競秀峰 2015/11/22

2015.11.22(日) 日帰り
BARA
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紅葉の時期なんで お手軽に登れてそんなに混みそうも無い耶馬溪景勝地の一つ、競秀峰の周回コースをトライ。 観光地「青の洞門」の上に広がる奇岩を縦断するコースで それなりに危なそうなところもあるけど基本的には遊歩道なんで1時間半程度で楽しみながら歩くことが出来る。 紅葉は終わっているのか今年はこんなものなのか、イマイチでした・・・

コースはこんな感じ

コースはこんな感じ

コースはこんな感じ

スタート&ゴールは青の洞門駐車場。ちなみに何故「青の洞門」というのか知らなかったが、「青」という地名だったんだな・・・
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スタート&ゴールは青の洞門駐車場。ちなみに何故「青の洞門」というのか知らなかったが、「青」という地名だったんだな・・・

スタート&ゴールは青の洞門駐車場。ちなみに何故「青の洞門」というのか知らなかったが、「青」という地名だったんだな・・・

遊歩道は駐車場から300Mほど南下した弘法寺より

遊歩道は駐車場から300Mほど南下した弘法寺より

遊歩道は駐車場から300Mほど南下した弘法寺より

ちょっと進むとさっそく奇岩エリアへ

ちょっと進むとさっそく奇岩エリアへ

ちょっと進むとさっそく奇岩エリアへ

えぐれている岩のルートを進む

えぐれている岩のルートを進む

えぐれている岩のルートを進む

最初のポイント、陣の岩と馬の背分岐

最初のポイント、陣の岩と馬の背分岐

最初のポイント、陣の岩と馬の背分岐

陣の岩展望台

陣の岩展望台

陣の岩展望台

馬の背の先はルート不明瞭となっていて それを知らないで突入すると・・・

馬の背の先はルート不明瞭となっていて それを知らないで突入すると・・・

馬の背の先はルート不明瞭となっていて それを知らないで突入すると・・・

案の定、迷いました・・・(´□`)

案の定、迷いました・・・(´□`)

案の定、迷いました・・・(´□`)

30分ほど右往左往しながら ようやくルートに復帰

30分ほど右往左往しながら ようやくルートに復帰

30分ほど右往左往しながら ようやくルートに復帰

釣鐘岩へ

釣鐘岩へ

釣鐘岩へ

これがそうなのかな?

これがそうなのかな?

これがそうなのかな?

このコースのハイライト、妙見堂に到着

このコースのハイライト、妙見堂に到着

このコースのハイライト、妙見堂に到着

妙見菩薩

妙見菩薩

妙見菩薩

足が短いことが一目瞭然なんで あまり自撮りは好きくない・・・

足が短いことが一目瞭然なんで あまり自撮りは好きくない・・・

足が短いことが一目瞭然なんで あまり自撮りは好きくない・・・

この岩峰を縦断するルートがあろうとは 下から見てもなかなか想像付かないよなあ・・・

この岩峰を縦断するルートがあろうとは 下から見てもなかなか想像付かないよなあ・・・

この岩峰を縦断するルートがあろうとは 下から見てもなかなか想像付かないよなあ・・・

普通に歩けば100分程度だが、ちょっと迷ったんで2時間掛けてようやくゴーーール

普通に歩けば100分程度だが、ちょっと迷ったんで2時間掛けてようやくゴーーール

普通に歩けば100分程度だが、ちょっと迷ったんで2時間掛けてようやくゴーーール

こちらが禅海和尚が一人でノミひとつで切り開いたと言う青の洞門。

こちらが禅海和尚が一人でノミひとつで切り開いたと言う青の洞門。

こちらが禅海和尚が一人でノミひとつで切り開いたと言う青の洞門。

現在は車道が通っていて 当時の原型をとどめる区間が一部 残されている

現在は車道が通っていて 当時の原型をとどめる区間が一部 残されている

現在は車道が通っていて 当時の原型をとどめる区間が一部 残されている

コースはこんな感じ

スタート&ゴールは青の洞門駐車場。ちなみに何故「青の洞門」というのか知らなかったが、「青」という地名だったんだな・・・

遊歩道は駐車場から300Mほど南下した弘法寺より

ちょっと進むとさっそく奇岩エリアへ

えぐれている岩のルートを進む

最初のポイント、陣の岩と馬の背分岐

陣の岩展望台

馬の背の先はルート不明瞭となっていて それを知らないで突入すると・・・

案の定、迷いました・・・(´□`)

30分ほど右往左往しながら ようやくルートに復帰

釣鐘岩へ

これがそうなのかな?

このコースのハイライト、妙見堂に到着

妙見菩薩

足が短いことが一目瞭然なんで あまり自撮りは好きくない・・・

この岩峰を縦断するルートがあろうとは 下から見てもなかなか想像付かないよなあ・・・

普通に歩けば100分程度だが、ちょっと迷ったんで2時間掛けてようやくゴーーール

こちらが禅海和尚が一人でノミひとつで切り開いたと言う青の洞門。

現在は車道が通っていて 当時の原型をとどめる区間が一部 残されている