえず蝶ヶ岳山頂。

すぐ近くにある地味な方の看板。

すぐ近くにある地味な方の看板。

テント多いな。

テント多いな。

南側のハイマツ帯の感じが好きです。

南側のハイマツ帯の感じが好きです。

ハイマツの足元に咲いている花。
コケモモらしいです。

ハイマツの足元に咲いている花。 コケモモらしいです。

蝶ヶ岳山頂から見たレイアウト。手前にテント場があり、向こうに蝶ヶ岳ヒュッテです。

蝶ヶ岳山頂から見たレイアウト。手前にテント場があり、向こうに蝶ヶ岳ヒュッテです。

穂高の上の雲はなかなか動かないね。

穂高の上の雲はなかなか動かないね。

南側にある焼岳。

南側にある焼岳。

山頂付近の足元に咲いている花。

山頂付近の足元に咲いている花。

これも。花弁がハートの形ですね。
ミヤマキンバイ。

これも。花弁がハートの形ですね。 ミヤマキンバイ。

蝶ヶ岳ヒュッテの北側(ひらいしん)まで移動してきました。
安曇野市街地方面です。

蝶ヶ岳ヒュッテの北側(ひらいしん)まで移動してきました。 安曇野市街地方面です。

あの尖ったところは、蝶槍ですね。
この緩やかな稜線が良いです。
予定ではあそこまで歩きたかったけど、今の僕にその体力は残されていませんでした。

あの尖ったところは、蝶槍ですね。 この緩やかな稜線が良いです。 予定ではあそこまで歩きたかったけど、今の僕にその体力は残されていませんでした。

常念岳は雲の中。

常念岳は雲の中。

蝶槍(手前)とたぶん大天井岳(向こう)

蝶槍(手前)とたぶん大天井岳(向こう)

こんな位置関係

こんな位置関係

蝶槍に人がいますね。むこうは大天荘かな。

蝶槍に人がいますね。むこうは大天荘かな。

この辺はよくわかりません。西岳?

この辺はよくわかりません。西岳?

太陽光が雲にさえぎられて幻想的な雰囲気に。

太陽光が雲にさえぎられて幻想的な雰囲気に。

雲は完全に夏の雲ですね。

雲は完全に夏の雲ですね。

ハイマツ帯を上高地の方から上がってくる人がいます。

ハイマツ帯を上高地の方から上がってくる人がいます。

谷の部分が光ってます。穂高岳山荘でしょうか。

谷の部分が光ってます。穂高岳山荘でしょうか。

常念岳の雲が取れた!西日に照らされてカッコイイ!!

常念岳の雲が取れた!西日に照らされてカッコイイ!!

常念岳全体はこんな感じ。右の方が前常念岳です。

常念岳全体はこんな感じ。右の方が前常念岳です。

蝶槍と常念岳

蝶槍と常念岳

蝶ヶ岳ヒュッテ

蝶ヶ岳ヒュッテ

常念岳の雲が完全に取れました。

常念岳の雲が完全に取れました。

こんなテントもあるのか。

こんなテントもあるのか。

ハイマツの下の緑のじゅうたん。

ハイマツの下の緑のじゅうたん。

花も葉も、上下左右対称です。
ゴゼンタチバナというらしい。

花も葉も、上下左右対称です。 ゴゼンタチバナというらしい。

遠くて良く見えないけど、イワカガミの群生かな。

遠くて良く見えないけど、イワカガミの群生かな。

だいぶ登ったなぁ。

だいぶ登ったなぁ。

西は曇っているけど、東側の空が少し赤くなってきた。

西は曇っているけど、東側の空が少し赤くなってきた。

ヨツバシオガマというらしい。鳥のような形です。

ヨツバシオガマというらしい。鳥のような形です。

雲が下がってきて、今日はもう見えませんね。

雲が下がってきて、今日はもう見えませんね。

テント増えたなぁ。
通路もないくらい。
斜面にたてた人もいるけど、どうやって寝るんだろう?

テント増えたなぁ。 通路もないくらい。 斜面にたてた人もいるけど、どうやって寝るんだろう?

夜中に何度も起きたのに、4:15の目覚まし止めてまさかの2度寝。
慌てて起きて3分くらいで撮った写真。間に合ったのか?

夜中に何度も起きたのに、4:15の目覚まし止めてまさかの2度寝。 慌てて起きて3分くらいで撮った写真。間に合ったのか?

モルゲンロートはないのか?もう終わってしまったのか?

モルゲンロートはないのか?もう終わってしまったのか?

よく見たら、雲一つないすごい景色だな。

よく見たら、雲一つないすごい景色だな。

東側は雲海。遠くに八ヶ岳だけ頭を出している。

東側は雲海。遠くに八ヶ岳だけ頭を出している。

乗鞍岳。

乗鞍岳。

写真を整理していて気付いたけど、手前のお兄さんがモルゲンロートで真っ赤になってる!!
向こうは御嶽山です。

写真を整理していて気付いたけど、手前のお兄さんがモルゲンロートで真っ赤になってる!! 向こうは御嶽山です。

焼岳はまだ日が当たっていません。

焼岳はまだ日が当たっていません。

雲に浮かぶ八ヶ岳。

雲に浮かぶ八ヶ岳。

地球の景色ではないみたい。

地球の景色ではないみたい。

北の方の山。

北の方の山。

常念岳。
意外と朝より夕方の方がカッコイイな。

常念岳。 意外と朝より夕方の方がカッコイイな。

朝の槍ヶ岳。

朝の槍ヶ岳。

焼岳も活火山ぽい見た目ですね。

焼岳も活火山ぽい見た目ですね。

向こうの蝶槍にも人がいっぱいですね。

向こうの蝶槍にも人がいっぱいですね。

明るくなってきた。

明るくなってきた。

あそこに登るときがあるのだろうか?

あそこに登るときがあるのだろうか?

やっぱり常念岳は夕方が良い。

やっぱり常念岳は夕方が良い。

蝶槍と大天井岳。
ここも夕方と朝で全然雰囲気が違いますね。

蝶槍と大天井岳。 ここも夕方と朝で全然雰囲気が違いますね。

槍ヶ岳全容です。どこから登っていくのだろう?

槍ヶ岳全容です。どこから登っていくのだろう?

それにしてもさえぎるものが一つもない。

それにしてもさえぎるものが一つもない。

改めて、穂高連峰

改めて、穂高連峰

右から、北穂高岳

右から、北穂高岳

涸沢岳

涸沢岳

奥穂高岳

奥穂高岳

前穂高岳

前穂高岳

たぶん、西穂高岳。

たぶん、西穂高岳。

南の乗鞍岳。

南の乗鞍岳。

手前が霞沢岳

手前が霞沢岳

御嶽山

御嶽山

この山が何なのか、よくわからなかった。

この山が何なのか、よくわからなかった。

大天井岳

大天井岳

穂高連峰と梓川。あそこから登るんですよね。

穂高連峰と梓川。あそこから登るんですよね。

下の赤い屋根は涸沢小屋?

下の赤い屋根は涸沢小屋?

槍ヶ岳もこのルートですね。

槍ヶ岳もこのルートですね。

富士山、鳳凰山、甲斐駒ケ岳、北岳です。

富士山、鳳凰山、甲斐駒ケ岳、北岳です。

奥がたぶん中央アルプス。でもどこが木曽駒ケ岳かもわかりませんでした。

奥がたぶん中央アルプス。でもどこが木曽駒ケ岳かもわかりませんでした。

八ヶ岳を横から見るとどれがどれだか良くわかりません。一番右が編笠山。権現岳。一番高い所が赤岳。硫黄岳の辺りからわからないなぁ。

八ヶ岳を横から見るとどれがどれだか良くわかりません。一番右が編笠山。権現岳。一番高い所が赤岳。硫黄岳の辺りからわからないなぁ。

富士山と南アルプスと中央アルプス。

富士山と南アルプスと中央アルプス。

南側

南側

常念岳はこの尾根を歩くのかな?

常念岳はこの尾根を歩くのかな?

名残惜しいけど、そろそろ下ります。

名残惜しいけど、そろそろ下ります。

シャクナゲ

シャクナゲ

イワカガミ

イワカガミ

ミヤマキンポウゲ?

ミヤマキンポウゲ?

これも名前がわからない。

これも名前がわからない。

ふさふさです。

ふさふさです。

あのピークは蝶槍でしたね。
でも2つなかった気がするけど。

あのピークは蝶槍でしたね。 でも2つなかった気がするけど。

下りは少し余裕があるので、写真多めです。

下りは少し余裕があるので、写真多めです。

下までまだまだあるなぁ。

下までまだまだあるなぁ。

登りの時は嫌だった木製階段が、下りではありがたい。

登りの時は嫌だった木製階段が、下りではありがたい。

蝶沢。

蝶沢。

これが蝶沢です。冷たくて気持ちいい。

これが蝶沢です。冷たくて気持ちいい。

あっ!本当は一緒にテン泊する予定だった友人が来た。ここで下りるのかと思ったら、山頂まで行くらしい。それなら一緒にテン泊出来たんじゃない?

あっ!本当は一緒にテン泊する予定だった友人が来た。ここで下りるのかと思ったら、山頂まで行くらしい。それなら一緒にテン泊出来たんじゃない?

オレンジ色のキノコ?

オレンジ色のキノコ?

キノコの奥の方にギンリョウソウの群生。すごい数だ!

キノコの奥の方にギンリョウソウの群生。すごい数だ!

まめうち平まで下りてきました。

まめうち平まで下りてきました。

葉っぱみたいな緑の花?
たぶんブルーベリーみたいなサンカヨウの実が落ちた後ですね。

葉っぱみたいな緑の花? たぶんブルーベリーみたいなサンカヨウの実が落ちた後ですね。

常念岳の沢です。まだ雪が残ってる。

常念岳の沢です。まだ雪が残ってる。

ここにもとろろ昆布が。

ここにもとろろ昆布が。

ゴジラみたいな木。
遠くから望遠で撮った方が良いですね。
そして早朝は逆光になってしまうので、少し遅い時間が良い。

ゴジラみたいな木。 遠くから望遠で撮った方が良いですね。 そして早朝は逆光になってしまうので、少し遅い時間が良い。

吊り橋。もうすぐ登山口です。

吊り橋。もうすぐ登山口です。

これがあの上に見えた雪があった沢から流れてきたのか?

これがあの上に見えた雪があった沢から流れてきたのか?

この吊り橋がすごく揺れます。

この吊り橋がすごく揺れます。

ねじねじの木ですね。

ねじねじの木ですね。

登山口まで来た!

登山口まで来た!

あと1.8km...

あと1.8km...

ちょうちょがなんか食べてる??

ちょうちょがなんか食べてる??

つぼみの配置が、時計みたいですね。

つぼみの配置が、時計みたいですね。

これ、よく見かけるけどなんだったっけ?

これ、よく見かけるけどなんだったっけ?

あの岩が落ちてきそうで怖い。

あの岩が落ちてきそうで怖い。

あのピークは蝶槍でしたね。

あのピークは蝶槍でしたね。

綺麗なちょうちょ。

綺麗なちょうちょ。

猿だ!刺激しないようにします。

猿だ!刺激しないようにします。

帰ってきた。お疲れさまでした。

帰ってきた。お疲れさまでした。

蝶ヶ岳ヒュッテで割引券もらったホリデーユーで温泉に入ります。
奥に見えるあの山は?

蝶ヶ岳ヒュッテで割引券もらったホリデーユーで温泉に入ります。 奥に見えるあの山は?

前常念岳でしょうか。
ここから見るとすごい大きいですね!

前常念岳でしょうか。 ここから見るとすごい大きいですね!

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