三瓶山縦走

2018.05.12(土) 日帰り
ハマKBT
ハマKBT

 石見グランフォンドの前日受付をして、そのまま、車中泊、そして、本番を迎えるというのが、ここ最近のパターン。今回もそれをしようと思ったのだが、ただ、受付だけに、前日に来るのはもったいないということで、三瓶登山をすることにした、以前登った時には男三瓶さけだったので、どうせなら、女三瓶、孫三瓶、子三瓶、男三瓶と、縦走をすることに。そのためには、やはり、朝から活動をしたくなり、前々日にこちらに来て、車中泊の連泊を決行。金曜日の夜はもろもろの仕事があって、結局準備して、出発するのが11時ごろになり、三瓶サヒメルの駐車場に到着したのが、2時ごろになってしまった。しかし、あまりにも、星空がきれいだったので、少しの間、星空撮影タイム。夜の写真は難しい。  朝、早朝より活動をしたかったのだが、昨夜遅かったこともあり、寝坊。車も登山口へ移動して、結局スタートがきれたのは、9時になってしまった。地震の影響で、一部通行止めになっている関係で、今回のルートは。先ほどあげた、まずは女三瓶、その後、大平山、孫三瓶、子三瓶、男三瓶で行くことに。最初は遊歩道のような道から、徐々に登山道へ。女三瓶の山頂では、東京から来たという方としばし歓談。山では、こうして、いろいろな方とお話しするのも楽しい。本来なら、ここから縦走で、男三瓶へ行けるのだが、地震のため、通行止め。今回は、大平山へ向かう。ここは、平らな山で、山頂もしっかり展望がある。そして、孫三瓶。子三瓶へ。いったん下りて再び登るの繰り返し。男三瓶への道は結構急斜面で、体力を使った。それでも、山頂からの眺めで、その疲れも吹き飛ぶ。気持ちいい。山頂で、ゆっくりして、下山。三瓶温泉に入る。ここは羽生善治などが将棋の対戦をするために何度か来たところでもある。その後、グランフォンドの受付をしに、久手海岸へ向かう。  有意義な一日となった。明日の グランフォンド、がんばろう。

車中泊。深夜に到着したのだが、あまりにも星が綺麗だったので、撮影タイム。星の撮影は難しい~
1/50

車中泊。深夜に到着したのだが、あまりにも星が綺麗だったので、撮影タイム。星の撮影は難しい~

車中泊。深夜に到着したのだが、あまりにも星が綺麗だったので、撮影タイム。星の撮影は難しい~

朝~ 
2/50

朝~ 

朝~ 

車を登山者用の駐車場へ移動して、ここからスタート。

車を登山者用の駐車場へ移動して、ここからスタート。

車を登山者用の駐車場へ移動して、ここからスタート。

前回は、ここから登ったのだが、今回は、縦走をするため、左へ行き、最初は女三瓶へ向かう。

前回は、ここから登ったのだが、今回は、縦走をするため、左へ行き、最初は女三瓶へ向かう。

前回は、ここから登ったのだが、今回は、縦走をするため、左へ行き、最初は女三瓶へ向かう。

新緑の季節の山は、本当に気持ちいい。

新緑の季節の山は、本当に気持ちいい。

新緑の季節の山は、本当に気持ちいい。

女三瓶山頂。東京から来た青年に写真を撮ってもらう。

女三瓶山頂。東京から来た青年に写真を撮ってもらう。

女三瓶山頂。東京から来た青年に写真を撮ってもらう。

これから向かう孫三瓶、子三瓶。

これから向かう孫三瓶、子三瓶。

これから向かう孫三瓶、子三瓶。

男三瓶をバックに。

男三瓶をバックに。

男三瓶をバックに。

パノラマ

パノラマ

パノラマ

室内池。ここに下りるコースもあるのだが、今回は。尾根を行く。

室内池。ここに下りるコースもあるのだが、今回は。尾根を行く。

室内池。ここに下りるコースもあるのだが、今回は。尾根を行く。

大平山へ向かう道。

大平山へ向かう道。

大平山へ向かう道。

大平山~

大平山~

大平山~

パノラマ

パノラマ

パノラマ

孫三瓶向かう登山道。

孫三瓶向かう登山道。

孫三瓶向かう登山道。

孫三瓶到着。

孫三瓶到着。

孫三瓶到着。

自撮り~
16/50

自撮り~

自撮り~

いったん下りて、子三瓶へ。特徴的な山だ。

いったん下りて、子三瓶へ。特徴的な山だ。

いったん下りて、子三瓶へ。特徴的な山だ。

男三瓶、やはり、名前の通り、ちょっと、男っぽい?

男三瓶、やはり、名前の通り、ちょっと、男っぽい?

男三瓶、やはり、名前の通り、ちょっと、男っぽい?

登山道は険しいところもある。

登山道は険しいところもある。

登山道は険しいところもある。

来た道を振り返る。

来た道を振り返る。

来た道を振り返る。

子三瓶山頂へ向かう道。

子三瓶山頂へ向かう道。

子三瓶山頂へ向かう道。

子三瓶山頂~

子三瓶山頂~

子三瓶山頂~

ここからの展望もいい!
23/50

ここからの展望もいい!

ここからの展望もいい!

パノラマ

パノラマ

パノラマ

トレイルランをしている方々も。

トレイルランをしている方々も。

トレイルランをしている方々も。

いよいよ、最後の男三瓶へ向かう。

いよいよ、最後の男三瓶へ向かう。

いよいよ、最後の男三瓶へ向かう。

ここも、険しい道。

ここも、険しい道。

ここも、険しい道。

可憐な花がところどころに咲いている。

可憐な花がところどころに咲いている。

可憐な花がところどころに咲いている。

綺麗!

綺麗!

綺麗!

またまた自撮り~
30/50

またまた自撮り~

またまた自撮り~

この縦走路のどこかが、崩れているらしい。

この縦走路のどこかが、崩れているらしい。

この縦走路のどこかが、崩れているらしい。

展望台から。

展望台から。

展望台から。

午前中は、山頂はガスっていたそうだが、この時間はばっちり。

午前中は、山頂はガスっていたそうだが、この時間はばっちり。

午前中は、山頂はガスっていたそうだが、この時間はばっちり。

三角点タッチ。

三角点タッチ。

三角点タッチ。

三瓶山山頂!!

三瓶山山頂!!

三瓶山山頂!!

気持ちいい!!

気持ちいい!!

気持ちいい!!

避難小屋

避難小屋

避難小屋

ここから、通行止め。

ここから、通行止め。

ここから、通行止め。

カメラを思いっきり前を突き出して、撮影。

カメラを思いっきり前を突き出して、撮影。

カメラを思いっきり前を突き出して、撮影。

山、山、山・・・癒される~

山、山、山・・・癒される~

山、山、山・・・癒される~

本日の昼食

本日の昼食

本日の昼食

パノラマ

パノラマ

パノラマ

名残惜しいけど、そろそろ下山。

名残惜しいけど、そろそろ下山。

名残惜しいけど、そろそろ下山。

ずっといたい気持ちを断ち切って。

ずっといたい気持ちを断ち切って。

ずっといたい気持ちを断ち切って。

下山~

下山~

下山~

到着。

到着。

到着。

姫逃池 ここも絵になる。

姫逃池 ここも絵になる。

姫逃池 ここも絵になる。

池に咲いていた菖蒲

池に咲いていた菖蒲

池に咲いていた菖蒲

三瓶温泉。羽生善治が将棋をしたところらしい。
49/50

三瓶温泉。羽生善治が将棋をしたところらしい。

三瓶温泉。羽生善治が将棋をしたところらしい。

本日の軌跡
50/50

本日の軌跡

本日の軌跡

車中泊。深夜に到着したのだが、あまりにも星が綺麗だったので、撮影タイム。星の撮影は難しい~

朝~ 

車を登山者用の駐車場へ移動して、ここからスタート。

前回は、ここから登ったのだが、今回は、縦走をするため、左へ行き、最初は女三瓶へ向かう。

新緑の季節の山は、本当に気持ちいい。

女三瓶山頂。東京から来た青年に写真を撮ってもらう。

これから向かう孫三瓶、子三瓶。

男三瓶をバックに。

パノラマ

室内池。ここに下りるコースもあるのだが、今回は。尾根を行く。

大平山へ向かう道。

大平山~

パノラマ

孫三瓶向かう登山道。

孫三瓶到着。

自撮り~

いったん下りて、子三瓶へ。特徴的な山だ。

男三瓶、やはり、名前の通り、ちょっと、男っぽい?

登山道は険しいところもある。

来た道を振り返る。

子三瓶山頂へ向かう道。

子三瓶山頂~

ここからの展望もいい!

パノラマ

トレイルランをしている方々も。

いよいよ、最後の男三瓶へ向かう。

ここも、険しい道。

可憐な花がところどころに咲いている。

綺麗!

またまた自撮り~

この縦走路のどこかが、崩れているらしい。

展望台から。

午前中は、山頂はガスっていたそうだが、この時間はばっちり。

三角点タッチ。

三瓶山山頂!!

気持ちいい!!

避難小屋

ここから、通行止め。

カメラを思いっきり前を突き出して、撮影。

山、山、山・・・癒される~

本日の昼食

パノラマ

名残惜しいけど、そろそろ下山。

ずっといたい気持ちを断ち切って。

下山~

到着。

姫逃池 ここも絵になる。

池に咲いていた菖蒲

三瓶温泉。羽生善治が将棋をしたところらしい。

本日の軌跡