三国峠~野反湖 ぐんま県境稜線トレイル

2022.06.05(日) 日帰り

活動データ

タイム

11:30

距離

25.6km

上り

2681m

下り

2173m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
11 時間 30
休憩時間
1 時間 4
距離
25.6 km
上り / 下り
2681 / 2173 m
16
35
59
38
1 42
20
20
53
37
30
22
26
15
7
17

活動詳細

すべて見る

2018年の「ぐんま県境稜線トレイル」開通時からうっすらと頭の中で描いていた三国峠~野反湖までの縦走を遂行してみました。 ※以下頻繁に登場する"馬蹄/主脈"とは本ルートとの比較対象にしている谷川岳馬蹄形縦走と谷川岳主脈縦走のことを指しております。 このルートは通りぬけ設定のため日帰りでも小屋/テント泊でもアクセスには工夫が必要となります。 ■先ずソロで行う場合 ▼登/下山口まで、或いはその片方を送迎をしてもらう(してもらえる方うらやましい) ▼公共交通機関を使う  現時点では野反湖を午後3時11分発のバスが最終でJR長野草津口駅まで向かっているようです。今回下山後に帰り支度をしている際にちょうどそのバスが登ってきていました。 ただ三国峠へのアクセスも含めまして少々調べてみましたが公共交通機関のみを使用してこのルートにアクセスするのは中々大変なように見受けます。 ▼自転車を下山口にデポして車で登山口まで移動し帰路は自転車を使う  両登山口の間が舗装路最短で約85km、万沢・秋鹿林道などを使用しても約67km。自転車に乗り慣れた方でも4時間~は見ておかなくてはなりません。 私はロードバイクなども所有しておりますが自転車をデポしての通り抜け縦走は今まで何故かやったことはありません。 ▼歩いて戻る  通る道は自転車と同じになりますがこのルートで歩いて戻るのはほぼ現実的ではないでしょう。  因みに私は主脈縦走をしてから歩いて登山口まで帰った経験(総移動距離60km超)はありますので真剣に検討したうえで現実的ではないという結論に達しました。 ■二人以上で行う場合 ▼車デポ作戦一択😆 ただ車デポ作戦に協力してくれる同行者がいたとしても本ルートの踏破には他にも困難が伴います。 ・馬蹄/主脈と匹敵するロングルートでありながら途中に(現実的な)エスケープルートがないので同行メンバーの体力/脚力はある程度揃っている必要がある ・天候含めた少々のトラブル等でも歩き切るという強い意志や逆に撤退判断の共有も求められる ・登山口間の車移動に概ね2時間は掛かるので活動時間にプラスして山行前後に2時間以上の拘束時間が発生する というわけで困難な要因も考慮して車デポ作戦を行うべくいつもの相方さんにお声かけをして同行快諾していただいてましたヽ(´▽`)/ あとは相方さんとのスケジュールの都合と気候・お天気を眺めて本日決行の運びとなりました。 ~・~・~・~・~・~・~・~ 実際に縦走してみての細かな感想はキャプションにて記しますが大観として ・馬蹄/主脈と比べて距離/累積標高は匹敵するものの長い登り/下りはありません。その分細かなアップダウンが続き足に堪えました(実際前週に馬蹄形縦走をしている相方さんはこっちのが堪えたと語っています) ・初めて本ルートを歩かれる方が自らの馬蹄/主脈のCTを基準にCT設定する場合には注意が必要と考えます。私も想定CTは10~12時間程度と設定していましたが実際には思っていたよりも結構押しました。 ・稜線トレイル整備に伴って新しく通された三坂峠~白砂山の特に三坂峠側の部分が歩きにくいと感じました。 それはまだ通る方がさほど多くない為か急坂部分にステップの様なものが出来てなく登りで常にふくらはぎの伸展が続く場面があったのと、刈払いされた笹原を登る際その倒れた笹が結構滑るために余分な体力を奪われた感じがしました。 ・概ね○○新道などと呼ばれる新しく切られたルートなどによく見られる"結構無理やり通された"と感じる一部急すぎる所がありました。 そんな急な所にはあって欲しい木や根っこなどの手掛かりもほとんどありませんでした。 ・進行方向逆も考えてみましたが、三国峠→白砂山へ向かった方が前半に標高低めで眺望も地味な部分を通過して後半に眺望が開けるので個人的にはオススメです。 途中何度も振り返りながら歩いて来ましたが進行方向の眺望はいいのに振り返ると地味というシーンが結構ありました。 ・ルート上に目印/マークや標識類は十分にありますし特に迷いやすいと感じるようなところはありませんでした。 強いて迷いそうなポイントを挙げるとすれば①鉄塔の巡視道に入り込まないようにする(踏み跡の強さが違うので分かりやすいかと考えます)、②稲包山に立ち寄ったら稜線トレイルへは一旦元に戻る(南下しないこと)、③残雪のある所では目印を注視する、この3点くらいでしょうか。 ・すれ違いはムジナ平避難小屋近くで小屋泊帰りの方1名と会っただけであとは白砂山付近までどなたともすれ違いませんでした。その方のお話だと小屋泊から白砂山方面に行かれた方が3名いらしゃったとの事でした。白砂山以降は流石に10名くらいの方をお見かけしました。

白砂山・堂岩山・八間山 三国トンネル手前の駐車スペースに駐車して県境稜線トレイルへと向かいます

駐車スペースの先客はバイク1台だけでした😅
三国トンネル手前の駐車スペースに駐車して県境稜線トレイルへと向かいます 駐車スペースの先客はバイク1台だけでした😅
白砂山・堂岩山・八間山 新三国トンネルから三国峠へはこの通用口?からアクセス出来ます😊

ただこの先ちょっとした薮こぎとゲートの乗り越えと旧三国トンネルの横断が必須です🤭
新三国トンネルから三国峠へはこの通用口?からアクセス出来ます😊 ただこの先ちょっとした薮こぎとゲートの乗り越えと旧三国トンネルの横断が必須です🤭
白砂山・堂岩山・八間山 さっそく三国峠へ
鳥居⛩️の写真はピンボケの為非掲載😅

三国峠から先は
・三国山~平標山方面
・三国トンネル新潟側入り口
・県境稜線トレイル稲包山~白砂山方面
への三方への分岐となります
さっそく三国峠へ 鳥居⛩️の写真はピンボケの為非掲載😅 三国峠から先は ・三国山~平標山方面 ・三国トンネル新潟側入り口 ・県境稜線トレイル稲包山~白砂山方面 への三方への分岐となります
白砂山・堂岩山・八間山 我々は県境稜線トレイル稲包山~白砂山方面へ

天気予報から日中は晴れるか少なくとも降雨はないと見ていましたが朝のうちは一面のガス
我々は県境稜線トレイル稲包山~白砂山方面へ 天気予報から日中は晴れるか少なくとも降雨はないと見ていましたが朝のうちは一面のガス
白砂山・堂岩山・八間山 笹の朝露が徐々にタイツや靴の中へと侵入してきます😣
笹の朝露が徐々にタイツや靴の中へと侵入してきます😣
白砂山・堂岩山・八間山 ガスが晴れてきてちょっとした雲海が見られました
こう見ますと単にいい景色ですが靴の中はもうびちゃびちゃでした
ガスが晴れてきてちょっとした雲海が見られました こう見ますと単にいい景色ですが靴の中はもうびちゃびちゃでした
白砂山・堂岩山・八間山 振り返って

まだ標高もさほど高くなく県境稜線トレイルという響から持つ印象よりは地味目の眺望です
振り返って まだ標高もさほど高くなく県境稜線トレイルという響から持つ印象よりは地味目の眺望です
白砂山・堂岩山・八間山 隣接する尾根なども近い為谷川馬蹄形や主脈稜線のような開放感はまだ希薄ですね
隣接する尾根なども近い為谷川馬蹄形や主脈稜線のような開放感はまだ希薄ですね
白砂山・堂岩山・八間山 県境稜線はこの分岐で三坂峠方面へと向かいます
稲包山は少々県境稜線からは外れていますが立ち寄ってみます
県境稜線はこの分岐で三坂峠方面へと向かいます 稲包山は少々県境稜線からは外れていますが立ち寄ってみます
白砂山・堂岩山・八間山 少々登りまして…
少々登りまして…
白砂山・堂岩山・八間山 稲包山ピーク

標高1,598mと今回の県境稜線トレイルの中では標高は低いのですが眺望には優れます
この後に出てくるもっと標高の高いピークでは360度の眺望はなかったりします
稲包山ピーク 標高1,598mと今回の県境稜線トレイルの中では標高は低いのですが眺望には優れます この後に出てくるもっと標高の高いピークでは360度の眺望はなかったりします
白砂山・堂岩山・八間山 稜線に復帰しましてトラロープなども掛かる中々の急登

今回の県境稜線トレイル、登りに1時間も掛かるような長い登りは無いのですが細かいアップダウンで脚が削られます⤵
稜線に復帰しましてトラロープなども掛かる中々の急登 今回の県境稜線トレイル、登りに1時間も掛かるような長い登りは無いのですが細かいアップダウンで脚が削られます⤵
白砂山・堂岩山・八間山 三坂峠分岐
ここから県境稜線新規開通区間へ

ここへ至るには三国峠から稲包山を経由してくる他に三国スキー場跡からアクセスするルートもあります(案内板は破壊されておりますʕ•ᴥ•ʔ?)
三坂峠分岐 ここから県境稜線新規開通区間へ ここへ至るには三国峠から稲包山を経由してくる他に三国スキー場跡からアクセスするルートもあります(案内板は破壊されておりますʕ•ᴥ•ʔ?)
白砂山・堂岩山・八間山 【注意書き】

エスケープルートは…
 :心して臨みます
避難小屋はありません
 :今は立派な避難小屋があります
水場は枯れているおそれ…
 :今回両者共4L程度の水分を持参しており水場へは行きませんでした
携帯電話は通じません
 :常時飛行機モードにしていた為確認していませんが通じないと考えた方がよろしいでしょう
熊が目撃されています
 :幸いにも目撃はしませんでしたが熊のものと思われるフンは多数見かけました
【注意書き】 エスケープルートは…  :心して臨みます 避難小屋はありません  :今は立派な避難小屋があります 水場は枯れているおそれ…  :今回両者共4L程度の水分を持参しており水場へは行きませんでした 携帯電話は通じません  :常時飛行機モードにしていた為確認していませんが通じないと考えた方がよろしいでしょう 熊が目撃されています  :幸いにも目撃はしませんでしたが熊のものと思われるフンは多数見かけました
白砂山・堂岩山・八間山 笹薮はしっかり刈払されてるのですが急な部分ではこの刈り取られた笹で逆に少々滑ります😅

相方さんの調べでは昨年秋に刈払いされたようです
笹薮はしっかり刈払されてるのですが急な部分ではこの刈り取られた笹で逆に少々滑ります😅 相方さんの調べでは昨年秋に刈払いされたようです
白砂山・堂岩山・八間山 まるで植林されたかのようなルートを挟む美しいブナ林
まるで植林されたかのようなルートを挟む美しいブナ林
白砂山・堂岩山・八間山 ふわふわとしている足元
脚にはとてもやさい😊のですが急坂では滑って力が逃げます💦

まだ通る方が少ない為か急坂が階段状になっている部分が少なくて常にふくらはぎが伸展させられます

山と高原地図に"新ルートは登山道が安定してないので初心者は入らない事"と記載あるのも理解出来ます
ふわふわとしている足元 脚にはとてもやさい😊のですが急坂では滑って力が逃げます💦 まだ通る方が少ない為か急坂が階段状になっている部分が少なくて常にふくらはぎが伸展させられます 山と高原地図に"新ルートは登山道が安定してないので初心者は入らない事"と記載あるのも理解出来ます
白砂山・堂岩山・八間山 山と高原地図に"樹林の中の歩きにくい急坂"と書かれている部分がとても気になっていたのですが…
山と高原地図に"樹林の中の歩きにくい急坂"と書かれている部分がとても気になっていたのですが…
白砂山・堂岩山・八間山 そのまんまでした🤣

倒木などが多く(枝の伐採などは最小限)確かに歩きにくかったのですね
ただ個人的にはとても楽しく歩けました😉
そのまんまでした🤣 倒木などが多く(枝の伐採などは最小限)確かに歩きにくかったのですね ただ個人的にはとても楽しく歩けました😉
白砂山・堂岩山・八間山 歩きにくに部分を通過してこの辺りから薮の間から覗ける景色が稜線トレイルっぽくなって来ましてようやくテンション⤴︎⤴
歩きにくに部分を通過してこの辺りから薮の間から覗ける景色が稜線トレイルっぽくなって来ましてようやくテンション⤴︎⤴
白砂山・堂岩山・八間山 こちらの稜線はトレイルからは外れていますが歩きたくなってしまいました😊💖
1852ピークから燕山方面と思われます
稜線自体は歩けそうにも見えましたがアプローチするには薮こぎ必須ですね
こちらの稜線はトレイルからは外れていますが歩きたくなってしまいました😊💖 1852ピークから燕山方面と思われます 稜線自体は歩けそうにも見えましたがアプローチするには薮こぎ必須ですね
白砂山・堂岩山・八間山 こちらは笹平
こちらは笹平
白砂山・堂岩山・八間山 笹平からの眺望
もう完全にテンションUP⤴︎⤴︎⤴︎
笹平からの眺望 もう完全にテンションUP⤴︎⤴︎⤴︎
白砂山・堂岩山・八間山 サイコーじゃん
を連発しておりました('∇^d) ☆!!
サイコーじゃん を連発しておりました('∇^d) ☆!!
白砂山・堂岩山・八間山 まだヤマザクラも咲いてました
まだヤマザクラも咲いてました
白砂山・堂岩山・八間山 そして残雪も登場
多少の踏み抜きはありましたが今回持参したチェンスパを使用するような所はなかったです
そして残雪も登場 多少の踏み抜きはありましたが今回持参したチェンスパを使用するような所はなかったです
白砂山・堂岩山・八間山 セバトノ頭はよく分からず通過していました💦
もうテンション上がって5分の水場(の偵察)よりも気持ちは先へ先へと向かっていました😊
セバトノ頭はよく分からず通過していました💦 もうテンション上がって5分の水場(の偵察)よりも気持ちは先へ先へと向かっていました😊
白砂山・堂岩山・八間山 ムジナ平避難小屋
中も綺麗で新築の香りさえしてくるようでした
ムジナ平避難小屋 中も綺麗で新築の香りさえしてくるようでした
白砂山・堂岩山・八間山 後ろはテントスペースでしょうか
ここで先の登路を眺めてあまりにも急な感じからたまらずポールを出しました
後ろはテントスペースでしょうか ここで先の登路を眺めてあまりにも急な感じからたまらずポールを出しました
白砂山・堂岩山・八間山 途中で写真撮れないくらい急💦でしたが安定したところから振り返って
途中で写真撮れないくらい急💦でしたが安定したところから振り返って
白砂山・堂岩山・八間山 中央の谷川主脈稜線から右に茂倉⇔一ノ倉間の雪渓そして谷川双耳峰、左に朝日岳から巻機山へ続く稜線が見えます
中央の谷川主脈稜線から右に茂倉⇔一ノ倉間の雪渓そして谷川双耳峰、左に朝日岳から巻機山へ続く稜線が見えます
白砂山・堂岩山・八間山 そして行く先の稜線を
そして行く先の稜線を
白砂山・堂岩山・八間山 今回の稜線一番の急登を別角度から😂😁
今回の稜線一番の急登を別角度から😂😁
白砂山・堂岩山・八間山 上ノ倉山ピーク
360度の眺望ではありませんがむしろ"そのまま感"に好感がもてます
上ノ倉山ピーク 360度の眺望ではありませんがむしろ"そのまま感"に好感がもてます
白砂山・堂岩山・八間山 ここは振り返ってもステキ
ここは振り返ってもステキ
白砂山・堂岩山・八間山 ようやく白砂山への稜線がみえました
ようやく白砂山への稜線がみえました
白砂山・堂岩山・八間山 しかし想定タイムからまだ2時間くらいは歩かなくてはです
しかし想定タイムからまだ2時間くらいは歩かなくてはです
白砂山・堂岩山・八間山 で、下って登って…💦
で、下って登って…💦
白砂山・堂岩山・八間山 少しづつ白砂山が近づいてきます
少しづつ白砂山が近づいてきます
白砂山・堂岩山・八間山 記念撮影



同行間隔が空くとなんで「何かあったんでは…?」って思われてしまうんでしょうかねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
記念撮影 同行間隔が空くとなんで「何かあったんでは…?」って思われてしまうんでしょうかねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
白砂山・堂岩山・八間山 この辺りではもう今までの疲労感は超越していましたね
この辺りではもう今までの疲労感は超越していましたね
白砂山・堂岩山・八間山 緩やかなアップダウンはありそうですが白砂山までもうひと頑張りです
緩やかなアップダウンはありそうですが白砂山までもうひと頑張りです
白砂山・堂岩山・八間山 この辺りからは肉眼で白砂山ピークに人影が確認できました
もうウイニングロードです
この辺りからは肉眼で白砂山ピークに人影が確認できました もうウイニングロードです
白砂山・堂岩山・八間山 そして白砂山ピーク

野反湖側から白砂山に登ると「登ってきたー!」
となるのですが三国峠からだと最後の最後は緩やかな起伏を歩いてピークに到達するので
「なにこの通過点みたいなのは?」
って感じで面白かったですね
白砂山初登頂の相方さんは思わず
「しょぼ(  ´ `   )」
って漏らしてましたヾ(=д= ;)
そして白砂山ピーク 野反湖側から白砂山に登ると「登ってきたー!」 となるのですが三国峠からだと最後の最後は緩やかな起伏を歩いてピークに到達するので 「なにこの通過点みたいなのは?」 って感じで面白かったですね 白砂山初登頂の相方さんは思わず 「しょぼ( ´ ` )」 って漏らしてましたヾ(=д= ;)
白砂山・堂岩山・八間山 カンパイ(*゚▽゚)ノ🍻🥂🍷🥃🍸🍹🍾
カンパイ(*゚▽゚)ノ🍻🥂🍷🥃🍸🍹🍾
白砂山・堂岩山・八間山 ランチして登ってきた稜線を振り返ってから下山します

思えば数年前初登頂した際には薮の間にうっすらと踏み跡とピンクテープが覗ける程度でしたが今や見事な一般道となりました👏
ランチして登ってきた稜線を振り返ってから下山します 思えば数年前初登頂した際には薮の間にうっすらと踏み跡とピンクテープが覗ける程度でしたが今や見事な一般道となりました👏
白砂山・堂岩山・八間山 白砂山はやはりコチラからの眺めの方が良いですね

車をデポした駐車場の関係で我々はこの先の堂岩分岐から八間山方面へと進みました

県境稜線トレイル的には堂岩山から地蔵峠を経て野反湖へと言う感じでしょうか
どちらのルートでも距離/累積標高的にはさほど変わりありません
白砂山はやはりコチラからの眺めの方が良いですね 車をデポした駐車場の関係で我々はこの先の堂岩分岐から八間山方面へと進みました 県境稜線トレイル的には堂岩山から地蔵峠を経て野反湖へと言う感じでしょうか どちらのルートでも距離/累積標高的にはさほど変わりありません
白砂山・堂岩山・八間山 八間山から本日歩いてきた稜線を眺めます
八間山から本日歩いてきた稜線を眺めます
白砂山・堂岩山・八間山 八間山からの下りは少々飛ばしまして八間山登山口に到着しました
八間山からの下りは少々飛ばしまして八間山登山口に到着しました
白砂山・堂岩山・八間山 道の駅六号(くに)にて花まめソフト🍦🍦

お疲れ様でした
お付き合いありがとうございました🙇‍♂️
道の駅六号(くに)にて花まめソフト🍦🍦 お疲れ様でした お付き合いありがとうございました🙇‍♂️

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