2年振り🍂落葉ロード歩き どこまでも続いて欲しい😘宍粟50名山・長水山

2022.11.27(日) 日帰り

◆2年前と同じく11月末に、紅葉や黄葉ではなく、『落ち葉🍂ロード』を無性に歩きたくて、山崎町の「いさわの里」までやってきた。 ◆前回は、新池登山口から北山を経て、長水山山頂を目指したが、今回は林道終点登山口から山頂を目指すことにする。 ◆登山道の半分位、北山との分岐点から、長水山山頂までの片道2kmの登山道は、待ちに待った『至福の落ち葉🍂ロード』である‼️😘 ◆ゆるやかに左右にカーブする山道にも木の階段にも、さまざまな落ち葉🍂🍂が降り積もり、晩秋の木漏れ日が降り注ぐ。 🍂その上を踏み締めると「カサッ」「ガサッ」と乾いた音が立ち、無心で歩く🚶 歩みつつ、落ち葉の乾いた香りをかぎ、一歩一歩靴底から伝わる感触を楽しむ‼️ ◆視覚・聴覚・嗅覚・触覚の四感すべてで愉しむ、至福の時🥰 長水山からの帰り、いつまでもどこまでも、この『落ち葉ロード』を歩いていたいと切に思う‼️ 長水山と『至福の落ち葉🍂ロード』との再会で満足の一日に感謝🙏再見。 ※同じようなシーンが続きますので、すっ飛ばして頂いてもOKです。

小春日和です。いさわの里から出発です。

小春日和です。いさわの里から出発です。

小春日和です。いさわの里から出発です。

この分岐点からは、林道終点登山口を目指す。

この分岐点からは、林道終点登山口を目指す。

この分岐点からは、林道終点登山口を目指す。

途中、唯一のヤマモミジに出会う。

途中、唯一のヤマモミジに出会う。

途中、唯一のヤマモミジに出会う。

晩秋の陽ざしを浴びて、緑~黄~赤のグラデュエーションが輝く~

晩秋の陽ざしを浴びて、緑~黄~赤のグラデュエーションが輝く~

晩秋の陽ざしを浴びて、緑~黄~赤のグラデュエーションが輝く~

規則正しく一列に黄葉が並んでいるのが可愛い。これは自然薯の葉です。

規則正しく一列に黄葉が並んでいるのが可愛い。これは自然薯の葉です。

規則正しく一列に黄葉が並んでいるのが可愛い。これは自然薯の葉です。

登山口に、さすが、長水城跡があるので、『山城へGO』の幟がある。

登山口に、さすが、長水城跡があるので、『山城へGO』の幟がある。

登山口に、さすが、長水城跡があるので、『山城へGO』の幟がある。

しばらくの間、スギ林の間を登る。

しばらくの間、スギ林の間を登る。

しばらくの間、スギ林の間を登る。

クヌギやコナラ等落葉樹が現れる。すでに木の階段に落ち葉が降り積もる🍂🍂🍂

クヌギやコナラ等落葉樹が現れる。すでに木の階段に落ち葉が降り積もる🍂🍂🍂

クヌギやコナラ等落葉樹が現れる。すでに木の階段に落ち葉が降り積もる🍂🍂🍂

黄葉が混じると、その空間だけが明るくなる。

黄葉が混じると、その空間だけが明るくなる。

黄葉が混じると、その空間だけが明るくなる。

山頂と北山との分岐点に出る。

山頂と北山との分岐点に出る。

山頂と北山との分岐点に出る。

少し展望が開け、木の間から、南に篠の丸山塊を望む。

少し展望が開け、木の間から、南に篠の丸山塊を望む。

少し展望が開け、木の間から、南に篠の丸山塊を望む。

待ちに待った、『至福の落ち葉🍂ロード』 さあ~歩くぞ!

待ちに待った、『至福の落ち葉🍂ロード』 さあ~歩くぞ!

待ちに待った、『至福の落ち葉🍂ロード』 さあ~歩くぞ!

一面の🍂🍂🍂の絨毯。

一面の🍂🍂🍂の絨毯。

一面の🍂🍂🍂の絨毯。

清々しい落葉広葉樹林。コナラやクヌギが登山道の両側に続く。

清々しい落葉広葉樹林。コナラやクヌギが登山道の両側に続く。

清々しい落葉広葉樹林。コナラやクヌギが登山道の両側に続く。

途中、北に水剣山を望む。

途中、北に水剣山を望む。

途中、北に水剣山を望む。

赤が余りにも鮮やかなので、あれっ、ツバキの花かな?と遠目には見えたが、近づくとツルの葉でした。ぶどう科のエビヅルと知り、納得です。

赤が余りにも鮮やかなので、あれっ、ツバキの花かな?と遠目には見えたが、近づくとツルの葉でした。ぶどう科のエビヅルと知り、納得です。

赤が余りにも鮮やかなので、あれっ、ツバキの花かな?と遠目には見えたが、近づくとツルの葉でした。ぶどう科のエビヅルと知り、納得です。

2年前にも出会ったことを思い出す。秋晴れの空にウリハダカエデの黄葉が映える。

2年前にも出会ったことを思い出す。秋晴れの空にウリハダカエデの黄葉が映える。

2年前にも出会ったことを思い出す。秋晴れの空にウリハダカエデの黄葉が映える。

美しい木肌がいいね。

美しい木肌がいいね。

美しい木肌がいいね。

ダイコウバイの黄葉も美しく、うっとり眺めてしまう。

ダイコウバイの黄葉も美しく、うっとり眺めてしまう。

ダイコウバイの黄葉も美しく、うっとり眺めてしまう。

青空に紅葉も似合う。

青空に紅葉も似合う。

青空に紅葉も似合う。

陽気に誘われたのか、ミツバツツジも花をつける。

陽気に誘われたのか、ミツバツツジも花をつける。

陽気に誘われたのか、ミツバツツジも花をつける。

鮮やかなタカノツメの黄葉。この山塊ではあちこちでこの黄葉を見る。

鮮やかなタカノツメの黄葉。この山塊ではあちこちでこの黄葉を見る。

鮮やかなタカノツメの黄葉。この山塊ではあちこちでこの黄葉を見る。

この細い登山道をトラバースすると山頂は近い。

この細い登山道をトラバースすると山頂は近い。

この細い登山道をトラバースすると山頂は近い。

長水城跡の石垣が見えてきた。

長水城跡の石垣が見えてきた。

長水城跡の石垣が見えてきた。

本丸跡に、現在、信徳寺がある。

本丸跡に、現在、信徳寺がある。

本丸跡に、現在、信徳寺がある。

ここの紅葉も、いいね!

ここの紅葉も、いいね!

ここの紅葉も、いいね!

僅かに、ヤマモミジの紅葉が残っていた。

僅かに、ヤマモミジの紅葉が残っていた。

僅かに、ヤマモミジの紅葉が残っていた。

山頂から北西に。右上に日名倉山か?

山頂から北西に。右上に日名倉山か?

山頂から北西に。右上に日名倉山か?

南に、肉眼では播磨灘と家島諸島の島影が見えた。

南に、肉眼では播磨灘と家島諸島の島影が見えた。

南に、肉眼では播磨灘と家島諸島の島影が見えた。

南東に、明神山を望む。

南東に、明神山を望む。

南東に、明神山を望む。

眼前に宍粟50名山の宮山を望む。

眼前に宍粟50名山の宮山を望む。

眼前に宍粟50名山の宮山を望む。

さまざまな落ち葉🍂🍂が降り積もり、晩秋の木漏れ日が降り注ぐ。

さまざまな落ち葉🍂🍂が降り積もり、晩秋の木漏れ日が降り注ぐ。

さまざまな落ち葉🍂🍂が降り積もり、晩秋の木漏れ日が降り注ぐ。

その上を踏み締めると「カサッ」「ガサッ」と乾いた音が立ち、無心で歩く。

その上を踏み締めると「カサッ」「ガサッ」と乾いた音が立ち、無心で歩く。

その上を踏み締めると「カサッ」「ガサッ」と乾いた音が立ち、無心で歩く。

ウリハダカエデの黄葉。陽光を浴び、透き通るような黄色になる。

ウリハダカエデの黄葉。陽光を浴び、透き通るような黄色になる。

ウリハダカエデの黄葉。陽光を浴び、透き通るような黄色になる。

フカフカ、モフモフ、歩くのが愉しい。

フカフカ、モフモフ、歩くのが愉しい。

フカフカ、モフモフ、歩くのが愉しい。

中間地点の分岐点まで戻ってくる。ここからは林道終点ではなく、北山を経て下ることに。

中間地点の分岐点まで戻ってくる。ここからは林道終点ではなく、北山を経て下ることに。

中間地点の分岐点まで戻ってくる。ここからは林道終点ではなく、北山を経て下ることに。

ここからは、この斜面をしばらく上る。

ここからは、この斜面をしばらく上る。

ここからは、この斜面をしばらく上る。

展望台の東屋が見えてきた。

展望台の東屋が見えてきた。

展望台の東屋が見えてきた。

北山へはこれから200m位木の階段が続く。

北山へはこれから200m位木の階段が続く。

北山へはこれから200m位木の階段が続く。

標柱や看板はないけど、北山の山頂だと思う。YAMAPの地図で確認する。

標柱や看板はないけど、北山の山頂だと思う。YAMAPの地図で確認する。

標柱や看板はないけど、北山の山頂だと思う。YAMAPの地図で確認する。

麓に近い展望台から、揖保川を挟んで高取山を望む。

麓に近い展望台から、揖保川を挟んで高取山を望む。

麓に近い展望台から、揖保川を挟んで高取山を望む。

山崎の街並みと揖保川を望む。

山崎の街並みと揖保川を望む。

山崎の街並みと揖保川を望む。

振り返り、歩いてきた稜線を望む。

振り返り、歩いてきた稜線を望む。

振り返り、歩いてきた稜線を望む。

小春日和です。いさわの里から出発です。

この分岐点からは、林道終点登山口を目指す。

途中、唯一のヤマモミジに出会う。

晩秋の陽ざしを浴びて、緑~黄~赤のグラデュエーションが輝く~

規則正しく一列に黄葉が並んでいるのが可愛い。これは自然薯の葉です。

登山口に、さすが、長水城跡があるので、『山城へGO』の幟がある。

しばらくの間、スギ林の間を登る。

クヌギやコナラ等落葉樹が現れる。すでに木の階段に落ち葉が降り積もる🍂🍂🍂

黄葉が混じると、その空間だけが明るくなる。

山頂と北山との分岐点に出る。

少し展望が開け、木の間から、南に篠の丸山塊を望む。

待ちに待った、『至福の落ち葉🍂ロード』 さあ~歩くぞ!

一面の🍂🍂🍂の絨毯。

清々しい落葉広葉樹林。コナラやクヌギが登山道の両側に続く。

途中、北に水剣山を望む。

赤が余りにも鮮やかなので、あれっ、ツバキの花かな?と遠目には見えたが、近づくとツルの葉でした。ぶどう科のエビヅルと知り、納得です。

2年前にも出会ったことを思い出す。秋晴れの空にウリハダカエデの黄葉が映える。

美しい木肌がいいね。

ダイコウバイの黄葉も美しく、うっとり眺めてしまう。

青空に紅葉も似合う。

陽気に誘われたのか、ミツバツツジも花をつける。

鮮やかなタカノツメの黄葉。この山塊ではあちこちでこの黄葉を見る。

この細い登山道をトラバースすると山頂は近い。

長水城跡の石垣が見えてきた。

本丸跡に、現在、信徳寺がある。

ここの紅葉も、いいね!

僅かに、ヤマモミジの紅葉が残っていた。

山頂から北西に。右上に日名倉山か?

南に、肉眼では播磨灘と家島諸島の島影が見えた。

南東に、明神山を望む。

眼前に宍粟50名山の宮山を望む。

さまざまな落ち葉🍂🍂が降り積もり、晩秋の木漏れ日が降り注ぐ。

その上を踏み締めると「カサッ」「ガサッ」と乾いた音が立ち、無心で歩く。

ウリハダカエデの黄葉。陽光を浴び、透き通るような黄色になる。

フカフカ、モフモフ、歩くのが愉しい。

中間地点の分岐点まで戻ってくる。ここからは林道終点ではなく、北山を経て下ることに。

ここからは、この斜面をしばらく上る。

展望台の東屋が見えてきた。

北山へはこれから200m位木の階段が続く。

標柱や看板はないけど、北山の山頂だと思う。YAMAPの地図で確認する。

麓に近い展望台から、揖保川を挟んで高取山を望む。

山崎の街並みと揖保川を望む。

振り返り、歩いてきた稜線を望む。