雲仙

2022.03.19(土) 3 DAYS

3月19日(土) 九州自然歩道の歩き 宝町バス停から桜の里BT乗り継いで神の浦橋下車 神の浦~神浦ダム~畝刈~あぐりの丘~式見ダム~岩屋山~油木の歩きです。 スタート時点では曇り空、降水確率30%で大丈夫かもって思ってましたが、神浦ダム過ぎた頃からパラパラ来ました。 傘さして歩いてましたが、とうとう本降りに、ズボンが濡れだしたので、雨合羽を着こみました。 当然に歩きのペースダウンです。 式見ダムの到着予定時刻15:00で、岩屋山登るかどうするか決める様にしてましたけど、約30分遅れで到着。 少し考えて、日没でもランプ有るし、市街地も近いしで、登りに決めました。 30km歩いた後の岩屋山登り、ヘロヘロになるかと思いきや、思ってた以上に元気に歩けた事に自分でもビックリ。 足裏少し痛みます。 右膝、左股関節大丈夫でした。 お疲れさまでした。 稲佐山温泉ふくの湯で、一日の疲れを癒しました。 3月20日(日) 九州自然歩道の歩き 平和公園~金比羅山~中尾ダム~有喜~唐比~千々石海岸 長崎街道~島原街道?龍馬が歩いた路って出てました。 馬鈴薯畑、唐比の海岸や千々石海岸 長崎市幸町から雲仙市千々石町までの歩き、お疲れさまでした。 あと少しで50kmでしたね。 チェックポイントが碁盤の辻で終了しているけど、千々石海岸まで歩いています。 3月21日(月) 九州自然歩道の歩き 千々石海岸~橘神社~田代原~第二吹越~雲仙~仁田峠~雲仙地獄 本日の歩きは山岳コースです。 まず橘神社で山歩きの安全祈願を致しました。 弘法原から田代原は、アップダウンが少なく本当に歩き易いコースです。 しかし変化が少なくて、時間が長く感じられました。 田代原~雲仙は高低差が有りすぎて、体力が削られていきました。 田代原から九千部岳山頂入口は、苔生す石道歩き難い 第二吹越から国見岳縦走路は、少しぬかるんで、丸太の腐食と急登 紅葉茶屋から普賢岳は、ゴツゴツ岩場で歩き難いと来ました。 普賢岳からの下りも、弱った足腰には辛い。 薊谷までの石段、転ばない様に慎重に歩きましたが、たまにズッコケたりしました。 雲仙地獄 ゆっくり見たのは初めてです。 帰りは雲仙お山の情報館BSから県営バスに乗車しました。 バス時間まで、雲仙お山の情報館を見学させて頂きました。

バスで移動🚌
桜の里まで長崎バス
桜の里からさいかいバス

バスで移動🚌 桜の里まで長崎バス 桜の里からさいかいバス

バスで移動🚌 桜の里まで長崎バス 桜の里からさいかいバス

神の浦バス停の一つ前で下車

神の浦バス停の一つ前で下車

神の浦バス停の一つ前で下車

前回歩いた九州自然歩道の支線を神浦ダム方向に

前回歩いた九州自然歩道の支線を神浦ダム方向に

前回歩いた九州自然歩道の支線を神浦ダム方向に

支線は左、今日は棚田方向へ

支線は左、今日は棚田方向へ

支線は左、今日は棚田方向へ

もっと登ればいい景色になったかもしれないけどね

もっと登ればいい景色になったかもしれないけどね

もっと登ればいい景色になったかもしれないけどね

神浦ダム渡ります、2回目

神浦ダム渡ります、2回目

神浦ダム渡ります、2回目

前回気になってましたので

前回気になってましたので

前回気になってましたので

近ずいて行ったら、コンクリートのテッペン。
ウーン((+_+))

近ずいて行ったら、コンクリートのテッペン。 ウーン((+_+))

近ずいて行ったら、コンクリートのテッペン。 ウーン((+_+))

ダム湖上流側の渓谷。
この時すでにパラパラ雨降ってます。

ダム湖上流側の渓谷。 この時すでにパラパラ雨降ってます。

ダム湖上流側の渓谷。 この時すでにパラパラ雨降ってます。

放牧場。
牛さん私をじーっと見てます。

放牧場。 牛さん私をじーっと見てます。

放牧場。 牛さん私をじーっと見てます。

道、間違ってますよ💦
案内おかしいでしょ。
どう見てもヘアピン曲がれになっていないでしょ。
こちら側へでしょ

道、間違ってますよ💦 案内おかしいでしょ。 どう見てもヘアピン曲がれになっていないでしょ。 こちら側へでしょ

道、間違ってますよ💦 案内おかしいでしょ。 どう見てもヘアピン曲がれになっていないでしょ。 こちら側へでしょ

ポータル地図では左へなんだけど。
現地は直進になっているので、従いますwn

ポータル地図では左へなんだけど。 現地は直進になっているので、従いますwn

ポータル地図では左へなんだけど。 現地は直進になっているので、従いますwn

ここよ、右のコンクリ道

ここよ、右のコンクリ道

ここよ、右のコンクリ道

コンクリ道を下る下りる

コンクリ道を下る下りる

コンクリ道を下る下りる

新しいタイプの案内標識、ブロックに取付

新しいタイプの案内標識、ブロックに取付

新しいタイプの案内標識、ブロックに取付

いきなりですが、名前が分からないダムが出現。
名前ご存じですか?

いきなりですが、名前が分からないダムが出現。 名前ご存じですか?

いきなりですが、名前が分からないダムが出現。 名前ご存じですか?

この辺りは桜の木が沢山ある。
街路樹もさくら

この辺りは桜の木が沢山ある。 街路樹もさくら

この辺りは桜の木が沢山ある。 街路樹もさくら

運動公園らしき所
桜の木が沢山有る。

運動公園らしき所 桜の木が沢山有る。

運動公園らしき所 桜の木が沢山有る。

ここは畝刈
横断歩道を渡って斜め左方面へ

ここは畝刈 横断歩道を渡って斜め左方面へ

ここは畝刈 横断歩道を渡って斜め左方面へ

魚市場見えます

魚市場見えます

魚市場見えます

この山道の入口にロープ張りと、監視カメラ設置(ケーブル30cm電源つなぎ無し)私有地!
悩んだ末、コースになっているので突破決定‼

この山道の入口にロープ張りと、監視カメラ設置(ケーブル30cm電源つなぎ無し)私有地! 悩んだ末、コースになっているので突破決定‼

この山道の入口にロープ張りと、監視カメラ設置(ケーブル30cm電源つなぎ無し)私有地! 悩んだ末、コースになっているので突破決定‼

一つ目のピークはここ

一つ目のピークはここ

一つ目のピークはここ

横道それます

横道それます

横道それます

見よこの絶景‼

見よこの絶景‼

見よこの絶景‼

この展望台からですよ

この展望台からですよ

この展望台からですよ

二つ目のピークは矢筈岳

二つ目のピークは矢筈岳

二つ目のピークは矢筈岳

あぐりの丘の展望所

あぐりの丘の展望所

あぐりの丘の展望所

天気が良ければと、つい思うwn

天気が良ければと、つい思うwn

天気が良ければと、つい思うwn

あぐりの丘の駐車場付近で、行く方向が分からなくなりました。
地図が読めない💦
そう、駐車出入り口を歩くんだ

あぐりの丘の駐車場付近で、行く方向が分からなくなりました。 地図が読めない💦 そう、駐車出入り口を歩くんだ

あぐりの丘の駐車場付近で、行く方向が分からなくなりました。 地図が読めない💦 そう、駐車出入り口を歩くんだ

舞岳?や

舞岳?や

舞岳?や

なんとゆう岩なんだろう。
絶妙なバランスだWA

なんとゆう岩なんだろう。 絶妙なバランスだWA

なんとゆう岩なんだろう。 絶妙なバランスだWA

式見ダムへ入ります。
ここは以前一度歩いておりますよ(*^^)v

式見ダムへ入ります。 ここは以前一度歩いておりますよ(*^^)v

式見ダムへ入ります。 ここは以前一度歩いておりますよ(*^^)v

渡ります。
さて、岩屋山登るか思案

渡ります。 さて、岩屋山登るか思案

渡ります。 さて、岩屋山登るか思案

岩屋山を突破します。
ここから入山

岩屋山を突破します。 ここから入山

岩屋山を突破します。 ここから入山

ここいらは歩き易い山道から

ここいらは歩き易い山道から

ここいらは歩き易い山道から

丸太の階段へと続く。
私の歩幅と合いませんがな

丸太の階段へと続く。 私の歩幅と合いませんがな

丸太の階段へと続く。 私の歩幅と合いませんがな

晴れていればなあ

晴れていればなあ

晴れていればなあ

快調に山頂登頂

快調に山頂登頂

快調に山頂登頂

下山はまずはここから、石段。
滑らぬように、転ばぬようにと

下山はまずはここから、石段。 滑らぬように、転ばぬようにと

下山はまずはここから、石段。 滑らぬように、転ばぬようにと

日没まではまだ時間が有る

日没まではまだ時間が有る

日没まではまだ時間が有る

余裕で歩いています

余裕で歩いています

余裕で歩いています

稲佐山のテレビ塔

稲佐山のテレビ塔

稲佐山のテレビ塔

この階段を下る、長崎やな

この階段を下る、長崎やな

この階段を下る、長崎やな

この案内板は方向が少し違ってたな
道間違ってしまった。
斜め左やて。
1日目はここまで

この案内板は方向が少し違ってたな 道間違ってしまった。 斜め左やて。 1日目はここまで

この案内板は方向が少し違ってたな 道間違ってしまった。 斜め左やて。 1日目はここまで

2日目スタートします。
日の出前の浦上川。川の流れが何と上流側へ、満潮だからか?

2日目スタートします。 日の出前の浦上川。川の流れが何と上流側へ、満潮だからか?

2日目スタートします。 日の出前の浦上川。川の流れが何と上流側へ、満潮だからか?

平和記念像。
小5以来2度目

平和記念像。 小5以来2度目

平和記念像。 小5以来2度目

公園側道から進むと、浦上天主堂へ出る

公園側道から進むと、浦上天主堂へ出る

公園側道から進むと、浦上天主堂へ出る

天主堂をグルット巻いて歩くと

天主堂をグルット巻いて歩くと

天主堂をグルット巻いて歩くと

いよいよ金比羅山への階段を登り始めます。

いよいよ金比羅山への階段を登り始めます。

いよいよ金比羅山への階段を登り始めます。

日が昇り向こう側の稲佐山が、朝日に照らされている。

日が昇り向こう側の稲佐山が、朝日に照らされている。

日が昇り向こう側の稲佐山が、朝日に照らされている。

ピークとは思えない所に天狗山が有る

ピークとは思えない所に天狗山が有る

ピークとは思えない所に天狗山が有る

金比羅山山頂に着きました

金比羅山山頂に着きました

金比羅山山頂に着きました

港一望

港一望

港一望

市街地一望

市街地一望

市街地一望

雲仙方面は朝焼けしています

雲仙方面は朝焼けしています

雲仙方面は朝焼けしています

少しルートをそれて西山ダム、モダンな造りですね

少しルートをそれて西山ダム、モダンな造りですね

少しルートをそれて西山ダム、モダンな造りですね

木場普賢岳山はここから登ります。

木場普賢岳山はここから登ります。

木場普賢岳山はここから登ります。

山頂頂きました

山頂頂きました

山頂頂きました

中尾ダム上流

中尾ダム上流

中尾ダム上流

渡って往復しましょう

渡って往復しましょう

渡って往復しましょう

ダム湖を長崎道が通っている

ダム湖を長崎道が通っている

ダム湖を長崎道が通っている

ここは矢上です。
長崎街道
矢上八幡神社の大クス

ここは矢上です。 長崎街道 矢上八幡神社の大クス

ここは矢上です。 長崎街道 矢上八幡神社の大クス

矢上は長崎街道の宿場なんですね

矢上は長崎街道の宿場なんですね

矢上は長崎街道の宿場なんですね

長崎街道の案内や九州自然歩道の案内板が充実しています

長崎街道の案内や九州自然歩道の案内板が充実しています

長崎街道の案内や九州自然歩道の案内板が充実しています

趣のある標柱ですね

趣のある標柱ですね

趣のある標柱ですね

里山を歩くのも良いもんです

里山を歩くのも良いもんです

里山を歩くのも良いもんです

長崎街道、よく整備されていますが、
この先から分からなくなりました。

長崎街道、よく整備されていますが、 この先から分からなくなりました。

長崎街道、よく整備されていますが、 この先から分からなくなりました。

龍石に反応?

龍石に反応?

龍石に反応?

舗装路に出て、50M先左

舗装路に出て、50M先左

舗装路に出て、50M先左

通り抜けできませんの案内、こんな所で止められても困るし、ここ何処って感じ。
申し訳ないけど突破させて頂きました。

通り抜けできませんの案内、こんな所で止められても困るし、ここ何処って感じ。 申し訳ないけど突破させて頂きました。

通り抜けできませんの案内、こんな所で止められても困るし、ここ何処って感じ。 申し訳ないけど突破させて頂きました。

碁盤ノ辻を90°に曲がります

碁盤ノ辻を90°に曲がります

碁盤ノ辻を90°に曲がります

馬鈴薯畑だ

馬鈴薯畑だ

馬鈴薯畑だ

じゃがいも畑が広がっている

じゃがいも畑が広がっている

じゃがいも畑が広がっている

雲仙が近くに見えだしました

雲仙が近くに見えだしました

雲仙が近くに見えだしました

チョット急な坂を下り

チョット急な坂を下り

チョット急な坂を下り

なんとここに三角点有り

なんとここに三角点有り

なんとここに三角点有り

唐比へ下って行きます

唐比へ下って行きます

唐比へ下って行きます

雲仙がぐっと近くに

雲仙がぐっと近くに

雲仙がぐっと近くに

ここから海岸線へ入ります

ここから海岸線へ入ります

ここから海岸線へ入ります

ほぼ海抜0mですよ

ほぼ海抜0mですよ

ほぼ海抜0mですよ

旧温泉軽便鉄道の跡の道を歩きます。
車が思っている以上に通る。
気を付けます

旧温泉軽便鉄道の跡の道を歩きます。 車が思っている以上に通る。 気を付けます

旧温泉軽便鉄道の跡の道を歩きます。 車が思っている以上に通る。 気を付けます

千々石海岸到着しました。
今は閉鎖されていますが、海水浴場でした。
本日はここまで(*^^)v

千々石海岸到着しました。 今は閉鎖されていますが、海水浴場でした。 本日はここまで(*^^)v

千々石海岸到着しました。 今は閉鎖されていますが、海水浴場でした。 本日はここまで(*^^)v

3日目スタートします。
体調は凄くいい感じです。
夕方から雨の予報、降らないといいな

3日目スタートします。 体調は凄くいい感じです。 夕方から雨の予報、降らないといいな

3日目スタートします。 体調は凄くいい感じです。 夕方から雨の予報、降らないといいな

夫婦岩?らしきものが有ったので、グルット廻って撮ってみました

夫婦岩?らしきものが有ったので、グルット廻って撮ってみました

夫婦岩?らしきものが有ったので、グルット廻って撮ってみました

千々石の街並み、いい感じです

千々石の街並み、いい感じです

千々石の街並み、いい感じです

水源も雰囲気出ています

水源も雰囲気出ています

水源も雰囲気出ています

橘神社

橘神社

橘神社

桜の名所だけど、まだちらほらでした

桜の名所だけど、まだちらほらでした

桜の名所だけど、まだちらほらでした

山歩きの安全を祈願しお詣りしました

山歩きの安全を祈願しお詣りしました

山歩きの安全を祈願しお詣りしました

戻って、弘法原へ

戻って、弘法原へ

戻って、弘法原へ

山道を少しずつ登っていく

山道を少しずつ登っていく

山道を少しずつ登っていく

ここ、弘法原かな

ここ、弘法原かな

ここ、弘法原かな

この先は本当に歩き易かった

この先は本当に歩き易かった

この先は本当に歩き易かった

コースの側に三角点

コースの側に三角点

コースの側に三角点

寄ってみたら

寄ってみたら

寄ってみたら

見た事がない三角点が。
地図になってまっせ‼

見た事がない三角点が。 地図になってまっせ‼

見た事がない三角点が。 地図になってまっせ‼

ここは公園になっているんですね

ここは公園になっているんですね

ここは公園になっているんですね

眺望良だし、そばには牧場が有ったな

眺望良だし、そばには牧場が有ったな

眺望良だし、そばには牧場が有ったな

堤防道路も

堤防道路も

堤防道路も

もうすぐ、田代原。
長く感じました。

もうすぐ、田代原。 長く感じました。

もうすぐ、田代原。 長く感じました。

吾妻岳入口。
親切な経路図ですね。
機会が有ったら歩いてみたい

吾妻岳入口。 親切な経路図ですね。 機会が有ったら歩いてみたい

吾妻岳入口。 親切な経路図ですね。 機会が有ったら歩いてみたい

田代原。
真っ直ぐ行った所に案内板、自然歩道は左?
少し歩いたらこっちじゃないよ

田代原。 真っ直ぐ行った所に案内板、自然歩道は左? 少し歩いたらこっちじゃないよ

田代原。 真っ直ぐ行った所に案内板、自然歩道は左? 少し歩いたらこっちじゃないよ

戻って九千部岳方向へ

戻って九千部岳方向へ

戻って九千部岳方向へ

木歩道歩きます

木歩道歩きます

木歩道歩きます

ここでお昼頂きました。
お天気くずれそうで、ぱぱっと終わらせました。

ここでお昼頂きました。 お天気くずれそうで、ぱぱっと終わらせました。

ここでお昼頂きました。 お天気くずれそうで、ぱぱっと終わらせました。

九千部岳苔生す石道を歩きます。
苦手

九千部岳苔生す石道を歩きます。 苦手

九千部岳苔生す石道を歩きます。 苦手

山頂700mですが、今回はパスします

山頂700mですが、今回はパスします

山頂700mですが、今回はパスします

そのまま吹越を目指す

そのまま吹越を目指す

そのまま吹越を目指す

国道合流しました

国道合流しました

国道合流しました

ここから国見岳縦走路まで急登行きます

ここから国見岳縦走路まで急登行きます

ここから国見岳縦走路まで急登行きます

やっと縦走路に出ました。
途中ぬかるんでて歩き難かった

やっと縦走路に出ました。 途中ぬかるんでて歩き難かった

やっと縦走路に出ました。 途中ぬかるんでて歩き難かった

国見岳には登りません

国見岳には登りません

国見岳には登りません

九千部岳にも登らず

九千部岳にも登らず

九千部岳にも登らず

妙見岳へも行きません

妙見岳へも行きません

妙見岳へも行きません

国見登山口です。
これから激下って

国見登山口です。 これから激下って

国見登山口です。 これから激下って

紅葉茶屋。
普賢岳はどうしようか。
雲仙来たなら登るでしょう

紅葉茶屋。 普賢岳はどうしようか。 雲仙来たなら登るでしょう

紅葉茶屋。 普賢岳はどうしようか。 雲仙来たなら登るでしょう

はい、誰もいない普賢岳

はい、誰もいない普賢岳

はい、誰もいない普賢岳

しばらく、景色楽しんで

しばらく、景色楽しんで

しばらく、景色楽しんで

下山しましょう

下山しましょう

下山しましょう

薊谷へ

薊谷へ

薊谷へ

疲れた足、ズッコケしながら

疲れた足、ズッコケしながら

疲れた足、ズッコケしながら

普賢神社でお礼のお詣りしました。

普賢神社でお礼のお詣りしました。

普賢神社でお礼のお詣りしました。

雲仙岳、ありがとう

雲仙岳、ありがとう

雲仙岳、ありがとう

雨が降らないうちに下山しましょうね

雨が降らないうちに下山しましょうね

雨が降らないうちに下山しましょうね

誰もいない仁田峠、ミヤマキリシマの頃に来れたらいいかな

誰もいない仁田峠、ミヤマキリシマの頃に来れたらいいかな

誰もいない仁田峠、ミヤマキリシマの頃に来れたらいいかな

温泉街へ下ります

温泉街へ下ります

温泉街へ下ります

かっこいい矢岳。
そのうちに登ってみようね

かっこいい矢岳。 そのうちに登ってみようね

かっこいい矢岳。 そのうちに登ってみようね

この石畳で、膝がおかしくなっちゃった

この石畳で、膝がおかしくなっちゃった

この石畳で、膝がおかしくなっちゃった

後もう少し、雲仙地獄へ行きます

後もう少し、雲仙地獄へ行きます

後もう少し、雲仙地獄へ行きます

立入禁止になっていたけど、コースになっているので、申し訳ないけど、自己責任で通ります。

立入禁止になっていたけど、コースになっているので、申し訳ないけど、自己責任で通ります。

立入禁止になっていたけど、コースになっているので、申し訳ないけど、自己責任で通ります。

地獄です

地獄です

地獄です

なんて読んだらいいのか?

なんて読んだらいいのか?

なんて読んだらいいのか?

丘の方からの地獄

丘の方からの地獄

丘の方からの地獄

今回はここまで、島鉄バスは3分前に出発してた。
なので30分待って県営バスで帰ります。
待つ間、雲仙お山の情報館にお邪魔しました。

今回はここまで、島鉄バスは3分前に出発してた。 なので30分待って県営バスで帰ります。 待つ間、雲仙お山の情報館にお邪魔しました。

今回はここまで、島鉄バスは3分前に出発してた。 なので30分待って県営バスで帰ります。 待つ間、雲仙お山の情報館にお邪魔しました。

バスで移動🚌 桜の里まで長崎バス 桜の里からさいかいバス

神の浦バス停の一つ前で下車

前回歩いた九州自然歩道の支線を神浦ダム方向に

支線は左、今日は棚田方向へ

もっと登ればいい景色になったかもしれないけどね

神浦ダム渡ります、2回目

前回気になってましたので

近ずいて行ったら、コンクリートのテッペン。 ウーン((+_+))

ダム湖上流側の渓谷。 この時すでにパラパラ雨降ってます。

放牧場。 牛さん私をじーっと見てます。

道、間違ってますよ💦 案内おかしいでしょ。 どう見てもヘアピン曲がれになっていないでしょ。 こちら側へでしょ

ポータル地図では左へなんだけど。 現地は直進になっているので、従いますwn

ここよ、右のコンクリ道

コンクリ道を下る下りる

新しいタイプの案内標識、ブロックに取付

いきなりですが、名前が分からないダムが出現。 名前ご存じですか?

この辺りは桜の木が沢山ある。 街路樹もさくら

運動公園らしき所 桜の木が沢山有る。

ここは畝刈 横断歩道を渡って斜め左方面へ

魚市場見えます

この山道の入口にロープ張りと、監視カメラ設置(ケーブル30cm電源つなぎ無し)私有地! 悩んだ末、コースになっているので突破決定‼

一つ目のピークはここ

横道それます

見よこの絶景‼

この展望台からですよ

二つ目のピークは矢筈岳

あぐりの丘の展望所

天気が良ければと、つい思うwn

あぐりの丘の駐車場付近で、行く方向が分からなくなりました。 地図が読めない💦 そう、駐車出入り口を歩くんだ

舞岳?や

なんとゆう岩なんだろう。 絶妙なバランスだWA

式見ダムへ入ります。 ここは以前一度歩いておりますよ(*^^)v

渡ります。 さて、岩屋山登るか思案

岩屋山を突破します。 ここから入山

ここいらは歩き易い山道から

丸太の階段へと続く。 私の歩幅と合いませんがな

晴れていればなあ

快調に山頂登頂

下山はまずはここから、石段。 滑らぬように、転ばぬようにと

日没まではまだ時間が有る

余裕で歩いています

稲佐山のテレビ塔

この階段を下る、長崎やな

この案内板は方向が少し違ってたな 道間違ってしまった。 斜め左やて。 1日目はここまで

2日目スタートします。 日の出前の浦上川。川の流れが何と上流側へ、満潮だからか?

平和記念像。 小5以来2度目

公園側道から進むと、浦上天主堂へ出る

天主堂をグルット巻いて歩くと

いよいよ金比羅山への階段を登り始めます。

日が昇り向こう側の稲佐山が、朝日に照らされている。

ピークとは思えない所に天狗山が有る

金比羅山山頂に着きました

港一望

市街地一望

雲仙方面は朝焼けしています

少しルートをそれて西山ダム、モダンな造りですね

木場普賢岳山はここから登ります。

山頂頂きました

中尾ダム上流

渡って往復しましょう

ダム湖を長崎道が通っている

ここは矢上です。 長崎街道 矢上八幡神社の大クス

矢上は長崎街道の宿場なんですね

長崎街道の案内や九州自然歩道の案内板が充実しています

趣のある標柱ですね

里山を歩くのも良いもんです

長崎街道、よく整備されていますが、 この先から分からなくなりました。

龍石に反応?

舗装路に出て、50M先左

通り抜けできませんの案内、こんな所で止められても困るし、ここ何処って感じ。 申し訳ないけど突破させて頂きました。

碁盤ノ辻を90°に曲がります

馬鈴薯畑だ

じゃがいも畑が広がっている

雲仙が近くに見えだしました

チョット急な坂を下り

なんとここに三角点有り

唐比へ下って行きます

雲仙がぐっと近くに

ここから海岸線へ入ります

ほぼ海抜0mですよ

旧温泉軽便鉄道の跡の道を歩きます。 車が思っている以上に通る。 気を付けます

千々石海岸到着しました。 今は閉鎖されていますが、海水浴場でした。 本日はここまで(*^^)v

3日目スタートします。 体調は凄くいい感じです。 夕方から雨の予報、降らないといいな

夫婦岩?らしきものが有ったので、グルット廻って撮ってみました

千々石の街並み、いい感じです

水源も雰囲気出ています

橘神社

桜の名所だけど、まだちらほらでした

山歩きの安全を祈願しお詣りしました

戻って、弘法原へ

山道を少しずつ登っていく

ここ、弘法原かな

この先は本当に歩き易かった

コースの側に三角点

寄ってみたら

見た事がない三角点が。 地図になってまっせ‼

ここは公園になっているんですね

眺望良だし、そばには牧場が有ったな

堤防道路も

もうすぐ、田代原。 長く感じました。

吾妻岳入口。 親切な経路図ですね。 機会が有ったら歩いてみたい

田代原。 真っ直ぐ行った所に案内板、自然歩道は左? 少し歩いたらこっちじゃないよ

戻って九千部岳方向へ

木歩道歩きます

ここでお昼頂きました。 お天気くずれそうで、ぱぱっと終わらせました。

九千部岳苔生す石道を歩きます。 苦手

山頂700mですが、今回はパスします

そのまま吹越を目指す

国道合流しました

ここから国見岳縦走路まで急登行きます

やっと縦走路に出ました。 途中ぬかるんでて歩き難かった

国見岳には登りません

九千部岳にも登らず

妙見岳へも行きません

国見登山口です。 これから激下って

紅葉茶屋。 普賢岳はどうしようか。 雲仙来たなら登るでしょう

はい、誰もいない普賢岳

しばらく、景色楽しんで

下山しましょう

薊谷へ

疲れた足、ズッコケしながら

普賢神社でお礼のお詣りしました。

雲仙岳、ありがとう

雨が降らないうちに下山しましょうね

誰もいない仁田峠、ミヤマキリシマの頃に来れたらいいかな

温泉街へ下ります

かっこいい矢岳。 そのうちに登ってみようね

この石畳で、膝がおかしくなっちゃった

後もう少し、雲仙地獄へ行きます

立入禁止になっていたけど、コースになっているので、申し訳ないけど、自己責任で通ります。

地獄です

なんて読んだらいいのか?

丘の方からの地獄

今回はここまで、島鉄バスは3分前に出発してた。 なので30分待って県営バスで帰ります。 待つ間、雲仙お山の情報館にお邪魔しました。