ミヤマさん満開で美しき国見岳

2022.05.18(水) 日帰り

雲仙のお花情報でミツバ・ヒカゲツツジ、ミヤマキリシマと続く三大花の饗宴は近くに住む私にとっては毎年欠かせなく楽しみにしている。 同行の山友が体調不良でドタキャン、ソロになった。・・となれば時間やコースは思いのまま。 池ノ原から仁田峠はなかなか歩かないが見たいお花もあり池ノ原から出発。 仁田峠に着くと循環道からの車も駐車しており、混雑避けたいがやはり歩いてこられていた。 国見岳が見え始めたら“う~んなかなかいい🎵😍🎵” 📷スポットであちこち立ち止まり、撮っていたら頼まれたりもしながら、分岐から国見岳へ。 それほど渋滞もなく久々の国見山頂! 途中からの圧巻な眺めは感動もん。 長居せず下り、どんどん来られそうな気配もあり、鬼人谷から紅葉茶屋で休憩。 普賢岳には行かずあざみ谷~仁田峠~池ノ原と順調に戻った。 お昼前で🍙他は持ってきたが、久々絹☂️食堂に行ってみたら何と定休日😖⤵️ 午後からは高岩山に登ろう(毎年キン・コケイランを見に行っていた)と思っていたが、もうお花は見たし登る意欲失せ、千々石チャンポンに向かって走っていた。

池ノ原から出発、もう6、7台停まって県外No.も

池ノ原から出発、もう6、7台停まって県外No.も

池ノ原から出発、もう6、7台停まって県外No.も

仁田峠のミヤマは過ぎた感あり

仁田峠のミヤマは過ぎた感あり

仁田峠のミヤマは過ぎた感あり

これはでっかい

これはでっかい

これはでっかい

きれいな色

きれいな色

きれいな色

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おとなしめの落ち着いた色

おとなしめの落ち着いた色

おとなしめの落ち着いた色

下の景色を見る

下の景色を見る

下の景色を見る

妙見神社

妙見神社

妙見神社

見えてキター!\(^-^)/

見えてキター!\(^-^)/

見えてキター!\(^-^)/

私が主と崇めるミヤマさん、満開~~!

私が主と崇めるミヤマさん、満開~~!

私が主と崇めるミヤマさん、満開~~!

だんだん近づいて

だんだん近づいて

だんだん近づいて

ドウダンも少しずつ

ドウダンも少しずつ

ドウダンも少しずつ

撮っても撮ってもきりがない

撮っても撮ってもきりがない

撮っても撮ってもきりがない

岩場を登る初めて来たと言う青年

岩場を登る初めて来たと言う青年

岩場を登る初めて来たと言う青年

絵になるなあ~

絵になるなあ~

絵になるなあ~

国見岳山頂

国見岳山頂

国見岳山頂

小さい標識できていた

小さい標識できていた

小さい標識できていた

国見尾根、行きたいがソロでは不安

国見尾根、行きたいがソロでは不安

国見尾根、行きたいがソロでは不安

鬼人谷の下りで後ろを振り向く

鬼人谷の下りで後ろを振り向く

鬼人谷の下りで後ろを振り向く

緑、みどり、ミドリ

緑、みどり、ミドリ

緑、みどり、ミドリ

仁田峠

仁田峠

仁田峠

この日他に見たお花たち、オウギカズラ
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この日他に見たお花たち、オウギカズラ

この日他に見たお花たち、オウギカズラ

群生すごい
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群生すごい

群生すごい

マユミ
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マユミ

マユミ

コケイラン
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コケイラン

コケイラン

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エビネラン
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エビネラン

エビネラン

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キンラン
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キンラン

キンラン

四姉妹
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四姉妹

四姉妹

ナルコユリ
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ナルコユリ

ナルコユリ

コガクウツギ
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コガクウツギ

コガクウツギ

原生沼のカキツバタ
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原生沼のカキツバタ

原生沼のカキツバタ

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千々石ちゃんぽん

千々石ちゃんぽん

千々石ちゃんぽん

池ノ原から出発、もう6、7台停まって県外No.も

仁田峠のミヤマは過ぎた感あり

これはでっかい

きれいな色

おとなしめの落ち着いた色

下の景色を見る

妙見神社

見えてキター!\(^-^)/

私が主と崇めるミヤマさん、満開~~!

だんだん近づいて

ドウダンも少しずつ

撮っても撮ってもきりがない

岩場を登る初めて来たと言う青年

絵になるなあ~

国見岳山頂

小さい標識できていた

国見尾根、行きたいがソロでは不安

鬼人谷の下りで後ろを振り向く

緑、みどり、ミドリ

仁田峠

この日他に見たお花たち、オウギカズラ

群生すごい

マユミ

コケイラン

エビネラン

キンラン

四姉妹

ナルコユリ

コガクウツギ

原生沼のカキツバタ

千々石ちゃんぽん

この活動日記で通ったコース

雲仙岳 池の原園地〜三岳周回コース

  • 初級
  • 4時間10分
  • 5.5 km
  • 665 m
体力度
2

駐車場のある池の原園地をスタートする。石段を標高差200メートルほど登ったところにある仁田峠は雲仙岳観光の拠点としても扱われ、ひときわ大きな駐車場があるためここからスタートするのもよい。仁田峠から雲仙ロープウェイを利用すればよりお手軽登山を楽しめるが、ここではロープウェイは利用しないパターンを紹介する。最初に到達するピークは妙見岳で、頂上には妙見神社が佇む。ここからの縦走路は浅い樹林帯を進むため、時折開ける視界からは普賢岳や平成新山、国見岳が見え、開放的な山歩きを楽しめる。国見岳直下は本格的な鎖場があるので注意だ。慣れれば鎖場も普段と違った楽しさを見出せるだろう。最後に到達する普賢岳の頂上は岩の広場となっており、360度の展望を楽しみながら20人ほどが休憩できるスペースになっている。目の前の平成新山がかっこいい。