芦屋山鹿沿岸7ピーク周回

2022.09.18(日) 日帰り

台風🌀だけど、とりあえず朝は穏やかだったのでちょっとジョギングへ。日曜日に仕事じゃないのに動かないのは気持ち悪いので。 芦屋千軒の雰囲気を残す街並みと低山神社巡りと言った方が正解で、山登りや縦走とは言い難いけどね。 時折吹き付ける風が逆に心地良いぐらいでした。 今日という記念日に家でじっとなんてできませんw

芦屋釜の里の上の魚見公園駐車場からスタート

芦屋釜の里の上の魚見公園駐車場からスタート

芦屋釜の里の上の魚見公園駐車場からスタート

台風前だし当たり前のどんより空

台風前だし当たり前のどんより空

台風前だし当たり前のどんより空

石碑と響灘

石碑と響灘

石碑と響灘

魚見山ピークの展望台へ

魚見山ピークの展望台へ

魚見山ピークの展望台へ

芦屋漁港と海岸

芦屋漁港と海岸

芦屋漁港と海岸

宗像四塚を望む

宗像四塚を望む

宗像四塚を望む

今日は写ってる半島まで

今日は写ってる半島まで

今日は写ってる半島まで

晴れてたらめちゃくちゃ綺麗なんですけどw 
我が町の響灘

晴れてたらめちゃくちゃ綺麗なんですけどw 我が町の響灘

晴れてたらめちゃくちゃ綺麗なんですけどw 我が町の響灘

こういう路地が港町を彷彿とさせる

こういう路地が港町を彷彿とさせる

こういう路地が港町を彷彿とさせる

台風前だけどベタ凪

台風前だけどベタ凪

台風前だけどベタ凪

整備された舗装路を辿り洞山まで

整備された舗装路を辿り洞山まで

整備された舗装路を辿り洞山まで

えびすみやと洞山石塔群の取り付き

えびすみやと洞山石塔群の取り付き

えびすみやと洞山石塔群の取り付き

ピーク表示無し。海辺の山なりは烏の住処になってる所が多いので刺激する前に退散

ピーク表示無し。海辺の山なりは烏の住処になってる所が多いので刺激する前に退散

ピーク表示無し。海辺の山なりは烏の住処になってる所が多いので刺激する前に退散

洞山地磯。干潮で良かった

洞山地磯。干潮で良かった

洞山地磯。干潮で良かった

洞山へ

洞山へ

洞山へ

有名な洞山。ちなみに登れませんw

有名な洞山。ちなみに登れませんw

有名な洞山。ちなみに登れませんw

石碑あり

石碑あり

石碑あり

ここら一帯の若松北海岸からこの場所に掛けては千畳敷と称され、昔よく親父にハリスのみの釣りで遊ばせてもらった。「なんでも釣れる生ミック」って知ってる人いるかな?30年ぐらい前の釣り餌

ここら一帯の若松北海岸からこの場所に掛けては千畳敷と称され、昔よく親父にハリスのみの釣りで遊ばせてもらった。「なんでも釣れる生ミック」って知ってる人いるかな?30年ぐらい前の釣り餌

ここら一帯の若松北海岸からこの場所に掛けては千畳敷と称され、昔よく親父にハリスのみの釣りで遊ばせてもらった。「なんでも釣れる生ミック」って知ってる人いるかな?30年ぐらい前の釣り餌

裏側より

裏側より

裏側より

ロードは走るので写真なし取り付き

ロードは走るので写真なし取り付き

ロードは走るので写真なし取り付き

廟所山ピーク。みたまやを意味するのが先祖なのか地位の高い人なのかは調査不足

廟所山ピーク。みたまやを意味するのが先祖なのか地位の高い人なのかは調査不足

廟所山ピーク。みたまやを意味するのが先祖なのか地位の高い人なのかは調査不足

城山取り付き。細い路地をいく

城山取り付き。細い路地をいく

城山取り付き。細い路地をいく

階段登るとすぐに社殿。一礼して登る

階段登るとすぐに社殿。一礼して登る

階段登るとすぐに社殿。一礼して登る

遊歩道整備済み

遊歩道整備済み

遊歩道整備済み

魚見山を望む

魚見山を望む

魚見山を望む

結構急登だが、階段のおかげで難なく歩ける

結構急登だが、階段のおかげで難なく歩ける

結構急登だが、階段のおかげで難なく歩ける

開けた広場に石碑。山鹿城址碑

開けた広場に石碑。山鹿城址碑

開けた広場に石碑。山鹿城址碑

山鹿城址説明碑

山鹿城址説明碑

山鹿城址説明碑

城山ピークは公園となってた

城山ピークは公園となってた

城山ピークは公園となってた

綺麗に整備され道が網羅されている

綺麗に整備され道が網羅されている

綺麗に整備され道が網羅されている

権現堂山ピーク

権現堂山ピーク

権現堂山ピーク

祠多し

祠多し

祠多し

折尾砂岩が時代の古さを物語っている。折尾砂岩は柔らかく加工が容易で手に入り安かった故、多くの階段や石垣に使われている。折尾石とも呼ばれるが、加工が容易という利点が弱点で、風化するのが早く、石垣などに使われている場合は注意が必要。
墓石に至っては文字が読めなくなっている。

折尾砂岩が時代の古さを物語っている。折尾砂岩は柔らかく加工が容易で手に入り安かった故、多くの階段や石垣に使われている。折尾石とも呼ばれるが、加工が容易という利点が弱点で、風化するのが早く、石垣などに使われている場合は注意が必要。 墓石に至っては文字が読めなくなっている。

折尾砂岩が時代の古さを物語っている。折尾砂岩は柔らかく加工が容易で手に入り安かった故、多くの階段や石垣に使われている。折尾石とも呼ばれるが、加工が容易という利点が弱点で、風化するのが早く、石垣などに使われている場合は注意が必要。 墓石に至っては文字が読めなくなっている。

土留めが風化して、補修工事が進行中のようだ

土留めが風化して、補修工事が進行中のようだ

土留めが風化して、補修工事が進行中のようだ

昭和初期なのか

昭和初期なのか

昭和初期なのか

ヨットハーバー

ヨットハーバー

ヨットハーバー

なんか色々規制があるんだね

なんか色々規制があるんだね

なんか色々規制があるんだね

ここに秋月藩と東蓮寺藩(のちの直方藩)の年貢米が貯蔵されてたんだ。黒田系譜の流れなんだろね。芦屋千軒と呼ばれ栄えた港町らしい名残と言える

ここに秋月藩と東蓮寺藩(のちの直方藩)の年貢米が貯蔵されてたんだ。黒田系譜の流れなんだろね。芦屋千軒と呼ばれ栄えた港町らしい名残と言える

ここに秋月藩と東蓮寺藩(のちの直方藩)の年貢米が貯蔵されてたんだ。黒田系譜の流れなんだろね。芦屋千軒と呼ばれ栄えた港町らしい名残と言える

天満宮。菅原道真だね

天満宮。菅原道真だね

天満宮。菅原道真だね

ギリ読める

ギリ読める

ギリ読める

この石段は比較的新し目

この石段は比較的新し目

この石段は比較的新し目

築山ピーク。天満宮と名称の結び付きは分からない

築山ピーク。天満宮と名称の結び付きは分からない

築山ピーク。天満宮と名称の結び付きは分からない

さっきの写真の橋だね。かなり新しいけどw

さっきの写真の橋だね。かなり新しいけどw

さっきの写真の橋だね。かなり新しいけどw

橋の山鹿側の石碑。山鹿村の頃の名残なんかな

橋の山鹿側の石碑。山鹿村の頃の名残なんかな

橋の山鹿側の石碑。山鹿村の頃の名残なんかな

ラストピークの祇園山へ

ラストピークの祇園山へ

ラストピークの祇園山へ

厳島神社

厳島神社

厳島神社

高山彦九郎正之がここに来て詠んだんかな?
勉強不足でし

高山彦九郎正之がここに来て詠んだんかな? 勉強不足でし

高山彦九郎正之がここに来て詠んだんかな? 勉強不足でし

真っ赤な社殿。厳島神社っぽいw

真っ赤な社殿。厳島神社っぽいw

真っ赤な社殿。厳島神社っぽいw

猿田彦神。ここにも庚申信仰があったのね。

猿田彦神。ここにも庚申信仰があったのね。

猿田彦神。ここにも庚申信仰があったのね。

なみかけ大橋。たしか新しかったはず

なみかけ大橋。たしか新しかったはず

なみかけ大橋。たしか新しかったはず

祇園山ピークの祠

祇園山ピークの祠

祇園山ピークの祠

さあ、スタート地点に戻りましょ

さあ、スタート地点に戻りましょ

さあ、スタート地点に戻りましょ

橋梁って美しいよね。

橋梁って美しいよね。

橋梁って美しいよね。

帰還!国民宿舎マリンテラス芦屋。
台風前でバタバタしたのでまたゆっくり歩きたいね。
いつもローカルですいません。お読み頂きありがとうございました😊

帰還!国民宿舎マリンテラス芦屋。 台風前でバタバタしたのでまたゆっくり歩きたいね。 いつもローカルですいません。お読み頂きありがとうございました😊

帰還!国民宿舎マリンテラス芦屋。 台風前でバタバタしたのでまたゆっくり歩きたいね。 いつもローカルですいません。お読み頂きありがとうございました😊

芦屋釜の里の上の魚見公園駐車場からスタート

台風前だし当たり前のどんより空

石碑と響灘

魚見山ピークの展望台へ

芦屋漁港と海岸

宗像四塚を望む

今日は写ってる半島まで

晴れてたらめちゃくちゃ綺麗なんですけどw 我が町の響灘

こういう路地が港町を彷彿とさせる

台風前だけどベタ凪

整備された舗装路を辿り洞山まで

えびすみやと洞山石塔群の取り付き

ピーク表示無し。海辺の山なりは烏の住処になってる所が多いので刺激する前に退散

洞山地磯。干潮で良かった

洞山へ

有名な洞山。ちなみに登れませんw

石碑あり

ここら一帯の若松北海岸からこの場所に掛けては千畳敷と称され、昔よく親父にハリスのみの釣りで遊ばせてもらった。「なんでも釣れる生ミック」って知ってる人いるかな?30年ぐらい前の釣り餌

裏側より

ロードは走るので写真なし取り付き

廟所山ピーク。みたまやを意味するのが先祖なのか地位の高い人なのかは調査不足

城山取り付き。細い路地をいく

階段登るとすぐに社殿。一礼して登る

遊歩道整備済み

魚見山を望む

結構急登だが、階段のおかげで難なく歩ける

開けた広場に石碑。山鹿城址碑

山鹿城址説明碑

城山ピークは公園となってた

綺麗に整備され道が網羅されている

権現堂山ピーク

祠多し

折尾砂岩が時代の古さを物語っている。折尾砂岩は柔らかく加工が容易で手に入り安かった故、多くの階段や石垣に使われている。折尾石とも呼ばれるが、加工が容易という利点が弱点で、風化するのが早く、石垣などに使われている場合は注意が必要。 墓石に至っては文字が読めなくなっている。

土留めが風化して、補修工事が進行中のようだ

昭和初期なのか

ヨットハーバー

なんか色々規制があるんだね

ここに秋月藩と東蓮寺藩(のちの直方藩)の年貢米が貯蔵されてたんだ。黒田系譜の流れなんだろね。芦屋千軒と呼ばれ栄えた港町らしい名残と言える

天満宮。菅原道真だね

ギリ読める

この石段は比較的新し目

築山ピーク。天満宮と名称の結び付きは分からない

さっきの写真の橋だね。かなり新しいけどw

橋の山鹿側の石碑。山鹿村の頃の名残なんかな

ラストピークの祇園山へ

厳島神社

高山彦九郎正之がここに来て詠んだんかな? 勉強不足でし

真っ赤な社殿。厳島神社っぽいw

猿田彦神。ここにも庚申信仰があったのね。

なみかけ大橋。たしか新しかったはず

祇園山ピークの祠

さあ、スタート地点に戻りましょ

橋梁って美しいよね。

帰還!国民宿舎マリンテラス芦屋。 台風前でバタバタしたのでまたゆっくり歩きたいね。 いつもローカルですいません。お読み頂きありがとうございました😊