柴小屋山・大道丸・高根山・さかて山・旭ノ丸

2022.09.11(日) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
2 時間 58
休憩時間
11
距離
7.3 km
上り / 下り
612 / 616 m
2
6
24
7
8
36
5

活動詳細

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今週も少し遠征して、お手軽にピークハントしてきました。少し遠かったけど😅 神山町から山道を車で上り、四国のみちのコース上にある柴小屋休憩所前に駐車してスタート。 ここは、徳島県にある四国のみち全24コースの⑩柴小屋・旭ヶ丸分水嶺のみちコースの一部です。距離は一番長い33.2km😲です。 YAMAPスタートするもスマホの電波📶0本。スタートしても現在地を認識してくれない😱辺りをウロウロ😵諦めて少し車で下りて(△917地点まで)電波📶を拾い、再び柴小屋休憩所へ戻りスタート。ただでさえ始動が遅いのに時間をロスする😥 再度、YAMAPの活動を開始して道路脇の登山口から四国のみちルートを歩いて柴小屋山へ。途中、疑似木の階段が崩れている所がありましたが、全般的に歩きやすい気持ちの良いルートです。 柴小屋山では、山頂標識が見当たらないのでキョロキョロ👀。たぶんここが山頂のはずだけど・・・。あった‼️朽ちて倒れてました😥。 続いて、大道丸へ。ここも歩きやすいルートでした。 大道丸で折り返して、高根山へ登る。途中、分岐をスルーして柴小屋山登山口まで下山してしまう😅。再び、分岐地点に戻って高根山へ。山頂標識なく、代わりにヤッホー地蔵さんが鎮座していました😊 最後に旭ノ丸へ。この山は、ピンクテープ目印で登山道がやや不明瞭でした。 山頂標識も無くなっており、眺望もありません。西の方に下りて、スーパー林道に出て戻ってこようと進んでみたが、ルート不明で諦めて同じルートで戻りました。 駐車場所に戻る途中、道路脇に丸太の階段が目に留まる。YAMAPで確認すると稜線の先で再び道路に合流しそうなので歩いてみることに。帰ってアップしたら、さかて山のピークを踏んでいました。山頂標識らしき物もなかったような😅 もう少し涼しいかなと思っていましたが、汗💦ビッショリになりました。 下山中に雨で濡れた斜面でツルッと滑って😆尻餅をつきましたが、無事、お手軽に5座もピークハントできました。

山犬嶽 この辺りは電波📶が届きません。ご注意を‼️電波📶拾って仕切り直し。
柴小屋山休憩所前に駐車🅿️してスタート。大川原方面の風力発電の風車群が見える。良い天気☀️🎵
この辺りは電波📶が届きません。ご注意を‼️電波📶拾って仕切り直し。 柴小屋山休憩所前に駐車🅿️してスタート。大川原方面の風力発電の風車群が見える。良い天気☀️🎵
山犬嶽 柴小屋山へ↖️登山口です。
柴小屋山へ↖️登山口です。
山犬嶽 安定の四国のみちルートですね。
安定の四国のみちルートですね。
山犬嶽 なるほど🤔こんな事にならないように気を付けて歩かせてもらわないといけませんね。
なるほど🤔こんな事にならないように気を付けて歩かせてもらわないといけませんね。
山犬嶽 大川原高原まで12.3kmか~🤔
大川原高原まで12.3kmか~🤔
山犬嶽 良い感じの道が続きます。
良い感じの道が続きます。
山犬嶽 柴小屋神社 祠とか探したけど見当たらず🙏
柴小屋神社 祠とか探したけど見当たらず🙏
山犬嶽 ちょっと崩れている箇所あり。問題なく登れます💦💦
ちょっと崩れている箇所あり。問題なく登れます💦💦
山犬嶽 遠くに大麻山も見える。
遠くに大麻山も見える。
山犬嶽 ここから柴小屋山山頂へ登りました。歩いてきた巻き道を折り返して登りました。
ここから柴小屋山山頂へ登りました。歩いてきた巻き道を折り返して登りました。
山犬嶽 20分ほどで柴小屋山到着
ん?山頂標識がない🤔
20分ほどで柴小屋山到着 ん?山頂標識がない🤔
山犬嶽 あった‼️折れて倒れてました😅
あった‼️折れて倒れてました😅
山犬嶽 辺りに大きな石が無くて、小石を追加して応急的に立て直しました。
辺りに大きな石が無くて、小石を追加して応急的に立て直しました。
山犬嶽 続いて、大道丸へ。歩きやすい🎶
続いて、大道丸へ。歩きやすい🎶
山犬嶽 気持ちいい☺️森林浴
気持ちいい☺️森林浴
山犬嶽 ここから大川原高原へ11.5km
いつかは歩いてみたいルートです。
ここから大川原高原へ11.5km いつかは歩いてみたいルートです。
山犬嶽 広々~🎵
広々~🎵
山犬嶽 大道丸 到着
手前に三角点
大道丸 到着 手前に三角点
山犬嶽 少し下って、南方の眺め
少し下って、南方の眺め
山犬嶽 何処へ続くのだろうか?ここで引き返す。
何処へ続くのだろうか?ここで引き返す。
山犬嶽 皿回しみたいなキノコ
皿回しみたいなキノコ
山犬嶽 トラバースっぽい道があったので進んでみる。
トラバースっぽい道があったので進んでみる。
山犬嶽 道が不明瞭になったので、もとのルートに戻るため、ここを登る。
道が不明瞭になったので、もとのルートに戻るため、ここを登る。
山犬嶽 登山口まで下りてしまい、再び高根山(こうねやま)への分岐らしき地点まで戻ってきました。↗️
登山口まで下りてしまい、再び高根山(こうねやま)への分岐らしき地点まで戻ってきました。↗️
山犬嶽 歩きやすい道が続いていました。
歩きやすい道が続いていました。
山犬嶽 たまにレポで見るタマゴ茸発見。
茶色の中に赤は遠目にもわかる。
食べることが出来るらしいが👐
とても口にできる色じゃないです😅
たまにレポで見るタマゴ茸発見。 茶色の中に赤は遠目にもわかる。 食べることが出来るらしいが👐 とても口にできる色じゃないです😅
山犬嶽 ヤッホー地蔵さん
高根山(こうねやま)山頂付近
今年の5月に書かれたみたい。
山頂標識は見当たらず。
ヤッホー地蔵さん 高根山(こうねやま)山頂付近 今年の5月に書かれたみたい。 山頂標識は見当たらず。
山犬嶽 奥に岩場 恐る恐る上がってみました。
奥に岩場 恐る恐る上がってみました。
山犬嶽 ここからの眺め。南方の良い眺め
ここからの眺め。南方の良い眺め
山犬嶽 柵沿いに下りていきます。開けているので眺望ポイントですね。
柵沿いに下りていきます。開けているので眺望ポイントですね。
山犬嶽 奥に大麻山や眉山も確認できます。
奥に大麻山や眉山も確認できます。
山犬嶽 ススキ 秋っぽくなってきました。
ススキ 秋っぽくなってきました。
山犬嶽 旭丸峠開墾記念碑
旭丸峠開墾記念碑
山犬嶽 正面が旭ノ丸
大川原方面の山は旭ヶ丸ですね。
右へ曲がるとスーパー林道
正面が旭ノ丸 大川原方面の山は旭ヶ丸ですね。 右へ曲がるとスーパー林道
山犬嶽 スーパー林道へ
スーパー林道へ
山犬嶽 スーパー林道に入って直ぐの所に旭ノ丸への取り付きがありました。
案内板はありません。
スーパー林道に入って直ぐの所に旭ノ丸への取り付きがありました。 案内板はありません。
山犬嶽 ピンクテープを辿ります。
ピンクテープを辿ります。
山犬嶽 明瞭とは言えない道です。テープを辿る。途中、分かりづらくなって登山道も不明瞭でした。
明瞭とは言えない道です。テープを辿る。途中、分かりづらくなって登山道も不明瞭でした。
山犬嶽 旭ノ丸到着
標識は無くなっています。
唯一☝️が‼️眺望もなく寂しい山でした。
旭ノ丸到着 標識は無くなっています。 唯一☝️が‼️眺望もなく寂しい山でした。
山犬嶽 標識が付いていたであろう杭の残骸が残っていました。
標識が付いていたであろう杭の残骸が残っていました。
山犬嶽 南方にもテープがあって進んで引き返す。西方へ下りていくが、このテープの先にルートが見当たらず引き返すことにしました。
南方にもテープがあって進んで引き返す。西方へ下りていくが、このテープの先にルートが見当たらず引き返すことにしました。
山犬嶽 帰り道、木の丸太階段↖️があったので登ってみる。
帰り道、木の丸太階段↖️があったので登ってみる。
山犬嶽 明瞭な道が続いていました。この先ピーク。さかて山だったみたい。普通に通りすぎる。標識はなかったようです。
明瞭な道が続いていました。この先ピーク。さかて山だったみたい。普通に通りすぎる。標識はなかったようです。
山犬嶽 キノコいっぱい
キノコいっぱい
山犬嶽 こんな石柱がありました。何だろう?境界の杭かな?
こんな石柱がありました。何だろう?境界の杭かな?
山犬嶽 ここに下りてきました。看板は、大川原・旭丸線道路の終点を示す看板です。
ここに下りてきました。看板は、大川原・旭丸線道路の終点を示す看板です。
山犬嶽 先ほど登った高根山が正面に
先ほど登った高根山が正面に
山犬嶽 大川原方面を眺める。
大川原方面を眺める。
山犬嶽 柴小屋休憩所 鹿2頭が柵を飛び越え逃げていく。水分補給して下山。行き帰りの道路でも鹿3頭と遭遇しました。
柴小屋休憩所 鹿2頭が柵を飛び越え逃げていく。水分補給して下山。行き帰りの道路でも鹿3頭と遭遇しました。
山犬嶽 道路脇にいくつも滝が点在。ここが気に入りました。
道路脇にいくつも滝が点在。ここが気に入りました。

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