富士山に登った!

2022.06.20(月) 日帰り

やっぱり一度は登っておきたい山のひとつ、富士山に登ってきた。 前日に登山口駐車場に仮設トイレが5台設置されているのを確認して、そこで車中泊。 当日6時前に出発、下界の見晴らしは悪かったけど、登山道は終始視界良好。しかも風も弱いという、想定以上の好条件もあって予定通り完登することができた。 それにしてもやっぱり3,776mという高さの威力、高山病にはならなかったけど登りは終始きつかった。九合五勺からは歩きやすいブル道を使ったにも関わらず休み休みでないと登れないほど。あと、下りも予想以上の苦労。登りではさほど負担でなかった小石がつくるザレ場、これがめちゃめちゃ滑りやすく、実際何度か滑りながらなんとか無事に下りることができた。 これであと登っておきたい山は二つ、槍と劔、さていつ登れるかな? (もちろん、登りたい山、は他にたくさんある!)

上方の視界良好

上方の視界良好

上方の視界良好

下は雲海、今日は終始こんな感じだった

下は雲海、今日は終始こんな感じだった

下は雲海、今日は終始こんな感じだった

六合目

六合目

六合目

半袖短パン!で登ってる

半袖短パン!で登ってる

半袖短パン!で登ってる

六合五勺

六合五勺

六合五勺

七合目

七合目

七合目

八合目

八合目

八合目

雪渓が見えてきた

雪渓が見えてきた

雪渓が見えてきた

九合目

九合目

九合目

イワヒバリ?が鳴いている

イワヒバリ?が鳴いている

イワヒバリ?が鳴いている

見下ろす

見下ろす

見下ろす

見上げる

見上げる

見上げる

足跡をたどって雪渓を少し登る

足跡をたどって雪渓を少し登る

足跡をたどって雪渓を少し登る

右上に続く雪渓が登山道、ここからは左へ、ブル道を登る

右上に続く雪渓が登山道、ここからは左へ、ブル道を登る

右上に続く雪渓が登山道、ここからは左へ、ブル道を登る

歩きやすいけど、やっぱり標高が高いせいか、、きつい

歩きやすいけど、やっぱり標高が高いせいか、、きつい

歩きやすいけど、やっぱり標高が高いせいか、、きつい

剣ヶ峰が見えてきた

剣ヶ峰が見えてきた

剣ヶ峰が見えてきた

右に大きな火口

右に大きな火口

右に大きな火口

あと少し

あと少し

あと少し

登頂!
30/36

登頂!

登頂!

剣ヶ峰から火口を眺める、右方向

剣ヶ峰から火口を眺める、右方向

剣ヶ峰から火口を眺める、右方向

正面

正面

正面

左方向

左方向

左方向

下りの途中、九合五勺のすぐ上。ここ、登りでは雪渓を登ったけど、下りではブル道へ迂回。

下りの途中、九合五勺のすぐ上。ここ、登りでは雪渓を登ったけど、下りではブル道へ迂回。

下りの途中、九合五勺のすぐ上。ここ、登りでは雪渓を登ったけど、下りではブル道へ迂回。

それにしてもこのザレ場、めちゃめちゃ滑りやすい、一歩一歩気を抜けない

それにしてもこのザレ場、めちゃめちゃ滑りやすい、一歩一歩気を抜けない

それにしてもこのザレ場、めちゃめちゃ滑りやすい、一歩一歩気を抜けない

無事下山、バリケードが外されていた。六合目までの登山道が、今日から開放されたとのこと。

無事下山、バリケードが外されていた。六合目までの登山道が、今日から開放されたとのこと。

無事下山、バリケードが外されていた。六合目までの登山道が、今日から開放されたとのこと。

上方の視界良好

下は雲海、今日は終始こんな感じだった

六合目

半袖短パン!で登ってる

六合五勺

七合目

八合目

雪渓が見えてきた

九合目

イワヒバリ?が鳴いている

見下ろす

見上げる

足跡をたどって雪渓を少し登る

右上に続く雪渓が登山道、ここからは左へ、ブル道を登る

歩きやすいけど、やっぱり標高が高いせいか、、きつい

剣ヶ峰が見えてきた

右に大きな火口

あと少し

登頂!

剣ヶ峰から火口を眺める、右方向

正面

左方向

下りの途中、九合五勺のすぐ上。ここ、登りでは雪渓を登ったけど、下りではブル道へ迂回。

それにしてもこのザレ場、めちゃめちゃ滑りやすい、一歩一歩気を抜けない

無事下山、バリケードが外されていた。六合目までの登山道が、今日から開放されたとのこと。

この活動日記で通ったコース

富士宮ルート

  • 7時間47分
  • 8.9 km
  • 1414 m
体力度
3