ぐるりと雪の 綿向山

2022.03.10(木) 日帰り

活動データ

タイム

04:17

距離

9.9km

上り

977m

下り

977m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
4 時間 17
休憩時間
43
距離
9.9 km
上り / 下り
977 / 977 m
13
12
34
1 24
17
20

活動詳細

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そろそろ霧氷に出会うのは難しい時期? まだ雪残る綿向山(わたむきやま)を竜王山までぐるりと巡る。

綿向山 御幸橋の駐車場から。
無料の広い駐車場。
ここで0℃。
暖かいし霧氷は無さそう。。
御幸橋の駐車場から。 無料の広い駐車場。 ここで0℃。 暖かいし霧氷は無さそう。。
綿向山 表参道から。
表参道から。
綿向山 橋渡り。
橋渡り。
綿向山 二合目あたりで道に沿い踏み固められてカチコチの雪が出てくる。
二合目あたりで道に沿い踏み固められてカチコチの雪が出てくる。
綿向山 三合目あたり。
振り返り、わかりやすい九十九折り。
この手前でチェーンスパイク装着しておいた。
三合目あたり。 振り返り、わかりやすい九十九折り。 この手前でチェーンスパイク装着しておいた。
綿向山 三合目越えた辺りから周りにも雪が出始めて。
三合目越えた辺りから周りにも雪が出始めて。
綿向山 五合目小屋まで来ると雪がまだたっぷりと。
山の反対側はもう日が出たかな。
五合目小屋まで来ると雪がまだたっぷりと。 山の反対側はもう日が出たかな。
綿向山 小屋の鐘。
乾いた空気に鳴り響く。
小屋の鐘。 乾いた空気に鳴り響く。
綿向山 ザクザク気持ち良い道。
ザクザク気持ち良い道。
綿向山 険しい顔。
険しい顔。
綿向山 七合目から冬ルート急登。
ステップがヒップソリ跡で消えツルツル滑り台斜面。
なるほどここに霧氷がついたら天国だろな。
七合目から冬ルート急登。 ステップがヒップソリ跡で消えツルツル滑り台斜面。 なるほどここに霧氷がついたら天国だろな。
綿向山 朝日が登った山頂到着!
開けて気持ちいい!
社に挨拶。
お願いはいつもしないが次に来る時には霧氷を観に来るよと約束。
朝日が登った山頂到着! 開けて気持ちいい! 社に挨拶。 お願いはいつもしないが次に来る時には霧氷を観に来るよと約束。
綿向山 朝日と山頂標。
朝日と山頂標。
綿向山 そしてケルンと一緒に。
そしてケルンと一緒に。
綿向山 イマイチ同定怪しいが。
霊仙山、うっすら伊吹山かな。
イマイチ同定怪しいが。 霊仙山、うっすら伊吹山かな。
綿向山 鈴鹿の山々。
御池岳あたり?
鈴鹿の山々。 御池岳あたり?
綿向山 竜ヶ岳方面?
もう少し雪残ってれば行きたかったなぁ。
竜ヶ岳方面? もう少し雪残ってれば行きたかったなぁ。
綿向山 ここも行ってみたいイブネ、クラシあたりかな。
ここも行ってみたいイブネ、クラシあたりかな。
綿向山 続く雨乞岳。
続く雨乞岳。
綿向山 わかりやすい鎌ヶ岳。
わかりやすい鎌ヶ岳。
綿向山 霞む山々。
霞む山々。
綿向山 麓の方。
麓の方。
綿向山 竜王山、雨乞岳の分岐へ。
気持ち良い尾根。
竜王山、雨乞岳の分岐へ。 気持ち良い尾根。
綿向山 こっちも気持ち良さそう。
雨乞山へ続く道。
振り返ると。
こっちも気持ち良さそう。 雨乞山へ続く道。 振り返ると。
綿向山 歩いてきた先の綿向山。
気持ち良い稜線。
この後竜王山へ向かう。
歩いてきた先の綿向山。 気持ち良い稜線。 この後竜王山へ向かう。
綿向山 激降りの先の更に激降り。
チェーンスパイクで押し通ったけどアイゼンの方が安心だな。
激降りの先の更に激降り。 チェーンスパイクで押し通ったけどアイゼンの方が安心だな。
綿向山 登ったり降りたり。
登ったり降りたり。
綿向山 尾根に乗るも竜王見えず。
尾根に乗るも竜王見えず。
綿向山 トレースあるおかげでストレス無く進む。
トレースあるおかげでストレス無く進む。
綿向山 景色は無いが生えてる木々もコロコロ変わり飽きない。
景色は無いが生えてる木々もコロコロ変わり飽きない。
綿向山 隙間から。
目指す竜王山の山頂はどれ?
名前は派手だが山容は地味。
隙間から。 目指す竜王山の山頂はどれ? 名前は派手だが山容は地味。
綿向山 鉄塔のトコロ。
鉄塔のトコロ。
綿向山 ここがこのルート上一番の展望場所。
しかし目指す竜王山の山頂はどこだ?
あの先の何処かがソレ。
ここがこのルート上一番の展望場所。 しかし目指す竜王山の山頂はどこだ? あの先の何処かがソレ。
綿向山 竜王山到着。
やはり地味。
しっかり雪のあるのはここまで。
竜王山到着。 やはり地味。 しっかり雪のあるのはここまで。
綿向山 降る途中。
この辺りでリスが走り去る。
たまに会う野生動物に生きてる山を感じる。
この後ぬかるむ道に気をつけながら。。
降る途中。 この辺りでリスが走り去る。 たまに会う野生動物に生きてる山を感じる。 この後ぬかるむ道に気をつけながら。。
綿向山 登山口まで降りてくる。
後は林道歩き。
登山口まで降りてくる。 後は林道歩き。
綿向山 御幸橋。駐車場戻ってきた。
次は霧氷の山頂も見てみたい。
お疲れ様。
御幸橋。駐車場戻ってきた。 次は霧氷の山頂も見てみたい。 お疲れ様。

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