剱岳〜剱沢雪渓〜真砂沢〜内蔵助谷

2022.08.10(水) 3 DAYS

夏季休暇は、昨年、風雨で断念した剱岳に再チャレンジ! 今回は、登頂チャンスを増やそうと、バックアッププランも用意した2泊3日で計画した。 初日は剱沢幕営場でテント泊、2日めは、剱岳へ登り、下山後、剱沢雪渓を下り、真砂沢ロッジでテント泊、3日めは、ハシゴ谷乗越を通って黒部ダムへ下山するコース。 バックアッププランとして、2日め、天候が悪く、剱岳に登頂できなかった場合は、剱沢幕営場でもう1泊し、3日めに剱岳に登り、室堂に下山する案も用意した。 初日 扇沢から立山黒部アルペンルートで室堂に行き、剱沢幕営場への移動のみ。 チングルマの花・綿毛の群生はじめ多数の高山植物を見ることができた。立山、剱岳等、山頂部は雲に隠れていた。 2日め 朝3:30に出発。ヘッデンを頼りに進む。次第に明るくなってきたが、曇。前剱を越えて、核心部へ。ガスっているので高度感は感じないまま、難所、鎖場を超えた。しかし、カニのタテバイ手前から雨が降ってきて、鎖、岩が滑りやすくなって、少し怖かった。 山頂に着いても雨は止まなかったが、しばらく待っていると雨が止み、少しだけガスが開け、富山平野、後立山連峰の一部が見えた。 下山時も岩が濡れて滑りやすく、カニのヨコバイのところは大変だった。 テント場に戻り、片付け、昼食後、剱沢雪渓へ。こちらのほうが、今回のハイライトと言っていいくらいだった。岩峰と雪渓のダイナミックなコントラストの景観を満喫しながら雪渓を下った。 この日は、真砂沢ロッジのテント場で宿泊。 この日、下山後、剱岳上空に、何度も、ヘリが飛んでいた。大事がなければいいが。 3日め この日はピークを登ることはなく、北アルプスの奥地を楽しめるはず。 ハシゴ谷の仮設橋で沢を渡るべきところを、手前の三の沢で看板と対岸にロープが見えた。設計も厚そうだったので雪渓を渡った。その後、道を進み、本来のハシゴ谷の橋からのコースと、合流した。合流後はハシゴ谷乗越まで急登。途中、岩場の視界の開けた所では剱岳の八ツ峰の岩峰群が見えた。 ハシゴ谷乗越手前から雨も降ってきてハシゴ谷乗越の展望台は休憩しようと思ったが、あまり休憩せず、下った。登った分を下ったような感じだった。 急登を下り、涸沢の岩場を下り、内蔵助平へ。この辺りは、特に開けているわけではなく、木々に覆われ、水の枯れた沢の岩場だった。単調で視界もなくムシムシするし、徐々にストレス溜まってきて叫んでしまった。 内蔵助谷の沢の道は、歩きにくいところや、いくつかロープ、ハシゴもあった。なんか秘境を歩いている感じだった。沢の上の木は、秋になると紅葉がキレイだろうと思った。夏の暑い時期に、この道は辛かった。 内蔵助谷出合で、黒部川と合流し、渓谷を堪能しながら黒部ダムへ。 最後、川を渡り、ダムの高さ分、登る。標高が低く気温も高いし風もなく、大変だった。これを登って、黒部ダム駅に到着し、終了。 2日め、3日め、趣きの異なる山歩きができて楽しかった。 P.S. 深い渓谷では、GPSが入らないことあるようで(先日、剱大滝のTV放送で、そのような話があった)、一部、黒部川を歩いた軌跡になっていた。

立山はガスの中

立山はガスの中

立山はガスの中

ミクリガ池

ミクリガ池

ミクリガ池

クルマユリ

クルマユリ

クルマユリ

今回は、別山乗越への直登でなく、新室堂乗越経由で剱沢幕営場に向かう

今回は、別山乗越への直登でなく、新室堂乗越経由で剱沢幕営場に向かう

今回は、別山乗越への直登でなく、新室堂乗越経由で剱沢幕営場に向かう

チングルマ綿毛

チングルマ綿毛

チングルマ綿毛

チングルマ群生

チングルマ群生

チングルマ群生

チングルマ群生

チングルマ群生

チングルマ群生

コバイケイソウ

コバイケイソウ

コバイケイソウ

ハクサンイチゲとチングルマ

ハクサンイチゲとチングルマ

ハクサンイチゲとチングルマ

チングルマとコイワカガミ

チングルマとコイワカガミ

チングルマとコイワカガミ

ミヤマキンバイ

ミヤマキンバイ

ミヤマキンバイ

雷鳥沢キャンプ場

雷鳥沢キャンプ場

雷鳥沢キャンプ場

イワイチョウ

イワイチョウ

イワイチョウ

ウサギギク

ウサギギク

ウサギギク

トウヤクリンドウ

トウヤクリンドウ

トウヤクリンドウ

テント設営。剱岳はガスに隠れる

テント設営。剱岳はガスに隠れる

テント設営。剱岳はガスに隠れる

カラフルなテント。カミさんはこの写真を見てお花畑みたいとコメント

カラフルなテント。カミさんはこの写真を見てお花畑みたいとコメント

カラフルなテント。カミさんはこの写真を見てお花畑みたいとコメント

2日め。鎖場始まり1番

2日め。鎖場始まり1番

2日め。鎖場始まり1番

一服剱

一服剱

一服剱

前剱大岩

前剱大岩

前剱大岩

前剱

前剱

前剱

この橋は、晴れていれば、スリル感じたかな

この橋は、晴れていれば、スリル感じたかな

この橋は、晴れていれば、スリル感じたかな

晴れていれば、スリル感じたかな

晴れていれば、スリル感じたかな

晴れていれば、スリル感じたかな

平蔵谷の雪渓

平蔵谷の雪渓

平蔵谷の雪渓

ガスであまり見えないカニのたてばい

ガスであまり見えないカニのたてばい

ガスであまり見えないカニのたてばい

カニのたてばいを上から見る

カニのたてばいを上から見る

カニのたてばいを上から見る

剱岳登頂!

剱岳登頂!

剱岳登頂!

ほんのわずか、ガスが開けた。後立山方面

ほんのわずか、ガスが開けた。後立山方面

ほんのわずか、ガスが開けた。後立山方面

八ッ峰

八ッ峰

八ッ峰

立山方面

立山方面

立山方面

下山時も息が抜けない

下山時も息が抜けない

下山時も息が抜けない

剱を振り返る

剱を振り返る

剱を振り返る

ヒメシャジン

ヒメシャジン

ヒメシャジン

富山平野

富山平野

富山平野

登り時は、暗くてわからなかったが、前剱には、トリカブトが沢山咲いていた

登り時は、暗くてわからなかったが、前剱には、トリカブトが沢山咲いていた

登り時は、暗くてわからなかったが、前剱には、トリカブトが沢山咲いていた

一服剱

一服剱

一服剱

ハクサンフウロ

ハクサンフウロ

ハクサンフウロ

テント場に帰還

テント場に帰還

テント場に帰還

この時間に山頂にいる人は,、展望がよいのだろうなと思いながら...

この時間に山頂にいる人は,、展望がよいのだろうなと思いながら...

この時間に山頂にいる人は,、展望がよいのだろうなと思いながら...

テントを撤収して、剱沢雪渓へ。まずは、ガイド本とかでよく見る剱沢小屋の看板と剱岳

テントを撤収して、剱沢雪渓へ。まずは、ガイド本とかでよく見る剱沢小屋の看板と剱岳

テントを撤収して、剱沢雪渓へ。まずは、ガイド本とかでよく見る剱沢小屋の看板と剱岳

ミヤマリンドウ

ミヤマリンドウ

ミヤマリンドウ

イワツメクサ

イワツメクサ

イワツメクサ

ミヤマリンドウ

ミヤマリンドウ

ミヤマリンドウ

右下の雪渓へ向かう

右下の雪渓へ向かう

右下の雪渓へ向かう

少し降りて振り返る

少し降りて振り返る

少し降りて振り返る

ココから、雪渓歩き。アイゼン装着

ココから、雪渓歩き。アイゼン装着

ココから、雪渓歩き。アイゼン装着

気持ちよい雪渓歩き(登りでなく、下りだから??)

気持ちよい雪渓歩き(登りでなく、下りだから??)

気持ちよい雪渓歩き(登りでなく、下りだから??)

岩峰と雪渓のダイナミックなコントラスト

岩峰と雪渓のダイナミックなコントラスト

岩峰と雪渓のダイナミックなコントラスト

振り返る

振り返る

振り返る

雪渓下りは続く

雪渓下りは続く

雪渓下りは続く

平蔵谷雪渓

平蔵谷雪渓

平蔵谷雪渓

まだまだ続く雪渓下り

まだまだ続く雪渓下り

まだまだ続く雪渓下り

下ってきた雪渓を振り返る

下ってきた雪渓を振り返る

下ってきた雪渓を振り返る

長次郎谷雪渓

長次郎谷雪渓

長次郎谷雪渓

長次郎谷との合流部で雪渓歩きは終わり

長次郎谷との合流部で雪渓歩きは終わり

長次郎谷との合流部で雪渓歩きは終わり

別山沢

別山沢

別山沢

真砂沢ロッジが見えてきた

真砂沢ロッジが見えてきた

真砂沢ロッジが見えてきた

テント設営

テント設営

テント設営

テント場見えた、多分、唐松岳?

テント場見えた、多分、唐松岳?

テント場見えた、多分、唐松岳?

満月に近い状態で月明りのため、あまり星は見えず

満月に近い状態で月明りのため、あまり星は見えず

満月に近い状態で月明りのため、あまり星は見えず

3日め。テントを撤収してスタート

3日め。テントを撤収してスタート

3日め。テントを撤収してスタート

このあたりで、ハシゴ谷乗越への看板と、仙人池のへの看板があり、ハシゴ谷乗越への看板の指す方向には...

このあたりで、ハシゴ谷乗越への看板と、仙人池のへの看板があり、ハシゴ谷乗越への看板の指す方向には...

このあたりで、ハシゴ谷乗越への看板と、仙人池のへの看板があり、ハシゴ谷乗越への看板の指す方向には...

雪渓向こうにロープと〇マークがあり、こちらを渡った。本来はさらに仙人池方面に下り、ハシゴ谷の仮設橋で沢を渡るべきだった

雪渓向こうにロープと〇マークがあり、こちらを渡った。本来はさらに仙人池方面に下り、ハシゴ谷の仮設橋で沢を渡るべきだった

雪渓向こうにロープと〇マークがあり、こちらを渡った。本来はさらに仙人池方面に下り、ハシゴ谷の仮設橋で沢を渡るべきだった

雪渓を渡ったところ

雪渓を渡ったところ

雪渓を渡ったところ

道はしっかりあるが、歩き難い

道はしっかりあるが、歩き難い

道はしっかりあるが、歩き難い

本来のハシゴ谷の橋からのコースと、合流点。黒部ダムから来ると、自分が歩いた道に行けないようにロープがあった。

本来のハシゴ谷の橋からのコースと、合流点。黒部ダムから来ると、自分が歩いた道に行けないようにロープがあった。

本来のハシゴ谷の橋からのコースと、合流点。黒部ダムから来ると、自分が歩いた道に行けないようにロープがあった。

ハシゴ谷乗越まで急登の途中、岩場の視界の開けた所から見えた剱岳の八ツ峰の岩峰群

ハシゴ谷乗越まで急登の途中、岩場の視界の開けた所から見えた剱岳の八ツ峰の岩峰群

ハシゴ谷乗越まで急登の途中、岩場の視界の開けた所から見えた剱岳の八ツ峰の岩峰群

急登を終え、尾根に出ると、白馬岳が見えた

急登を終え、尾根に出ると、白馬岳が見えた

急登を終え、尾根に出ると、白馬岳が見えた

ハシゴ谷乗越までの登山道の梯子

ハシゴ谷乗越までの登山道の梯子

ハシゴ谷乗越までの登山道の梯子

尾根では剱岳も見えた

尾根では剱岳も見えた

尾根では剱岳も見えた

秘境の道という感じ。奥に見えるのは赤沢岳方面

秘境の道という感じ。奥に見えるのは赤沢岳方面

秘境の道という感じ。奥に見えるのは赤沢岳方面

ハシゴ谷乗越。展望地へ

ハシゴ谷乗越。展望地へ

ハシゴ谷乗越。展望地へ

展望箇所。もう少し先も行けそうだったが、雨が降ってきたので、ここで引き返す

展望箇所。もう少し先も行けそうだったが、雨が降ってきたので、ここで引き返す

展望箇所。もう少し先も行けそうだったが、雨が降ってきたので、ここで引き返す

正面の平らなところが、内蔵助平。アルプスの奥地・秘境という感じ

正面の平らなところが、内蔵助平。アルプスの奥地・秘境という感じ

正面の平らなところが、内蔵助平。アルプスの奥地・秘境という感じ

ハシゴ谷乗越を下って、枯れた沢の道を歩く

ハシゴ谷乗越を下って、枯れた沢の道を歩く

ハシゴ谷乗越を下って、枯れた沢の道を歩く

内蔵助平。真砂岳からの道との合流点

内蔵助平。真砂岳からの道との合流点

内蔵助平。真砂岳からの道との合流点

奥地に、丈夫そうな鉄の橋。木だと、水流に耐えられないからか?設置された方に感謝

奥地に、丈夫そうな鉄の橋。木だと、水流に耐えられないからか?設置された方に感謝

奥地に、丈夫そうな鉄の橋。木だと、水流に耐えられないからか?設置された方に感謝

ほぼ垂直の梯子

ほぼ垂直の梯子

ほぼ垂直の梯子

秋に来たら、キレイな紅葉になりそう

秋に来たら、キレイな紅葉になりそう

秋に来たら、キレイな紅葉になりそう

赤沢岳、針ノ木岳方面

赤沢岳、針ノ木岳方面

赤沢岳、針ノ木岳方面

シナノナデシコ(初めて見た)

シナノナデシコ(初めて見た)

シナノナデシコ(初めて見た)

内蔵助谷出合。小さく見える橋は下の廊下への道

内蔵助谷出合。小さく見える橋は下の廊下への道

内蔵助谷出合。小さく見える橋は下の廊下への道

内蔵助谷出合。

内蔵助谷出合。

内蔵助谷出合。

右は、下の廊下への道。まだ通行止め。整備用の荷物等が置かれていた

右は、下の廊下への道。まだ通行止め。整備用の荷物等が置かれていた

右は、下の廊下への道。まだ通行止め。整備用の荷物等が置かれていた

黒部川沿いに登っていく

黒部川沿いに登っていく

黒部川沿いに登っていく

垂直の岩壁

垂直の岩壁

垂直の岩壁

川の上には、分厚い雪が残っていた

川の上には、分厚い雪が残っていた

川の上には、分厚い雪が残っていた

渓谷感たっぷり

渓谷感たっぷり

渓谷感たっぷり

オオバキボウシ

オオバキボウシ

オオバキボウシ

黒部川を渡る

黒部川を渡る

黒部川を渡る

黒部ダム。この後ダムの高さ分だけ登りが待ってる

黒部ダム。この後ダムの高さ分だけ登りが待ってる

黒部ダム。この後ダムの高さ分だけ登りが待ってる

立山が見えた

立山が見えた

立山が見えた

お疲れ様

お疲れ様

お疲れ様

立山はガスの中

ミクリガ池

クルマユリ

今回は、別山乗越への直登でなく、新室堂乗越経由で剱沢幕営場に向かう

チングルマ綿毛

チングルマ群生

チングルマ群生

コバイケイソウ

ハクサンイチゲとチングルマ

チングルマとコイワカガミ

ミヤマキンバイ

雷鳥沢キャンプ場

イワイチョウ

ウサギギク

トウヤクリンドウ

テント設営。剱岳はガスに隠れる

カラフルなテント。カミさんはこの写真を見てお花畑みたいとコメント

2日め。鎖場始まり1番

一服剱

前剱大岩

前剱

この橋は、晴れていれば、スリル感じたかな

晴れていれば、スリル感じたかな

平蔵谷の雪渓

ガスであまり見えないカニのたてばい

カニのたてばいを上から見る

剱岳登頂!

ほんのわずか、ガスが開けた。後立山方面

八ッ峰

立山方面

下山時も息が抜けない

剱を振り返る

ヒメシャジン

富山平野

登り時は、暗くてわからなかったが、前剱には、トリカブトが沢山咲いていた

一服剱

ハクサンフウロ

テント場に帰還

この時間に山頂にいる人は,、展望がよいのだろうなと思いながら...

テントを撤収して、剱沢雪渓へ。まずは、ガイド本とかでよく見る剱沢小屋の看板と剱岳

ミヤマリンドウ

イワツメクサ

ミヤマリンドウ

右下の雪渓へ向かう

少し降りて振り返る

ココから、雪渓歩き。アイゼン装着

気持ちよい雪渓歩き(登りでなく、下りだから??)

岩峰と雪渓のダイナミックなコントラスト

振り返る

雪渓下りは続く

平蔵谷雪渓

まだまだ続く雪渓下り

下ってきた雪渓を振り返る

長次郎谷雪渓

長次郎谷との合流部で雪渓歩きは終わり

別山沢

真砂沢ロッジが見えてきた

テント設営

テント場見えた、多分、唐松岳?

満月に近い状態で月明りのため、あまり星は見えず

3日め。テントを撤収してスタート

このあたりで、ハシゴ谷乗越への看板と、仙人池のへの看板があり、ハシゴ谷乗越への看板の指す方向には...

雪渓向こうにロープと〇マークがあり、こちらを渡った。本来はさらに仙人池方面に下り、ハシゴ谷の仮設橋で沢を渡るべきだった

雪渓を渡ったところ

道はしっかりあるが、歩き難い

本来のハシゴ谷の橋からのコースと、合流点。黒部ダムから来ると、自分が歩いた道に行けないようにロープがあった。

ハシゴ谷乗越まで急登の途中、岩場の視界の開けた所から見えた剱岳の八ツ峰の岩峰群

急登を終え、尾根に出ると、白馬岳が見えた

ハシゴ谷乗越までの登山道の梯子

尾根では剱岳も見えた

秘境の道という感じ。奥に見えるのは赤沢岳方面

ハシゴ谷乗越。展望地へ

展望箇所。もう少し先も行けそうだったが、雨が降ってきたので、ここで引き返す

正面の平らなところが、内蔵助平。アルプスの奥地・秘境という感じ

ハシゴ谷乗越を下って、枯れた沢の道を歩く

内蔵助平。真砂岳からの道との合流点

奥地に、丈夫そうな鉄の橋。木だと、水流に耐えられないからか?設置された方に感謝

ほぼ垂直の梯子

秋に来たら、キレイな紅葉になりそう

赤沢岳、針ノ木岳方面

シナノナデシコ(初めて見た)

内蔵助谷出合。小さく見える橋は下の廊下への道

内蔵助谷出合。

右は、下の廊下への道。まだ通行止め。整備用の荷物等が置かれていた

黒部川沿いに登っていく

垂直の岩壁

川の上には、分厚い雪が残っていた

渓谷感たっぷり

オオバキボウシ

黒部川を渡る

黒部ダム。この後ダムの高さ分だけ登りが待ってる

立山が見えた

お疲れ様