弥山 猛獣の唸り声に逃げ惑う鹿の群れ

2018.06.07(木) 日帰り
ユウ
ユウ

霧に包まれる大峰の山々、浸しる雨の中弥山へと向かう 霧に包まれた森は鳥の鳴き声や花を終わらせた木々が幻想的な雰囲気を醸し出す。 大峯奥駈道への急登を上りきり しばし休憩をとる。 そんな中弥山では初めての鹿を見る、そこからしばらく歩いたところでの出来事 突然けたたましい鳴き声と共に数頭の鹿が逃げていく、その後これまでに聞いたことのない重低音の唸り声! 相棒と顔を見合わせる、お互い口には出さないがあの動物以外に考えられない 、いやいやそんな訳はないと自分に言い聞かせ精一杯の音や話し声を響かせその場を去りました💦💦💦 その後遭遇することなく山頂へと上り、オオヤマレンゲの状態を観察。 時間的にもいっぱいだったので八経へは上がらず下山の途につきました。 今回の教訓として、鈴はもちろんラジオや音楽など音をならせるものは必須だなと感じました。 人工物に感謝😁

釈迦の晴天とはうってかわっての曇天しかし弥山にはよく似合います!

釈迦の晴天とはうってかわっての曇天しかし弥山にはよく似合います!

釈迦の晴天とはうってかわっての曇天しかし弥山にはよく似合います!

トンネル西口からのスタート

トンネル西口からのスタート

トンネル西口からのスタート

登山届けはしっかりと!

登山届けはしっかりと!

登山届けはしっかりと!

久々の登山、脚が重い😅

久々の登山、脚が重い😅

久々の登山、脚が重い😅

しばしなだらかな道を進み、

しばしなだらかな道を進み、

しばしなだらかな道を進み、

おなじみの三角橋

おなじみの三角橋

おなじみの三角橋

奥駈道出合いまではかなりの急登!

奥駈道出合いまではかなりの急登!

奥駈道出合いまではかなりの急登!

幻想的です

幻想的です

幻想的です

苔の森を通過

苔の森を通過

苔の森を通過

奥駈へはクマ笹が見えるともう少し!

奥駈へはクマ笹が見えるともう少し!

奥駈へはクマ笹が見えるともう少し!

合流!

合流!

合流!

しばし休憩!

しばし休憩!

しばし休憩!

数頭の鹿がさらに幻想的な世界を作り出す!

数頭の鹿がさらに幻想的な世界を作り出す!

数頭の鹿がさらに幻想的な世界を作り出す!

ここから数分歩いたところでのあの出来事でした💦

ここから数分歩いたところでのあの出来事でした💦

ここから数分歩いたところでのあの出来事でした💦

お久しぶりです!

お久しぶりです!

お久しぶりです!

弥山へと

弥山へと

弥山へと

真っ白な世界!   ご褒美の眺望はゼロ😅

真っ白な世界! ご褒美の眺望はゼロ😅

真っ白な世界! ご褒美の眺望はゼロ😅

オオヤマレンゲも沢山の蕾を付けていました。

オオヤマレンゲも沢山の蕾を付けていました。

オオヤマレンゲも沢山の蕾を付けていました。

こんなことしていいのだろうか😅

こんなことしていいのだろうか😅

こんなことしていいのだろうか😅

下山途中 行者さん達とすれ違う、山上ヶ岳から来られたとか😃

下山途中 行者さん達とすれ違う、山上ヶ岳から来られたとか😃

下山途中 行者さん達とすれ違う、山上ヶ岳から来られたとか😃

さあもう少し、後はこの劇下り💦

さあもう少し、後はこの劇下り💦

さあもう少し、後はこの劇下り💦

三角橋の下で顔を洗いさっぱりと(^^)
無事下山出来ホッとしました😊

三角橋の下で顔を洗いさっぱりと(^^) 無事下山出来ホッとしました😊

三角橋の下で顔を洗いさっぱりと(^^) 無事下山出来ホッとしました😊

釈迦の晴天とはうってかわっての曇天しかし弥山にはよく似合います!

トンネル西口からのスタート

登山届けはしっかりと!

久々の登山、脚が重い😅

しばしなだらかな道を進み、

おなじみの三角橋

奥駈道出合いまではかなりの急登!

幻想的です

苔の森を通過

奥駈へはクマ笹が見えるともう少し!

合流!

しばし休憩!

数頭の鹿がさらに幻想的な世界を作り出す!

ここから数分歩いたところでのあの出来事でした💦

お久しぶりです!

弥山へと

真っ白な世界! ご褒美の眺望はゼロ😅

オオヤマレンゲも沢山の蕾を付けていました。

こんなことしていいのだろうか😅

下山途中 行者さん達とすれ違う、山上ヶ岳から来られたとか😃

さあもう少し、後はこの劇下り💦

三角橋の下で顔を洗いさっぱりと(^^) 無事下山出来ホッとしました😊