みすぎ山・沓掛山・新烏ヶ岳・烏ヶ岳・嵐山・松尾山

2022.01.09(日) 日帰り

活動データ

タイム

06:47

距離

14.4km

上り

1085m

下り

1141m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
6 時間 47
休憩時間
56
距離
14.4 km
上り / 下り
1085 / 1141 m
1 10
25
1 7
1 17
17
8
21
20

活動詳細

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新年の初打ち(ゴルフ)は1/07(金)でした。 この頃は平日にゴルフ、土日祝に好きな山登りをするルーテーンです。 因みに、今月は1/13(木)と1/21(金)がゴルフです。 余談ですが氷ノ山で遭難事故があった時にゴルフ仲間から電話があり、 「雪山に行ったらあかん!遭難してメンバーが1人欠けたら困る。」ですって、どう言うこっちゃ⁉ さて、それはともかくこの冬はピークハントをするつもりです。 手始めに唐櫃越えから嵐山のコースを選びました。 いつも愛宕神社に行く途中から見て一度歩いてみようと思っていました。 ソロは道迷いがつきものです。 今回も新鳥ヶ岳の手前で道を間違いました。左に行くところを右に行きました。 新鳥ケ岳が段々高くなってきて、これはおかしい?と思い確認したところ道迷いでした。 下り坂のところでマーカもありましたし、気がつかなかったです。急峻な下りを登り返しました。 ロスタイム20(分)と体力的・精神的ロスは堪えました。 そんなことがありましたが、久しぶりにのんびりしたトレイルでした。

沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 これから登るみすぎ山です。
これから登るみすぎ山です。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 カバー写真用です。
カバー写真用です。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 唐櫃台越え登山口です。
唐櫃台越え登山口です。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 少し登ると獣侵入除けのネットがありました。ドアをくぐりワイヤーのワッパをかけました。
少し登ると獣侵入除けのネットがありました。ドアをくぐりワイヤーのワッパをかけました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 愛宕山と地蔵岳が真横に見えます。
愛宕山と地蔵岳が真横に見えます。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 みすぎ山山頂です。
明智軍は本当にこの道を登って来たんだろうか?一列の隊列で登らないと登れないし、重装備30(Kg)程度のものを着けて登る事になる。大変だったと思います。
みすぎ山山頂です。 明智軍は本当にこの道を登って来たんだろうか?一列の隊列で登らないと登れないし、重装備30(Kg)程度のものを着けて登る事になる。大変だったと思います。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 遥か向こうに湯谷が岳と鴻応山が見える。
遥か向こうに湯谷が岳と鴻応山が見える。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 唐櫃越えを進みます。
唐櫃越えを進みます。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 沓掛山頂近くでみすぎ山を見ます。丁度半円形状に尾根を歩いて来ました。
沓掛山頂近くでみすぎ山を見ます。丁度半円形状に尾根を歩いて来ました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 沓掛山山頂です。
三角点がありました。
沓掛山山頂です。 三角点がありました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 新鳥が岳手前で道間違いしました。写真を見れば間違うことがないように思いますが、現地では本道に見えました。
新鳥が岳手前で道間違いしました。写真を見れば間違うことがないように思いますが、現地では本道に見えました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 新鳥が岳は写真が良くないのでカット、鳥が岳山頂です。
新鳥が岳は写真が良くないのでカット、鳥が岳山頂です。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 嵐山山頂です。
嵐山山頂です。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 京都一周トレイルに合流しました。懐かしいなぁ!
京都一周トレイルに合流しました。懐かしいなぁ!
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 松尾山山頂です。
仏像が三角点の上にありました。
松尾山山頂です。 仏像が三角点の上にありました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 松尾山から嵐山市街を見ると
ミニチュアみたいに見えます。
松尾山から嵐山市街を見ると ミニチュアみたいに見えます。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 遠くに雪の蓬莱山が見えました。
遠くに雪の蓬莱山が見えました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 松尾山登山口に降りて来ました。
松尾山登山口に降りて来ました。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 活動日記は阪急嵐山駅で終了です。その後嵐山公園から通ってきた嵐山を見ます。
活動日記は阪急嵐山駅で終了です。その後嵐山公園から通ってきた嵐山を見ます。
沓掛山・みすぎ山・唐櫃越 JR嵯峨嵐山駅から車を置いている馬堀駅に戻ってきました。
唐櫃越え本能寺の道になっていますが、歴史は老ノ坂に下ったになっています。歩いてみるとこれが正解と思います。
JR嵯峨嵐山駅から車を置いている馬堀駅に戻ってきました。 唐櫃越え本能寺の道になっていますが、歴史は老ノ坂に下ったになっています。歩いてみるとこれが正解と思います。

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