宮山・母栖山

2022.09.25(日) 日帰り

活動データ

タイム

06:04

距離

18.9km

上り

1470m

下り

1477m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
6 時間 4
休憩時間
19
距離
18.9 km
上り / 下り
1470 / 1477 m
1 9
27
7
1 7

活動詳細

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宍粟50名山も残り2座となっていたので本日まとめて廻って来る事にしました。 残りは宮山と母栖山ですが最初に宮山に登り野口神社へ下って、再度取り付き尾根を縦走して母栖山まで向かいます。 今日はスタートした時間が遅かったので母栖山で時間切れになってしまい帰りは舗装路を下り車まで戻りました。 車は「よいたいトンネル」手前の駐車場に停めました。 階段を登りゲートを開けるとすぐに植林帯となりそれ以降山頂まで同様の道が続きます。 登山道は幅も広くとても歩き易かったです。 頂上手前から少し展望が有り反射板が見えたので新たな発見かと思い地図で確認すると、以前訪れた水剣槍にある反射板の様でした。 水剣山・水剣槍・長水山 https://yamap.com/activities/12694614 頂上にある金剛岩を確認後神社へ下ります。 こちらの道も同様に歩き易くしばらく下って行くと分岐になりました。 どちらのルートも神社まで下れそうですが今回は超急斜面ルートで下山しました。 下山時だったので滑るように下って行きましたが登山時だと結構しんどそうな急坂でした。ただテープも多く藪は無いので足元は明るいです。 神社は創事なのか清掃作業中だったので軽く見て廻り野々上集落方向に下って行きます。 最初鉄塔ルートでP495を目指そうかと思いましたが地図で見ても急登が続くのが分かっていたので、集落奥から続く作業道を進みP597.5を目指します。 作業道は谷を進み詰めていくと尾根手前で終点となったのでそこから適当に斜面を登ると別の作業道に合流です。作業道を少し進み途中から斜面を登り尾根に合流しました。 取り付いた直後は歩き易い尾根でしたがP597.5周辺やP539までの区間がかなり荒れていて藪も多く中々スピードが出ませんでした。 それ以降は徐々に歩き易い尾根となり無事に母栖山に到着しました。 帰りは登山道に沿って帰ったつもりでしたが分岐を見落としたのか山崎実験センターのゲートの場所に出てきました。 それ以降は舗装なので軽快に下り車まで戻る事が出来ました。

長水山・水剣山・水剣槍 ここに駐車場が用意されていました。
ここに駐車場が用意されていました。
長水山・水剣山・水剣槍 よいたいトンネルのすぐ手前です。
よいたいトンネルのすぐ手前です。
長水山・水剣山・水剣槍 ここから右に進みます。
ここから右に進みます。
長水山・水剣山・水剣槍 階段も設置されていました。
階段も設置されていました。
長水山・水剣山・水剣槍 ゲートを開けて進みます。
ゲートを開けて進みます。
長水山・水剣山・水剣槍 登山道を進み尾根を目指します。
登山道を進み尾根を目指します。
長水山・水剣山・水剣槍 道は続いていますがこの杭の辺から左に進みました。
道は続いていますがこの杭の辺から左に進みました。
長水山・水剣山・水剣槍 進んで行くと樹脂製の階段が見えてきます。
進んで行くと樹脂製の階段が見えてきます。
長水山・水剣山・水剣槍 階段を上る展望所があり周囲の景色が眺めれました。
階段を上る展望所があり周囲の景色が眺めれました。
長水山・水剣山・水剣槍 どんどん登って行きます。
どんどん登って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 鉄塔に到着。
鉄塔に到着。
長水山・水剣山・水剣槍 ここも先程と同様の景色が広がっています。
ここも先程と同様の景色が広がっています。
長水山・水剣山・水剣槍 更に奥にも鉄塔が有ります。
更に奥にも鉄塔が有ります。
長水山・水剣山・水剣槍 宮山まで行ったあとはあの稜線から帰ってく来る予定です。
宮山まで行ったあとはあの稜線から帰ってく来る予定です。
長水山・水剣山・水剣槍 ここから山頂まで同様の道が続きます。
ここから山頂まで同様の道が続きます。
長水山・水剣山・水剣槍 古いTVの施設跡が出てきました。
古いTVの施設跡が出てきました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここも展望所になっています。
ここも展望所になっています。
長水山・水剣山・水剣槍 あれが母栖山でしょうか?
あれが母栖山でしょうか?
長水山・水剣山・水剣槍 山崎方面の景色。
山崎方面の景色。
長水山・水剣山・水剣槍 古いワイヤーロープが転がっています。
古いワイヤーロープが転がっています。
長水山・水剣山・水剣槍 一息付けそうな岩が出てきました。
一息付けそうな岩が出てきました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここは岩が多かったです。
ここは岩が多かったです。
長水山・水剣山・水剣槍 徐々に急な登りに変わります。
徐々に急な登りに変わります。
長水山・水剣山・水剣槍 あと少し・・・
あと少し・・・
長水山・水剣山・水剣槍 登りきるとプレートが設置されていました。
登りきるとプレートが設置されていました。
長水山・水剣山・水剣槍 山頂では無く宮山東ピークとなっています。
山頂では無く宮山東ピークとなっています。
長水山・水剣山・水剣槍 ここで北側に少し展望が有りました。

反射板が確認できます。
ここで北側に少し展望が有りました。 反射板が確認できます。
長水山・水剣山・水剣槍 新たな反射板かと思って地図で確認するとどうやら水剣槍に有った反射板の様です。

その上のピークは水剣山だと思います。
新たな反射板かと思って地図で確認するとどうやら水剣槍に有った反射板の様です。 その上のピークは水剣山だと思います。
長水山・水剣山・水剣槍 緩やかに鞍部まで下ります。
緩やかに鞍部まで下ります。
長水山・水剣山・水剣槍 登り返しは岩が多めです。
登り返しは岩が多めです。
長水山・水剣山・水剣槍 ここからも反射板が確認出来ました。
ここからも反射板が確認出来ました。
長水山・水剣山・水剣槍 倒木も多く歩きにくいです。
倒木も多く歩きにくいです。
長水山・水剣山・水剣槍 麓の集落
麓の集落
長水山・水剣山・水剣槍 何とか登り切りました。
何とか登り切りました。
長水山・水剣山・水剣槍 金剛岩のプレートも掛かっています。
金剛岩のプレートも掛かっています。
長水山・水剣山・水剣槍 すぐに頂上が見えてきました。
すぐに頂上が見えてきました。
長水山・水剣山・水剣槍 宮山 645.8m
宮山 645.8m
長水山・水剣山・水剣槍 三等三角点
点名 神谷
三等三角点 点名 神谷
長水山・水剣山・水剣槍 金剛岩まではほぼ水平移動です。
金剛岩まではほぼ水平移動です。
長水山・水剣山・水剣槍 大きな岩が出てきました。
大きな岩が出てきました。
長水山・水剣山・水剣槍 金剛岩に到着。
金剛岩に到着。
長水山・水剣山・水剣槍 烏帽子岩とも書かれています。
烏帽子岩とも書かれています。
長水山・水剣山・水剣槍 この形は烏帽子岩の方がしっくりきますね。
この形は烏帽子岩の方がしっくりきますね。
長水山・水剣山・水剣槍 野口神社方向に下山します。
野口神社方向に下山します。
長水山・水剣山・水剣槍 ずっと下りなので楽です。
ずっと下りなので楽です。
長水山・水剣山・水剣槍 すぐに分岐が出て気巻いた。
すぐに分岐が出て気巻いた。
長水山・水剣山・水剣槍 今回は超急斜面方向で帰ります。
今回は超急斜面方向で帰ります。
長水山・水剣山・水剣槍 最初は普通の傾斜です。
最初は普通の傾斜です。
長水山・水剣山・水剣槍 写真では分かりませんがこの辺から急斜面になりました。
写真では分かりませんがこの辺から急斜面になりました。
長水山・水剣山・水剣槍 こけない様に気につかまりながら下って行きます。
こけない様に気につかまりながら下って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 ここで分岐路と合流です。
ここで分岐路と合流です。
長水山・水剣山・水剣槍 ここからは歩き易い登山道に戻りました。
ここからは歩き易い登山道に戻りました。
長水山・水剣山・水剣槍 矢印の方向に進みます。
矢印の方向に進みます。
長水山・水剣山・水剣槍 登山口まで降りて気ました。
登山口まで降りて気ました。
長水山・水剣山・水剣槍 創事でバタバタしていたので写真だけ取って次に向かいました。
創事でバタバタしていたので写真だけ取って次に向かいました。
長水山・水剣山・水剣槍 あの尾根までまだ距離が有ります。
あの尾根までまだ距離が有ります。
長水山・水剣山・水剣槍 本来は正面に見える高圧鉄塔ルートで登りたかったですが急登が続くのでルートを変更します。
本来は正面に見える高圧鉄塔ルートで登りたかったですが急登が続くのでルートを変更します。
長水山・水剣山・水剣槍 鳥居まで降りてきました。
鳥居まで降りてきました。
長水山・水剣山・水剣槍 かなり立派な鳥居です。
かなり立派な鳥居です。
長水山・水剣山・水剣槍 とりあえず左の橋まで進みます。
とりあえず左の橋まで進みます。
長水山・水剣山・水剣槍 橋まで来ました。
橋まで来ました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここから左に進み農道を進んできます。
ここから左に進み農道を進んできます。
長水山・水剣山・水剣槍 目指すはあの山塊。
目指すはあの山塊。
長水山・水剣山・水剣槍 農道から見た宮山。
農道から見た宮山。
長水山・水剣山・水剣槍 ここから右に進みますが目の前の工場入口に自販機が有ったので少し休憩しました。
ここから右に進みますが目の前の工場入口に自販機が有ったので少し休憩しました。
長水山・水剣山・水剣槍 凄いモフモフの草が生えています。

ススキの穂でしょうか?
凄いモフモフの草が生えています。 ススキの穂でしょうか?
長水山・水剣山・水剣槍 近くに神社が有りましたがスタートが遅く時間が押しているのでスルーして作業道を進んで行きます。
近くに神社が有りましたがスタートが遅く時間が押しているのでスルーして作業道を進んで行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 ここのゲートを開けて中に入ります。
ここのゲートを開けて中に入ります。
長水山・水剣山・水剣槍 堰堤まではかなり歩き易い作業道でした。
堰堤まではかなり歩き易い作業道でした。
長水山・水剣山・水剣槍 ここからは道幅が狭くなります。
ここからは道幅が狭くなります。
長水山・水剣山・水剣槍 谷に沿って作業道が続いています。
谷に沿って作業道が続いています。
長水山・水剣山・水剣槍 足元が悪く急な登りなので休憩しながら進んで行きます。
足元が悪く急な登りなので休憩しながら進んで行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 尾根が近づいていきました。
尾根が近づいていきました。
長水山・水剣山・水剣槍 作業道を進んで行くとここで終点となりました。
作業道を進んで行くとここで終点となりました。
長水山・水剣山・水剣槍 そのまま谷を詰めても良いですがテープが見えたのでその方向に進みます。
そのまま谷を詰めても良いですがテープが見えたのでその方向に進みます。
長水山・水剣山・水剣槍 テープはすぐに見えなくなったので斜面を登って行きます。
テープはすぐに見えなくなったので斜面を登って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 古い作業道に合流しました。
古い作業道に合流しました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここで別方向から延びている作業道と合流です。
ここで別方向から延びている作業道と合流です。
長水山・水剣山・水剣槍 そのまま作業道を進んでみます。

尾根が近いのでここから取り付いても良いかも知れません。
そのまま作業道を進んでみます。 尾根が近いのでここから取り付いても良いかも知れません。
長水山・水剣山・水剣槍 道はまだまだ伸びていますがここから尾根に取り付きました。
道はまだまだ伸びていますがここから尾根に取り付きました。
長水山・水剣山・水剣槍 あと少し・・・
あと少し・・・
長水山・水剣山・水剣槍 尾根に合流出来ました。
尾根に合流出来ました。
長水山・水剣山・水剣槍 この辺は歩き易い尾根が続きます。
この辺は歩き易い尾根が続きます。
長水山・水剣山・水剣槍 地図上に有る作業道が見えてきました。
地図上に有る作業道が見えてきました。
長水山・水剣山・水剣槍 そのまま尾根を登って行きます。
そのまま尾根を登って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 マーキングが有りますが何の意味か分かりませんでした。
マーキングが有りますが何の意味か分かりませんでした。
長水山・水剣山・水剣槍 石柱の奥に三角点が見えます。
石柱の奥に三角点が見えます。
長水山・水剣山・水剣槍 四等三角点 597.5m
点名 野々上
四等三角点 597.5m 点名 野々上
長水山・水剣山・水剣槍 ここからしばらく倒木と藪で悪路でした。
ここからしばらく倒木と藪で悪路でした。
長水山・水剣山・水剣槍 広い間隔で石柱が有りますが藪で分かり難いので方向を確認しながら境界線を確実に進んで行きます。
広い間隔で石柱が有りますが藪で分かり難いので方向を確認しながら境界線を確実に進んで行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 たまに藪の無い場所も有りました。
たまに藪の無い場所も有りました。
長水山・水剣山・水剣槍 また藪が再開です。
また藪が再開です。
長水山・水剣山・水剣槍 この辺の倒木がかなり厄介でした。
この辺の倒木がかなり厄介でした。
長水山・水剣山・水剣槍 ようやく藪を抜けました。
ようやく藪を抜けました。
長水山・水剣山・水剣槍 錆びていますが周囲にはネットが敷設されています。
錆びていますが周囲にはネットが敷設されています。
長水山・水剣山・水剣槍 P539に到着。
P539に到着。
長水山・水剣山・水剣槍 徐々に歩き易い尾根に変わっていきます。
徐々に歩き易い尾根に変わっていきます。
長水山・水剣山・水剣槍 開けた場所に出ました。
開けた場所に出ました。
長水山・水剣山・水剣槍 図根三角点が設置されています。
図根三角点が設置されています。
長水山・水剣山・水剣槍 岩も多くなってきました。
岩も多くなってきました。
長水山・水剣山・水剣槍 倒木ゾーン。
倒木ゾーン。
長水山・水剣山・水剣槍 ここで峠の様な場所が出てきました。
ここで峠の様な場所が出てきました。
長水山・水剣山・水剣槍 右側にも踏み跡が続いています。
右側にも踏み跡が続いています。
長水山・水剣山・水剣槍 先を急ぎます。
先を急ぎます。
長水山・水剣山・水剣槍 この辺は岩だらけです。
この辺は岩だらけです。
長水山・水剣山・水剣槍 岩を登って行きます。
岩を登って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 古い境界杭。
古い境界杭。
長水山・水剣山・水剣槍 ここに三角点が有りました。
ここに三角点が有りました。
長水山・水剣山・水剣槍 四等三角点 529.9m
点名 西ノ谷
四等三角点 529.9m 点名 西ノ谷
長水山・水剣山・水剣槍 ここは尾根分岐になっていて右側にもテープが続いていました。
ここは尾根分岐になっていて右側にもテープが続いていました。
長水山・水剣山・水剣槍 歩き易いとはいえ山頂までまだ距離が有ります。
歩き易いとはいえ山頂までまだ距離が有ります。
長水山・水剣山・水剣槍 ピークに向けて少し急な登りになりました。
ピークに向けて少し急な登りになりました。
長水山・水剣山・水剣槍 登りきると図根三角点が有りました。
登りきると図根三角点が有りました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここからも緩やかな登りになります。
ここからも緩やかな登りになります。
長水山・水剣山・水剣槍 切り開かれた場所が出てきました。

ここで最後の休憩を取りました。
切り開かれた場所が出てきました。 ここで最後の休憩を取りました。
長水山・水剣山・水剣槍 アップダウンは有りますがかなり歩き易い尾根です。
アップダウンは有りますがかなり歩き易い尾根です。
長水山・水剣山・水剣槍 鞍部が見えてきました。
鞍部が見えてきました。
長水山・水剣山・水剣槍 倒木を潜り先に進みます。
倒木を潜り先に進みます。
長水山・水剣山・水剣槍 倒木から尾根まで急登になります。
倒木から尾根まで急登になります。
長水山・水剣山・水剣槍 地味にこの急坂がしんどかったです。
地味にこの急坂がしんどかったです。
長水山・水剣山・水剣槍 何とか尾根に合流。
何とか尾根に合流。
長水山・水剣山・水剣槍 ここからは登山道なので安心して進めます。
ここからは登山道なので安心して進めます。
長水山・水剣山・水剣槍 ここからも緩やなアップダウンが続きます。
ここからも緩やなアップダウンが続きます。
長水山・水剣山・水剣槍 山頂手前は少し藪っぽいです。
山頂手前は少し藪っぽいです。
長水山・水剣山・水剣槍 ここを登れば山頂です。
ここを登れば山頂です。
長水山・水剣山・水剣槍 急な登りなのでつづら折りの道になりました。
急な登りなのでつづら折りの道になりました。
長水山・水剣山・水剣槍 山頂銘板が見えてきました。
山頂銘板が見えてきました。
長水山・水剣山・水剣槍 母栖山 653.9m
母栖山 653.9m
長水山・水剣山・水剣槍 三等三角点
点名 母栖
三等三角点 点名 母栖
長水山・水剣山・水剣槍 金鉱跡は今回はパスしました。
金鉱跡は今回はパスしました。
長水山・水剣山・水剣槍 あとは車まで戻るだけです。
あとは車まで戻るだけです。
長水山・水剣山・水剣槍 ここに立入禁止の看板が設置されていました。
ここに立入禁止の看板が設置されていました。
長水山・水剣山・水剣槍 テープを追いかけます。
テープを追いかけます。
長水山・水剣山・水剣槍 ここで登りになりました。
ここで登りになりました。
長水山・水剣山・水剣槍 登りきると鉄塔の場所に出ました。
登りきると鉄塔の場所に出ました。
長水山・水剣山・水剣槍 実験センター方向に下っても良かったですが反対方向なのでこのまま尾根を下って行きます。
実験センター方向に下っても良かったですが反対方向なのでこのまま尾根を下って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 鉄塔からの景色。
鉄塔からの景色。
長水山・水剣山・水剣槍 テープも有るので追いかけていきます。
テープも有るので追いかけていきます。
長水山・水剣山・水剣槍 ロープも設置されていました。
ロープも設置されていました。
長水山・水剣山・水剣槍 どんどん下って行きます。
どんどん下って行きます。
長水山・水剣山・水剣槍 この辺はロープ地帯です。
この辺はロープ地帯です。
長水山・水剣山・水剣槍 キュービクルが見えてきました。
キュービクルが見えてきました。
長水山・水剣山・水剣槍 林道に下りてきましたがゲートで施錠されています。
林道に下りてきましたがゲートで施錠されています。
長水山・水剣山・水剣槍 ここに出入り口が有りました。
ここに出入り口が有りました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここから実験センターの敷地みたいです。
ここから実験センターの敷地みたいです。
長水山・水剣山・水剣槍 あとは舗装路歩きです。
あとは舗装路歩きです。
長水山・水剣山・水剣槍 本当はここから尾根を下って行きたかったですが時間が無いので諦めました。
本当はここから尾根を下って行きたかったですが時間が無いので諦めました。
長水山・水剣山・水剣槍 ここにも登山口の標識が有ります。
ここにも登山口の標識が有ります。
長水山・水剣山・水剣槍 ここに下る分岐がどこに有ったのか分かりませんでした。
ここに下る分岐がどこに有ったのか分かりませんでした。
長水山・水剣山・水剣槍 周辺には民家が見えます。
周辺には民家が見えます。
長水山・水剣山・水剣槍 ここが母栖集落の様です。
ここが母栖集落の様です。
長水山・水剣山・水剣槍 やっと広い道になりました。
やっと広い道になりました。
長水山・水剣山・水剣槍 歩いてきた稜線を眺めます。
歩いてきた稜線を眺めます。
長水山・水剣山・水剣槍 トンネルまで戻ってきました。
トンネルまで戻ってきました。
長水山・水剣山・水剣槍 車に到着。
車に到着。

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