川苔山、日向沢ノ峰、棒ノ折山、岩茸石山

2022.02.12(土) 日帰り

活動データ

タイム

09:22

距離

24.5km

上り

2516m

下り

2596m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
9 時間 22
休憩時間
1 時間
距離
24.5 km
上り / 下り
2516 / 2596 m
1 40
10
20
1
3
16
4
24
5
24
22
13
8
8
28
5
1
36
22

活動詳細

すべて見る

奥多摩駅スタートで、本仁田山経由で川苔山に登り、その後日向沢ノ峰まで北上。棒ノ折山まで県境尾根を縦走しました。10日の雪が豊富に残っていましたが、川苔山までは登山者も多く、しっかりとしたトレースとなっていました。川苔山を過ぎたところから、歩く人が少ないせいか、基本1人または2人分のトレースしかなく、またそれすら無いところもあって、多いところでは50センチ程もある雪中歩きを満喫できました。最後に寄った岩茸石山では、歩いてきた稜線が綺麗に見えて良い締めとなりました。 川苔山以降は槙ノ尾山手前で一人とすれ違っただけで、とても静かな山行でした。

川苔山(川乗山) 安寺沢の登山口。早速積雪。
安寺沢の登山口。早速積雪。
川苔山(川乗山) 積雪の登山道を登っていく。10センチくらいでトレースもしっかりしている。
積雪の登山道を登っていく。10センチくらいでトレースもしっかりしている。
川苔山(川乗山) 次第に樹林越しに周りが見えるようになってきた。六ツ石山か。
次第に樹林越しに周りが見えるようになってきた。六ツ石山か。
川苔山(川乗山) 尾根に乗ると20センチくらいの積雪。
尾根に乗ると20センチくらいの積雪。
川苔山(川乗山) 南西側に富士山が見えてきた。
南西側に富士山が見えてきた。
川苔山(川乗山) 本仁田山山頂。
本仁田山山頂。
川苔山(川乗山) 富士山の眺望が良い。手前には三頭山。
富士山の眺望が良い。手前には三頭山。
川苔山(川乗山) 北斜面はやはり積雪が多め。30センチ以上はある。
北斜面はやはり積雪が多め。30センチ以上はある。
川苔山(川乗山) 大ダワからの登り。南向き尾根は雪が少ないところもある。
大ダワからの登り。南向き尾根は雪が少ないところもある。
川苔山(川乗山) 大岳山。
大岳山。
川苔山(川乗山) 振り返って本仁田山と瘤高山。
振り返って本仁田山と瘤高山。
川苔山(川乗山) 川苔山山頂手前。雪は深いがトレースばっちり。
川苔山山頂手前。雪は深いがトレースばっちり。
川苔山(川乗山) 川苔山山頂。
川苔山山頂。
川苔山(川乗山) 石尾根が綺麗に見える。
石尾根が綺麗に見える。
川苔山(川乗山) 鷹ノ巣山。
鷹ノ巣山。
川苔山(川乗山) 雲取山。
雲取山。
川苔山(川乗山) 芋ノ木ドッケ。
芋ノ木ドッケ。
川苔山(川乗山) ヘリが結構飛んでいた。
ヘリが結構飛んでいた。
川苔山(川乗山) 富士山は樹林越し。
富士山は樹林越し。
川苔山(川乗山) 赤杭尾根分岐。ここから北上して日向沢ノ峰を目指す。
赤杭尾根分岐。ここから北上して日向沢ノ峰を目指す。
川苔山(川乗山) 誰も通っていないようでトレースが無い。
誰も通っていないようでトレースが無い。
川苔山(川乗山) 北側の山々の眺望が良い。
北側の山々の眺望が良い。
川苔山(川乗山) 日光の山々。左側には日光白根山。
日光の山々。左側には日光白根山。
川苔山(川乗山) 谷川岳など、上越国境の山々。
谷川岳など、上越国境の山々。
川苔山(川乗山) 武尊山と右側に赤城山。
武尊山と右側に赤城山。
川苔山(川乗山) 赤杭尾根からの巻道との合流地点。ここから1人分のトレースがあった。
赤杭尾根からの巻道との合流地点。ここから1人分のトレースがあった。
川苔山(川乗山) トレースを追っかけて進む。
トレースを追っかけて進む。
川苔山(川乗山) 雲取山方面の眺望が良い。
雲取山方面の眺望が良い。
川苔山(川乗山) 踊平。
踊平。
川苔山(川乗山) 南向きの尾根はやはり雪が少ないところもある。
南向きの尾根はやはり雪が少ないところもある。
川苔山(川乗山) 川苔山。
川苔山。
川苔山(川乗山) 日向沢ノ峰。
日向沢ノ峰。
川苔山(川乗山) 富士山の眺望が良いが、上層の雲が増えてきて残念ながら綺麗に見えない。
富士山の眺望が良いが、上層の雲が増えてきて残念ながら綺麗に見えない。
川苔山(川乗山) 丹沢の山々。
丹沢の山々。
川苔山(川乗山) 石尾根が一望。右端に雲取山。
石尾根が一望。右端に雲取山。
川苔山(川乗山) 長沢背稜の山々。右端に天目山。酉谷山は見えなかった。
長沢背稜の山々。右端に天目山。酉谷山は見えなかった。
川苔山(川乗山) 蕎麦粒山。
蕎麦粒山。
川苔山(川乗山) 分岐。ここからトレースが2人分に増えた。
分岐。ここからトレースが2人分に増えた。
川苔山(川乗山) 積雪は多め。
積雪は多め。
川苔山(川乗山) 眺望はほぼ樹林越し。
眺望はほぼ樹林越し。
川苔山(川乗山) 山なし山。
山なし山。
川苔山(川乗山) クロモ山。
クロモ山。
川苔山(川乗山) 振り返って日向沢ノ峰。
振り返って日向沢ノ峰。
川苔山(川乗山) 長尾丸山。
長尾丸山。
川苔山(川乗山) 槙ノ尾山。標高は少しづつ下がってきているはずだが、あまり雪の量は変わらない。
槙ノ尾山。標高は少しづつ下がってきているはずだが、あまり雪の量は変わらない。
川苔山(川乗山) 棒ノ折山。一気に眺望が開ける。
棒ノ折山。一気に眺望が開ける。
川苔山(川乗山) 街の方もよく見える。
街の方もよく見える。
川苔山(川乗山) 秩父の山々の眺望が良い。
秩父の山々の眺望が良い。
川苔山(川乗山) 棒ノ折山からのルートは歩いている人が多いようで、しっかりとしたトレース。
棒ノ折山からのルートは歩いている人が多いようで、しっかりとしたトレース。
川苔山(川乗山) 雪の量の県境尾根より少なくなってきた。
雪の量の県境尾根より少なくなってきた。
川苔山(川乗山) やまびこ広場から見た岩茸石山、高水山。
やまびこ広場から見た岩茸石山、高水山。
川苔山(川乗山) 東京の街の方の眺望もある。
東京の街の方の眺望もある。
川苔山(川乗山) 南向き尾根では雪がとけているところも多い。
南向き尾根では雪がとけているところも多い。
川苔山(川乗山) 岩茸石山。
岩茸石山。
川苔山(川乗山) 棒ノ折山。歩いてきた稜線が綺麗に見える。
棒ノ折山。歩いてきた稜線が綺麗に見える。
川苔山(川乗山) 日向沢ノ峰から棒ノ折山にかけての歩いた稜線も見える。左は川苔山。
日向沢ノ峰から棒ノ折山にかけての歩いた稜線も見える。左は川苔山。
川苔山(川乗山) 日向沢ノ峰から下る途中で高圧線の下をくぐったので、真ん中あたりが日向沢の峰か。
日向沢ノ峰から下る途中で高圧線の下をくぐったので、真ん中あたりが日向沢の峰か。
川苔山(川乗山) 本仁田山と川苔山の鞍部に雲取山が見える。
本仁田山と川苔山の鞍部に雲取山が見える。
川苔山(川乗山) 高水山。奥には東京の街。
高水山。奥には東京の街。
川苔山(川乗山) 少し戻って名坂峠から下山。
少し戻って名坂峠から下山。
川苔山(川乗山) 林道との出合。
林道との出合。
川苔山(川乗山) 登山道は通行止めになっていたので、林道を下る。
登山道は通行止めになっていたので、林道を下る。
川苔山(川乗山) 県道からの入り口。
県道からの入り口。

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