夷守岳ヒノルート・・山楽編

2022.02.27(日) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
2 時間 18
休憩時間
0
距離
3.8 km
のぼり / くだり
664 / 92 m
2 12

活動詳細

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追記・・・2022.03.14 ヒノルート尾根にはジャケツイバラというマメ科の植物点在   大幡裏界隈に広く点在 特にこのルートは厄介で気になっていた 軽い藪漕ぎとは言えトゲあらば厄介で怪我や破れリスクあり   留意されて入山くださいね・・・     最初の尾根取り付きから900mあたりまで モーメント投稿で調査見聞返信があり 嬉しい限りです そのお礼に入山のたびに排除していきますよ 取り付き点はヘアピン林道二番目マーカーが良い・10m奥(藪漕ぎ回避) 標高913m:痩せ尾根沢側崩落で踏み貫かぬように 手前に迂回マーカー有・左り溝に降りて迂回 林道合流点まではマーカー不明瞭・基本尾根に沿う・先人の歩みが読める山道(山勘発揮すればルートは脳内で働きます・下りも) 林道に車進入形跡なし(荒れ放題で入れぬのでしょう!?) 次の尾根進入右側にマーカー有 その後1181mポイントまではマーカー明確 裏霧島にあって穏やかな山道なり 大滝含め良い周回コースになりえます・・・ 大滝は沢沿いではなく 左岸手前から高く巻いて下降するルート選択正解   (沢登り経験者以外はトラブリます) スクショ参照・・・イメージルート緑色 渡渉などしませんが滑り転落リスク有 このルートはわかりにくいので勝手に命名しました 大幡山岳会OBの名を拝借=樋(ヒノ)ルート ヤマレコ記載あり承知してましたがOBの助言で決意した次第です・・・ 今回で5回目ゆえ大きな枯れ枝・トゲ枝跳ねてますゆえ山道らしき判別できます (正式名称知らぬ教えてほしい=霧島には多いですよね=手も服もダメージがあります・・・厄介な枝はバラ科ですか??? デカい奴もあればコマイ枝も有る・最大厄介者は大幡アドベンチャーコースに・くじゅう山系や祖母山系には無いようですがね・・・!?) 先人の木の切り出し山道ですね・・・馬の時代 林道脇には集落跡や炭焼き跡が点在・・・小学校もあったようです 獅子戸岳直登ルートも有るそうですが・・・完全な藪の世界でしょうね 夷守西尾根下り・・・雨上がりは回避が無難 (数百メートルは激急峻で登りは四つん這い・下りはズルズルすってん) PS スクショ3枚目・・・YAMAP軌跡では今一歩不明確 生データは右に15m程トラバース気味で再度尾根取り付く(広い山道あり) 最初の画像スクショ・・・ヘアピン奥の進入口 その次・・・二番目の進入口

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