門谷駐車場から鳳来寺山・瑠璃山・天狗岩・鷹打場・馬ノ背

2022.05.20(金) 日帰り

途中、GPSがうまく動作してなかったみたいで、データがちゃんと取れてないみたいですが、みなさんがよく歩かれているルートだと思います。 鳳来寺山まで登りが多いですね。 ゆっくりと足に負担がかかりすぎないように、休憩をとりながら進みました。 瑠璃山、天狗岩、鷹打場、眺め、いいですね。天候は快晴ではなくて、少し曇りがかっていたかな。出会う方々は残念がってました。わたしは暑過ぎなくて、これくらいがよかったかな? 馬ノ背はけっこう危険なんですね。 普通のラフな普通の格好した方が行かないことを祈ります。 上側から下ると、最後の方でかなり危険なところを通らないといけないことになります。 今回は膝を痛めることなく下山することができました。

殺生禁断。
虫が活発で、まわりをブンブンすごかったでした。
よけたはよけたけど、さて、どうかな・・・汗

殺生禁断。 虫が活発で、まわりをブンブンすごかったでした。 よけたはよけたけど、さて、どうかな・・・汗

殺生禁断。 虫が活発で、まわりをブンブンすごかったでした。 よけたはよけたけど、さて、どうかな・・・汗

はじまります。階段は1400段余り。
けっこうきついですね。

はじまります。階段は1400段余り。 けっこうきついですね。

はじまります。階段は1400段余り。 けっこうきついですね。

仁王門。

仁王門。

仁王門。

鳳来寺。
8時過ぎ。
早いせいで開いていなかったようです。

鳳来寺。 8時過ぎ。 早いせいで開いていなかったようです。

鳳来寺。 8時過ぎ。 早いせいで開いていなかったようです。

鳳来寺からの眺め。
よいです(•‿•)

鳳来寺からの眺め。 よいです(•‿•)

鳳来寺からの眺め。 よいです(•‿•)

奥の院。
壊れそう・・・

奥の院。 壊れそう・・・

奥の院。 壊れそう・・・

鳳来寺山。
少し休憩をとりました。
まーいろんなところで休憩してますが(笑)
眺望はよくないですが、休憩をとった。ということです。はい。

鳳来寺山。 少し休憩をとりました。 まーいろんなところで休憩してますが(笑) 眺望はよくないですが、休憩をとった。ということです。はい。

鳳来寺山。 少し休憩をとりました。 まーいろんなところで休憩してますが(笑) 眺望はよくないですが、休憩をとった。ということです。はい。

瑠璃山からの眺め。
瑠璃山がどこなのか、いまいちよく分からず。
3人ほどすれ違いましたが、その方たちがおられるところで休憩しました。

ちょっとした岩があるのですが、そこが一番高そうで、そこだったかも。
登るのに少し苦労します。

瑠璃山からの眺め。 瑠璃山がどこなのか、いまいちよく分からず。 3人ほどすれ違いましたが、その方たちがおられるところで休憩しました。 ちょっとした岩があるのですが、そこが一番高そうで、そこだったかも。 登るのに少し苦労します。

瑠璃山からの眺め。 瑠璃山がどこなのか、いまいちよく分からず。 3人ほどすれ違いましたが、その方たちがおられるところで休憩しました。 ちょっとした岩があるのですが、そこが一番高そうで、そこだったかも。 登るのに少し苦労します。

天狗岩周辺から。
眺めいいですね。

天狗岩周辺から。 眺めいいですね。

天狗岩周辺から。 眺めいいですね。

鷹打場。
眺めいいですね。

鷹打場。 眺めいいですね。

鷹打場。 眺めいいですね。

東照宮。

東照宮。

東照宮。

東照宮。
階段下から撮ったところ。
なんとなく、終わりを告げられているような、そんな感覚になります。

が、鳳来寺を経由して、馬ノ背に向かいます。
このときはけっこう大変だった。なんて想像もつかず。

東照宮。 階段下から撮ったところ。 なんとなく、終わりを告げられているような、そんな感覚になります。 が、鳳来寺を経由して、馬ノ背に向かいます。 このときはけっこう大変だった。なんて想像もつかず。

東照宮。 階段下から撮ったところ。 なんとなく、終わりを告げられているような、そんな感覚になります。 が、鳳来寺を経由して、馬ノ背に向かいます。 このときはけっこう大変だった。なんて想像もつかず。

馬ノ背間近。
実際にはこれが馬ノ背?
なにが背なんでしょ?

馬ノ背間近。 実際にはこれが馬ノ背? なにが背なんでしょ?

馬ノ背間近。 実際にはこれが馬ノ背? なにが背なんでしょ?

展望台?からの眺め。
ここ、崩れそう。いつか、やばいですね。

展望台?からの眺め。 ここ、崩れそう。いつか、やばいですね。

展望台?からの眺め。 ここ、崩れそう。いつか、やばいですね。

仁王門にかなり近い場所。
トラロープが張っている辺り。
写真だと分かりにくいかもしれませんが、下を眺めています。
一番危険なポイントです。
山の装備していない人は、戻るべきでしょうね。
かなり戻ることになりますが・・・。

仁王門にかなり近い場所。 トラロープが張っている辺り。 写真だと分かりにくいかもしれませんが、下を眺めています。 一番危険なポイントです。 山の装備していない人は、戻るべきでしょうね。 かなり戻ることになりますが・・・。

仁王門にかなり近い場所。 トラロープが張っている辺り。 写真だと分かりにくいかもしれませんが、下を眺めています。 一番危険なポイントです。 山の装備していない人は、戻るべきでしょうね。 かなり戻ることになりますが・・・。

戻ってきました。

戻ってきました。

戻ってきました。

途中、GPSがおかしくて、ちゃんと計測されていないかも?

途中、GPSがおかしくて、ちゃんと計測されていないかも?

途中、GPSがおかしくて、ちゃんと計測されていないかも?

歩いた距離はこっちの方がより正確に近いかしら?

歩いた距離はこっちの方がより正確に近いかしら?

歩いた距離はこっちの方がより正確に近いかしら?

殺生禁断。 虫が活発で、まわりをブンブンすごかったでした。 よけたはよけたけど、さて、どうかな・・・汗

はじまります。階段は1400段余り。 けっこうきついですね。

仁王門。

鳳来寺。 8時過ぎ。 早いせいで開いていなかったようです。

鳳来寺からの眺め。 よいです(•‿•)

奥の院。 壊れそう・・・

鳳来寺山。 少し休憩をとりました。 まーいろんなところで休憩してますが(笑) 眺望はよくないですが、休憩をとった。ということです。はい。

瑠璃山からの眺め。 瑠璃山がどこなのか、いまいちよく分からず。 3人ほどすれ違いましたが、その方たちがおられるところで休憩しました。 ちょっとした岩があるのですが、そこが一番高そうで、そこだったかも。 登るのに少し苦労します。

天狗岩周辺から。 眺めいいですね。

鷹打場。 眺めいいですね。

東照宮。

東照宮。 階段下から撮ったところ。 なんとなく、終わりを告げられているような、そんな感覚になります。 が、鳳来寺を経由して、馬ノ背に向かいます。 このときはけっこう大変だった。なんて想像もつかず。

馬ノ背間近。 実際にはこれが馬ノ背? なにが背なんでしょ?

展望台?からの眺め。 ここ、崩れそう。いつか、やばいですね。

仁王門にかなり近い場所。 トラロープが張っている辺り。 写真だと分かりにくいかもしれませんが、下を眺めています。 一番危険なポイントです。 山の装備していない人は、戻るべきでしょうね。 かなり戻ることになりますが・・・。

戻ってきました。

途中、GPSがおかしくて、ちゃんと計測されていないかも?

歩いた距離はこっちの方がより正確に近いかしら?

この活動日記で通ったコース

鳳来寺山 表参道

  • 04:43
  • 7.5 km
  • 633 m
  • コース定数 17

門谷から鳳来寺の本堂に向けて延びる表参道を使って登るコース。 入り口からは鳳来寺本堂までは1,425段の石段が続く。 長い石段の道中には、仁王門や傘スギなど、さまざまな見どころが次々と現れるため、楽しく登ることができるだろう。 鳳来寺から先は、山頂への最短コースと、鷹打場展望台を経由する東回りの道に分岐する。 このモデルコースでは、鳳来寺を基点として山頂を通るようにそれらを周回するコースとして紹介している。