山犬獄・西峰

2022.11.08(火) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
2 時間 57
休憩時間
19
距離
7.4 km
上り / 下り
661 / 665 m
25
1 11
34
20

活動詳細

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8日(火)、9日(水)と連休なので、四国を出ようかと思いましたが、体調がイマイチなので、近場で楽しむ事にしました。 苔で有名な山犬嶽ですが、紅葉も綺麗なので両方楽しめたらいいなと思って出かけてみました。 実はこの試みは三回目となりますが、いつも落葉で苔が見えづらくなってしまいます。 紅葉する前に落ちてしまう葉も多いのでしょう。 今回も落葉で苔が隠されている所が多かったです。 それでも、見晴岩から見られる紅葉は、コンパクトながらも美しいので癒やさます。

山犬嶽 駐車場から歩きます。
駐車場から歩きます。
山犬嶽 樫原の棚田
日本の棚田百選です。
樫原の棚田 日本の棚田百選です。
山犬嶽 色々な色が一本の木に見られて綺麗ですね!
色々な色が一本の木に見られて綺麗ですね!
山犬嶽 半鐘も珍しくなりましたが、据え付けている木も含めて良い感じです。
半鐘も珍しくなりましたが、据え付けている木も含めて良い感じです。
山犬嶽 栗の黃葉
栗の黃葉
山犬嶽 柚子は色付きが遅いようです。
柚子は色付きが遅いようです。
山犬嶽 ススキが山里に似合います。
ススキが山里に似合います。
山犬嶽 前回来た時に、次回はこの先の駐車場に止めようと思ったのに、すっかり忘れて下の駐車場に駐めてしまいました。
前回来た時に、次回はこの先の駐車場に止めようと思ったのに、すっかり忘れて下の駐車場に駐めてしまいました。
山犬嶽 登山口
登山口
山犬嶽 ネットを開けて入ります。
ネットを開けて入ります。
山犬嶽 ハイキングコースを行きます。
ハイキングコースを行きます。
山犬嶽 前回は無かった倒木
前回は無かった倒木
山犬嶽 ミツマタの蕾
ミツマタの蕾
山犬嶽 ここまで竹林と植林帯を歩いてきました。
ここから自然林を行きます。
ここまで竹林と植林帯を歩いてきました。 ここから自然林を行きます。
山犬嶽 落葉多し。
落葉多し。
山犬嶽 上を見上げれば、綺麗な紅葉。
上を見上げれば、綺麗な紅葉。
山犬嶽 金刀比羅神社
金刀比羅神社
山犬嶽 ここを潜ります。
ここを潜ります。
山犬嶽 見晴岩の上からの眺め
左側のピークが西峰
見晴岩の上からの眺め 左側のピークが西峰
山犬嶽 見晴岩の上からの眺め
箱庭的な美しさ
見晴岩の上からの眺め 箱庭的な美しさ
山犬嶽 見晴岩の上からの眺め
見晴岩の上からの眺め
山犬嶽 見晴岩を降りてコースを進みます。
美しい森が続きます。
見晴岩を降りてコースを進みます。 美しい森が続きます。
山犬嶽 最高のカエデ
最高のカエデ
山犬嶽 ここまででじゅうぶん満足しましたが、山頂には行きます。
ここまででじゅうぶん満足しましたが、山頂には行きます。
山犬嶽 この岩の上に石鎚神社があります。
この岩の上に石鎚神社があります。
山犬嶽 鎖もあります。
鎖もあります。
山犬嶽 岩の上には小さな祠
岩の上には小さな祠
山犬嶽 ここから上はまた植林帯
ここから上はまた植林帯
山犬嶽 東光寺に到着
東光寺に到着
山犬嶽 休憩所には欄間のような彫刻
休憩所には欄間のような彫刻
山犬嶽 こちらのシャクナゲには蕾が沢山
こちらのシャクナゲには蕾が沢山
山犬嶽 山頂近くに役行者が祀られています。
山頂近くに役行者が祀られています。
山犬嶽 登頂
登頂
山犬嶽 西峰に向かいます。
西峰に向かいます。
山犬嶽 ヒメシャラの黃葉
ヒメシャラの黃葉
山犬嶽 シロモジ
輝いていました。
シロモジ 輝いていました。
山犬嶽 西峰からの眺め
よく見ると、こちらを見上げた見晴岩が見えます。
西峰からの眺め よく見ると、こちらを見上げた見晴岩が見えます。
山犬嶽 棚田
棚田
山犬嶽 その山の向こうにも棚田
その山の向こうにも棚田
山犬嶽 西峰の足下は崩れています。
江戸時代に崩れ落ちる前はどんな山だったのでしょう。
西峰の足下は崩れています。 江戸時代に崩れ落ちる前はどんな山だったのでしょう。
山犬嶽 山頂に戻ってきました。
山頂に戻ってきました。
山犬嶽 東光寺の休憩所
彫刻の裏側
東光寺の休憩所 彫刻の裏側
山犬嶽 山の神さん
山の神さん
山犬嶽 水苔の上にも少し落葉
水苔の上にも少し落葉
山犬嶽 クロモジだと思います。
クロモジだと思います。
山犬嶽 登山口近くの広場
登山口近くの広場
山犬嶽 スラックラインは、ケガしそうなので試しません。
スラックラインは、ケガしそうなので試しません。

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