修験の道、大日ヶ岳・釈迦ヶ岳・宝珠山・岳滅鬼山・岳滅鬼岳

2022.05.09(月) 日帰り

kenkenさんの活動日記に刺激され、修験者になった気分で英彦山峰入り古道を途中まで同じコースを歩きました。 過去'84'、'88年に斫石峠から岳滅鬼嶽、岳滅鬼峠を歩いてますが、例によってあまり覚えてない(笑) 結果、体力気力が切れ、小石原への戻りを考えて岳滅鬼峠で峰歩きを終了。 何度も繰り返すアップダウン、狭い足場や通過の難しい岩稜地帯、滑りやすい落葉、極めつきは長い国道歩きと決して楽なコースとは言えないけど、なんか楽しかった一日でした。 しかし、良い子は決してマネをしないで下さいね。

道の駅から歩いてきて、YAMAPには登山口標記がある場所

道の駅から歩いてきて、YAMAPには登山口標記がある場所

道の駅から歩いてきて、YAMAPには登山口標記がある場所

ここもYAMAP登山口標記、行者堂入口

ここもYAMAP登山口標記、行者堂入口

ここもYAMAP登山口標記、行者堂入口

いよいよ峰入り古道登山開始

いよいよ峰入り古道登山開始

いよいよ峰入り古道登山開始

最初のピーク、陣尾山

最初のピーク、陣尾山

最初のピーク、陣尾山

展望が開け、左から英彦山、岳滅鬼嶽、釈迦ヶ岳、大日ヶ岳

展望が開け、左から英彦山、岳滅鬼嶽、釈迦ヶ岳、大日ヶ岳

展望が開け、左から英彦山、岳滅鬼嶽、釈迦ヶ岳、大日ヶ岳

貝釣、岩稜登場

貝釣、岩稜登場

貝釣、岩稜登場

岩場をトラバース

岩場をトラバース

岩場をトラバース

ビビリます

ビビリます

ビビリます

林道に出てホッと一息

林道に出てホッと一息

林道に出てホッと一息

下ってきた道

下ってきた道

下ってきた道

これからの登る道

これからの登る道

これからの登る道

最初はロープ付き急登

最初はロープ付き急登

最初はロープ付き急登

撮影ポイント

撮影ポイント

撮影ポイント

愛敬瀬戸と言うらしい

愛敬瀬戸と言うらしい

愛敬瀬戸と言うらしい

大日ヶ岳近くで気持ちのいい場所、直進して登山道ショートカットしてしまった

大日ヶ岳近くで気持ちのいい場所、直進して登山道ショートカットしてしまった

大日ヶ岳近くで気持ちのいい場所、直進して登山道ショートカットしてしまった

今日目的の大日ヶ岳、初登頂です

今日目的の大日ヶ岳、初登頂です

今日目的の大日ヶ岳、初登頂です

平成25年4月27日宝満山修行道と書いてます

平成25年4月27日宝満山修行道と書いてます

平成25年4月27日宝満山修行道と書いてます

山頂を振り返って

山頂を振り返って

山頂を振り返って

最初のシャクナゲ

最初のシャクナゲ

最初のシャクナゲ

こんな岩場も

こんな岩場も

こんな岩場も

二株目、このあたりはまばらです

二株目、このあたりはまばらです

二株目、このあたりはまばらです

ガンガン下ります

ガンガン下ります

ガンガン下ります

狭い岩稜登場

狭い岩稜登場

狭い岩稜登場

慎重に通過

慎重に通過

慎重に通過

大日ヶ岳を振り返る

大日ヶ岳を振り返る

大日ヶ岳を振り返る

まだ岩稜、斫石峠の真上付近

まだ岩稜、斫石峠の真上付近

まだ岩稜、斫石峠の真上付近

次の釈迦ヶ岳

次の釈迦ヶ岳

次の釈迦ヶ岳

斫石峠への分岐

斫石峠への分岐

斫石峠への分岐

釈迦ヶ岳への急登

釈迦ヶ岳への急登

釈迦ヶ岳への急登

木の根急登

木の根急登

木の根急登

大日ヶ岳で展望が開けた

大日ヶ岳で展望が開けた

大日ヶ岳で展望が開けた

正面英彦山、右側岳滅鬼嶽
英彦山遠い

正面英彦山、右側岳滅鬼嶽 英彦山遠い

正面英彦山、右側岳滅鬼嶽 英彦山遠い

馬見山、屏山方面

馬見山、屏山方面

馬見山、屏山方面

これまでとうって変わって穏やかな縦走路

これまでとうって変わって穏やかな縦走路

これまでとうって変わって穏やかな縦走路

宝珠山通過

宝珠山通過

宝珠山通過

気持ちのいい縦走路が続きます

気持ちのいい縦走路が続きます

気持ちのいい縦走路が続きます

このあたりの北斜面からシャクナゲが増えてきます

このあたりの北斜面からシャクナゲが増えてきます

このあたりの北斜面からシャクナゲが増えてきます

深倉越

深倉越

深倉越

三国境

三国境

三国境

シャクナゲの群落の始まり

シャクナゲの群落の始まり

シャクナゲの群落の始まり

でももうピークは過ぎたよう

でももうピークは過ぎたよう

でももうピークは過ぎたよう

ミツバツツジはここしか気づかんかった

ミツバツツジはここしか気づかんかった

ミツバツツジはここしか気づかんかった

岳滅鬼山直下

岳滅鬼山直下

岳滅鬼山直下

岳滅鬼山、本日初めて女性二人と遭遇!

岳滅鬼山、本日初めて女性二人と遭遇!

岳滅鬼山、本日初めて女性二人と遭遇!

眺望良好、岳滅鬼嶽が目前

眺望良好、岳滅鬼嶽が目前

眺望良好、岳滅鬼嶽が目前

名前知らんけど、食べられそうなキノコ

名前知らんけど、食べられそうなキノコ

名前知らんけど、食べられそうなキノコ

ギンリョウソウもありました

ギンリョウソウもありました

ギンリョウソウもありました

シャクナゲに囲まれた岳滅鬼嶽

シャクナゲに囲まれた岳滅鬼嶽

シャクナゲに囲まれた岳滅鬼嶽

よく分かりませんが、中央上部によくさえずる小鳥

よく分かりませんが、中央上部によくさえずる小鳥

よく分かりませんが、中央上部によくさえずる小鳥

英彦山が間近に

英彦山が間近に

英彦山が間近に

この下りもハンパない激坂!

この下りもハンパない激坂!

この下りもハンパない激坂!

ロープも

ロープも

ロープも

何箇所も

何箇所も

何箇所も

シャクナゲが満開なら楽しいかも

シャクナゲが満開なら楽しいかも

シャクナゲが満開なら楽しいかも

やっと岳滅鬼峠へ下りてきた

やっと岳滅鬼峠へ下りてきた

やっと岳滅鬼峠へ下りてきた

法華窟へ寄り道

法華窟へ寄り道

法華窟へ寄り道

何て書いとる?

何て書いとる?

何て書いとる?

妙義山の第四石門のミニ版

妙義山の第四石門のミニ版

妙義山の第四石門のミニ版

岳滅鬼峠に戻って来ました

岳滅鬼峠に戻って来ました

岳滅鬼峠に戻って来ました

岳滅鬼峠入口まで下ってきました

岳滅鬼峠入口まで下ってきました

岳滅鬼峠入口まで下ってきました

深倉林道です

深倉林道です

深倉林道です

台風の被害か杉の木が!

台風の被害か杉の木が!

台風の被害か杉の木が!

玉屋神社入口に出ました

玉屋神社入口に出ました

玉屋神社入口に出ました

南坂本の九州自然歩道、「林道障子岳線分岐」の標識、この先柵2箇所開けて通れますが、少し先から普通に道あり

南坂本の九州自然歩道、「林道障子岳線分岐」の標識、この先柵2箇所開けて通れますが、少し先から普通に道あり

南坂本の九州自然歩道、「林道障子岳線分岐」の標識、この先柵2箇所開けて通れますが、少し先から普通に道あり

旧JR線近くに出てきた

旧JR線近くに出てきた

旧JR線近くに出てきた

県道から自然歩道に入るのは、なんとこの民家の庭先から!

県道から自然歩道に入るのは、なんとこの民家の庭先から!

県道から自然歩道に入るのは、なんとこの民家の庭先から!

荒れた自然歩道を抜けた
この後小石原までがこたえた

荒れた自然歩道を抜けた この後小石原までがこたえた

荒れた自然歩道を抜けた この後小石原までがこたえた

道の駅から歩いてきて、YAMAPには登山口標記がある場所

ここもYAMAP登山口標記、行者堂入口

いよいよ峰入り古道登山開始

最初のピーク、陣尾山

展望が開け、左から英彦山、岳滅鬼嶽、釈迦ヶ岳、大日ヶ岳

貝釣、岩稜登場

岩場をトラバース

ビビリます

林道に出てホッと一息

下ってきた道

これからの登る道

最初はロープ付き急登

撮影ポイント

愛敬瀬戸と言うらしい

大日ヶ岳近くで気持ちのいい場所、直進して登山道ショートカットしてしまった

今日目的の大日ヶ岳、初登頂です

平成25年4月27日宝満山修行道と書いてます

山頂を振り返って

最初のシャクナゲ

こんな岩場も

二株目、このあたりはまばらです

ガンガン下ります

狭い岩稜登場

慎重に通過

大日ヶ岳を振り返る

まだ岩稜、斫石峠の真上付近

次の釈迦ヶ岳

斫石峠への分岐

釈迦ヶ岳への急登

木の根急登

大日ヶ岳で展望が開けた

正面英彦山、右側岳滅鬼嶽 英彦山遠い

馬見山、屏山方面

これまでとうって変わって穏やかな縦走路

宝珠山通過

気持ちのいい縦走路が続きます

このあたりの北斜面からシャクナゲが増えてきます

深倉越

三国境

シャクナゲの群落の始まり

でももうピークは過ぎたよう

ミツバツツジはここしか気づかんかった

岳滅鬼山直下

岳滅鬼山、本日初めて女性二人と遭遇!

眺望良好、岳滅鬼嶽が目前

名前知らんけど、食べられそうなキノコ

ギンリョウソウもありました

シャクナゲに囲まれた岳滅鬼嶽

よく分かりませんが、中央上部によくさえずる小鳥

英彦山が間近に

この下りもハンパない激坂!

ロープも

何箇所も

シャクナゲが満開なら楽しいかも

やっと岳滅鬼峠へ下りてきた

法華窟へ寄り道

何て書いとる?

妙義山の第四石門のミニ版

岳滅鬼峠に戻って来ました

岳滅鬼峠入口まで下ってきました

深倉林道です

台風の被害か杉の木が!

玉屋神社入口に出ました

南坂本の九州自然歩道、「林道障子岳線分岐」の標識、この先柵2箇所開けて通れますが、少し先から普通に道あり

旧JR線近くに出てきた

県道から自然歩道に入るのは、なんとこの民家の庭先から!

荒れた自然歩道を抜けた この後小石原までがこたえた