ぐるっと周遊。南からの井原山・雷山

2022.01.08(土) 日帰り

前より気になっていた背振ハイカーのバッジ。 本日ソロ低山でぐるりと目指します。 古馬岳キャンプ場付近の登山口を目指して車のナビに従い、北山貯水池から北山東部小学校の横を経由するルートで北上。これが本日一つ目の難所となるとは… おそらくほぼ使われてない細道。対向車が来ないことを祈りながらなんとか無事に駐車場所へ。 車は三瀬峠からのルートをお勧めします。 駐車場はないものの周遊ルート内に広めの路肩スペースが多いので停めれないことはなさそうです。 いよいよハイキングスタート。 登山口付近は点在するおそらく別荘と思われる民家を横目に入山。 少し背の高めのくま笹が多い道のりをすすみ、まずは井原山山頂。好天に恵まれ玄界灘がよく見えます。 途中にある軽い腿上げゾーンを軽くこなして雷山山頂へ。こちらの山頂付近の道には少し雪が残ってますね。景色は井原山がおすすめかな? これで復路の計画でしたが、ペース良く来れたのでヤマップユーザーがアップしている雷山展望所を目指して続投決意。 ここからが体力勝負になるとは! まず、展望所までの直線ルートはなかなかの急勾配。 雪が残ってるのでスリップ注意。登りは大変そうなので別ルートで帰ろう。 雷山展望所は画像で見るよりも絶景!時間が良かったからか絶景独り占め。 気分も良く四国民のソウルフード、金ちゃんきつねうどんを食し、満足して復路へ。 この雷山山頂までの復路がまたまた腹筋ゾーン。ヒーヒー言いながら山頂まで辿り着き、後は無難に下山。 井原山〜雷山までは迷うこともなく穏やかな道のりで手軽にハイキングが楽しめます。ちなみに座れる休憩場所は少なめですね。雷山展望所〜山頂は体力必要ですね。 好天にも恵まれとても気持ちいいルートでした。

キャンプ場のようですね

キャンプ場のようですね

キャンプ場のようですね

少しだけ舗装された道を歩きます

少しだけ舗装された道を歩きます

少しだけ舗装された道を歩きます

民家の横にある滝?滝の横にある民家?

民家の横にある滝?滝の横にある民家?

民家の横にある滝?滝の横にある民家?

くま笹がいい雰囲気

くま笹がいい雰囲気

くま笹がいい雰囲気

舗装はここまで。少し水の流れる道からスタート

舗装はここまで。少し水の流れる道からスタート

舗装はここまで。少し水の流れる道からスタート

山道へ突入

山道へ突入

山道へ突入

iPhoneの写真は色が強調されますね

iPhoneの写真は色が強調されますね

iPhoneの写真は色が強調されますね

階段もちらほら

階段もちらほら

階段もちらほら

腿上げゾーン。
木の根階段コースです

腿上げゾーン。 木の根階段コースです

腿上げゾーン。 木の根階段コースです

山頂付近は雪が残ってますね。
歩行には全く問題なし。

山頂付近は雪が残ってますね。 歩行には全く問題なし。

山頂付近は雪が残ってますね。 歩行には全く問題なし。

井原山山頂の雰囲気

井原山山頂の雰囲気

井原山山頂の雰囲気

素晴らしい天気。奥に見えるのは大島?

素晴らしい天気。奥に見えるのは大島?

素晴らしい天気。奥に見えるのは大島?

温度計があるのは嬉しいですね。
3度とはいえ、汗だくです。

温度計があるのは嬉しいですね。 3度とはいえ、汗だくです。

温度計があるのは嬉しいですね。 3度とはいえ、汗だくです。

いざ、雷山へ!

いざ、雷山へ!

いざ、雷山へ!

こちらの方が雪多め。スリップ注意。

こちらの方が雪多め。スリップ注意。

こちらの方が雪多め。スリップ注意。

おそらくチャレンジャーがいたんでしょうね。
スマホがなければ間違えて行ってるかも⁈

おそらくチャレンジャーがいたんでしょうね。 スマホがなければ間違えて行ってるかも⁈

おそらくチャレンジャーがいたんでしょうね。 スマホがなければ間違えて行ってるかも⁈

本富士山山頂

本富士山山頂

本富士山山頂

ここにも詩人の足跡が

ここにも詩人の足跡が

ここにも詩人の足跡が

ルート中にあった双子のような木

ルート中にあった双子のような木

ルート中にあった双子のような木

富士山からの景色

富士山からの景色

富士山からの景色

本家でなくとも富士山です

本家でなくとも富士山です

本家でなくとも富士山です

山肌の笹がいい感じ

山肌の笹がいい感じ

山肌の笹がいい感じ

雷山山頂の雰囲気

雷山山頂の雰囲気

雷山山頂の雰囲気

雷山からの景色

雷山からの景色

雷山からの景色

11:30には7度ですね

11:30には7度ですね

11:30には7度ですね

南の景色は雷山に軍配

南の景色は雷山に軍配

南の景色は雷山に軍配

長めの下り坂を通って展望所を目指します

長めの下り坂を通って展望所を目指します

長めの下り坂を通って展望所を目指します

振り返れば雷山。伝わらない急勾配感

振り返れば雷山。伝わらない急勾配感

振り返れば雷山。伝わらない急勾配感

展望所到着。絶景独り占め

展望所到着。絶景独り占め

展望所到着。絶景独り占め

山頂より視点は下がっても福津から唐津まで楽に見える展望。

山頂より視点は下がっても福津から唐津まで楽に見える展望。

山頂より視点は下がっても福津から唐津まで楽に見える展望。

さすがに壱岐まではみえてないかな?

さすがに壱岐まではみえてないかな?

さすがに壱岐まではみえてないかな?

九州ではお目にかかれない金ちゃんきつねうどん。
金ちゃんはヌードルにあらず、きつねうどんを食すべし!

九州ではお目にかかれない金ちゃんきつねうどん。 金ちゃんはヌードルにあらず、きつねうどんを食すべし!

九州ではお目にかかれない金ちゃんきつねうどん。 金ちゃんはヌードルにあらず、きつねうどんを食すべし!

滞在中は独り占め。

滞在中は独り占め。

滞在中は独り占め。

ひととき、舗装ルートを歩きます

ひととき、舗装ルートを歩きます

ひととき、舗装ルートを歩きます

さあ、復路入山

さあ、復路入山

さあ、復路入山

この時は知り得ませんが、ここからが腹筋ゾーン。

この時は知り得ませんが、ここからが腹筋ゾーン。

この時は知り得ませんが、ここからが腹筋ゾーン。

なかなかの特訓ルートですね

なかなかの特訓ルートですね

なかなかの特訓ルートですね

石を積みだしゃ皆積む。

石を積みだしゃ皆積む。

石を積みだしゃ皆積む。

復路の雷山は雲多め。
往路だけでも快晴でラッキー!

復路の雷山は雲多め。 往路だけでも快晴でラッキー!

復路の雷山は雲多め。 往路だけでも快晴でラッキー!

この山はテーピングがしっかりされていて迷いません。有志に感謝!

この山はテーピングがしっかりされていて迷いません。有志に感謝!

この山はテーピングがしっかりされていて迷いません。有志に感謝!

まもなく山道終了

まもなく山道終了

まもなく山道終了

南西からの登山口です

南西からの登山口です

南西からの登山口です

道の下には雰囲気良さそうな滝あり。
近くまでは無理そうですね

道の下には雰囲気良さそうな滝あり。 近くまでは無理そうですね

道の下には雰囲気良さそうな滝あり。 近くまでは無理そうですね

車は侵入禁止

車は侵入禁止

車は侵入禁止

後は駐車スペースまで車道です

後は駐車スペースまで車道です

後は駐車スペースまで車道です

キャンプ場のようですね

少しだけ舗装された道を歩きます

民家の横にある滝?滝の横にある民家?

くま笹がいい雰囲気

舗装はここまで。少し水の流れる道からスタート

山道へ突入

iPhoneの写真は色が強調されますね

階段もちらほら

腿上げゾーン。 木の根階段コースです

山頂付近は雪が残ってますね。 歩行には全く問題なし。

井原山山頂の雰囲気

素晴らしい天気。奥に見えるのは大島?

温度計があるのは嬉しいですね。 3度とはいえ、汗だくです。

いざ、雷山へ!

こちらの方が雪多め。スリップ注意。

おそらくチャレンジャーがいたんでしょうね。 スマホがなければ間違えて行ってるかも⁈

本富士山山頂

ここにも詩人の足跡が

ルート中にあった双子のような木

富士山からの景色

本家でなくとも富士山です

山肌の笹がいい感じ

雷山山頂の雰囲気

雷山からの景色

11:30には7度ですね

南の景色は雷山に軍配

長めの下り坂を通って展望所を目指します

振り返れば雷山。伝わらない急勾配感

展望所到着。絶景独り占め

山頂より視点は下がっても福津から唐津まで楽に見える展望。

さすがに壱岐まではみえてないかな?

九州ではお目にかかれない金ちゃんきつねうどん。 金ちゃんはヌードルにあらず、きつねうどんを食すべし!

滞在中は独り占め。

ひととき、舗装ルートを歩きます

さあ、復路入山

この時は知り得ませんが、ここからが腹筋ゾーン。

なかなかの特訓ルートですね

石を積みだしゃ皆積む。

復路の雷山は雲多め。 往路だけでも快晴でラッキー!

この山はテーピングがしっかりされていて迷いません。有志に感謝!

まもなく山道終了

南西からの登山口です

道の下には雰囲気良さそうな滝あり。 近くまでは無理そうですね

車は侵入禁止

後は駐車スペースまで車道です