唐松岳

2022.08.21(日) 日帰り

8月5日の悪夢の様な豪雨以来、自分の休みの日のお天気がスッキリせず、3週間ぶりの山行となりました。北アルプス後立山連峰の唐松岳に行って来ました。コロナ禍になってからは初、3年振りとなりました。朝まで雨が残り天気が気掛かりでしたが、パラパラ程度で済みました。ガスで展望はありませんでしたが、充分ガス抜きになりました。 初めて山でお猿さんに遭遇。下山後は、おびなたの湯で、汗を流して、小谷道の駅でお買い物して完了。

黒菱ラインでリフトを2本乗り継いでスタート地点の八方池山荘まで行きます。

黒菱ラインでリフトを2本乗り継いでスタート地点の八方池山荘まで行きます。

黒菱ラインでリフトを2本乗り継いでスタート地点の八方池山荘まで行きます。

駐車場は6時42分の時点でご覧の通りで、結構空いてます。

駐車場は6時42分の時点でご覧の通りで、結構空いてます。

駐車場は6時42分の時点でご覧の通りで、結構空いてます。

八方ケルン

八方ケルン

八方ケルン

ガスってる八方池

ガスってる八方池

ガスってる八方池

ガスってる扇の雪渓。風がほとんど吹いていないので、あまり涼しくなかったです。

ガスってる扇の雪渓。風がほとんど吹いていないので、あまり涼しくなかったです。

ガスってる扇の雪渓。風がほとんど吹いていないので、あまり涼しくなかったです。

丸山ケルン手前の登り

丸山ケルン手前の登り

丸山ケルン手前の登り

丸山ケルン。展望ゼロ。

丸山ケルン。展望ゼロ。

丸山ケルン。展望ゼロ。

とにかく上へ進みます。

とにかく上へ進みます。

とにかく上へ進みます。

尾根筋を進んでいきます。

尾根筋を進んでいきます。

尾根筋を進んでいきます。

ピークを目指していたら、一瞬だけ唐松岳頂上山荘が。

ピークを目指していたら、一瞬だけ唐松岳頂上山荘が。

ピークを目指していたら、一瞬だけ唐松岳頂上山荘が。

ガスで見えないピークを目指します。

ガスで見えないピークを目指します。

ガスで見えないピークを目指します。

イワヒバリ?

イワヒバリ?

イワヒバリ?

山頂到着!

山頂到着!

山頂到着!

時々ガスが薄くなって近目の山が少しだけ拝めました。

時々ガスが薄くなって近目の山が少しだけ拝めました。

時々ガスが薄くなって近目の山が少しだけ拝めました。

不帰ノ嶮方面。いつの日か、こっち側から登頂したい。

不帰ノ嶮方面。いつの日か、こっち側から登頂したい。

不帰ノ嶮方面。いつの日か、こっち側から登頂したい。

山頂を振り返って。

山頂を振り返って。

山頂を振り返って。

小1時間山頂で粘ったけど、まだ名残り惜しい。

小1時間山頂で粘ったけど、まだ名残り惜しい。

小1時間山頂で粘ったけど、まだ名残り惜しい。

山荘でトイレをお借りしました。

山荘でトイレをお借りしました。

山荘でトイレをお借りしました。

右手は五竜岳方面。全く見えませんが。

右手は五竜岳方面。全く見えませんが。

右手は五竜岳方面。全く見えませんが。

「この先鎖場、ストックしまえ」の看板

「この先鎖場、ストックしまえ」の看板

「この先鎖場、ストックしまえ」の看板

突然、登山道をお猿さんが横断しました。

突然、登山道をお猿さんが横断しました。

突然、登山道をお猿さんが横断しました。

その後、数匹のお猿さんが追従。

その後、数匹のお猿さんが追従。

その後、数匹のお猿さんが追従。

扇の雪渓、下山時に上から。

扇の雪渓、下山時に上から。

扇の雪渓、下山時に上から。

再び、扇の雪渓

再び、扇の雪渓

再び、扇の雪渓

下山時の八方池

下山時の八方池

下山時の八方池

下山時は、白馬村だけは見えました。

下山時は、白馬村だけは見えました。

下山時は、白馬村だけは見えました。

おびなたの湯。露天風呂のみ。アルカリ泉質でお肌ツルツルに。残念ながら、洗い場が3つしかない。

おびなたの湯。露天風呂のみ。アルカリ泉質でお肌ツルツルに。残念ながら、洗い場が3つしかない。

おびなたの湯。露天風呂のみ。アルカリ泉質でお肌ツルツルに。残念ながら、洗い場が3つしかない。

小谷道の駅で「わさび昆布」を購入しました。

小谷道の駅で「わさび昆布」を購入しました。

小谷道の駅で「わさび昆布」を購入しました。

ついでに、地酒も。

ついでに、地酒も。

ついでに、地酒も。

黒菱ラインでリフトを2本乗り継いでスタート地点の八方池山荘まで行きます。

駐車場は6時42分の時点でご覧の通りで、結構空いてます。

八方ケルン

ガスってる八方池

ガスってる扇の雪渓。風がほとんど吹いていないので、あまり涼しくなかったです。

丸山ケルン手前の登り

丸山ケルン。展望ゼロ。

とにかく上へ進みます。

尾根筋を進んでいきます。

ピークを目指していたら、一瞬だけ唐松岳頂上山荘が。

ガスで見えないピークを目指します。

イワヒバリ?

山頂到着!

時々ガスが薄くなって近目の山が少しだけ拝めました。

不帰ノ嶮方面。いつの日か、こっち側から登頂したい。

山頂を振り返って。

小1時間山頂で粘ったけど、まだ名残り惜しい。

山荘でトイレをお借りしました。

右手は五竜岳方面。全く見えませんが。

「この先鎖場、ストックしまえ」の看板

突然、登山道をお猿さんが横断しました。

その後、数匹のお猿さんが追従。

扇の雪渓、下山時に上から。

再び、扇の雪渓

下山時の八方池

下山時は、白馬村だけは見えました。

おびなたの湯。露天風呂のみ。アルカリ泉質でお肌ツルツルに。残念ながら、洗い場が3つしかない。

小谷道の駅で「わさび昆布」を購入しました。

ついでに、地酒も。

この活動日記で通ったコース

唐松岳 八方尾根 往復コース

  • 6時間30分
  • 10.3 km
  • 1028 m
体力度
3

八方尾根から唐松に向かうルートは上りと下りにリフトとゴンドラを利用でき、標高1800m付近まで上がることができる。山頂までの標高差も800mと、楽なアプローチで登山時間も短く、難所もないため、初心者の北アルプスデビューにはよいかもしれない。