石鎚山・天狗岳・南尖峰

2022.04.30(土) 日帰り

去年のGWに剣山を登って、山登りをはじめました。その時から今年のGWは石鎚山を登ると決めてました。 朝はガスで強風と視界も悪くどうなることかと心配しましたが、山頂につく頃には晴天に変わり、絶好の登山日和になりました。 途中には樹氷とツツジ、雲海、そして太陽の周りに現れた円形の虹と、何だかこの一年が凝縮された1日となりました。 勿論、天狗岳から眺める景色は最高でした。今度は紅葉ジーズンにまた行きたいと思います。

道中のUFOラインから撮った写真。山の谷間から雲が流れる落ちる風景。

道中のUFOラインから撮った写真。山の谷間から雲が流れる落ちる風景。

道中のUFOラインから撮った写真。山の谷間から雲が流れる落ちる風景。

風が強く寒い🥶

風が強く寒い🥶

風が強く寒い🥶

ガスのなかスタート!

ガスのなかスタート!

ガスのなかスタート!

瓶ヶ森まで一面雲海に覆われてます!なぜか西遊記を思い出します😃

瓶ヶ森まで一面雲海に覆われてます!なぜか西遊記を思い出します😃

瓶ヶ森まで一面雲海に覆われてます!なぜか西遊記を思い出します😃

石鎚山もはっきり見えてきました♪

石鎚山もはっきり見えてきました♪

石鎚山もはっきり見えてきました♪

こちらは樹氷で白い粉を吹き付けたような感じで、ツツジのピンクと相まってきれいでした!

こちらは樹氷で白い粉を吹き付けたような感じで、ツツジのピンクと相まってきれいでした!

こちらは樹氷で白い粉を吹き付けたような感じで、ツツジのピンクと相まってきれいでした!

雲海が山でせき止められてる☺️

雲海が山でせき止められてる☺️

雲海が山でせき止められてる☺️

樹氷が太陽の日差しで溶けだします。

樹氷が太陽の日差しで溶けだします。

樹氷が太陽の日差しで溶けだします。

青空にツツジがよく映える☺️

青空にツツジがよく映える☺️

青空にツツジがよく映える☺️

瀬戸内海方面も雲海が広がる♪

瀬戸内海方面も雲海が広がる♪

瀬戸内海方面も雲海が広がる♪

海みたい

海みたい

海みたい

いざ山頂へ

いざ山頂へ

いざ山頂へ

絶壁✨

絶壁✨

絶壁✨

山頂到着

山頂到着

山頂到着

よく見るカット✨

よく見るカット✨

よく見るカット✨

西日本で一番高い所にある神社⛩️

西日本で一番高い所にある神社⛩️

西日本で一番高い所にある神社⛩️

太陽の周りに円形の虹🏳️‍🌈

太陽の周りに円形の虹🏳️‍🌈

太陽の周りに円形の虹🏳️‍🌈

空気が澄んでとにかく気持ちいい!

空気が澄んでとにかく気持ちいい!

空気が澄んでとにかく気持ちいい!

高い所苦手な私は足が震えてました😂

高い所苦手な私は足が震えてました😂

高い所苦手な私は足が震えてました😂

天狗岳到着

天狗岳到着

天狗岳到着

せっかくなので、南尖峰へ

せっかくなので、南尖峰へ

せっかくなので、南尖峰へ

この方達、半端ない

この方達、半端ない

この方達、半端ない

南側からの天狗岳

南側からの天狗岳

南側からの天狗岳

不思議な虹🏳️‍🌈

不思議な虹🏳️‍🌈

不思議な虹🏳️‍🌈

雲海もようやく消えました。

雲海もようやく消えました。

雲海もようやく消えました。

降りてきました!

降りてきました!

降りてきました!

おつかれ山

おつかれ山

おつかれ山

道中のUFOラインから撮った写真。山の谷間から雲が流れる落ちる風景。

風が強く寒い🥶

ガスのなかスタート!

瓶ヶ森まで一面雲海に覆われてます!なぜか西遊記を思い出します😃

石鎚山もはっきり見えてきました♪

こちらは樹氷で白い粉を吹き付けたような感じで、ツツジのピンクと相まってきれいでした!

雲海が山でせき止められてる☺️

樹氷が太陽の日差しで溶けだします。

青空にツツジがよく映える☺️

瀬戸内海方面も雲海が広がる♪

海みたい

いざ山頂へ

絶壁✨

山頂到着

よく見るカット✨

西日本で一番高い所にある神社⛩️

太陽の周りに円形の虹🏳️‍🌈

空気が澄んでとにかく気持ちいい!

高い所苦手な私は足が震えてました😂

天狗岳到着

せっかくなので、南尖峰へ

この方達、半端ない

南側からの天狗岳

不思議な虹🏳️‍🌈

雲海もようやく消えました。

降りてきました!

おつかれ山

この活動日記で通ったコース

石鎚山 土小屋コース

  • 初級
  • 4時間33分
  • 8.6 km
  • 679 m
体力度
2

数ある石鎚登山コースのなかで、土小屋コースがもっとも手軽で花にも恵まれ人気を集めている。土小屋まではバスでアクセスが可能なほか、広い駐車場も整備されている。ニノ鎖下で成就方面からの表参道と合流するまでは、木道の整備された歩きやすい登山道が続く。ニノ鎖から上は、鎖場と巻道の分岐となっており、技術に自信がなければ安全な巻道を使おう。