ぐるりと雪の 綿向山

2022.03.10(木) 日帰り

そろそろ霧氷に出会うのは難しい時期? まだ雪残る綿向山(わたむきやま)を竜王山までぐるりと巡る。

御幸橋の駐車場から。
無料の広い駐車場。
ここで0℃。
暖かいし霧氷は無さそう。。

御幸橋の駐車場から。 無料の広い駐車場。 ここで0℃。 暖かいし霧氷は無さそう。。

御幸橋の駐車場から。 無料の広い駐車場。 ここで0℃。 暖かいし霧氷は無さそう。。

表参道から。

表参道から。

表参道から。

橋渡り。

橋渡り。

橋渡り。

二合目あたりで道に沿い踏み固められてカチコチの雪が出てくる。

二合目あたりで道に沿い踏み固められてカチコチの雪が出てくる。

二合目あたりで道に沿い踏み固められてカチコチの雪が出てくる。

三合目あたり。
振り返り、わかりやすい九十九折り。
この手前でチェーンスパイク装着しておいた。

三合目あたり。 振り返り、わかりやすい九十九折り。 この手前でチェーンスパイク装着しておいた。

三合目あたり。 振り返り、わかりやすい九十九折り。 この手前でチェーンスパイク装着しておいた。

三合目越えた辺りから周りにも雪が出始めて。

三合目越えた辺りから周りにも雪が出始めて。

三合目越えた辺りから周りにも雪が出始めて。

五合目小屋まで来ると雪がまだたっぷりと。
山の反対側はもう日が出たかな。

五合目小屋まで来ると雪がまだたっぷりと。 山の反対側はもう日が出たかな。

五合目小屋まで来ると雪がまだたっぷりと。 山の反対側はもう日が出たかな。

小屋の鐘。
乾いた空気に鳴り響く。

小屋の鐘。 乾いた空気に鳴り響く。

小屋の鐘。 乾いた空気に鳴り響く。

ザクザク気持ち良い道。

ザクザク気持ち良い道。

ザクザク気持ち良い道。

険しい顔。

険しい顔。

険しい顔。

七合目から冬ルート急登。
ステップがヒップソリ跡で消えツルツル滑り台斜面。
なるほどここに霧氷がついたら天国だろな。

七合目から冬ルート急登。 ステップがヒップソリ跡で消えツルツル滑り台斜面。 なるほどここに霧氷がついたら天国だろな。

七合目から冬ルート急登。 ステップがヒップソリ跡で消えツルツル滑り台斜面。 なるほどここに霧氷がついたら天国だろな。

朝日が登った山頂到着!
開けて気持ちいい!
社に挨拶。
お願いはいつもしないが次に来る時には霧氷を観に来るよと約束。

朝日が登った山頂到着! 開けて気持ちいい! 社に挨拶。 お願いはいつもしないが次に来る時には霧氷を観に来るよと約束。

朝日が登った山頂到着! 開けて気持ちいい! 社に挨拶。 お願いはいつもしないが次に来る時には霧氷を観に来るよと約束。

朝日と山頂標。

朝日と山頂標。

朝日と山頂標。

そしてケルンと一緒に。

そしてケルンと一緒に。

そしてケルンと一緒に。

イマイチ同定怪しいが。
霊仙山、うっすら伊吹山かな。

イマイチ同定怪しいが。 霊仙山、うっすら伊吹山かな。

イマイチ同定怪しいが。 霊仙山、うっすら伊吹山かな。

鈴鹿の山々。
御池岳あたり?

鈴鹿の山々。 御池岳あたり?

鈴鹿の山々。 御池岳あたり?

竜ヶ岳方面?
もう少し雪残ってれば行きたかったなぁ。

竜ヶ岳方面? もう少し雪残ってれば行きたかったなぁ。

竜ヶ岳方面? もう少し雪残ってれば行きたかったなぁ。

ここも行ってみたいイブネ、クラシあたりかな。

ここも行ってみたいイブネ、クラシあたりかな。

ここも行ってみたいイブネ、クラシあたりかな。

続く雨乞岳。

続く雨乞岳。

続く雨乞岳。

わかりやすい鎌ヶ岳。

わかりやすい鎌ヶ岳。

わかりやすい鎌ヶ岳。

霞む山々。

霞む山々。

霞む山々。

麓の方。

麓の方。

麓の方。

竜王山、雨乞岳の分岐へ。
気持ち良い尾根。

竜王山、雨乞岳の分岐へ。 気持ち良い尾根。

竜王山、雨乞岳の分岐へ。 気持ち良い尾根。

こっちも気持ち良さそう。
雨乞山へ続く道。
振り返ると。

こっちも気持ち良さそう。 雨乞山へ続く道。 振り返ると。

こっちも気持ち良さそう。 雨乞山へ続く道。 振り返ると。

歩いてきた先の綿向山。
気持ち良い稜線。
この後竜王山へ向かう。

歩いてきた先の綿向山。 気持ち良い稜線。 この後竜王山へ向かう。

歩いてきた先の綿向山。 気持ち良い稜線。 この後竜王山へ向かう。

激降りの先の更に激降り。
チェーンスパイクで押し通ったけどアイゼンの方が安心だな。

激降りの先の更に激降り。 チェーンスパイクで押し通ったけどアイゼンの方が安心だな。

激降りの先の更に激降り。 チェーンスパイクで押し通ったけどアイゼンの方が安心だな。

登ったり降りたり。

登ったり降りたり。

登ったり降りたり。

尾根に乗るも竜王見えず。

尾根に乗るも竜王見えず。

尾根に乗るも竜王見えず。

トレースあるおかげでストレス無く進む。

トレースあるおかげでストレス無く進む。

トレースあるおかげでストレス無く進む。

景色は無いが生えてる木々もコロコロ変わり飽きない。

景色は無いが生えてる木々もコロコロ変わり飽きない。

景色は無いが生えてる木々もコロコロ変わり飽きない。

隙間から。
目指す竜王山の山頂はどれ?
名前は派手だが山容は地味。

隙間から。 目指す竜王山の山頂はどれ? 名前は派手だが山容は地味。

隙間から。 目指す竜王山の山頂はどれ? 名前は派手だが山容は地味。

鉄塔のトコロ。

鉄塔のトコロ。

鉄塔のトコロ。

ここがこのルート上一番の展望場所。
しかし目指す竜王山の山頂はどこだ?
あの先の何処かがソレ。

ここがこのルート上一番の展望場所。 しかし目指す竜王山の山頂はどこだ? あの先の何処かがソレ。

ここがこのルート上一番の展望場所。 しかし目指す竜王山の山頂はどこだ? あの先の何処かがソレ。

竜王山到着。
やはり地味。
しっかり雪のあるのはここまで。

竜王山到着。 やはり地味。 しっかり雪のあるのはここまで。

竜王山到着。 やはり地味。 しっかり雪のあるのはここまで。

降る途中。
この辺りでリスが走り去る。
たまに会う野生動物に生きてる山を感じる。
この後ぬかるむ道に気をつけながら。。

降る途中。 この辺りでリスが走り去る。 たまに会う野生動物に生きてる山を感じる。 この後ぬかるむ道に気をつけながら。。

降る途中。 この辺りでリスが走り去る。 たまに会う野生動物に生きてる山を感じる。 この後ぬかるむ道に気をつけながら。。

登山口まで降りてくる。
後は林道歩き。

登山口まで降りてくる。 後は林道歩き。

登山口まで降りてくる。 後は林道歩き。

御幸橋。駐車場戻ってきた。
次は霧氷の山頂も見てみたい。
お疲れ様。

御幸橋。駐車場戻ってきた。 次は霧氷の山頂も見てみたい。 お疲れ様。

御幸橋。駐車場戻ってきた。 次は霧氷の山頂も見てみたい。 お疲れ様。

御幸橋の駐車場から。 無料の広い駐車場。 ここで0℃。 暖かいし霧氷は無さそう。。

表参道から。

橋渡り。

二合目あたりで道に沿い踏み固められてカチコチの雪が出てくる。

三合目あたり。 振り返り、わかりやすい九十九折り。 この手前でチェーンスパイク装着しておいた。

三合目越えた辺りから周りにも雪が出始めて。

五合目小屋まで来ると雪がまだたっぷりと。 山の反対側はもう日が出たかな。

小屋の鐘。 乾いた空気に鳴り響く。

ザクザク気持ち良い道。

険しい顔。

七合目から冬ルート急登。 ステップがヒップソリ跡で消えツルツル滑り台斜面。 なるほどここに霧氷がついたら天国だろな。

朝日が登った山頂到着! 開けて気持ちいい! 社に挨拶。 お願いはいつもしないが次に来る時には霧氷を観に来るよと約束。

朝日と山頂標。

そしてケルンと一緒に。

イマイチ同定怪しいが。 霊仙山、うっすら伊吹山かな。

鈴鹿の山々。 御池岳あたり?

竜ヶ岳方面? もう少し雪残ってれば行きたかったなぁ。

ここも行ってみたいイブネ、クラシあたりかな。

続く雨乞岳。

わかりやすい鎌ヶ岳。

霞む山々。

麓の方。

竜王山、雨乞岳の分岐へ。 気持ち良い尾根。

こっちも気持ち良さそう。 雨乞山へ続く道。 振り返ると。

歩いてきた先の綿向山。 気持ち良い稜線。 この後竜王山へ向かう。

激降りの先の更に激降り。 チェーンスパイクで押し通ったけどアイゼンの方が安心だな。

登ったり降りたり。

尾根に乗るも竜王見えず。

トレースあるおかげでストレス無く進む。

景色は無いが生えてる木々もコロコロ変わり飽きない。

隙間から。 目指す竜王山の山頂はどれ? 名前は派手だが山容は地味。

鉄塔のトコロ。

ここがこのルート上一番の展望場所。 しかし目指す竜王山の山頂はどこだ? あの先の何処かがソレ。

竜王山到着。 やはり地味。 しっかり雪のあるのはここまで。

降る途中。 この辺りでリスが走り去る。 たまに会う野生動物に生きてる山を感じる。 この後ぬかるむ道に気をつけながら。。

登山口まで降りてくる。 後は林道歩き。

御幸橋。駐車場戻ってきた。 次は霧氷の山頂も見てみたい。 お疲れ様。

この活動日記で通ったコース

綿向山-竜王山 周回コース

  • 5時間34分
  • 10.5 km
  • 952 m
体力度
2