【鈴鹿稜線つなぎ隊⑭】霊仙山・遂に繋がる鈴鹿への愛⛰❤️🏔

2022.11.15(火) 日帰り

鈴鹿稜線つなぎ隊の活動・第14弾‼️ ※今回のレポはいつになく長文になります。必要な情報だけ得たい人はかいつまんでご覧下さい。 思えば、鈴鹿セブン縦走の予行練習として小分けに縦走路を歩くことから始まり、途中、滋賀県・柏原駅から三重県・柘植駅まで一筆で繋げることができることに気づいてから本格的に始めた鈴鹿山脈県境稜線の軌跡繋ぎ。今回で遂に最終回を迎えます🏁 前回までの山行で、残すところ谷山〜五僧峠間のみとなりました。今回は五僧峠から出発して谷山をめざすのみならず、少しだけ足を伸ばして、鈴鹿の中でも最も好きな山の一つ・霊仙山をゴールにしたい‼️でも、今回の山行は計画上9時間を超える長丁場。暗くなる前に下山できるかが肝になります。遅くなるようなら、谷山で引き返そう↩️ なんてことを考えて、今回は高速を使って移動でも時間の節約🚗💨💨 そして、時山集落から林道を使って五僧峠へ上っていきます。途中、落石していた大きな石を踏んでしまい、車の下でガリッとイヤな音がします。すぐに車を停めて、タイヤがパンクしていないか、液漏れがないかを確認。とりあえず無事なようでした。 7時前に五僧峠に到着。以前の山行で廃墟のすぐ近くに車数台を停めれるスペースを見つけたので、そこに駐車🚘 すぐにでも出発したかったのですが、車のことが心配だったので、10分くらい五僧峠を散策した後、本当にタイヤの空気が抜けていかないかを時間をおいて再確認。やはり大丈夫なようです。急がないといけないのに、とんだことで時間をロスしました😅 気を取り直して出発🥾 五僧峠から谷山までの稜線は、P656〜P695間にかけてはアップダウンがかなり激しく相当難儀しますが、そこを抜けてしまえば、元々破線ルートだったことが信じられないくらい整備された道です😊 ただ、この時期は落ち葉がたくさん落ちていて、転倒防止のためチェンスパ装着⛓すると落ち葉の上を歩いても全然滑りません‼️速い速い🏃‍♂️💨💨 ただ、残念なのは見晴らしがあまり良くないこと😵烏帽子岳や三国岳、ソノドといった山々はくっきり見えますが、御池岳には雲がかかってますし、藤原にいたっては全く見えません😭 でも、ソノドの稜線を眺めながら、途中薮谷へ下るであろう道へと導くピンテもチェックしながら、県境稜線をひたすら北へ北へと進みます。 そして、谷山に到着⛰以前は柏原から南下してピークハント、今回は五僧から北上して到着。ということで、県境稜線がつながりました👍 ここで登山計画をチェックすると、予定より30分早い‼️まだ油断はできませんが、霊仙まで行っても日没前には下山できそうだ。 ということで、脇目も振らず霊仙さんへ向かいます。ここからは森林限界、カレンフェルトの広がる世界。落ち葉はないので、チェンスパは外します。四丁横崖、避難小屋を通過して、一気に経塚山へ⛰ ここからは、今までの稜線歩きと打って変わって人人人のオンパレード‼️今までの孤独の世界が嘘のようです😳 ですので、他の登山者に釣られて榑畑方面に進めてしまうハプニングもありましたが、何とか軌道修正しながら、歩を進め遂に到着、霊仙山⛰ これで気持ち的にも県境稜線がつながりました🏁 僕のYAMAP歴は2020年11月に、鎌ヶ岳から武平峠経由で御在所へ縦走することから始まってます。そういう意味では、無自覚でしたが丸2年稜線つなぎ隊の活動をしてきたことになります。それが今回フィナーレを迎えることになりました🎉 空はやや曇っているものの空気は澄んでいて心地よいので、しばし感慨に耽ります😊 しかし、あまりゆっくりもしてられません。五僧峠は四方を山で囲まれているため、日没より大分前に下らないと真っ暗になる可能性もあります。 後ろ髪を引かれる気もしますが、下山開始⤵️ 経塚山、谷山と越えて、ソノドの稜線がよく見える辺りで軽く行動食を摂るため休憩🍵するとどうでしょう😳先ほどより雲が晴れてます‼️このまま行ったら雲が取れるかも⁉️と淡い期待。 チェンスパを再装着して出発🏃‍♂️💨💨 ソノドの稜線、県境稜線など、下るごとに目線の位置にあった山々が次第に高い位置へと移っていきます。そして、P695を越えると御池岳、藤原岳からも雲が取れて、その山容を見せてくれています😆‼️ そして、最後のアップダウンを気を引き締めて乗り越え、予定より1時間程早く五僧峠に無事到着‼️ これで今日の山行無事終了‼️立ち去り難かったので、五僧峠の鈴鹿縦走路の看板やソノドの山容をカメラに写したりしていましたが、暗くなる前に帰ろうと車を出して帰路につきました🚗💨 林道を抜けて時山集落に入った段階で、安心して車を停めて軌跡チェック☝️やはり、稜線はしっかり繋がってます🎉 これで、鈴鹿稜線つなぎ隊の活動は終了になります。でも、「オレたちの戦いはこれからだ‼️」です😊県境稜線という背骨が繋がっただけで、鈴鹿山脈には多くの炭焼きや杣人、狩人などが歩いてきた道があり、まだまだたくさん未踏のままです。これらの道も縦横無尽に繋いでいければと思ってます🥾⛰🥾⛰ てか、それ以前に鈴鹿十座、亀山七座すらクリアできてませんからね。そちらが先か😅 最後になりますが、今まで情報を提供してくれた皆さん、レポを読んで応援のコメントを寄せてくれた皆さん、この場を借りて感謝申し上げます。何より、いつも笑顔で送り出して笑顔で迎え入れてくれるツレに最上級の感謝を送りたいです🙇‍♂️ 長らくのお付き合い、本当にありがとうございました‼️ そして、これからもよろしくお願いします‼️

時山集落を抜け、林道時山多賀線を通って五僧峠に到着。廃墟横のスペースに車を停めます🚘

時山集落を抜け、林道時山多賀線を通って五僧峠に到着。廃墟横のスペースに車を停めます🚘

時山集落を抜け、林道時山多賀線を通って五僧峠に到着。廃墟横のスペースに車を停めます🚘

よく道迷いする僕を心配してか、ツレがGarminをプレゼント🎁今回、初装着です✌️
颯爽と出発、、、

よく道迷いする僕を心配してか、ツレがGarminをプレゼント🎁今回、初装着です✌️ 颯爽と出発、、、

よく道迷いする僕を心配してか、ツレがGarminをプレゼント🎁今回、初装着です✌️ 颯爽と出発、、、

と言いたいところですが、林道で大きな石を踏んでしまいパンクが心配😨しばし周囲を散策して時間を潰します⏰

と言いたいところですが、林道で大きな石を踏んでしまいパンクが心配😨しばし周囲を散策して時間を潰します⏰

と言いたいところですが、林道で大きな石を踏んでしまいパンクが心配😨しばし周囲を散策して時間を潰します⏰

よく見ると、石垣もたくさんあり、昔はもっと家があったんだろうな。寒々とした廃墟の中に、人の温かみを感じます😊

よく見ると、石垣もたくさんあり、昔はもっと家があったんだろうな。寒々とした廃墟の中に、人の温かみを感じます😊

よく見ると、石垣もたくさんあり、昔はもっと家があったんだろうな。寒々とした廃墟の中に、人の温かみを感じます😊

こちらは藪に隠れていますが、踏み跡あり。地図見ると、林道に並行して黒実線が牧田川添いを走っています。林道が開通する前はこちらが本道🤔⁉️

こちらは藪に隠れていますが、踏み跡あり。地図見ると、林道に並行して黒実線が牧田川添いを走っています。林道が開通する前はこちらが本道🤔⁉️

こちらは藪に隠れていますが、踏み跡あり。地図見ると、林道に並行して黒実線が牧田川添いを走っています。林道が開通する前はこちらが本道🤔⁉️

なんてことを考えながら、旧五僧集落を散策。
車に戻ると、タイヤの空気は抜けてません。パンクはないだろうと判断🙆‍♂️

なんてことを考えながら、旧五僧集落を散策。 車に戻ると、タイヤの空気は抜けてません。パンクはないだろうと判断🙆‍♂️

なんてことを考えながら、旧五僧集落を散策。 車に戻ると、タイヤの空気は抜けてません。パンクはないだろうと判断🙆‍♂️

では、気を取り直して、今度こそ出発‼️
めざすは少なくとも谷山、できれば霊仙🏃‍♂️💨💨

では、気を取り直して、今度こそ出発‼️ めざすは少なくとも谷山、できれば霊仙🏃‍♂️💨💨

では、気を取り直して、今度こそ出発‼️ めざすは少なくとも谷山、できれば霊仙🏃‍♂️💨💨

烏帽子岳の向こうから太陽が昇って来ます。この時間で日が見えるってことは、暗くなるのも下界とは段違いに早いだろうな🤔道を急ぎます‼️

烏帽子岳の向こうから太陽が昇って来ます。この時間で日が見えるってことは、暗くなるのも下界とは段違いに早いだろうな🤔道を急ぎます‼️

烏帽子岳の向こうから太陽が昇って来ます。この時間で日が見えるってことは、暗くなるのも下界とは段違いに早いだろうな🤔道を急ぎます‼️

RZが霊仙の略ってのはすぐ分かったけど、矢印が逆だよね😅

RZが霊仙の略ってのはすぐ分かったけど、矢印が逆だよね😅

RZが霊仙の略ってのはすぐ分かったけど、矢印が逆だよね😅

この辺りの県境稜線は谷山まで名のないピークが続きます。手始めにP656⛰

この辺りの県境稜線は谷山まで名のないピークが続きます。手始めにP656⛰

この辺りの県境稜線は谷山まで名のないピークが続きます。手始めにP656⛰

初っ端から早速ゲキ下り⤵️
しかも、落ち葉もびっしりで滑りそう😱

初っ端から早速ゲキ下り⤵️ しかも、落ち葉もびっしりで滑りそう😱

初っ端から早速ゲキ下り⤵️ しかも、落ち葉もびっしりで滑りそう😱

ということで、掟破りのチェンスパ装着。そう、チェンスパは雪だけでなく、落ち葉対策にもなります✌️

ということで、掟破りのチェンスパ装着。そう、チェンスパは雪だけでなく、落ち葉対策にもなります✌️

ということで、掟破りのチェンスパ装着。そう、チェンスパは雪だけでなく、落ち葉対策にもなります✌️

P656を下ったと思ったら、今度はP695の急登を上ります。気が滅入りそうだったのですが、この標識に救われました。そう、楽しくいこう‼️

P656を下ったと思ったら、今度はP695の急登を上ります。気が滅入りそうだったのですが、この標識に救われました。そう、楽しくいこう‼️

P656を下ったと思ったら、今度はP695の急登を上ります。気が滅入りそうだったのですが、この標識に救われました。そう、楽しくいこう‼️

P695を抜ければ後はひたすら緩やかな上り坂が続きます。時折り現れる鹿除けネットが導きの糸になってくれて迷いようがありません👍

P695を抜ければ後はひたすら緩やかな上り坂が続きます。時折り現れる鹿除けネットが導きの糸になってくれて迷いようがありません👍

P695を抜ければ後はひたすら緩やかな上り坂が続きます。時折り現れる鹿除けネットが導きの糸になってくれて迷いようがありません👍

時々振り向くと見える以南の稜線。左から烏帽子岳、三国岳、御池岳。雲行きがメチャ怪しい😭

時々振り向くと見える以南の稜線。左から烏帽子岳、三国岳、御池岳。雲行きがメチャ怪しい😭

時々振り向くと見える以南の稜線。左から烏帽子岳、三国岳、御池岳。雲行きがメチャ怪しい😭

御池岳単体。山頂がほとんど見えません😨

御池岳単体。山頂がほとんど見えません😨

御池岳単体。山頂がほとんど見えません😨

メゲずに進みます🏃‍♂️💨
ここは緩やかに左に曲がります。そして右を向くと、、、

メゲずに進みます🏃‍♂️💨 ここは緩やかに左に曲がります。そして右を向くと、、、

メゲずに進みます🏃‍♂️💨 ここは緩やかに左に曲がります。そして右を向くと、、、

中電の整備路があるようです。地図読みする限り、ここを尾根筋に下ると薮谷林道へつながるのではないかと思います。

中電の整備路があるようです。地図読みする限り、ここを尾根筋に下ると薮谷林道へつながるのではないかと思います。

中電の整備路があるようです。地図読みする限り、ここを尾根筋に下ると薮谷林道へつながるのではないかと思います。

P746に到着。ここは直角に近い形で左に曲がります⬅️

P746に到着。ここは直角に近い形で左に曲がります⬅️

P746に到着。ここは直角に近い形で左に曲がります⬅️

霊仙まで行けるよう頑張ろー💪

霊仙まで行けるよう頑張ろー💪

霊仙まで行けるよう頑張ろー💪

ここはP736。右を向くとピンテが続きますが、進むと薮谷林道に下ってしまうようです。

ここはP736。右を向くとピンテが続きますが、進むと薮谷林道に下ってしまうようです。

ここはP736。右を向くとピンテが続きますが、進むと薮谷林道に下ってしまうようです。

P736の標識。木々の隙間から隣の稜線の山が見えます⛰おそらくソノドだと思います。

P736の標識。木々の隙間から隣の稜線の山が見えます⛰おそらくソノドだと思います。

P736の標識。木々の隙間から隣の稜線の山が見えます⛰おそらくソノドだと思います。

ふと木を見ると、こんなものが‼️楽天の森😳⁉️楽天さん、こんなところで頑張ってるとは‼️

ふと木を見ると、こんなものが‼️楽天の森😳⁉️楽天さん、こんなところで頑張ってるとは‼️

ふと木を見ると、こんなものが‼️楽天の森😳⁉️楽天さん、こんなところで頑張ってるとは‼️

P794付近。空が少しだけ晴れたような。。ソノドがはっきり見えるようになりました。

P794付近。空が少しだけ晴れたような。。ソノドがはっきり見えるようになりました。

P794付近。空が少しだけ晴れたような。。ソノドがはっきり見えるようになりました。

P872の手前で再び登場、鹿除けネット。このまま安心して進みます🏃‍♂️

P872の手前で再び登場、鹿除けネット。このまま安心して進みます🏃‍♂️

P872の手前で再び登場、鹿除けネット。このまま安心して進みます🏃‍♂️

P953辺り。晴れて来たと思ったら、御池岳が完全に隠れました😱このまま、天気は下り坂⁉️

P953辺り。晴れて来たと思ったら、御池岳が完全に隠れました😱このまま、天気は下り坂⁉️

P953辺り。晴れて来たと思ったら、御池岳が完全に隠れました😱このまま、天気は下り坂⁉️

幾利山が見えてきました。ソノドから続いていた林道がこちらに向かって来ています。ついついソノド方面行きたくなります😆‼️

幾利山が見えてきました。ソノドから続いていた林道がこちらに向かって来ています。ついついソノド方面行きたくなります😆‼️

幾利山が見えてきました。ソノドから続いていた林道がこちらに向かって来ています。ついついソノド方面行きたくなります😆‼️

そして、大分谷山に近づいています。ここはもうビクトリーロード🏃‍♂️💨💨

そして、大分谷山に近づいています。ここはもうビクトリーロード🏃‍♂️💨💨

そして、大分谷山に近づいています。ここはもうビクトリーロード🏃‍♂️💨💨

谷山到着‼️これで、実質的に県境稜線がつながりました🎉

谷山到着‼️これで、実質的に県境稜線がつながりました🎉

谷山到着‼️これで、実質的に県境稜線がつながりました🎉

記念に三角点ゲット🔽

記念に三角点ゲット🔽

記念に三角点ゲット🔽

さすが鈴鹿50名山。標識もたくさんあります。
ところで、ここから霊仙行けるか、引き返した方がよいか🤔⁉️

さすが鈴鹿50名山。標識もたくさんあります。 ところで、ここから霊仙行けるか、引き返した方がよいか🤔⁉️

さすが鈴鹿50名山。標識もたくさんあります。 ところで、ここから霊仙行けるか、引き返した方がよいか🤔⁉️

計画と実際の時間を比較すると、出発が5分遅れたのに30分早く着いてます。これは行ってみるか‼️

計画と実際の時間を比較すると、出発が5分遅れたのに30分早く着いてます。これは行ってみるか‼️

計画と実際の時間を比較すると、出発が5分遅れたのに30分早く着いてます。これは行ってみるか‼️

ということで、休まずに霊仙へ向かいます🏃‍♂️💨
ここからカレンフェルト帯。チェンスパを外します。

ということで、休まずに霊仙へ向かいます🏃‍♂️💨 ここからカレンフェルト帯。チェンスパを外します。

ということで、休まずに霊仙へ向かいます🏃‍♂️💨 ここからカレンフェルト帯。チェンスパを外します。

明治42年と書かれた杭が‼️
向こうの山には避難小屋が見えます。

明治42年と書かれた杭が‼️ 向こうの山には避難小屋が見えます。

明治42年と書かれた杭が‼️ 向こうの山には避難小屋が見えます。

先ほどの杭から一旦下り、この標識をさらに下に向かってしまいました。しかし、ここに戻って右を向くと、

先ほどの杭から一旦下り、この標識をさらに下に向かってしまいました。しかし、ここに戻って右を向くと、

先ほどの杭から一旦下り、この標識をさらに下に向かってしまいました。しかし、ここに戻って右を向くと、

霊仙山への誘導あり⬅️

霊仙山への誘導あり⬅️

霊仙山への誘導あり⬅️

八合目の四丁横崖に到着。

八合目の四丁横崖に到着。

八合目の四丁横崖に到着。

ここはずっと通行止め。登山道も藪で隠れかけています。こうやって道が消えて生まれていくのでしょうか。

ここはずっと通行止め。登山道も藪で隠れかけています。こうやって道が消えて生まれていくのでしょうか。

ここはずっと通行止め。登山道も藪で隠れかけています。こうやって道が消えて生まれていくのでしょうか。

避難小屋到着。横を素通りで進みます🏃‍♂️💨

避難小屋到着。横を素通りで進みます🏃‍♂️💨

避難小屋到着。横を素通りで進みます🏃‍♂️💨

経塚山が見えてきました。山頂まで後少し‼️

経塚山が見えてきました。山頂まで後少し‼️

経塚山が見えてきました。山頂まで後少し‼️

経塚山到着。ここで今日初めて人に会いました‼️
ここから霊仙に向けて出会う人がどんどん増えます。

経塚山到着。ここで今日初めて人に会いました‼️ ここから霊仙に向けて出会う人がどんどん増えます。

経塚山到着。ここで今日初めて人に会いました‼️ ここから霊仙に向けて出会う人がどんどん増えます。

しかし、そのせいか道を誤りました😣
榑ヶ畑方面に下っていたようです。池に立ち寄りつつ軌道修正⏩

しかし、そのせいか道を誤りました😣 榑ヶ畑方面に下っていたようです。池に立ち寄りつつ軌道修正⏩

しかし、そのせいか道を誤りました😣 榑ヶ畑方面に下っていたようです。池に立ち寄りつつ軌道修正⏩

何とか正規の登山道に戻りました。この標識が見えたら後少し‼️

何とか正規の登山道に戻りました。この標識が見えたら後少し‼️

何とか正規の登山道に戻りました。この標識が見えたら後少し‼️

霊仙山到着‼️これで気持ち的にも県境稜線が北から南まで繋がりました‼️祝福するように晴れ間が見えてきました☀️

霊仙山到着‼️これで気持ち的にも県境稜線が北から南まで繋がりました‼️祝福するように晴れ間が見えてきました☀️

霊仙山到着‼️これで気持ち的にも県境稜線が北から南まで繋がりました‼️祝福するように晴れ間が見えてきました☀️

三角点ゲットもいつもと異なり感動もひとしお🥹

三角点ゲットもいつもと異なり感動もひとしお🥹

三角点ゲットもいつもと異なり感動もひとしお🥹

しばし感慨に耽りますが、雲は完全には晴れません🙅‍♂️

しばし感慨に耽りますが、雲は完全には晴れません🙅‍♂️

しばし感慨に耽りますが、雲は完全には晴れません🙅‍♂️

最高点まで行って県境稜線チェックをしたいですが、下山も気になります🤔
迷った挙句下ることにします⤵️

最高点まで行って県境稜線チェックをしたいですが、下山も気になります🤔 迷った挙句下ることにします⤵️

最高点まで行って県境稜線チェックをしたいですが、下山も気になります🤔 迷った挙句下ることにします⤵️

少し下ってふと山頂を振り返ると快晴😳‼️記念写真撮ってる人たちも増えた気がする。
これは判断誤ったかな😭⁉️

少し下ってふと山頂を振り返ると快晴😳‼️記念写真撮ってる人たちも増えた気がする。 これは判断誤ったかな😭⁉️

少し下ってふと山頂を振り返ると快晴😳‼️記念写真撮ってる人たちも増えた気がする。 これは判断誤ったかな😭⁉️

すごい、霊仙ブルーだ😆‼️

すごい、霊仙ブルーだ😆‼️

すごい、霊仙ブルーだ😆‼️

でも、登山の最終目標は無事に下山すること。名残惜しいですが、これでいいのだ‼️ということで、谷山方面へ⤵️

でも、登山の最終目標は無事に下山すること。名残惜しいですが、これでいいのだ‼️ということで、谷山方面へ⤵️

でも、登山の最終目標は無事に下山すること。名残惜しいですが、これでいいのだ‼️ということで、谷山方面へ⤵️

少し下って振り返る。経塚山と南西尾根でしょうか⁉️空はやはり微妙ですね。

少し下って振り返る。経塚山と南西尾根でしょうか⁉️空はやはり微妙ですね。

少し下って振り返る。経塚山と南西尾根でしょうか⁉️空はやはり微妙ですね。

伊吹山方面。あちらはこちら以上に雲がかかってます🌥

伊吹山方面。あちらはこちら以上に雲がかかってます🌥

伊吹山方面。あちらはこちら以上に雲がかかってます🌥

避難小屋まで下りてきました、奥に見えるは琵琶湖です😊

避難小屋まで下りてきました、奥に見えるは琵琶湖です😊

避難小屋まで下りてきました、奥に見えるは琵琶湖です😊

そして、あっという間に谷山まで戻りました。

そして、あっという間に谷山まで戻りました。

そして、あっという間に谷山まで戻りました。

五僧峠まで3時間。ざっと計算して15時半。何とかなるメドが着きました😆

五僧峠まで3時間。ざっと計算して15時半。何とかなるメドが着きました😆

五僧峠まで3時間。ざっと計算して15時半。何とかなるメドが着きました😆

ですので、この見晴らしの良い場所で軽く休憩🍵
隣の幾利山・ソノドの稜線がくっきり😳
その向こうには養老山地もよく見えます。

ですので、この見晴らしの良い場所で軽く休憩🍵 隣の幾利山・ソノドの稜線がくっきり😳 その向こうには養老山地もよく見えます。

ですので、この見晴らしの良い場所で軽く休憩🍵 隣の幾利山・ソノドの稜線がくっきり😳 その向こうには養老山地もよく見えます。

行動食も摂って体力回復💪
ここからチェンスパ再装着し下山モードに🏃‍♂️💨

行動食も摂って体力回復💪 ここからチェンスパ再装着し下山モードに🏃‍♂️💨

行動食も摂って体力回復💪 ここからチェンスパ再装着し下山モードに🏃‍♂️💨

P953に戻りました。御池岳は完全に晴れて藤原岳もはっきり見えます。

P953に戻りました。御池岳は完全に晴れて藤原岳もはっきり見えます。

P953に戻りました。御池岳は完全に晴れて藤原岳もはっきり見えます。

P746に戻りました。ここから1時間50分か。15時半は回っちゃうかな🤔

P746に戻りました。ここから1時間50分か。15時半は回っちゃうかな🤔

P746に戻りました。ここから1時間50分か。15時半は回っちゃうかな🤔

でも、稜線がますますくっきりしてきました😆頭陀ヶ平の鉄塔2つもここからよく見えます👍

でも、稜線がますますくっきりしてきました😆頭陀ヶ平の鉄塔2つもここからよく見えます👍

でも、稜線がますますくっきりしてきました😆頭陀ヶ平の鉄塔2つもここからよく見えます👍

P724辺り。ふと標識を見ると、左折すると林道とあります。左見るとピンテもありました。地図読みしても薮谷林道には下れなそうだし、どの林道⁉️

P724辺り。ふと標識を見ると、左折すると林道とあります。左見るとピンテもありました。地図読みしても薮谷林道には下れなそうだし、どの林道⁉️

P724辺り。ふと標識を見ると、左折すると林道とあります。左見るとピンテもありました。地図読みしても薮谷林道には下れなそうだし、どの林道⁉️

少し進むとススキ野の間から鍋尻山と思しきピークが😊‼️

少し進むとススキ野の間から鍋尻山と思しきピークが😊‼️

少し進むとススキ野の間から鍋尻山と思しきピークが😊‼️

P695を通過したところ。ここから険しい道に入るので、気合いを入れます😤

P695を通過したところ。ここから険しい道に入るので、気合いを入れます😤

P695を通過したところ。ここから険しい道に入るので、気合いを入れます😤

しかし、上りと比べて余裕あります。三国岳が目線の上辺りになったのを見て、大分下ったのを実感‼️

しかし、上りと比べて余裕あります。三国岳が目線の上辺りになったのを見て、大分下ったのを実感‼️

しかし、上りと比べて余裕あります。三国岳が目線の上辺りになったのを見て、大分下ったのを実感‼️

ゲキ下り。この後登り返しが待ってます😅

ゲキ下り。この後登り返しが待ってます😅

ゲキ下り。この後登り返しが待ってます😅

来ました。行きはここの下りが一番キツかった‼️帰りは少し余裕あるため、後続のために写真残しておきます📸

来ました。行きはここの下りが一番キツかった‼️帰りは少し余裕あるため、後続のために写真残しておきます📸

来ました。行きはここの下りが一番キツかった‼️帰りは少し余裕あるため、後続のために写真残しておきます📸

ロープは真新しいので、どなたか整備してくれているのでしょう。

ロープは真新しいので、どなたか整備してくれているのでしょう。

ロープは真新しいので、どなたか整備してくれているのでしょう。

登り切ったところから下をパシャリ📸
ここはロープなかったら怖くて下れないな😨

登り切ったところから下をパシャリ📸 ここはロープなかったら怖くて下れないな😨

登り切ったところから下をパシャリ📸 ここはロープなかったら怖くて下れないな😨

西日で落ち葉もキラキラ光ってます✨
広尾根で迷いかけますが、左を向くと、、

西日で落ち葉もキラキラ光ってます✨ 広尾根で迷いかけますが、左を向くと、、

西日で落ち葉もキラキラ光ってます✨ 広尾根で迷いかけますが、左を向くと、、

見慣れた赤い標識あります。

見慣れた赤い標識あります。

見慣れた赤い標識あります。

程なくP656へ。あと一踏ん張り💪

程なくP656へ。あと一踏ん張り💪

程なくP656へ。あと一踏ん張り💪

P656を下っているところ。この測点、五僧峠から南に進む稜線にもあったな🤔

P656を下っているところ。この測点、五僧峠から南に進む稜線にもあったな🤔

P656を下っているところ。この測点、五僧峠から南に進む稜線にもあったな🤔

樹林帯を抜けて一瞬空が開けます。あと少し‼️

樹林帯を抜けて一瞬空が開けます。あと少し‼️

樹林帯を抜けて一瞬空が開けます。あと少し‼️

五僧峠到着‼️奥の登山口から下って来ました。記念にこの看板を再度とっていきます📸

五僧峠到着‼️奥の登山口から下って来ました。記念にこの看板を再度とっていきます📸

五僧峠到着‼️奥の登山口から下って来ました。記念にこの看板を再度とっていきます📸

林道を時山方面に少し下って、ソノド⁉️を再度パシャリ📸今回の山行でソノドかなり気に入ったな。今度行ってみようかな😆

林道を時山方面に少し下って、ソノド⁉️を再度パシャリ📸今回の山行でソノドかなり気に入ったな。今度行ってみようかな😆

林道を時山方面に少し下って、ソノド⁉️を再度パシャリ📸今回の山行でソノドかなり気に入ったな。今度行ってみようかな😆

では、これ以上遅くなるのもマズいので、名残惜しいですがそろそろ終わりにします。車に戻って来ました。タイヤは問題なし✌️

では、これ以上遅くなるのもマズいので、名残惜しいですがそろそろ終わりにします。車に戻って来ました。タイヤは問題なし✌️

では、これ以上遅くなるのもマズいので、名残惜しいですがそろそろ終わりにします。車に戻って来ました。タイヤは問題なし✌️

お疲れ山⛰予定を1時間近く短縮して下山できました😆😆とはいえ日没も帰宅ラッシュも間近。今回も温泉には寄らず、そのまま帰路に着きます🚗💨

お疲れ山⛰予定を1時間近く短縮して下山できました😆😆とはいえ日没も帰宅ラッシュも間近。今回も温泉には寄らず、そのまま帰路に着きます🚗💨

お疲れ山⛰予定を1時間近く短縮して下山できました😆😆とはいえ日没も帰宅ラッシュも間近。今回も温泉には寄らず、そのまま帰路に着きます🚗💨

電波がつながるところで停車して軌跡チェック🔎柏原から柘植まで繋がっています😆
これにて、鈴鹿稜線つなぎ隊の活動は一旦終了🎬
長らくのお付き合い、ありがとうございました🙇‍♂️

電波がつながるところで停車して軌跡チェック🔎柏原から柘植まで繋がっています😆 これにて、鈴鹿稜線つなぎ隊の活動は一旦終了🎬 長らくのお付き合い、ありがとうございました🙇‍♂️

電波がつながるところで停車して軌跡チェック🔎柏原から柘植まで繋がっています😆 これにて、鈴鹿稜線つなぎ隊の活動は一旦終了🎬 長らくのお付き合い、ありがとうございました🙇‍♂️

時山集落を抜け、林道時山多賀線を通って五僧峠に到着。廃墟横のスペースに車を停めます🚘

よく道迷いする僕を心配してか、ツレがGarminをプレゼント🎁今回、初装着です✌️ 颯爽と出発、、、

と言いたいところですが、林道で大きな石を踏んでしまいパンクが心配😨しばし周囲を散策して時間を潰します⏰

よく見ると、石垣もたくさんあり、昔はもっと家があったんだろうな。寒々とした廃墟の中に、人の温かみを感じます😊

こちらは藪に隠れていますが、踏み跡あり。地図見ると、林道に並行して黒実線が牧田川添いを走っています。林道が開通する前はこちらが本道🤔⁉️

なんてことを考えながら、旧五僧集落を散策。 車に戻ると、タイヤの空気は抜けてません。パンクはないだろうと判断🙆‍♂️

では、気を取り直して、今度こそ出発‼️ めざすは少なくとも谷山、できれば霊仙🏃‍♂️💨💨

烏帽子岳の向こうから太陽が昇って来ます。この時間で日が見えるってことは、暗くなるのも下界とは段違いに早いだろうな🤔道を急ぎます‼️

RZが霊仙の略ってのはすぐ分かったけど、矢印が逆だよね😅

この辺りの県境稜線は谷山まで名のないピークが続きます。手始めにP656⛰

初っ端から早速ゲキ下り⤵️ しかも、落ち葉もびっしりで滑りそう😱

ということで、掟破りのチェンスパ装着。そう、チェンスパは雪だけでなく、落ち葉対策にもなります✌️

P656を下ったと思ったら、今度はP695の急登を上ります。気が滅入りそうだったのですが、この標識に救われました。そう、楽しくいこう‼️

P695を抜ければ後はひたすら緩やかな上り坂が続きます。時折り現れる鹿除けネットが導きの糸になってくれて迷いようがありません👍

時々振り向くと見える以南の稜線。左から烏帽子岳、三国岳、御池岳。雲行きがメチャ怪しい😭

御池岳単体。山頂がほとんど見えません😨

メゲずに進みます🏃‍♂️💨 ここは緩やかに左に曲がります。そして右を向くと、、、

中電の整備路があるようです。地図読みする限り、ここを尾根筋に下ると薮谷林道へつながるのではないかと思います。

P746に到着。ここは直角に近い形で左に曲がります⬅️

霊仙まで行けるよう頑張ろー💪

ここはP736。右を向くとピンテが続きますが、進むと薮谷林道に下ってしまうようです。

P736の標識。木々の隙間から隣の稜線の山が見えます⛰おそらくソノドだと思います。

ふと木を見ると、こんなものが‼️楽天の森😳⁉️楽天さん、こんなところで頑張ってるとは‼️

P794付近。空が少しだけ晴れたような。。ソノドがはっきり見えるようになりました。

P872の手前で再び登場、鹿除けネット。このまま安心して進みます🏃‍♂️

P953辺り。晴れて来たと思ったら、御池岳が完全に隠れました😱このまま、天気は下り坂⁉️

幾利山が見えてきました。ソノドから続いていた林道がこちらに向かって来ています。ついついソノド方面行きたくなります😆‼️

そして、大分谷山に近づいています。ここはもうビクトリーロード🏃‍♂️💨💨

谷山到着‼️これで、実質的に県境稜線がつながりました🎉

記念に三角点ゲット🔽

さすが鈴鹿50名山。標識もたくさんあります。 ところで、ここから霊仙行けるか、引き返した方がよいか🤔⁉️

計画と実際の時間を比較すると、出発が5分遅れたのに30分早く着いてます。これは行ってみるか‼️

ということで、休まずに霊仙へ向かいます🏃‍♂️💨 ここからカレンフェルト帯。チェンスパを外します。

明治42年と書かれた杭が‼️ 向こうの山には避難小屋が見えます。

先ほどの杭から一旦下り、この標識をさらに下に向かってしまいました。しかし、ここに戻って右を向くと、

霊仙山への誘導あり⬅️

八合目の四丁横崖に到着。

ここはずっと通行止め。登山道も藪で隠れかけています。こうやって道が消えて生まれていくのでしょうか。

避難小屋到着。横を素通りで進みます🏃‍♂️💨

経塚山が見えてきました。山頂まで後少し‼️

経塚山到着。ここで今日初めて人に会いました‼️ ここから霊仙に向けて出会う人がどんどん増えます。

しかし、そのせいか道を誤りました😣 榑ヶ畑方面に下っていたようです。池に立ち寄りつつ軌道修正⏩

何とか正規の登山道に戻りました。この標識が見えたら後少し‼️

霊仙山到着‼️これで気持ち的にも県境稜線が北から南まで繋がりました‼️祝福するように晴れ間が見えてきました☀️

三角点ゲットもいつもと異なり感動もひとしお🥹

しばし感慨に耽りますが、雲は完全には晴れません🙅‍♂️

最高点まで行って県境稜線チェックをしたいですが、下山も気になります🤔 迷った挙句下ることにします⤵️

少し下ってふと山頂を振り返ると快晴😳‼️記念写真撮ってる人たちも増えた気がする。 これは判断誤ったかな😭⁉️

すごい、霊仙ブルーだ😆‼️

でも、登山の最終目標は無事に下山すること。名残惜しいですが、これでいいのだ‼️ということで、谷山方面へ⤵️

少し下って振り返る。経塚山と南西尾根でしょうか⁉️空はやはり微妙ですね。

伊吹山方面。あちらはこちら以上に雲がかかってます🌥

避難小屋まで下りてきました、奥に見えるは琵琶湖です😊

そして、あっという間に谷山まで戻りました。

五僧峠まで3時間。ざっと計算して15時半。何とかなるメドが着きました😆

ですので、この見晴らしの良い場所で軽く休憩🍵 隣の幾利山・ソノドの稜線がくっきり😳 その向こうには養老山地もよく見えます。

行動食も摂って体力回復💪 ここからチェンスパ再装着し下山モードに🏃‍♂️💨

P953に戻りました。御池岳は完全に晴れて藤原岳もはっきり見えます。

P746に戻りました。ここから1時間50分か。15時半は回っちゃうかな🤔

でも、稜線がますますくっきりしてきました😆頭陀ヶ平の鉄塔2つもここからよく見えます👍

P724辺り。ふと標識を見ると、左折すると林道とあります。左見るとピンテもありました。地図読みしても薮谷林道には下れなそうだし、どの林道⁉️

少し進むとススキ野の間から鍋尻山と思しきピークが😊‼️

P695を通過したところ。ここから険しい道に入るので、気合いを入れます😤

しかし、上りと比べて余裕あります。三国岳が目線の上辺りになったのを見て、大分下ったのを実感‼️

ゲキ下り。この後登り返しが待ってます😅

来ました。行きはここの下りが一番キツかった‼️帰りは少し余裕あるため、後続のために写真残しておきます📸

ロープは真新しいので、どなたか整備してくれているのでしょう。

登り切ったところから下をパシャリ📸 ここはロープなかったら怖くて下れないな😨

西日で落ち葉もキラキラ光ってます✨ 広尾根で迷いかけますが、左を向くと、、

見慣れた赤い標識あります。

程なくP656へ。あと一踏ん張り💪

P656を下っているところ。この測点、五僧峠から南に進む稜線にもあったな🤔

樹林帯を抜けて一瞬空が開けます。あと少し‼️

五僧峠到着‼️奥の登山口から下って来ました。記念にこの看板を再度とっていきます📸

林道を時山方面に少し下って、ソノド⁉️を再度パシャリ📸今回の山行でソノドかなり気に入ったな。今度行ってみようかな😆

では、これ以上遅くなるのもマズいので、名残惜しいですがそろそろ終わりにします。車に戻って来ました。タイヤは問題なし✌️

お疲れ山⛰予定を1時間近く短縮して下山できました😆😆とはいえ日没も帰宅ラッシュも間近。今回も温泉には寄らず、そのまま帰路に着きます🚗💨

電波がつながるところで停車して軌跡チェック🔎柏原から柘植まで繋がっています😆 これにて、鈴鹿稜線つなぎ隊の活動は一旦終了🎬 長らくのお付き合い、ありがとうございました🙇‍♂️