マクロレンズデビュー✨坊主ヶ滝ルート〜金山・西山

2022.06.18(土) 日帰り

活動データ

タイム

08:11

距離

9.4km

上り

969m

下り

971m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
8 時間 11
休憩時間
1 時間 13
距離
9.4 km
上り / 下り
969 / 971 m
1 51
2 8
22

活動詳細

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今回はイロイロ盛りだくさんなので、箇条書きでいきます! 【目的】 ●初めて金山に登る ●マクロレンズデビュー✨ ずっと悩んでいて、ようやく購入しました💕 ●脊振ハイカーのバッジの取得 【結果】 ●マクロレンズは良好。もう少し使い方を練習したいけど、いい感じ❗️ ●金山登頂したので、脊振ハイカーバッジget❗️ 【その他感想】 ●登山口から金山までは川沿いで涼しく、よい道😊 ●脊振から続く尾根道は気持ち良い☺️ ●脊振から続く尾根道から外れた後の西山への道が分かりにくい。入り口もわかりにくいが、笹で道が見えにくくなっている部分も。 ●標高750mの分岐から西山まで、YAMAP上では赤色点線ルートがあるが、踏み跡がほぼ無さそう…黒色点線ルートの方がよい。 ●西山から標高606mの源流ルートの分岐まではややきつい。テープはあるものの、岩や苔、木の根で足元が不安定。YAMAP上では赤い実線になっているが、絶対、歩いている人は少ない ●標高566mの分岐から坊主ヶ滝までは私レベルでは難関。YAMAP上では赤い実線になっているが、絶対、歩いている人は少ない。濡れた岩や苔、倒木、木の根で足元が不安定。踏み跡は薄い。背丈と同等の濡れた大きな石を降りるシーンもあり、仕方ないので姿勢を低くして滑り落ちた。男性は良いかもしれないが、小柄な女性には少々厳しい。 ●標高566mの分岐から坊主ヶ滝へのルート上で1メートルほど滑落(無事です。多少のアザで済みました)。片側崖の道幅が狭く、落ち葉でフカフカな場所を踏み抜いてしまった。このルートをどうしても使いたいなら、疲れて注意が不足しがちな下りは避けるべき。登りに限る。 ●道が分かりにくく足元が悪いため、タイムロス。下山予定を2時間近くオーバーしてようやく下山。時間的に余裕持った予定を組んでいてよかった。

脊振山・金山 マクロレンズ初めての被写体は鉄塔😆
マクロレンズ初めての被写体は鉄塔😆
脊振山・金山 クマの顔と手みたいに見える何か…キノコの一種と思われる
クマの顔と手みたいに見える何か…キノコの一種と思われる
脊振山・金山 金山登頂=脊振ハイカーバッジget!
金山登頂=脊振ハイカーバッジget!
脊振山・金山 金山からの眺め
金山からの眺め
脊振山・金山 金山から見下ろす市街地は、雲で見にくい状態
金山から見下ろす市街地は、雲で見にくい状態
脊振山・金山 マクロレンズ…まだうまく使えていないなー
マクロレンズ…まだうまく使えていないなー
脊振山・金山 マクロレンズ、少しずつ上達?
マクロレンズ、少しずつ上達?
脊振山・金山 木が別の木を貫通している?でも噛み付いているようにも見える…
木が別の木を貫通している?でも噛み付いているようにも見える…
脊振山・金山 ガブリとかぶりついた!
ガブリとかぶりついた!
脊振山・金山 マクロの醍醐味、小人の世界が見えてきた✨
マクロの醍醐味、小人の世界が見えてきた✨
脊振山・金山 金山付近のコケはモフッとして見える。梅雨だから?
金山付近のコケはモフッとして見える。梅雨だから?
脊振山・金山 ベニタケの一種と思われるキノコ発見!
ベニタケの一種と思われるキノコ発見!
脊振山・金山 裏側は真っ白
裏側は真っ白
脊振山・金山 ナヨタケの一種かな?ミニカーと一緒に接写で撮れる嬉しさよ😆
ナヨタケの一種かな?ミニカーと一緒に接写で撮れる嬉しさよ😆
脊振山・金山 振り返ってみると、金山は雲の中
振り返ってみると、金山は雲の中
脊振山・金山 脊振に雲がかかっている。あそこまで縦走できるなんて、不思議な感覚。
脊振に雲がかかっている。あそこまで縦走できるなんて、不思議な感覚。
脊振山・金山 南を見ると、うっすらと有明海と雲仙・島原も見えた。
南を見ると、うっすらと有明海と雲仙・島原も見えた。
脊振山・金山 西山に到着。展望ゼロ
西山に到着。展望ゼロ
脊振山・金山 西山への道。ここからの方が分かりやすいと思う
西山への道。ここからの方が分かりやすいと思う
脊振山・金山 メモ ここから登る方が分かりやすい。赤矢印が西山方向、赤丸部分に手作り標識あり。
メモ ここから登る方が分かりやすい。赤矢印が西山方向、赤丸部分に手作り標識あり。
脊振山・金山 YAMAP上の西山への道。
YAMAP上の西山への道。
脊振山・金山 メモ 赤矢印方向がYAMAP上の道だが、踏み跡もテープもない。青矢印方向に進んだ方がよい。
メモ 赤矢印方向がYAMAP上の道だが、踏み跡もテープもない。青矢印方向に進んだ方がよい。
脊振山・金山 種別不明。
種別不明。
脊振山・金山 坊主ヶ滝。先客は1組2人で、ゆっくりできた
坊主ヶ滝。先客は1組2人で、ゆっくりできた
脊振山・金山 オカトラノオのようです。レンズにドンドン慣れて、それっぽい一枚が撮れました
オカトラノオのようです。レンズにドンドン慣れて、それっぽい一枚が撮れました

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