吉部から暮雨の滝…大船山

2018.01.29(月) 日帰り
JOE
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スマホダウンでログが無く、未公開のままだったのですけど… カメラのデータを確認すると結構撮っていたので、今更ながら公開です。 10日くらい過ぎてしまいましたが…

吉部駐車場で車中泊。朝、地主の親父様から、「帰ってきて駐車場を脱出する時ゃ、もたもたせんで思い切り良く弾みをつけて脱出せなスリップするぞ!」という優しげな指導を受け…w
見送られて出発。サニーの足取りも軽やかです。1時間位の散歩か7時間くらいの行軍か…全く知らずに付いてきてるんですから…。
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吉部駐車場で車中泊。朝、地主の親父様から、「帰ってきて駐車場を脱出する時ゃ、もたもたせんで思い切り良く弾みをつけて脱出せなスリップするぞ!」という優しげな指導を受け…w 見送られて出発。サニーの足取りも軽やかです。1時間位の散歩か7時間くらいの行軍か…全く知らずに付いてきてるんですから…。

吉部駐車場で車中泊。朝、地主の親父様から、「帰ってきて駐車場を脱出する時ゃ、もたもたせんで思い切り良く弾みをつけて脱出せなスリップするぞ!」という優しげな指導を受け…w 見送られて出発。サニーの足取りも軽やかです。1時間位の散歩か7時間くらいの行軍か…全く知らずに付いてきてるんですから…。

概ね雪の量は多かったのですが、何せ気温が低かったので落ち葉が露出してる部分も安定して踏み込み易かったと思います。
しかしながら久住山エリアの一般路程度では、どれほど積もっても12本爪の刃先は必ず小石や岩に到達するので、特に下りでは甚だしいストレスですから、もう絶対6本でいきます。ルンゼを無理に攀じ登ったりしない限りはこれで良し!
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概ね雪の量は多かったのですが、何せ気温が低かったので落ち葉が露出してる部分も安定して踏み込み易かったと思います。 しかしながら久住山エリアの一般路程度では、どれほど積もっても12本爪の刃先は必ず小石や岩に到達するので、特に下りでは甚だしいストレスですから、もう絶対6本でいきます。ルンゼを無理に攀じ登ったりしない限りはこれで良し!

概ね雪の量は多かったのですが、何せ気温が低かったので落ち葉が露出してる部分も安定して踏み込み易かったと思います。 しかしながら久住山エリアの一般路程度では、どれほど積もっても12本爪の刃先は必ず小石や岩に到達するので、特に下りでは甚だしいストレスですから、もう絶対6本でいきます。ルンゼを無理に攀じ登ったりしない限りはこれで良し!

サニーは夫婦の中に挟むときと、最後尾のときがありますが、歩道の様子と雪の深さによってコマンド一声で素早く移動してくれます。忠実な隊員…
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サニーは夫婦の中に挟むときと、最後尾のときがありますが、歩道の様子と雪の深さによってコマンド一声で素早く移動してくれます。忠実な隊員…

サニーは夫婦の中に挟むときと、最後尾のときがありますが、歩道の様子と雪の深さによってコマンド一声で素早く移動してくれます。忠実な隊員…

斜面が急で雪が深い時は、横向きにジャンプしながらグリップを確保してるようで、なかなか美しい身のこなしでした。
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斜面が急で雪が深い時は、横向きにジャンプしながらグリップを確保してるようで、なかなか美しい身のこなしでした。

斜面が急で雪が深い時は、横向きにジャンプしながらグリップを確保してるようで、なかなか美しい身のこなしでした。

この日はところどころ凍結した、趣のある状態でした。
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この日はところどころ凍結した、趣のある状態でした。

この日はところどころ凍結した、趣のある状態でした。

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ガツル手前の盛り土の上でポーズ。何の意味も無し。
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ガツル手前の盛り土の上でポーズ。何の意味も無し。

ガツル手前の盛り土の上でポーズ。何の意味も無し。

ガツルの異星情緒!?溢れる景観。
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ガツルの異星情緒!?溢れる景観。

ガツルの異星情緒!?溢れる景観。

大船登りは非常に穏やかな行軍。
この直後にスマホバッテリーがダウンして、ログ終了
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大船登りは非常に穏やかな行軍。 この直後にスマホバッテリーがダウンして、ログ終了

大船登りは非常に穏やかな行軍。 この直後にスマホバッテリーがダウンして、ログ終了

大船山頂にタッチして直ぐ、踵を返して段原まで…
頂上で晒された爆風は、記憶から消しました。
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大船山頂にタッチして直ぐ、踵を返して段原まで… 頂上で晒された爆風は、記憶から消しました。

大船山頂にタッチして直ぐ、踵を返して段原まで… 頂上で晒された爆風は、記憶から消しました。

ガツルまで下山すると、山頂のガスもとれてスッキリした様子…
ホントこれ、誰かにからかわれているとしか思えない感じ。
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ガツルまで下山すると、山頂のガスもとれてスッキリした様子… ホントこれ、誰かにからかわれているとしか思えない感じ。

ガツルまで下山すると、山頂のガスもとれてスッキリした様子… ホントこれ、誰かにからかわれているとしか思えない感じ。

見上げる三俣山は美しいです。
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見上げる三俣山は美しいです。

見上げる三俣山は美しいです。

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吉部までの帰りは暮雨滝をはさんだ反対側の斜面を駆け下りました。
ほどほどのラッセル道。
サニーのやる気は出発時の約20%くらいに減少している様子ですが、規律はキッチリ守って貰います。
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吉部までの帰りは暮雨滝をはさんだ反対側の斜面を駆け下りました。 ほどほどのラッセル道。 サニーのやる気は出発時の約20%くらいに減少している様子ですが、規律はキッチリ守って貰います。

吉部までの帰りは暮雨滝をはさんだ反対側の斜面を駆け下りました。 ほどほどのラッセル道。 サニーのやる気は出発時の約20%くらいに減少している様子ですが、規律はキッチリ守って貰います。

吉部駐車場で車中泊。朝、地主の親父様から、「帰ってきて駐車場を脱出する時ゃ、もたもたせんで思い切り良く弾みをつけて脱出せなスリップするぞ!」という優しげな指導を受け…w 見送られて出発。サニーの足取りも軽やかです。1時間位の散歩か7時間くらいの行軍か…全く知らずに付いてきてるんですから…。

概ね雪の量は多かったのですが、何せ気温が低かったので落ち葉が露出してる部分も安定して踏み込み易かったと思います。 しかしながら久住山エリアの一般路程度では、どれほど積もっても12本爪の刃先は必ず小石や岩に到達するので、特に下りでは甚だしいストレスですから、もう絶対6本でいきます。ルンゼを無理に攀じ登ったりしない限りはこれで良し!

サニーは夫婦の中に挟むときと、最後尾のときがありますが、歩道の様子と雪の深さによってコマンド一声で素早く移動してくれます。忠実な隊員…

斜面が急で雪が深い時は、横向きにジャンプしながらグリップを確保してるようで、なかなか美しい身のこなしでした。

この日はところどころ凍結した、趣のある状態でした。

ガツル手前の盛り土の上でポーズ。何の意味も無し。

ガツルの異星情緒!?溢れる景観。

大船登りは非常に穏やかな行軍。 この直後にスマホバッテリーがダウンして、ログ終了

大船山頂にタッチして直ぐ、踵を返して段原まで… 頂上で晒された爆風は、記憶から消しました。

ガツルまで下山すると、山頂のガスもとれてスッキリした様子… ホントこれ、誰かにからかわれているとしか思えない感じ。

見上げる三俣山は美しいです。

吉部までの帰りは暮雨滝をはさんだ反対側の斜面を駆け下りました。 ほどほどのラッセル道。 サニーのやる気は出発時の約20%くらいに減少している様子ですが、規律はキッチリ守って貰います。