槍ヶ岳日帰り 登山1年目の締め括り 新穂高温泉飛騨沢ルート

2022.07.08(金) 日帰り

活動データ

タイム

10:57

距離

28.4km

上り

2373m

下り

2371m

活動詳細

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信じられないことばかりあるの もしかしたらもしかしたらそうなのかしら (ピンク・レディー『UFO』) 初登山は2021年7月17日の谷川岳天神尾根。そんな私の登山歴1年目の締めくくりとして、日帰りで槍ヶ岳に挑戦してきました。不安なので、登山道をいくつかの区間に分け、過去歩いた道から傾斜が似たものを探してイメトレしてみましたが、殆ど役に立ちませんでした。やはり、山は歩いてみないと分かりません。それが山の楽しさ、怖さ、奥深さかもしれません。 登山2年目も楽しく謙虚に参りたいと思います! 【市営新穂高第3駐車場】 トンネルの途中に入り口があるので、夜だと見逃す可能性あります(私もまんまと)。第1駐車場が空いていましたが、登山者は第3駐車場を使用しなければいけないとのこと。新穂高登山指導センター(24時間使用できるウォシュレット完備の綺麗なトイレあり)の近くで駐車場ないかとウロウロしたり、第1駐車場行ってみたりして時間を数分ロス、結局2:45到着(松本ICから思った以上に遠かった!)。1時間程度しか車中で仮眠できず。 【市営新穂高第3駐車場→白出小屋】 2:20 544m 6.3km 86m/km(標準CT、獲得標高、距離、1kmあたり獲得標高、以下同様) 八ヶ岳山荘から美濃戸山荘まで(91m/km)と同程度の傾斜。実際、似たような感覚でした。距離はこちらの方が長いですが。普通の林道なので、準備運動がてらさくさく進む。下りの時は、もはや精神と肉体の鍛錬。 【白出小屋→滝谷避難小屋】 1:15 258m 2.3km 112m/km 先の林道から少し傾斜きつくなる程度かなと思ったら大間違い。私の印象では、ここから本格的な登山道です。大きな石がランダムに嵌め込まれたような道で歩きにくい。数値上の傾斜はそれほどでもないのに、地味にアップダウンがあるので、距離の割に大して標高上がってないのに登らされた感あり。おまけに、寝不足のせいか、眠くはないのですが頭がボーっと(まっ、常日頃なんですけど!)。少しモチベーション下がる。この区間、下りでもあまりタイムを稼げず。 【滝谷避難小屋→槍平小屋】 1:00 243m 1.4km 174m/km 八ヶ岳美濃戸山荘から行者小屋(170m/km)と同程度の、普通に登山道という感じの傾斜ですが、引き続き大きめの石の道で少し歩きにくい。ただ、下りはスイスイ行けた。下りだから?登りで石の道経験して慣れたから? 【槍平小屋→千丈沢分岐】 1:45 562m 2.2km 255m/km 八ヶ岳の行者小屋→中岳のコル(276m/km)と同程度の傾斜。先より傾斜増しますが、石の道ではなく、オーソドックスな登りの登山道という感じて、傾斜の割には登りやすいです。ただ、後半は結構傾斜がキツくなります。また、下りの時、何故かこの区間が異様に長く感じました。 【千丈沢分岐→千丈沢乗越経由で槍ヶ岳山荘】 1:36 543m 1.5km 362m/km 穂先前の最後の急登。常念岳の三股→標高2171m地点(360m/km)と同程度の傾斜、鷹ノ巣山の水根→トオノクボ(413m/km)より少し緩やか、とイメトレしましたが現実は全く異なりました。千丈沢分岐から暫くは平坦、その後少し登り、最後千丈沢乗越直下は激急登!さらにその後の西鎌尾根は、登っても登っても、目の前に見える槍ヶ岳が近づいて来ない。穂先を前に、既にへろへろになります。 【槍の穂先】 今回の山行で最も意外だったのがここ。高い所や岩場が得意なわけではない私は十分ビビった状態で穂先に挑みましたが、実際に登ってみると、全く怖くありませんでした。高度感はありますが、画像で見る程ではありませんし、また、岩そのものや、岩に打ち付けられているボルト、ハシゴ、クサリが非常にしっかりしているため、安心して手足を引っ掛けられる場所が多く、私がフォローしているヤマッパーのピノさんがレポで書かれていたように、パズル感覚で楽しく登れます。先日登った、八ヶ岳の中岳のコル→阿弥陀岳の登りの方が余程怖いです。或いは、心許なさという意味で、庭に脚立置いて家の屋根に登る方が怖いと私は感じました。 そして、山頂では動画撮ったら普通の静止画撮り忘れました…また来なきゃ! 【その他雑感】 ✔︎新穂高温泉まで遠いのが難点だが、季節を変えて毎年リピートしてみたい。いつか、可能なら別ルートで泊まりで、夜空や日の出も楽しんでみたい。 ✔︎槍平小屋→千丈沢分岐間で下ってくる軽装のハイカーさんとすれ違った。夜中に出発し、山頂で日の出見て、今下山中とのこと。化け物ですね。 ✔︎一方、夜0時に出発し、朝8:00時点で槍平小屋過ぎという二人組も。私が飛騨乗越から下っている時お二人は飛騨乗越への登りで2回目のスライド。各々が自分のペースで楽しめる登山、良いですね。 ✔︎睡眠1時間だったが、今回も高山病にならなかった。こまめな水分補給のおかげ?急に標高上げられないから?体質? ✔︎虫多し!

槍ヶ岳・穂高岳・上高地 前日夜のてんくら。問答無用のA。
前日夜のてんくら。問答無用のA。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 前日夜のYamaYamaGPV。雲量まずまずだが午後雨?
前日夜のYamaYamaGPV。雲量まずまずだが午後雨?
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 前日夜のWindy。昼から雨?
前日夜のWindy。昼から雨?
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 発雷確率。この時期で午後この画は貴重!たとえ雨が多少降っても雷さえなければ良いと考え、決行を決意。
発雷確率。この時期で午後この画は貴重!たとえ雨が多少降っても雷さえなければ良いと考え、決行を決意。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 無料の市営新穂高第3駐車場。登山者はここに停めます。入口がトンネルの中にあって分かりづらいので注意です。画像は3面あるうちの一つです。
無料の市営新穂高第3駐車場。登山者はここに停めます。入口がトンネルの中にあって分かりづらいので注意です。画像は3面あるうちの一つです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 3面あるうちの1面と2面。
3面あるうちの1面と2面。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登山届けを出します。24時間使用できる綺麗なトイレと自動販売機があります。
登山届けを出します。24時間使用できる綺麗なトイレと自動販売機があります。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登山者は第3駐車場を使用します。
登山者は第3駐車場を使用します。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 最初は長い林道。
最初は長い林道。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 近道ありますが、コースタイムが5分しか違わないのと、近道はそこそこ登るっぽいので、引き続き林道進みます。
近道ありますが、コースタイムが5分しか違わないのと、近道はそこそこ登るっぽいので、引き続き林道進みます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 穂高平小屋。今シーズンはまだ営業していない様子。
穂高平小屋。今シーズンはまだ営業していない様子。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 地図にありませんが一応トイレあり。中は…雰囲気出てました。笑
地図にありませんが一応トイレあり。中は…雰囲気出てました。笑
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 白出沢を対岸に渡ります。
白出沢を対岸に渡ります。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 対岸のピンテ。飛騨沢ルートでは何度か沢を渡りますが、対岸のピンテを探すのに少し迷うことがありました。
対岸のピンテ。飛騨沢ルートでは何度か沢を渡りますが、対岸のピンテを探すのに少し迷うことがありました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 渡る途中で振り返る。水はありません。普段はどうなんでしょう?
渡る途中で振り返る。水はありません。普段はどうなんでしょう?
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 白出沢の先から始まる大きな石の道。歩きづらい。
白出沢の先から始まる大きな石の道。歩きづらい。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 石の上をバランスとりながら進みます。
石の上をバランスとりながら進みます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登山道の両側の植物が結構伸びてます。朝露が腕や足にあたり、濡れます。ヒルや毛虫がいたかは分かりませんが、長袖、長ズボンのほうが安心です。
登山道の両側の植物が結構伸びてます。朝露が腕や足にあたり、濡れます。ヒルや毛虫がいたかは分かりませんが、長袖、長ズボンのほうが安心です。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 緊急避難場とのこと。
緊急避難場とのこと。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 チビ谷渡ります。水はありませんでした。画像は対岸のピンテです。
チビ谷渡ります。水はありませんでした。画像は対岸のピンテです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 滝谷渡ります。ここは水があります。結構広い沢なので、ペンキマークとピンテを頼りに進みます。右上の大きな岩の上に、槍平小屋が設置しているライブカメラがあります。
滝谷渡ります。ここは水があります。結構広い沢なので、ペンキマークとピンテを頼りに進みます。右上の大きな岩の上に、槍平小屋が設置しているライブカメラがあります。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 結構な勢いの流れの上を渡ります。登山シーズン以外はこの橋架かって無いようですが、渡る場所探すの大変そうです。
結構な勢いの流れの上を渡ります。登山シーズン以外はこの橋架かって無いようですが、渡る場所探すの大変そうです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 有難いです。
有難いです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 石メインの道が続きます。
石メインの道が続きます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 南沢渡ります。水はありませんでした。少し渡って振り返る。対岸のピンテはどこだ?
南沢渡ります。水はありませんでした。少し渡って振り返る。対岸のピンテはどこだ?
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 対岸のピンテ発見。
対岸のピンテ発見。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 はい、わかりました。
はい、わかりました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 木道。
木道。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 槍平に出ると突然視界が開けます。ピンテのほうに進みます。
槍平に出ると突然視界が開けます。ピンテのほうに進みます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 槍平小屋。営業は7月10日から。スタッフさんが営業にむけた準備してました。
槍平小屋。営業は7月10日から。スタッフさんが営業にむけた準備してました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ヘリが荷物下ろす台。私がココを去った後、直ぐにヘリが飛んできてました。
ヘリが荷物下ろす台。私がココを去った後、直ぐにヘリが飛んできてました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 槍平小屋から先はこれまでより更に傾斜が増しますが、道自体は歩きやすいです。
槍平小屋から先はこれまでより更に傾斜が増しますが、道自体は歩きやすいです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 大喰沢を渡ります。水はありません。分かりづらいですが、対岸のピンテが画像真ん中にあります。
大喰沢を渡ります。水はありません。分かりづらいですが、対岸のピンテが画像真ん中にあります。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登りが続きます。
登りが続きます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 この区間、後半になるにつれて傾斜増してきます。
この区間、後半になるにつれて傾斜増してきます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ここ、少し怖いです。左側が崩落してます。ペンキマークの岩を掴みつつ足場を確認しながら渡りました。
ここ、少し怖いです。左側が崩落してます。ペンキマークの岩を掴みつつ足場を確認しながら渡りました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 樹林帯を抜けました。あの向こうに槍ヶ岳があるはず。
樹林帯を抜けました。あの向こうに槍ヶ岳があるはず。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 千丈沢分岐にきました。
千丈沢分岐にきました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 千丈沢分岐から千丈沢乗越に向かう途中で山頂方面を仰ぐ。槍ヶ岳はまだ見えず。
千丈沢分岐から千丈沢乗越に向かう途中で山頂方面を仰ぐ。槍ヶ岳はまだ見えず。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 反対側。笠ヶ岳、抜戸岳、弓折岳方面。
反対側。笠ヶ岳、抜戸岳、弓折岳方面。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 このあたりから急に傾斜増します。この少し後、ストックしまいました。
このあたりから急に傾斜増します。この少し後、ストックしまいました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ハイマツの間の急登を進みます。
ハイマツの間の急登を進みます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 千丈乗越到着。千丈乗越、千丈沢乗越、どちらが正しいのかな?
千丈乗越到着。千丈乗越、千丈沢乗越、どちらが正しいのかな?
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 歩いてきた飛騨沢を見下ろす。
歩いてきた飛騨沢を見下ろす。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 千丈沢乗越から北側。画像左側に西鎌尾根が見える。
千丈沢乗越から北側。画像左側に西鎌尾根が見える。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 西鎌尾根の先に槍ヶ岳が見えた!
西鎌尾根の先に槍ヶ岳が見えた!
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 西鎌尾根を進みます。千丈沢乗越からも、意外とまだあります。
西鎌尾根を進みます。千丈沢乗越からも、意外とまだあります。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 なかなか槍ヶ岳に到達しない。もうヘロヘロ、バテバテ。
なかなか槍ヶ岳に到達しない。もうヘロヘロ、バテバテ。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ついに来ました。
ついに来ました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 西鎌尾根を振り返る。
西鎌尾根を振り返る。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 槍ヶ岳山荘。ザックをテラスに置かせていただきます。
槍ヶ岳山荘。ザックをテラスに置かせていただきます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 さあ、参りましょう。
さあ、参りましょう。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 少し登って見下ろす。実際は画像ほど高度感ありません。
少し登って見下ろす。実際は画像ほど高度感ありません。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 画像だと急峻度が増して見えますが、実際はかなり登りやすいです。
画像だと急峻度が増して見えますが、実際はかなり登りやすいです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ここで一度裏側に周ります。
ここで一度裏側に周ります。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 クサリとハシゴ。クサリ有り難く使いました。
クサリとハシゴ。クサリ有り難く使いました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登りと下りが対面通行になっているハシゴ。
登りと下りが対面通行になっているハシゴ。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 見下ろす。画像だと高度感増しますが、実際そこまで怖くないです。
見下ろす。画像だと高度感増しますが、実際そこまで怖くないです。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 本やネットで何度も見たや〜つ。
本やネットで何度も見たや〜つ。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 これを登れば…
これを登れば…
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ついに!
ついに!
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登頂!槍の穂先に立ちました!山頂からの眺望、動画撮ったら画像撮るの忘れました。。しかも、見える山の名前が殆ど分かりません。猫に小判、豚に真珠、私に槍ヶ岳山頂。
登頂!槍の穂先に立ちました!山頂からの眺望、動画撮ったら画像撮るの忘れました。。しかも、見える山の名前が殆ど分かりません。猫に小判、豚に真珠、私に槍ヶ岳山頂。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 下りの山頂直下ハシゴの二つ目の途中で。身体の前面を前に向けて下る爽快感。
下りの山頂直下ハシゴの二つ目の途中で。身体の前面を前に向けて下る爽快感。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 下山します。さよなら槍ヶ岳、また来ます。
下山します。さよなら槍ヶ岳、また来ます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 新穂高温泉まで長いな…
新穂高温泉まで長いな…
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 飛騨乗越まで降りました。
飛騨乗越まで降りました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 飛騨沢側からガスが。
飛騨沢側からガスが。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 ガスに向かってどんどん下ります。千丈沢分岐がうっすら見えるところまで降りてきました。
ガスに向かってどんどん下ります。千丈沢分岐がうっすら見えるところまで降りてきました。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 槍平小屋まで戻ってきました。西側の空が怪しいので、小屋の方にお聞きしたところ、昨日も午後真っ暗になったが雨や雷はなかった、今日は分からないがもう少しは持つのでは、と。有難うございます。
ハイドレのスポドリ2Lを下りの途中で飲み干したので、ペットボトルに入れてきた麦茶2Lをハイドレに移し替えます。
槍平小屋まで戻ってきました。西側の空が怪しいので、小屋の方にお聞きしたところ、昨日も午後真っ暗になったが雨や雷はなかった、今日は分からないがもう少しは持つのでは、と。有難うございます。 ハイドレのスポドリ2Lを下りの途中で飲み干したので、ペットボトルに入れてきた麦茶2Lをハイドレに移し替えます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 あのライブカメラはこの橋を撮影してるんでしょうね。
あのライブカメラはこの橋を撮影してるんでしょうね。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登りで撮り損ねた滝谷避難小屋。あまり写ってませんが、大勢の虫たちが歓迎してくれます。
登りで撮り損ねた滝谷避難小屋。あまり写ってませんが、大勢の虫たちが歓迎してくれます。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 登りで撮り損ねた壊れた看板。チビ谷、滝谷、右下が分からない。
登りで撮り損ねた壊れた看板。チビ谷、滝谷、右下が分からない。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 最後の林道長い。
最後の林道長い。
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 帰ってきました。最後までご覧いただき有難うございます!
帰ってきました。最後までご覧いただき有難うございます!
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 最初の林道の登りと下り、飛騨沢の下りでタイムを稼いだ感じです。
最初の林道の登りと下り、飛騨沢の下りでタイムを稼いだ感じです。

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