前日光 薬師岳・地蔵岳・夕日岳 アカヤシオ狩り

2022.05.02(月) 日帰り

日光から足尾にかけてYAMAPユーザーさんからアカヤシオが見ごろという情報。特に、標高1400mが花のピークなので、日光・足尾の中間に位置する「薬師岳(1420.1m)」に登ってきました。 平日で、15時ごろから雷雨の予報。登山客は少ないだろうという予想に反して、路肩には20台ほどの行列。期待は膨らみます。 予想通り、花のピークは1400mから1500mにかけて。見事なピンクにしばしば足を止めての鑑賞・撮影に追われ、自然と歩くペースはゆっくりになります。アカヤシオのこの時期がこの山の恐らくピーク。尾根道を無言で小走りに通り過ぎるのも良いでしょう。しかし、ここはゆっくり花を鑑賞しないともったいない! 天気の崩れに不安を抱きながら地蔵岳と夕日岳まで足を延ばし、途中で降雹に逢いましたが、何とか無事生還。 コースタイム:4時間54分。 天気・気温:晴れ/曇り時々降雹・4℃(夕日岳山頂)

細尾峠登山口からスタート。

細尾峠登山口からスタート。

細尾峠登山口からスタート。

オオカメノキの白い花がこの山のアクセントになっていました。

オオカメノキの白い花がこの山のアクセントになっていました。

オオカメノキの白い花がこの山のアクセントになっていました。

半月山が眼前に。

半月山が眼前に。

半月山が眼前に。

これから登る薬師岳。

これから登る薬師岳。

これから登る薬師岳。

標高1400m辺りからアカヤシオが見られるようになった。

標高1400m辺りからアカヤシオが見られるようになった。

標高1400m辺りからアカヤシオが見られるようになった。

アカヤシオの群生。

アカヤシオの群生。

アカヤシオの群生。

薬師岳頂上の個体は花弁が大きいような?

薬師岳頂上の個体は花弁が大きいような?

薬師岳頂上の個体は花弁が大きいような?

薬師岳山頂。男体山が雲を被っている!

薬師岳山頂。男体山が雲を被っている!

薬師岳山頂。男体山が雲を被っている!

薬師の肩から夕日岳へ尾根道が続く。

薬師の肩から夕日岳へ尾根道が続く。

薬師の肩から夕日岳へ尾根道が続く。

夕日岳。

夕日岳。

夕日岳。

ミツ目分岐。夕日岳の雲行きが怪しくなってきたので、

ミツ目分岐。夕日岳の雲行きが怪しくなってきたので、

ミツ目分岐。夕日岳の雲行きが怪しくなってきたので、

取り敢えず、地蔵岳だけでも登ってという事で。

取り敢えず、地蔵岳だけでも登ってという事で。

取り敢えず、地蔵岳だけでも登ってという事で。

地蔵岳山頂(1483m)。

地蔵岳山頂(1483m)。

地蔵岳山頂(1483m)。

雪を被った「日光白根山」。

雪を被った「日光白根山」。

雪を被った「日光白根山」。

休憩後、夕日岳(1526.2m)に強行したが、やはり降雹の被害に逢った。

休憩後、夕日岳(1526.2m)に強行したが、やはり降雹の被害に逢った。

休憩後、夕日岳(1526.2m)に強行したが、やはり降雹の被害に逢った。

新緑が一部始まったばかり。

新緑が一部始まったばかり。

新緑が一部始まったばかり。

「お不動様」無事下山させてください!

「お不動様」無事下山させてください!

「お不動様」無事下山させてください!

山塊崩壊と細尾根箇所があります。注意!

山塊崩壊と細尾根箇所があります。注意!

山塊崩壊と細尾根箇所があります。注意!

細尾峠の駐車スペースに戻る。
ここから、明智平・茶ノ木平へ行けます。

細尾峠の駐車スペースに戻る。 ここから、明智平・茶ノ木平へ行けます。

細尾峠の駐車スペースに戻る。 ここから、明智平・茶ノ木平へ行けます。

細尾峠登山口からスタート。

オオカメノキの白い花がこの山のアクセントになっていました。

半月山が眼前に。

これから登る薬師岳。

標高1400m辺りからアカヤシオが見られるようになった。

アカヤシオの群生。

薬師岳頂上の個体は花弁が大きいような?

薬師岳山頂。男体山が雲を被っている!

薬師の肩から夕日岳へ尾根道が続く。

夕日岳。

ミツ目分岐。夕日岳の雲行きが怪しくなってきたので、

取り敢えず、地蔵岳だけでも登ってという事で。

地蔵岳山頂(1483m)。

雪を被った「日光白根山」。

休憩後、夕日岳(1526.2m)に強行したが、やはり降雹の被害に逢った。

新緑が一部始まったばかり。

「お不動様」無事下山させてください!

山塊崩壊と細尾根箇所があります。注意!

細尾峠の駐車スペースに戻る。 ここから、明智平・茶ノ木平へ行けます。

この活動日記で通ったコース

体力度
2