ジャンダルム再び ~素晴らしき友に支えられて~

2022.08.04(木) 3 DAYS

活動データ

タイム

16:46

距離

16.1km

上り

2237m

下り

2135m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
2 時間 31
休憩時間
0
距離
3.6 km
上り / 下り
880 / 35 m
6
2 18
DAY 2
合計時間
10 時間 26
休憩時間
1 時間 33
距離
5.0 km
上り / 下り
1280 / 659 m
39
3
11
3
20
2 1
43
23
DAY 3
合計時間
3 時間 47
休憩時間
0
距離
7.3 km
上り / 下り
74 / 1438 m

活動詳細

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奥穂高岳の西方、穂高や槍の前衛としてその存在感に魅了される山容。 ソロは除いて5回目、今回も素晴らしき友に支えられての山行となりました。 落石に緊張しながら天狗のコルでビバークしたときのY氏、北鎌からの縦走、ヘッデンつけて抜けたときのO氏、父のザイルパートナーを嫌がらなかった娘のS、今も、現役同士のT氏、 そして、今回、底抜けの明るさの中に、優しさと思いやり、その上に逞しさを秘めたI氏とK氏。 辛さ、厳しさ、楽しさを分かちあえさせてくれた両氏に感謝しながらの3日間でした。 断続的な雷鳴、降り止まない雨の中、明日を信じての初日。 不安定な天候を気にしながらも雨が上がった西穂山荘からスタートした2日目。 ルートファインディング、いつ崩れるかわからない天候を気にしながらも、楽しく、充実感溢れた縦走でした。 (電池切れのため、横尾で記録は終了)

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